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愛に底はあるのか
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「優ちゃんは僕と結婚するんだよね♡」
「優ちゃん、僕以外を見たらダメだよ♡」
「優ちゃんどこに行くのぉ??」
◇◇◇
俺は大学1年生の黒木 優。
やりたい事が何も無くてただ大学に行っとけばまあまあの会社には入れるかなと思い大学生活を送っている。
「はぁ♡今日も洸様はかっこいい♡」
隣の机で話されている洸という人はこの大学で1番の人気を誇っている。俺も洸はイケメンかと聞かれたら首を縦にふるだろう。
そんな誰しもがかっこいいと即答する洸の浮いた話は意外なことに聞いたことがない。
逆に噂で聞いた話だが幼い頃からずっと好きな人がいてその人に夢中なんだとか。
この話が本当ならその人はどんだけの美女なんだよ。
長い授業が終わり昼時になったので食堂に向かう。
席取りをしようと周りを見回していたら俺の方に手を振って手招きをした友人がいた。
「優が来ると思って先に席とっておいた!」
「こんな昼時なのにありがとな」
「優のためなら何でもできるよっ!♡」
梓は違う学科だけど食券を落とした時に拾ってくれたことで仲良くなった。
「優はなにを選んだの?」
「今日は唐揚げ定食にしたよ、梓は?」
「僕はハンバーグにしたよ、優の唐揚げ1つ頂戴ね!僕のもあげるからっ」
「うん、いいよ」
「やっと食べれる~」
「じゃ、いただきます」
「はいあ~ん」
「別に置いてくれれば食べれるけど…」
「いいから!はい!」
「もう、しょうがないなー」
パクっ その時だった俺に向ける強い視線を感じ、その視線はあまり心地の良いものではなく貫くような視線で俺はブルりと震えた。
「優どうかしたの?」
「い、いや何でもない」
「そっか、優の唐揚げ頂戴。あーんして食べさせて?」
「自分で食べれるだろ?」
「優に食べさせて貰いたいの!早くあーんしてっ?」
「今日だけだからな?」
「うん!」
梓の口に唐揚げを突っ込むとまたもや視線を感じた。
視線の感じた方向を見るとまさかの洸達の方だった。一瞬目があったような気がした。
いや、さすがに違うか。洸は雲の上の人間すぎて俺たちモブなんか視界にすら入れてないと思う。(超偏見)
で、さっきの話に戻るが洸なんかの人が俺1人をわざわざ見てないから絶対に俺の勘違いだったんだな、うん。
昼食も食べ終わり最後の授業の教室に向かう。
教室に入ると明らかに1ヶ所騒がしく、そこにいる真ん中の人を見ると思った通り洸がいた。
洸とは唯一この学科が被り1週間でまあまあ目にしている。
洸達の方を見ながら俺はあーやって女子が群がる事は人生で1回も来ないだろうなと思いながら授業を受けた。
授業が終わり帰る支度を始める。
「ねぇ優、これから時間貰えるかな」
誰だ…ろって洸?!何で俺の名前知ってるんだ?!
「えっと優…?」
「あ、えっと…」
「これから用事とかある?」
「ないで、す」
「それなら良かった。じゃあ着いてきて」
ハイ…
洸に連れられて何十分か歩いて到着した場所はホテル?だった。
え、と何故ホテル?!
「あの…」
「優ちゃん?どうしたの?」
「ゆうちゃん?」
「ん?あれもしかして俺の事分かんない?」
「洸」
「うん、そうだね。でもほら幼稚園が一緒だった洸だよ」
「幼稚園が一緒…ってあのこーちゃん?!」
「あはっやっと思い出してくれた♡あの時は家がごたついてて引っ越しちゃったけど覚えてたなんて嬉しいな♡」
「え?!あんな泣き虫だったこーちゃんがこんな男に」
「んー?なんか酷くない?笑」
「あ、悪い意味じゃなくてっ」
「まあなんでもいいや。それよりも優ちゃんにおしおきしないとね♡」
「おしおき?って…」
「優ちゃんが悪いんだよ?あんな雌と仲良くしちゃって、」
雌って誰のことって聞こうとしたら洸の唇によって音にならなかった。
「ふっ…んぅ…」
「優口開けて?」
言われるがままに口を開けると洸の舌が入ってきた。
ぴちゃぴちゃと互いの唾液が混ざり合い飲みきれなかった唾液が口から溢れ首を伝う。
「キスだけでこんなトロトロになっちゃって。これ以上の事したらどうなっちゃうんだろうね?」
「ま、まって…」
「またない」
洸の手が服の中に入ってきて2つの突起を爪でかいたりつねったりする。
「んぁ…っ」
「優きもちいの?男なのに乳首で感じちって…エッチだね♡」
あたりそうであたらないなんとも言えない感覚にムズムズする。
早く触って♡そんな事ばっかり頭に浮かぶ。
「んああっ」
やっと突起に触れた時の気持ちよさは今まで味わったことの無い快感だった。
