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ナイトプール
12話目
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奇妙な音色が聞こえなくなり女性器の穴からどろつく白濁の液体が出てこなくなるとオールバックの男は両足を揃えてジャンプをして、ユニの腹の上に着地した。
全てを吐き出させられたような感覚とともに、強烈な腹の痛みに襲われてかユニの身体全体が痙攣している。
しばらく茫然としていたが、すぐに意識を取り戻したユニが自分の腹の状態を確認するように見た。
元に戻ったユニの腹の上でオールバックの男が両足を揃えて立ったまま微動だにしない筋肉隆々で地黒な彼の裸体を震えている彼女が下から上へ視線を移動させた。
「んっ、ふぅうっ」
オールバックの男がジャンプし、そのままユニの腹の上に再び着地する。何回も繰り返すが女性器がひくつくだけで白濁の液体はもう出てこない。
「二人きりにしようか」
「そのままで良い。遺体の素晴らしさを伝えたい」
「新しい性癖の扉が開く可能性もあるか」
しゃがみこみ……ユニの腹の上でオールバックの男が馬乗りになる。硬く太くなった地黒な陰茎を彼女の豊満な乳房の狭間に滑りこませた。
「冷たくない」
地黒な親指で薄桃色の乳首に触れながらオールバックの男が強制的なパイずりでユニの体温を確かめていた。
「身体を冷たくしろ」
ユニに無理難題な命令をすると、左右の薄桃色の乳首をちぎらんばかりの力で人差し指と中指で挟みつつ淡々とオールバックの男が高速でパイずりを行う。
「どうした……さっさと冷たくしろと言っているんだ。簡単なはずだろう」
オールバックの男がそれぞれの薄桃色の乳首を指先で引っ張り、硬く太い地黒な陰茎を挟ませた状態のままで豊満な乳房を吊るし上げた。彼が腰を緩やかに振る。
「温かくするなよ」
真剣なのであろうオールバックの男の言葉に対してかナオトが声を押し殺して笑う。
「ユニはまだ生きているから無理なんじゃないか」
「半分は死んでいるんだろう。可能なはずだ」
「確かに人間の可能性は無限大、絶対に無理だとは言い切れないな。にしてもユニのデカ乳に心を奪われて」
「ようやくか」
ナオトが注意深くユニに変化がないか確認している。両足でそれぞれに押さえつけている彼女の手がどんどん冷たくなっているのを感じたようで彼が声を上げた。
「完璧だ」
「器用なことをするね。ユニはまだ生きているのに」
馬乗りをやめたオールバックの男が冷たくなったユニの両足を広げて、ひくつく女性器の穴に硬く太くなった地黒な陰茎を根元まで挿入する。
望み通りの冷たさを感じ取ってかオールバックの男が満足そうに身体全体を震わせた。仰向けでうつろな目の彼女に覆い被さるように抱きつく。
「生死の狭間」
「内臓が少しぐらいなくても平気だと思ったのに、まだまだ玩具としての強度が弱いな」
オールバックの男がユニの腹を踏みつけた時に、飛び出した内蔵の一部や排泄物をナオトが見つめていた。
ユニの小さな両手を解放し、しゃがみこんだナオトが彼女の頬を軽くビンタする。反応があった。
「死んでないなら鳴き続けろよ、ユニ」
女性器の中にねじこんだ硬く太い地黒な陰茎を上から下へ打ちつけるように動かす。オールバックの男と目が合うとユニは色っぽい声を漏らしつつ顔を逸らした。
青白くなってきた豊満な乳房をナオトに平手で叩かれユニが叫ぶ。恍惚な表情のオールバックの男が大きく息を吐き出す。
ユニの腹が白濁の液体で膨らんでいく……女性器の穴から引き抜いた硬く太いままの地黒な陰茎には彼女の血がたっぷりと。
「尻を向けろ。ぶちこんでやる」
