性女【せいじょ】に召喚~男は男達にイカされる

KUMA

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男子校から男世界に性女召喚

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俺は八神尊(ヤガミミコト)高校生一年、15歳の小柄(コンプレックス)髪は長く母さんが美容師何時もセットして貰う…いや遊ばれてると言うのが正しい。

有名な男子校に入学出来て嬉しいと思ったのは入学まで。

その入学式直後この学校の恐ろしさを知った、あちらこちらでやりまくってる光景。

俺はそんな事にならないよう気お付けようと心に誓うが…

直ぐに打ち砕かれ、学校No.1のイケメンのヤ○○ン先輩に捕まり


「はぁ…はぁッ…」

「八神尊くんこうゆう事初めてなんだ…もうさかってるよ。」


「やめッ…アッ…」

[じゅるじゅる]

俺は初体験を男としてしまった、しかもその先輩のやり方は強引なのに気持ち良く悔しい思いをした。


驚いたのはこの学校生徒に教師が手を出してるてこと、つまり噂になってないのはみんな合意の上で…


好き同士でやってる奴と、セックスにはまりいろんな相手とやりまくる奴

俺は後者の分類なって行った、顔が童顔で小柄髪も長くてそんな俺は同級生からよりは先輩とやることが多かった。

「尊の中気持ちよ…」

「やめ耳噛むの…アッ…イッちゃう」

「耳が弱いんだぁ…」

ヤ○○ン先輩は俺の弱い耳を甘噛みしつつ強く突き絶頂を迎えそれが終われば、先生との居残りセックスをしてる。


そんなされる事の気持ち良さを知ってしまえば、中学の同級生が合コンをするから来いって誘われたが…


すっかり女の子には興味が薄れ、カラオケと久し振りの友人に盛り上がっただけだ。

その次の日そんな事を見られたとは知らず登校したら、先輩達にお仕置きされ昼休みはSMプレイみたいなことをされ良かった。

その日の帰り道いきなり地面から魔方陣みたいな、光に包まれ(なっ…眩しい)目を瞑り


「成功したか…」

「はい殿下」

なんなんだ、いきなり目を開けると………

変な場所に居た、めちゃくちゃ変な事に巻き込まれたのは言わずと分かった。

「早速試そう、お前名前は……」

(試す…いったい何なんだ。)


「八神…尊」


「そうか…ではミコト行こ。」


いきなり何の事か分かんないんどけど、多分これ召喚ってヤツだ。

アニメとか…そう異世界転生…いや転移の方になるのか、てそんな考えてる場合じゃない。

俺今このイケメンにお姫様抱っこって……

「あの…貴方は誰…ですか?」


「誰…知らぬのか、この高貴な私を…」

「はい…何かいきなり、魔方陣みたいなの地面から浮かんで眩しい光に。気付いたらこんなところに…」


「ミコトは性女として召喚され…我々の魔力を復活させる性女となるんだ。だが、本物かこれから調べる。」


俺は男なのに聖女て…この世界の魔力を助ける、いったいコイツ何言ってんだ。

調べるて何を魔力か…だけど俺、そんな魔力感じたのと無いけどな。


そんな事を思っていると、調べる場所に着いたのか……(んっ?あれここって寝室…何で寝室。)


俺はそのままベッドに寝かされ、押し倒される体制に…(ちょっと待って、そんな近付かないでくれ)



