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筆者による異世界保安隊についての余談
第一回 原点について
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どうも!塩だいふくくんです!
この章(?)は筆者である塩だいふくくんが異世界保安隊についてペラペラと話す章ですので暇な方だけ覗いてもらえれば‥と思っています。
この小説の作成を考えたのは約三年前でした。
当時私はアト●スさんのペ●ソナシリーズにどハマリしていまして、
もしこんな世界が本当にあったらなぁ‥
と妄想することも多々‥
そしてその一年後、イラスト方面にどハマリしまして、オリジナルキャラクターを作っている内に、この子達がいきいきと活躍する小説を書きたい!という思考に至りました。
そのオリジナルキャラクターというのがアキでした。
元気で明るく、しかしどこか間抜けな彼女。
そんな彼女を生かした話が異世界保安隊でした。最初のうちはいらないノートに書き溜めた妄想でしたが、だんだんと書いていく内に、匿名でこの小説をあげたいと思いました。
ちなみに筆者はこの頃、実況プレイを見るのにもハマっていました。
どんどんと書いていくうちにどんどんとキャラクターが生きていく感覚がしてすっかりとハマっていき、小説を書くペースがどんどんと上がりました。
しかし、二年前に若干のスランプに陥り、たった一年で小説を書くのを辞めました。
そしてスランプから見事脱出した私は、今年からまた書こう!と気合を入れ直して書いている。と言うわけです。
ほぼわたしの話になってしまいましたが、次回も見ていただけると嬉しいです!
それではまた次回お会いしましょう!
この章(?)は筆者である塩だいふくくんが異世界保安隊についてペラペラと話す章ですので暇な方だけ覗いてもらえれば‥と思っています。
この小説の作成を考えたのは約三年前でした。
当時私はアト●スさんのペ●ソナシリーズにどハマリしていまして、
もしこんな世界が本当にあったらなぁ‥
と妄想することも多々‥
そしてその一年後、イラスト方面にどハマリしまして、オリジナルキャラクターを作っている内に、この子達がいきいきと活躍する小説を書きたい!という思考に至りました。
そのオリジナルキャラクターというのがアキでした。
元気で明るく、しかしどこか間抜けな彼女。
そんな彼女を生かした話が異世界保安隊でした。最初のうちはいらないノートに書き溜めた妄想でしたが、だんだんと書いていく内に、匿名でこの小説をあげたいと思いました。
ちなみに筆者はこの頃、実況プレイを見るのにもハマっていました。
どんどんと書いていくうちにどんどんとキャラクターが生きていく感覚がしてすっかりとハマっていき、小説を書くペースがどんどんと上がりました。
しかし、二年前に若干のスランプに陥り、たった一年で小説を書くのを辞めました。
そしてスランプから見事脱出した私は、今年からまた書こう!と気合を入れ直して書いている。と言うわけです。
ほぼわたしの話になってしまいましたが、次回も見ていただけると嬉しいです!
それではまた次回お会いしましょう!
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