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武器屋と、ギルドへ
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バディ達に一匹ずつのハニービーンを渡した後に、まずは、武器屋に行くことにした。
「フロールさん、あのあとはどうでしたか?」
「ありがとうございます、お爺様も、大変喜んでました。近いうちにモンスターでの服ができそうです。
あと、ボタンは今製造中です。見てください試作品ですが、もう着てますよ。」
うん、立体裁断も取り入れて、シルエットが美しくなっている。
「美しいですね。もう出来始めたみたいですね。」
「はい、より着やすくなった感じもします。」
俺が、褒めるとニコニコ喜んでいた。
「あ、そうそう防具、武器の方はどうでしたか?」
「あ、使いやすいです。ありがとうございます。」
俺を軽く見て、
「やはりもう、腕輪が変わったんですね。おめでとうございます。」
「いえいえ。あ、モンスターのお土産有りますがどこに置けば良いですか?」
「気にならさずに。でもいただけるなら、こちらに。」
俺は、ハニービーンの中身を取ったものを二体、あとそのままのを二体置いた。
「これだけで、金貨一枚には、なりそうよ。首を魔法で一発ね、凄いわ。」
「防具になるとききましたし、煮詰めると蜂蜜が、取れますから。お爺様にもお渡し下さい。」
「ありがとうね。身体に良いですからね。」
「あと、素晴らしいバックありがとうございました、ともお伝え下さい。」
俺は長くなりそうなので、挨拶をして出ることにした。
ギルドも、時間かかりそうなんだよな。
ま、人がいたらまた明日にすればいいしな。お、昨日みたいに人がいないな。
「今日も、人がいないですね。」
「はい、今調度人がいませんね。でも、すぐ来そうです。スライムちゃん達を触りたかったのに、諦めますね。」
「あ、熊を狩って来ました。ここで出していいですか?血抜きは、してますよ。」俺が、だそうとしたら。
「会議室があるから、そこにしましょう。ついてきて下さい。」
俺はついていくことにした。
ドアを開けると、そこには頭にスライムをのせた可愛らしい女性が待っていた。
「この子が、昨日言っていたスライム飼っている人でしょ?仲間と思って家の子連れて待ってたのに。いないみたいね。」
茶髪のふわふわパーマの垂れ目美人なのに、頭にスライムの残念な人にしかみえない。
「マスター、すみません。荷物が沢山あったらしく、スライムちゃん達に怪我でもさせたらと、考えていたみたいです。」
マスター?は、ニコっと笑って。
「スライムを好きな人に、悪い人はいないですからね。
わたしは、マスターのキキョウです。よろしくお願いいたします。」
「あ、昨日から、冒険者になりました龍牙です。よろしくお願いいたします。サクヤさん、どこにおけばいいですか?」
「そこら辺に置いてね。」
指差された所に熊の顔からおくことにした。
「キャー!!」
流石に3メートルはある熊の、顔だけは怖かったらしく。大声をあげられてしまった。
でも早くおわらせたいので胴体も、そのまま出して置いた。
「大きいですね。」
「あ、ハニービーンもいますよ。顔は食べたいので、こちらでとっても大丈夫ですか?」
と言って隣に並べ始めた。
「はい、肉はどうします?腿の肉は、欲しいですがいま分けてもいいですか?」
「はい。“エア”」
お、右足の付け根から綺麗に切れている。
「ありがとうございます。魔法使えるんですね。」
「ギルド職員は、荒事もやりますから、ある程度強くなければなりません。」
「うーん、リョウガさん?マスター権限で銀にはすぐ出来る、金はもう少しですね。金は金貨五枚で。」
「ありがとうございます。今度スライム達をつれてきますね。」
「本当か?ありがとう。顔は持っていっていいぞ。」
なんか、疲れたがオモシロイギルドマスターと会えて良かったのかな?
帰って、ゆっくりしよう。
「フロールさん、あのあとはどうでしたか?」
「ありがとうございます、お爺様も、大変喜んでました。近いうちにモンスターでの服ができそうです。
あと、ボタンは今製造中です。見てください試作品ですが、もう着てますよ。」
うん、立体裁断も取り入れて、シルエットが美しくなっている。
「美しいですね。もう出来始めたみたいですね。」
「はい、より着やすくなった感じもします。」
俺が、褒めるとニコニコ喜んでいた。
「あ、そうそう防具、武器の方はどうでしたか?」
「あ、使いやすいです。ありがとうございます。」
俺を軽く見て、
「やはりもう、腕輪が変わったんですね。おめでとうございます。」
「いえいえ。あ、モンスターのお土産有りますがどこに置けば良いですか?」
「気にならさずに。でもいただけるなら、こちらに。」
俺は、ハニービーンの中身を取ったものを二体、あとそのままのを二体置いた。
「これだけで、金貨一枚には、なりそうよ。首を魔法で一発ね、凄いわ。」
「防具になるとききましたし、煮詰めると蜂蜜が、取れますから。お爺様にもお渡し下さい。」
「ありがとうね。身体に良いですからね。」
「あと、素晴らしいバックありがとうございました、ともお伝え下さい。」
俺は長くなりそうなので、挨拶をして出ることにした。
ギルドも、時間かかりそうなんだよな。
ま、人がいたらまた明日にすればいいしな。お、昨日みたいに人がいないな。
「今日も、人がいないですね。」
「はい、今調度人がいませんね。でも、すぐ来そうです。スライムちゃん達を触りたかったのに、諦めますね。」
「あ、熊を狩って来ました。ここで出していいですか?血抜きは、してますよ。」俺が、だそうとしたら。
「会議室があるから、そこにしましょう。ついてきて下さい。」
俺はついていくことにした。
ドアを開けると、そこには頭にスライムをのせた可愛らしい女性が待っていた。
「この子が、昨日言っていたスライム飼っている人でしょ?仲間と思って家の子連れて待ってたのに。いないみたいね。」
茶髪のふわふわパーマの垂れ目美人なのに、頭にスライムの残念な人にしかみえない。
「マスター、すみません。荷物が沢山あったらしく、スライムちゃん達に怪我でもさせたらと、考えていたみたいです。」
マスター?は、ニコっと笑って。
「スライムを好きな人に、悪い人はいないですからね。
わたしは、マスターのキキョウです。よろしくお願いいたします。」
「あ、昨日から、冒険者になりました龍牙です。よろしくお願いいたします。サクヤさん、どこにおけばいいですか?」
「そこら辺に置いてね。」
指差された所に熊の顔からおくことにした。
「キャー!!」
流石に3メートルはある熊の、顔だけは怖かったらしく。大声をあげられてしまった。
でも早くおわらせたいので胴体も、そのまま出して置いた。
「大きいですね。」
「あ、ハニービーンもいますよ。顔は食べたいので、こちらでとっても大丈夫ですか?」
と言って隣に並べ始めた。
「はい、肉はどうします?腿の肉は、欲しいですがいま分けてもいいですか?」
「はい。“エア”」
お、右足の付け根から綺麗に切れている。
「ありがとうございます。魔法使えるんですね。」
「ギルド職員は、荒事もやりますから、ある程度強くなければなりません。」
「うーん、リョウガさん?マスター権限で銀にはすぐ出来る、金はもう少しですね。金は金貨五枚で。」
「ありがとうございます。今度スライム達をつれてきますね。」
「本当か?ありがとう。顔は持っていっていいぞ。」
なんか、疲れたがオモシロイギルドマスターと会えて良かったのかな?
帰って、ゆっくりしよう。
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