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残酷な少年達は逆らえぬ男の上で淫猥な地獄を叩き込む
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「ほらほら、刑事さん? 僕達に苛められて気持ち良いでしょ?」
「みっともない格好で固められて、ずっと年下の僕達に弄ばれる屈辱的な状態だっていうのに気持ち良くて仕方ないんでしょ? イかせて欲しくて気が狂いそうなんでしょ? 惨めな刑事さん?」
「あぉ、おっ! えぁ……おぉぉ!」
少年達の指が、無防備にさらけ出された刑事の乳首を好き勝手に捏ね回し、丸出しの男根を扱きながら尻穴をぐちゅぐちゅと掻き回してくる。その責めに対して、刑事と呼ばれている男は一切の抵抗を許されぬまま、為す術無くいたぶられることしか出来ない。二人の少年が悪趣味な富豪の屋敷から芸術品と共に盗んできた機械製の首輪を嵌められ、二人の命令に決して逆らえない従順な下僕へと作り変えられた刑事は広い浴室の床に着けた手足を伸ばして仰向けの肉体を持ち上げるブリッジの体勢からどうやっても抜け出せず、開きっぱなしの状態を強いられた口を閉じたくても閉じられず、高い位置に固定された自身の腹部に背中合わせでまたがり守る物の無い淫らな弱点を容赦無く責め立ててくる少年達から逃れることも出来ない。
二人の少年怪盗に捕らわれ、惨め極まりない奴隷へと堕とされた哀れな刑事の男はもはや、無邪気に快楽を流し込んでくる少年達の意のままに悶絶させられるしかない。絶頂をするなと命令され、首輪の機構によってそれを守らされている刑事は、自分を支配し嬉々として嬲っている残忍な少年怪盗達に出口の無い甘い拷問を叩き込まれながら、様々な誇りや尊厳を容赦無く痛め付けられることしか出来はしないのだ。
「刑事さん、さっきから切なそうな顔してるね。涙も涎もボロボロ垂らして、身体中汗塗れにして……このビンビンに尖った乳首を捏ねられるのがよっぽど嬉しいんだね」
「あぉっ、えぅぉぉっ!」
刑事の顔が見える方を向いて腹部に腰を下ろした少年が、正義の立場を完全に忘れた間抜けな顔を晒す刑事を笑いながら痛々しく充血しぷっくりと肥大した乳首を一際強く捻り上げる。
「刑事さんのおチ○チン、パンパンに膨れ上がって辛そうにビクビク震えてるね。本当ならもう何十回もイかされてるっていうのに一回もイかせてもらえない可哀想なおチ○チン、お尻をほじくられる度に跳ねながら先走りをとろとろ零してるよ? まるで、助けてって叫びながら泣いてるみたいだね」
「うぁぉぉっ!! あぁぁーっ!!」
恥部が見える方を向いて腹部に座った少年の手で溜めに溜め込まされた射精欲ではち切れそうになっている男根を扱かれながら腸壁を指でぐりぐりと抉られる淫猥な苦痛に、刑事が満足に言葉を紡げなくされた口で絶叫する。身じろぎも身悶えも許されないブリッジの体勢を強制された裸体を残酷な少年怪盗達を乗せた状況で痙攣させながら、刑事は心の内で助けてを叫び許しを求めてまた涙を零す。
もう、刑事は限界だ。怪盗である少年達を逮捕しようと動き、時に凜々しく対峙していた刑事の男はもう、己の内側に渦巻く欲望の解放を欲して鳴き喚くだけの存在となる程に追い詰められている。
そうして滑稽に擦り減った刑事を作り出した少年怪盗達は、背後に居る仲間と目を合わせながら小さく頷く。その頷きで意思疎通を終えた少年は、射精したいと必死に訴えている男根とすっかり解れた腸壁に何時でも本気の責めを加えられるよう手を準備し、もう片方の少年は汗で滑る乳首を改めて摘まみ直しながら醜悪に微笑み、救いを望んでいる刑事に不意打ちで救いの命令を下してやった。