オールバックの男に尻をひっぱたかれて、ふらふらとユニが四つん這いになった。病的なまでの肌の青白さと裏腹に、彼女の垂れた豊満な乳房の先端にある薄桃色の乳首をいきいきと立たせている。
「もう、やぁっんんっ」
「喜べ、今回はユニが死ぬまで犯すことにした」
ナオトに鼻をつままれて、呼吸をしようとユニが口を開いた瞬間に膝立ちの彼が硬く膨張している極太の陰茎を彼女にしゃぶらせた。
「うっ……んぅ、う」
「尻に刺さった相棒のチンコもしっかり覚えておけよ。すぐにまた遊んでやる。忘れても何回でも思い出させるから安心しろ」
のどの奥深くにまで入ってきたナオトの極太の陰茎のせいで呼吸がしづらいのかユニが肩で息をする。
「壊したい」
「どうせもうすぐだ、存分にやってくれ。意外と強烈な痛みを与えたほうがユニも覚えているかもしれないし」
四つん這いのユニと結合しているオールバックの男の両手の人差し指が彼女のへそを貫く。
人差し指に薬指、ユニの腹の穴をオールバックの男が広げると残っていた内臓がシャワー室の特殊な柔らかい床の上に落ちていった。
冷たくなっていく内臓を触りつつオールバックの男が腰振りのスピードを上げる。射精したようでユニの腹の穴から赤い血と混じり合った白濁の液体が流れる。
痛くない……なんで。お腹がすーすーしている。
頭が、割れ。ナオトのチンコ美味しい。
お尻のチンコも好き、もっともっと。
極太の陰茎をユニにしゃぶられ、刺激に耐えられなくなってかナオトが射精した。大量の白濁の液体にのどを圧迫されて咳きこみながらも彼女は飲みこんでいく。
ナオトが極太の陰茎を口から引き抜くとユニは豊満な乳房を床に押しつけて尻を高く上げるような体勢に。
ユニとの後背位を楽しむオールバックの男が、彼女の青白く細い両腕を引っ張り上半身を反り返らせる。
目の前に座るナオトに思い切りビンタされたがユニは叫ばない。そのうち彼女は、まばたきすらしなくなってしまった。
ナオトとオールバックの男は遺体になったユニを素手でちぎっていき飽きるまで性処理の道具として。
全てを吐き出させられたような感覚とともに、強烈な腹の痛みに襲われてかユニの身体全体が痙攣している。
しばらく茫然としていたが、すぐに意識を取り戻したユニが自分の腹の状態を確認するように見た。
元に戻ったユニの腹の上でオールバックの男が両足を揃えて立ったまま微動だにしない筋肉隆々で地黒な彼の裸体を震えている彼女が下から上へ視線を移動させた。
「んっ、ふぅうっ」
オールバックの男がジャンプし、そのままユニの腹の上に再び着地する。何回も繰り返すが女性器がひくつくだけで白濁の液体はもう出てこない。
「二人きりにしようか」
「そのままで良い。遺体の素晴らしさを伝えたい」
「新しい性癖の扉が開く可能性もあるか」
しゃがみこみ……ユニの腹の上でオールバックの男が馬乗りになる。硬く太くなった地黒な陰茎を彼女の豊満な乳房の狭間に滑りこませた。
「冷たくない」
地黒な親指で薄桃色の乳首に触れながらオールバックの男が強制的なパイずりでユニの体温を確かめていた。
「身体を冷たくしろ」
ユニに無理難題な命令をすると、左右の薄桃色の乳首をちぎらんばかりの力で人差し指と中指で挟みつつ淡々とオールバックの男が高速でパイずりを行う。
「どうした……さっさと冷たくしろと言っているんだ。簡単なはずだろう」
オールバックの男がそれぞれの薄桃色の乳首を指先で引っ張り、硬く太い地黒な陰茎を挟ませた状態のままで豊満な乳房を吊るし上げた。彼が腰を緩やかに振る。
「温かくするなよ」
真剣なのであろうオールバックの男の言葉に対してかナオトが声を押し殺して笑う。
「ユニはまだ生きているから無理なんじゃないか」
「半分は死んでいるんだろう。可能なはずだ」
