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「蘇洞門巡り」
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「蘇洞門巡り」
お母ちゃんが、丼の半分を食べ終わり、さとみの身体から出てきた。
「お母ちゃん、何が一番、美味しかった?」
「今日の丼では、甘エビ、最強やったな!あと、ノドグロな!」
さとみは、丼に残された、甘エビとノドグロを小皿のしょうゆにつけ、刺身として食べた。
「ほんまやねー。甘エビとろけるー。ノドグロはなかなかのコクやね。もっとさっぱりしているもんかと想像してたわ。お吸い物も美味しいー!このお造りもなかなか…!?うぎゃー、ワサビめっちゃ効く―!効きすぎやでー、これ!」
思わず、鼻水が垂れる。お母ちゃんは横で大笑いしている。直がティッシュペーパーを手渡してくれた。
ワサビは強烈だったが、食べているだけで、自然と笑顔になってしまう。
「ご馳走様でした。」
3人で手を合わせ、1階の遊覧船のチケット売り場に降りていった。
直が、大人2000円(※2018年当時)のチケットを1枚ずつわけて、2枚買った。一枚分だけ領収書をもらった。お年寄りの団体が来た。みんな「御船印帳」を持っていた。最近は、寺も船も「印」をもらうのが流行っているようだ。
「ほー、御船印はホエールウォッチングや流氷見物でも使えそうだな。」
直がその光景を写真を撮り、メモを書き込んでいる。
(おっ、お父ちゃん、仕事の顔になってる。こうやって、北海道観光で使えるスキームをいろんな観光地に行って拾っていくんやな。それにしても、おじいちゃん、おばあちゃんで結構な人数やな。早よ乗ったほうがよさそうやな。)
船の乗船時間が来たので、一番に乗り込んだ。天気が良かったので、船上のオープン席の一番前の席を取った。「のちせ号」、19トン、40席で乗員92名の観光用船舶だった。白い船体に水色のラインが海に映える。
発船時刻が来て、時間通りに船は出航した。蘇洞門は、CNN「日本で最も美しい場所」31選に選ばれた。小浜湾東側を花崗岩が波に浸食された海蝕洞に沿って、進む若狭湾国定公園を代表する景勝地だ。
昔の漁民たちは、「外面」、「背面」と呼んでいたものを、江戸時代の文人趣味で「蘇洞門」となったと船内ガイドが流れる。直は、ビデオをずっと回している。
お母ちゃんは一番前の手すりに身体を預け、「ひとりタイタニックごっこ」をしている。
(うわー、お母ちゃんの姿みんなに見えへんくて、よかったー。21世紀に、あれをやる人いるとは思えへんかったわ。あっ、お母ちゃんは「人」じゃなく「浮遊霊」やけど…。)さとみはひとりで赤面していた。
三ツ岩、二ツ岩を越え、イースター島のモアイの巨石に似た「鎌の腰」、昔、南蛮人を乗せた唐船を係留したという「唐船島」、岩に網のような模様の亀裂が入った「あみかけ岩」、亀がおぶさっているように見える「夫婦亀岩」、年中水量が変わらず美しい「白糸の滝」をガイドしながら、減速、停船、マイクでの解説。そしてそれが終わると再発進を繰り返し船は進んでいった。ちなみにこの滝の上流ではワサビが栽培されているとのことだった。
(さっきの強烈なワサビもここのヤツやったんかな?)と思うと、自然に鼻水が垂れて来た。
船は、「大門」、「小門」の先の船着き場に停まった。暫しの上陸タイム。「吹雪の滝」の前は、写真撮影の行列になっていた。お母ちゃんが「写真撮りたい」というので、3人で並んだ。後ろに並んでいたカップルの男の子にスマホを渡し、滝をバックにお母ちゃんを中心に3人で写真を撮ってもらった。スマホの画面に写っているのはさとみと直だけなので、妙に間が空いた2人は遠目に見ると「仲が悪い2人?」に見えたことだろうが、写真のさとみと直は満面の笑みで写っていた。
