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日常
感じること。考え方
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考え方が人と変わっていると思うことが数多くある。
例えば、死生観だったり。
生きること、死ぬことに対して、思うことがある。
「生きることとは同時に死ぬことなのだろう。」と。
「なぜそう思うのか?」
「危険な思想なんじゃないか?」
どんなにそう思われても、考え方を根本的には変えられない。
それが、「貴方達」の言う、個性なんだ。
なぜそう思うのか、明確な理由や根拠を並べることはできない。
あえて言うなら、人生というものは、死に向かって生きることだからだ。
どんなに言葉を連ねられても、これを覆すことはできない。
色々な意味を持つからだ。
「やりたいことをやること」
「生きること」
「不自由な自由体験」
「自分探し」
すべて間違っている。ダメダメだ。
そして、すべて正しい。
なにが間違っていて、何が正しいのか、自分にはわからない。
神様ならきっと知っているのだろう。
いや、神様すら知らないんだろう。
もし神が実在するなら。
ならば僕はこう言おう。
「何が神だ、何が主だ、上から見ているお前は何だ?」
「俺の人生、私が決める、僕が決める、お前を信じている者すら救わず何が神だ、お前は上から黙って見ていろ。」
ここまで書き連ねたが、私は生粋の無神論者だ。
神がいるとすらも、願ったこともない。
だが、宗教は肯定しよう。
人とは何かに縋りつかないと生きていけないものだ。
子供ならば親。
大人で、配偶者がいるのならその人。
薬物中毒者なら薬。
話が逸れた
「死が怖いか?」
こう聞かれても私は縦に振ることも、横に振ることもできない。
状況にもよるだろう、私にもし、大切なものや人がいるのであれば死は恐怖なのかもしれない。
何もできず、怠惰な生活を送り続け、空っぽな私なら、きっと怖くないのかもしれない。
こんなことを言っても、迫りくる死からは逃れることはできない、あるがままに受け入れるしかない。
自殺も肯定しよう。
もし、死だけが幸せなら、それに縋りつくのは当然だろう?
ただ、死に方は考えた方が良い。
電車か、飛び降り、はたまた首吊り、練炭?
自分にとって最善で、自分が大切に思っているものがあるならそれにとっての最善で。
私は美しく生きたい。
私は美しく死にたい。
こうしてまた、誰かが部隊から降りていった。
例えば、死生観だったり。
生きること、死ぬことに対して、思うことがある。
「生きることとは同時に死ぬことなのだろう。」と。
「なぜそう思うのか?」
「危険な思想なんじゃないか?」
どんなにそう思われても、考え方を根本的には変えられない。
それが、「貴方達」の言う、個性なんだ。
なぜそう思うのか、明確な理由や根拠を並べることはできない。
あえて言うなら、人生というものは、死に向かって生きることだからだ。
どんなに言葉を連ねられても、これを覆すことはできない。
色々な意味を持つからだ。
「やりたいことをやること」
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すべて間違っている。ダメダメだ。
そして、すべて正しい。
なにが間違っていて、何が正しいのか、自分にはわからない。
神様ならきっと知っているのだろう。
いや、神様すら知らないんだろう。
もし神が実在するなら。
ならば僕はこう言おう。
「何が神だ、何が主だ、上から見ているお前は何だ?」
「俺の人生、私が決める、僕が決める、お前を信じている者すら救わず何が神だ、お前は上から黙って見ていろ。」
ここまで書き連ねたが、私は生粋の無神論者だ。
神がいるとすらも、願ったこともない。
だが、宗教は肯定しよう。
人とは何かに縋りつかないと生きていけないものだ。
子供ならば親。
大人で、配偶者がいるのならその人。
薬物中毒者なら薬。
話が逸れた
「死が怖いか?」
こう聞かれても私は縦に振ることも、横に振ることもできない。
状況にもよるだろう、私にもし、大切なものや人がいるのであれば死は恐怖なのかもしれない。
何もできず、怠惰な生活を送り続け、空っぽな私なら、きっと怖くないのかもしれない。
こんなことを言っても、迫りくる死からは逃れることはできない、あるがままに受け入れるしかない。
自殺も肯定しよう。
もし、死だけが幸せなら、それに縋りつくのは当然だろう?
ただ、死に方は考えた方が良い。
電車か、飛び降り、はたまた首吊り、練炭?
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こうしてまた、誰かが部隊から降りていった。
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