「おっと、まだイカせないからね」
洸は下着ごとズボンを脱がせると上を向いたそれにゆるゆると手を上下に動かした。
「あっイクっんぅぅ??」
「まだ…まだイカせない…これはお仕置きだからね」
「やだっもうイキたいっいきたいよぉぉ」
俺を宥めるように頭を撫でた洸は俺の蕾に手を添えた。
ローションで滑りやすく指は難なく入っていった。
「んぁっそこなんかくるっ!」
「ここか」
「いやぁぁぁっ!こわいっやだやだやだ」
「大丈夫だ、ほらいきたかったんだろ?イケよ」
「んぁぁあああっっ♡」
洸が耳元で囁き我慢出来ずにイってしまった。
体を回転させられ対面になった。
足を上に持ち上げられ、洸の大きくなったそれを俺のアナルにあてがわれる。
「むり、むりだよ入んない!そんな大っきいのはいんな、いっ」
ズプンと俺の意思を背いて入ってきたそれは圧迫感が凄く痛みはないが、とにかく違和感がすごい。
「うあっあ♡早い♡ゆっくりやってぇ♡」
「優めちゃくちゃ可愛い♡もっともっと優を頂戴♡」
「きもちぃ♡きもちぃよぉっ♡こうっイッちゃうっ♡いくぅぅ♡」
「ほらっ!いけよっっ」
「んぁあああ♡」
「あっ」
俺の中でドクドクと流れる暖かい精液が心地いい。
「もっと♡もっとせーえき頂戴っ♡」
「どこでそんな言葉覚えたんだよっ」
「はやく♡はやく♡」
「俺の事すき?」
連続で与えられる刺激に耐えられず洸の腰に足を絡め、首には腕を回ししがみつく。
「こっう♡すきっ♡すきぃぃい」
「やっと落ちてきてくれた♡俺の元にっ!!もう離さないからね♡♡」
これ以上は入らないって言うのにさらに奥にと進んでくる。
「もう奥だよぉっ♡ここで終わりぃっ?!」
ゴンゴンとノックをしていた場所は柔らかくなったのかグポッと音がしながらさらに奥を開いた。
「カハッ…♡」
「ここが優の子宮だよ♡」
「むりぃぃい♡ぐ、るじぃっ♡」
「たまんねぇっ♡やっとこの時がきた♡」
グポグポいいながら高速なピストンを続け子宮の中ではてる。
「もう逃がさないからね、俺だけのお姫様♡」
「優ちゃん、僕以外を見たらダメだよ♡」
「優ちゃんどこに行くのぉ??」
◇◇◇
俺は大学1年生の黒木 優。
やりたい事が何も無くてただ大学に行っとけばまあまあの会社には入れるかなと思い大学生活を送っている。
「はぁ♡今日も洸様はかっこいい♡」
隣の机で話されている洸という人はこの大学で1番の人気を誇っている。俺も洸はイケメンかと聞かれたら首を縦にふるだろう。
そんな誰しもがかっこいいと即答する洸の浮いた話は意外なことに聞いたことがない。
逆に噂で聞いた話だが幼い頃からずっと好きな人がいてその人に夢中なんだとか。
この話が本当ならその人はどんだけの美女なんだよ。
長い授業が終わり昼時になったので食堂に向かう。
席取りをしようと周りを見回していたら俺の方に手を振って手招きをした友人がいた。
「優が来ると思って先に席とっておいた!」
「こんな昼時なのにありがとな」
「優のためなら何でもできるよっ!♡」
梓は違う学科だけど食券を落とした時に拾ってくれたことで仲良くなった。
「優はなにを選んだの?」
「今日は唐揚げ定食にしたよ、梓は?」
「僕はハンバーグにしたよ、優の唐揚げ1つ頂戴ね!僕のもあげるからっ」
「うん、いいよ」
「やっと食べれる~」
「じゃ、いただきます」
「はいあ~ん」
「別に置いてくれれば食べれるけど…」
「いいから!はい!」
「もう、しょうがないなー」
パクっ その時だった俺に向ける強い視線を感じ、その視線はあまり心地の良いものではなく貫くような視線で俺はブルりと震えた。
「優どうかしたの?」
「い、いや何でもない」
「そっか、優の唐揚げ頂戴。あーんして食べさせて?」
「自分で食べれるだろ?」
「優に食べさせて貰いたいの!早くあーんしてっ?」
「今日だけだからな?」
「うん!」
梓の口に唐揚げを突っ込むとまたもや視線を感じた。
視線の感じた方向を見るとまさかの洸達の方だった。一瞬目があったような気がした。
いや、さすがに違うか。洸は雲の上の人間すぎて俺たちモブなんか視界にすら入れてないと思う。(超偏見)
で、さっきの話に戻るが洸なんかの人が俺1人をわざわざ見てないから絶対に俺の勘違いだったんだな、うん。
昼食も食べ終わり最後の授業の教室に向かう。
教室に入ると明らかに1ヶ所騒がしく、そこにいる真ん中の人を見ると思った通り洸がいた。
洸とは唯一この学科が被り1週間でまあまあ目にしている。
洸達の方を見ながら俺はあーやって女子が群がる事は人生で1回も来ないだろうなと思いながら授業を受けた。
授業が終わり帰る支度を始める。
「ねぇ優、これから時間貰えるかな」
誰だ…ろって洸?!何で俺の名前知ってるんだ?!