「確かに人間の可能性は無限大、絶対に無理だとは言い切れないな。にしてもユニのデカ乳に心を奪われて」
「ようやくか」
ナオトが注意深くユニに変化がないか確認している。両足でそれぞれに押さえつけている彼女の手がどんどん冷たくなっているのを感じたようで彼が声を上げた。
「完璧だ」
「器用なことをするね。ユニはまだ生きているのに」
馬乗りをやめたオールバックの男が冷たくなったユニの両足を広げて、ひくつく女性器の穴に硬く太くなった地黒な陰茎を根元まで挿入する。
望み通りの冷たさを感じ取ってかオールバックの男が満足そうに身体全体を震わせた。仰向けでうつろな目の彼女に覆い被さるように抱きつく。
「生死の狭間」
「内臓が少しぐらいなくても平気だと思ったのに、まだまだ玩具としての強度が弱いな」
オールバックの男がユニの腹を踏みつけた時に、飛び出した内蔵の一部や排泄物をナオトが見つめていた。
ユニの小さな両手を解放し、しゃがみこんだナオトが彼女の頬を軽くビンタする。反応があった。
「死んでないなら鳴き続けろよ、ユニ」
女性器の中にねじこんだ硬く太い地黒な陰茎を上から下へ打ちつけるように動かす。オールバックの男と目が合うとユニは色っぽい声を漏らしつつ顔を逸らした。
青白くなってきた豊満な乳房をナオトに平手で叩かれユニが叫ぶ。恍惚な表情のオールバックの男が大きく息を吐き出す。
ユニの腹が白濁の液体で膨らんでいく……女性器の穴から引き抜いた硬く太いままの地黒な陰茎には彼女の血がたっぷりと。
「尻を向けろ。ぶちこんでやる」
オールバックの男に尻をひっぱたかれて、ふらふらとユニが四つん這いになった。病的なまでの肌の青白さと裏腹に、彼女の垂れた豊満な乳房の先端にある薄桃色の乳首をいきいきと立たせている。
「もう、やぁっんんっ」
「喜べ、今回はユニが死ぬまで犯すことにした」
ナオトに鼻をつままれて、呼吸をしようとユニが口を開いた瞬間に膝立ちの彼が硬く膨張している極太の陰茎を彼女にしゃぶらせた。
「うっ……んぅ、う」
「尻に刺さった相棒のチンコもしっかり覚えておけよ。すぐにまた遊んでやる。忘れても何回でも思い出させるから安心しろ」
のどの奥深くにまで入ってきたナオトの極太の陰茎のせいで呼吸がしづらいのかユニが肩で息をする。
「壊したい」
「どうせもうすぐだ、存分にやってくれ。意外と強烈な痛みを与えたほうがユニも覚えているかもしれないし」
四つん這いのユニと結合しているオールバックの男の両手の人差し指が彼女のへそを貫く。
人差し指に薬指、ユニの腹の穴をオールバックの男が広げると残っていた内臓がシャワー室の特殊な柔らかい床の上に落ちていった。
冷たくなっていく内臓を触りつつオールバックの男が腰振りのスピードを上げる。射精したようでユニの腹の穴から赤い血と混じり合った白濁の液体が流れる。
痛くない……なんで。お腹がすーすーしている。
頭が、割れ。ナオトのチンコ美味しい。
お尻のチンコも好き、もっともっと。
極太の陰茎をユニにしゃぶられ、刺激に耐えられなくなってかナオトが射精した。大量の白濁の液体にのどを圧迫されて咳きこみながらも彼女は飲みこんでいく。
ナオトが極太の陰茎を口から引き抜くとユニは豊満な乳房を床に押しつけて尻を高く上げるような体勢に。
ユニとの後背位を楽しむオールバックの男が、彼女の青白く細い両腕を引っ張り上半身を反り返らせる。
目の前に座るナオトに思い切りビンタされたがユニは叫ばない。そのうち彼女は、まばたきすらしなくなってしまった。
ナオトとオールバックの男は遺体になったユニを素手でちぎっていき飽きるまで性処理の道具として。
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