「よく頑張ったね、刑事さん。我慢のご褒美に好きなだけイって良いよ」
少年の言葉に反応し、刑事に施された首輪が小さく音を立てる。直後、刑事に絶頂を禁じていた命令が解かれ、何処にも抜け出せないまま体内で暴れ回っていた熱く淫蕩な波は開かれた出口に向かって一斉に押し寄せ、刑事は待ちに待った絶頂に、射精を封じられていた時とは全く違う意味で思考を狂わせてくる途切れ無き絶頂に悶え苦しみ始めた。
「あぉぉぉーっ!? あっ、ほごぉぉっ!!」
「おー、すごいすごい。ずっと精液出っぱなしだよ。涸れるまでこのまま射精しっぱなしになっちゃいそうだねぇ、刑事さん」
「我慢した分、イきっぱなしにさせられるのが嬉しいでしょ、刑事さん? でも、まだまだここからだよ? 出す精液が無くなっても、ずっとイきっぱなしにさせてあげる。首輪の効果で気絶もさせてあげないまま、泣いて嫌がる刑事さんをイき狂わせてあげる」
「もし運良く僕達から逃げ出せても二度と僕達の前に立てないよう、刑事さんの心と身体をたっぷり苦しめて、躾けて、首輪無しでも逆らえないよう服従させてあげるからね? 覚悟しなよ?」
「んぉぉぉっ! あぇ、あー! うぇぁぁぁぁっ!!」
弱まる気配を欠片も見せずむしろ更に強まっていく少年怪盗達の快楽責めに翻弄されながら、より巧みな手付きで乳首を転がされ精液を垂れ流している男根を摩擦され雌の幸福を刻み込まれてしまった腸壁で少年の指へと熱烈にむしゃぶりつきながら、刑事は真の淫獄に対する恐怖とその恐怖を塗り潰す悦楽によがり狂い、服従を受け入れさせる首輪を外されても二人の少年には抗えない存在となるよう決して拭えぬ隷属の意志を魂の奥底へと刻み込まれていくのだった。
「みっともない格好で固められて、ずっと年下の僕達に弄ばれる屈辱的な状態だっていうのに気持ち良くて仕方ないんでしょ? イかせて欲しくて気が狂いそうなんでしょ? 惨めな刑事さん?」
「あぉ、おっ! えぁ……おぉぉ!」
少年達の指が、無防備にさらけ出された刑事の乳首を好き勝手に捏ね回し、丸出しの男根を扱きながら尻穴をぐちゅぐちゅと掻き回してくる。その責めに対して、刑事と呼ばれている男は一切の抵抗を許されぬまま、為す術無くいたぶられることしか出来ない。二人の少年が悪趣味な富豪の屋敷から芸術品と共に盗んできた機械製の首輪を嵌められ、二人の命令に決して逆らえない従順な下僕へと作り変えられた刑事は広い浴室の床に着けた手足を伸ばして仰向けの肉体を持ち上げるブリッジの体勢からどうやっても抜け出せず、開きっぱなしの状態を強いられた口を閉じたくても閉じられず、高い位置に固定された自身の腹部に背中合わせでまたがり守る物の無い淫らな弱点を容赦無く責め立ててくる少年達から逃れることも出来ない。
二人の少年怪盗に捕らわれ、惨め極まりない奴隷へと堕とされた哀れな刑事の男はもはや、無邪気に快楽を流し込んでくる少年達の意のままに悶絶させられるしかない。絶頂をするなと命令され、首輪の機構によってそれを守らされている刑事は、自分を支配し嬉々として嬲っている残忍な少年怪盗達に出口の無い甘い拷問を叩き込まれながら、様々な誇りや尊厳を容赦無く痛め付けられることしか出来はしないのだ。
「刑事さん、さっきから切なそうな顔してるね。涙も涎もボロボロ垂らして、身体中汗塗れにして……このビンビンに尖った乳首を捏ねられるのがよっぽど嬉しいんだね」
