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「可愛くても足はない! 癒し女のおみっちゃん!」
この物語は、クセのある幽霊が国民的テレビアニメになれるようなキャラ文芸的な日常を描く。
「それを拒否する。」
拒否女の乃木子とおみっちゃんの友情の物語である。
「エヘッ。」
エヘ幽霊のおみっちゃんが笑って誤魔化して始まり。
「冒頭もいらないね。」
ネット小説的には毎回の掴みでいいと思ったが、要るかと言えば要らなかった・・・。
「報復する時は修正するもん!」
「おお!」
妙な所で一致団結する妖怪・あやかしたち。
「でも、ブラッディソード・エクレアでブレイクするなら、なんで今までの同じような小説はヒットしなかったんだ?」
そもそもの疑問に気づいた。
「それは・・・。」
「それは・・・!?」
ごくっと息を吞む溜めである。
「なろうとカクヨムで投稿して、アルファに投稿していなかったからだ!」
「おお!」
ネット小説最大手と角川を優先していたからである。
「アルファ最高!」
良い所を見つけられたのかもしれない。例えると、東大しかダメだと思っていても、東大で埋もれてしまうより、早稲田でトップをとっている方がいいのかもしれない。結果として、埋もれる東大より、早稲田でトップの方が良いのだから。そして、そこで羽ばたけばいいのだ。
「エヘッ。」
最後も、おみっちゃんが笑って誤魔化して終わり。
「のはずですが、なぜかアルファは区切りの10万字を超えていますが、転載のカクヨムとなろうが10万字を超えていないので、サドンデスに突入します!」
「おお!」
延長戦が決まった。
「乃木子の金属バットが火を噴くわよ!」
「おお!」
「おみっちゃんが耳かきをして、耳に息を吹きかけるわよ! エヘッ。」
「おお!」
盛り上がる妖怪・あやかしたち。
「それは違うぞ!」
「なに!?」
サドンデスの内容を乃木将軍が否定する。
「12-1からの内容は・・・2月からの大人向け仕事コンテストだ。」
「なんですと!?」
乃木将軍は妖怪・あやかしたちに内容を発表する。
「今回と同じ過ちを繰り返さないために、最初の触りだけでも構想を練るのだ。」
「なに!? 私たちに妖精さんや小人さんのように働けというのか!?」
「それは拒否する。」
拒否権は乃木子には無かった。
「恨むんなら、作者を恨め。」
「作者のアホ! 作者のボケ!」
完全な駄作。物語のキャラクターが文句を言うのは、原因は作者にある。今後、そういった作品を増やさないためにも、1話を書きだす前に、ちゃんと準備をしなければいけない。
「エヘッ。」
最後もおみっちゃんが笑って誤魔化して終わり。
つづく。
この物語は、クセのある幽霊が国民的テレビアニメになれるようなキャラ文芸的な日常を描く。
「それを拒否する。」
拒否女の乃木子とおみっちゃんの友情の物語である。
「エヘッ。」
エヘ幽霊のおみっちゃんが笑って誤魔化して始まり。
「冒頭もいらないね。」
ネット小説的には毎回の掴みでいいと思ったが、要るかと言えば要らなかった・・・。
「報復する時は修正するもん!」
「おお!」
妙な所で一致団結する妖怪・あやかしたち。
「でも、ブラッディソード・エクレアでブレイクするなら、なんで今までの同じような小説はヒットしなかったんだ?」
そもそもの疑問に気づいた。
「それは・・・。」
「それは・・・!?」
ごくっと息を吞む溜めである。
「なろうとカクヨムで投稿して、アルファに投稿していなかったからだ!」
「おお!」
ネット小説最大手と角川を優先していたからである。
「アルファ最高!」
良い所を見つけられたのかもしれない。例えると、東大しかダメだと思っていても、東大で埋もれてしまうより、早稲田でトップをとっている方がいいのかもしれない。結果として、埋もれる東大より、早稲田でトップの方が良いのだから。そして、そこで羽ばたけばいいのだ。
「エヘッ。」
最後も、おみっちゃんが笑って誤魔化して終わり。
「のはずですが、なぜかアルファは区切りの10万字を超えていますが、転載のカクヨムとなろうが10万字を超えていないので、サドンデスに突入します!」
「おお!」
延長戦が決まった。
「乃木子の金属バットが火を噴くわよ!」
「おお!」
「おみっちゃんが耳かきをして、耳に息を吹きかけるわよ! エヘッ。」
「おお!」
盛り上がる妖怪・あやかしたち。
「それは違うぞ!」
「なに!?」
サドンデスの内容を乃木将軍が否定する。
「12-1からの内容は・・・2月からの大人向け仕事コンテストだ。」
「なんですと!?」
乃木将軍は妖怪・あやかしたちに内容を発表する。
「今回と同じ過ちを繰り返さないために、最初の触りだけでも構想を練るのだ。」
「なに!? 私たちに妖精さんや小人さんのように働けというのか!?」
「それは拒否する。」
拒否権は乃木子には無かった。
「恨むんなら、作者を恨め。」
「作者のアホ! 作者のボケ!」
完全な駄作。物語のキャラクターが文句を言うのは、原因は作者にある。今後、そういった作品を増やさないためにも、1話を書きだす前に、ちゃんと準備をしなければいけない。
「エヘッ。」
最後もおみっちゃんが笑って誤魔化して終わり。
つづく。
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