俺はあの学校でノーマル体質から、極度に覗かれてしまうと…ここは異世界俺の性欲を満たす奴いねぇのに。


「ずいぶん…性女様、淫乱の様だな。」


男はそう述べ俺のズボンの上から、軽く揉んだ普通だったらそんな事で反応しないのは常識だ。


「アッ…やめッ…」


「これだけで…おもしろい。」


男は俺の制服ズボンのチャックを下ろしそのままパンツごと下ろした、まだ休み時間のSMプレイセックスの跡が残った下半身が露になってしまった。


「ずいぶんと、やりこんで…はむっ[クチュツじゅるじゅる]」


「アッ…んっ………ダメッ…イッちゃう…」


上手すぎる男に俺は直ぐイッてしまい男は一滴も溢さず蜜を舐めほし、味わった様に舌をペロッとさせた。


「素晴らしい…力がみなぎるぞ。もっと味わせろ。」


そこからはもう喘ぎが我慢出来なくなって…外に聞こえるんじゃないかってほど喘ぎ、男はセックスの跡を更に吸って最後には俺のお尻の穴にデカち○ぽを突こんで…


(ヤバい…こんなでけの壊れる。)
「アッ…ッ…はぁッ…」


「ミコトは素直だな、チュッ…はぁ…俺もミコトの狭すぎる穴は締め付けられ気持ち良いぞ…」

ガンガン突かれ俺はそのまま快楽に落ち…眠った。







あれ…………俺はいったい、ベッド…そうか夢だったのか。

凄く理解出来ず、男に襲われる夢を見るなんて俺どんだけ淫乱になっちまったんだ。


と思ったのはついさっき今は、その夢でなかった事を通観させられ。

目の前にその男が座ってる、そしてなんだろ俺を見る目やめてくれ。

俺は好きであんな、体になったんじゃない。


「先程は楽しませて貰ったぞ、ミコト。」


「何の事かさっぱり…………」


とりあえず目を会わせないのが賢明な判断だ、だが俺の横に座り調べると言う言葉の意味を教えてくれた。


この男はこの国の皇太子殿下の、ギルティ・ストロング殿下。

この世界は王族と貴族が魔力を司るだが近年…魔力が低下し文字すら違う性女と言う者を召喚しているらしい。


そしてこの世界は男だけの世界、まぁそれは別にどうだっていい。

どうやって子孫を残すか不思議で、質問したら漫画とかでしか聞かないワードの言葉が…

「ミコトこの世界は二種類の人間しかいない。普通の人と両性だけだ。」

「お前は公爵以上の方々に魔力を能える為に選ばれた性女。」


この偉そうな態度で俺を睨み付ける男は、ユファイン・ソリス公爵。


「ユファインこのミコトは最高出ぞ。ミコトのお陰で俺の魔力は全て戻った。」

「へぇー……殿下がそこまで、面白い。」


まあ何となく状況は分かった、そして俺はもとの世界帰る事が出来ない。

とりあえずギルティ殿下は、俺が気に入ったらしく白で住むようにと言われた。

凄く無駄に広いく何でも揃ってる部屋を、用意されたそこへ…

「入るぞ、ミコト。」

「何ですか?…ユファイン様ッ…」

(なんなんだ…この人)

俺は反射的に後退りし…だがぐいっと迫り壁ドンされ

「殿下から服の着替えを手伝ってやれと言われた…このユファイン様が、お前の着替え手伝ってやろ。」

「結構です、服が着替えられない程子供ではありませんから。」

ユファイン様は俺が気に入らないみたいだし大丈夫だろうと、高をくくって隙間をすり抜けベッドに用意された着替える為制服を脱ぎ始め。

しかし着替えを手伝いとか、どんだけ丁寧な扱いされんだよ。


まあ王族や貴族なら普通の事か。

「ひゃ…ッ」

「何だ…可愛い声出せるだな。」

「ちょっと、何するですか。」

「何って……魔力を回復させて貰うに決まってる。」


ユファイン様は俺が脱ぎ終わるのを見計らって後ろから抱き付かれ俺の弱い耳元で囁く。


「はぁッ…ッ…」

「何だ俺様は、まだ何にもしてないぞ。」


ユファイン様は俺の反応が面白く抱き付いた体制のまま耳元で色々囁く。

(耐えろ…確かギルティ殿下が抱いてただけで回復したとか言ってたし、直ぐ終わる。)

俺は気付かれない様に足を閉じた、これで何とか耐えられるかと思うがお尻の割れ目に硬い何か膨らんだ違和感に気付く。






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