「あぉっ、えぅぉぉっ!」
刑事の顔が見える方を向いて腹部に腰を下ろした少年が、正義の立場を完全に忘れた間抜けな顔を晒す刑事を笑いながら痛々しく充血しぷっくりと肥大した乳首を一際強く捻り上げる。
「刑事さんのおチ○チン、パンパンに膨れ上がって辛そうにビクビク震えてるね。本当ならもう何十回もイかされてるっていうのに一回もイかせてもらえない可哀想なおチ○チン、お尻をほじくられる度に跳ねながら先走りをとろとろ零してるよ? まるで、助けてって叫びながら泣いてるみたいだね」
「うぁぉぉっ!! あぁぁーっ!!」
恥部が見える方を向いて腹部に座った少年の手で溜めに溜め込まされた射精欲ではち切れそうになっている男根を扱かれながら腸壁を指でぐりぐりと抉られる淫猥な苦痛に、刑事が満足に言葉を紡げなくされた口で絶叫する。身じろぎも身悶えも許されないブリッジの体勢を強制された裸体を残酷な少年怪盗達を乗せた状況で痙攣させながら、刑事は心の内で助けてを叫び許しを求めてまた涙を零す。
もう、刑事は限界だ。怪盗である少年達を逮捕しようと動き、時に凜々しく対峙していた刑事の男はもう、己の内側に渦巻く欲望の解放を欲して鳴き喚くだけの存在となる程に追い詰められている。
そうして滑稽に擦り減った刑事を作り出した少年怪盗達は、背後に居る仲間と目を合わせながら小さく頷く。その頷きで意思疎通を終えた少年は、射精したいと必死に訴えている男根とすっかり解れた腸壁に何時でも本気の責めを加えられるよう手を準備し、もう片方の少年は汗で滑る乳首を改めて摘まみ直しながら醜悪に微笑み、救いを望んでいる刑事に不意打ちで救いの命令を下してやった。
「よく頑張ったね、刑事さん。我慢のご褒美に好きなだけイって良いよ」
少年の言葉に反応し、刑事に施された首輪が小さく音を立てる。直後、刑事に絶頂を禁じていた命令が解かれ、何処にも抜け出せないまま体内で暴れ回っていた熱く淫蕩な波は開かれた出口に向かって一斉に押し寄せ、刑事は待ちに待った絶頂に、射精を封じられていた時とは全く違う意味で思考を狂わせてくる途切れ無き絶頂に悶え苦しみ始めた。
「あぉぉぉーっ!? あっ、ほごぉぉっ!!」
「おー、すごいすごい。ずっと精液出っぱなしだよ。涸れるまでこのまま射精しっぱなしになっちゃいそうだねぇ、刑事さん」
「我慢した分、イきっぱなしにさせられるのが嬉しいでしょ、刑事さん? でも、まだまだここからだよ? 出す精液が無くなっても、ずっとイきっぱなしにさせてあげる。首輪の効果で気絶もさせてあげないまま、泣いて嫌がる刑事さんをイき狂わせてあげる」
「もし運良く僕達から逃げ出せても二度と僕達の前に立てないよう、刑事さんの心と身体をたっぷり苦しめて、躾けて、首輪無しでも逆らえないよう服従させてあげるからね? 覚悟しなよ?」
「んぉぉぉっ! あぇ、あー! うぇぁぁぁぁっ!!」
弱まる気配を欠片も見せずむしろ更に強まっていく少年怪盗達の快楽責めに翻弄されながら、より巧みな手付きで乳首を転がされ精液を垂れ流している男根を摩擦され雌の幸福を刻み込まれてしまった腸壁で少年の指へと熱烈にむしゃぶりつきながら、刑事は真の淫獄に対する恐怖とその恐怖を塗り潰す悦楽によがり狂い、服従を受け入れさせる首輪を外されても二人の少年には抗えない存在となるよう決して拭えぬ隷属の意志を魂の奥底へと刻み込まれていくのだった。
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