「えっと優…?」
「あ、えっと…」
「これから用事とかある?」
「ないで、す」
「それなら良かった。じゃあ着いてきて」
ハイ…
洸に連れられて何十分か歩いて到着した場所はホテル?だった。
え、と何故ホテル?!
「あの…」
「優ちゃん?どうしたの?」
「ゆうちゃん?」
「ん?あれもしかして俺の事分かんない?」
「洸」
「うん、そうだね。でもほら幼稚園が一緒だった洸だよ」
「幼稚園が一緒…ってあのこーちゃん?!」
「あはっやっと思い出してくれた♡あの時は家がごたついてて引っ越しちゃったけど覚えてたなんて嬉しいな♡」
「え?!あんな泣き虫だったこーちゃんがこんな男に」
「んー?なんか酷くない?笑」
「あ、悪い意味じゃなくてっ」
「まあなんでもいいや。それよりも優ちゃんにおしおきしないとね♡」
「おしおき?って…」
「優ちゃんが悪いんだよ?あんな雌と仲良くしちゃって、」
雌って誰のことって聞こうとしたら洸の唇によって音にならなかった。
「ふっ…んぅ…」
「優口開けて?」
言われるがままに口を開けると洸の舌が入ってきた。
ぴちゃぴちゃと互いの唾液が混ざり合い飲みきれなかった唾液が口から溢れ首を伝う。
「キスだけでこんなトロトロになっちゃって。これ以上の事したらどうなっちゃうんだろうね?」
「ま、まって…」
「またない」
洸の手が服の中に入ってきて2つの突起を爪でかいたりつねったりする。
「んぁ…っ」
「優きもちいの?男なのに乳首で感じちって…エッチだね♡」
あたりそうであたらないなんとも言えない感覚にムズムズする。
早く触って♡そんな事ばっかり頭に浮かぶ。
「んああっ」
やっと突起に触れた時の気持ちよさは今まで味わったことの無い快感だった。
「おっと、まだイカせないからね」
洸は下着ごとズボンを脱がせると上を向いたそれにゆるゆると手を上下に動かした。
「あっイクっんぅぅ??」
「まだ…まだイカせない…これはお仕置きだからね」
「やだっもうイキたいっいきたいよぉぉ」
俺を宥めるように頭を撫でた洸は俺の蕾に手を添えた。
ローションで滑りやすく指は難なく入っていった。
「んぁっそこなんかくるっ!」
「ここか」
「いやぁぁぁっ!こわいっやだやだやだ」
「大丈夫だ、ほらいきたかったんだろ?イケよ」
「んぁぁあああっっ♡」
洸が耳元で囁き我慢出来ずにイってしまった。
体を回転させられ対面になった。
足を上に持ち上げられ、洸の大きくなったそれを俺のアナルにあてがわれる。
「むり、むりだよ入んない!そんな大っきいのはいんな、いっ」
ズプンと俺の意思を背いて入ってきたそれは圧迫感が凄く痛みはないが、とにかく違和感がすごい。
「うあっあ♡早い♡ゆっくりやってぇ♡」
「優めちゃくちゃ可愛い♡もっともっと優を頂戴♡」
「きもちぃ♡きもちぃよぉっ♡こうっイッちゃうっ♡いくぅぅ♡」
「ほらっ!いけよっっ」
「んぁあああ♡」
「あっ」
俺の中でドクドクと流れる暖かい精液が心地いい。
「もっと♡もっとせーえき頂戴っ♡」
「どこでそんな言葉覚えたんだよっ」
「はやく♡はやく♡」
「俺の事すき?」
連続で与えられる刺激に耐えられず洸の腰に足を絡め、首には腕を回ししがみつく。
「こっう♡すきっ♡すきぃぃい」
「やっと落ちてきてくれた♡俺の元にっ!!もう離さないからね♡♡」
これ以上は入らないって言うのにさらに奥にと進んでくる。
「もう奥だよぉっ♡ここで終わりぃっ?!」
ゴンゴンとノックをしていた場所は柔らかくなったのかグポッと音がしながらさらに奥を開いた。
「カハッ…♡」
「ここが優の子宮だよ♡」
「むりぃぃい♡ぐ、るじぃっ♡」
「たまんねぇっ♡やっとこの時がきた♡」
グポグポいいながら高速なピストンを続け子宮の中ではてる。
「もう逃がさないからね、俺だけのお姫様♡」
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