帰りの船は、特急便で元の遊覧船乗り場に戻った。途中、湾の西側に今晩泊まる「ムーンホテルかわせ」が見えた。
直は、夕方から、全国のネイチャーガイドの集会と懇親会があるという事なので、早めにホテルにチェックインした。302号室「大宮の間」とドアの横にプレートがかかっていた。何か、お母ちゃんが妙にきょろきょろとしている。
「じゃあ、10時には戻れると思うから。夕食はこのホテルで2人でとっててね。じゃあ、行ってくるよ。」
と直は、お母ちゃんとさとみを残して出ていった。
お母ちゃんが、丼の半分を食べ終わり、さとみの身体から出てきた。
「お母ちゃん、何が一番、美味しかった?」
「今日の丼では、甘エビ、最強やったな!あと、ノドグロな!」
さとみは、丼に残された、甘エビとノドグロを小皿のしょうゆにつけ、刺身として食べた。
「ほんまやねー。甘エビとろけるー。ノドグロはなかなかのコクやね。もっとさっぱりしているもんかと想像してたわ。お吸い物も美味しいー!このお造りもなかなか…!?うぎゃー、ワサビめっちゃ効く―!効きすぎやでー、これ!」
思わず、鼻水が垂れる。お母ちゃんは横で大笑いしている。直がティッシュペーパーを手渡してくれた。
ワサビは強烈だったが、食べているだけで、自然と笑顔になってしまう。
「ご馳走様でした。」
3人で手を合わせ、1階の遊覧船のチケット売り場に降りていった。
直が、大人2000円(※2018年当時)のチケットを1枚ずつわけて、2枚買った。一枚分だけ領収書をもらった。お年寄りの団体が来た。みんな「御船印帳」を持っていた。最近は、寺も船も「印」をもらうのが流行っているようだ。
「ほー、御船印はホエールウォッチングや流氷見物でも使えそうだな。」
直がその光景を写真を撮り、メモを書き込んでいる。
(おっ、お父ちゃん、仕事の顔になってる。こうやって、北海道観光で使えるスキームをいろんな観光地に行って拾っていくんやな。それにしても、おじいちゃん、おばあちゃんで結構な人数やな。早よ乗ったほうがよさそうやな。)
船の乗船時間が来たので、一番に乗り込んだ。天気が良かったので、船上のオープン席の一番前の席を取った。「のちせ号」、19トン、40席で乗員92名の観光用船舶だった。白い船体に水色のラインが海に映える。
発船時刻が来て、時間通りに船は出航した。蘇洞門は、CNN「日本で最も美しい場所」31選に選ばれた。小浜湾東側を花崗岩が波に浸食された海蝕洞に沿って、進む若狭湾国定公園を代表する景勝地だ。
昔の漁民たちは、「外面」、「背面」と呼んでいたものを、江戸時代の文人趣味で「蘇洞門」となったと船内ガイドが流れる。直は、ビデオをずっと回している。
お母ちゃんは一番前の手すりに身体を預け、「ひとりタイタニックごっこ」をしている。
(うわー、お母ちゃんの姿みんなに見えへんくて、よかったー。21世紀に、あれをやる人いるとは思えへんかったわ。あっ、お母ちゃんは「人」じゃなく「浮遊霊」やけど…。)さとみはひとりで赤面していた。
三ツ岩、二ツ岩を越え、イースター島のモアイの巨石に似た「鎌の腰」、昔、南蛮人を乗せた唐船を係留したという「唐船島」、岩に網のような模様の亀裂が入った「あみかけ岩」、亀がおぶさっているように見える「夫婦亀岩」、年中水量が変わらず美しい「白糸の滝」をガイドしながら、減速、停船、マイクでの解説。そしてそれが終わると再発進を繰り返し船は進んでいった。ちなみにこの滝の上流ではワサビが栽培されているとのことだった。
(さっきの強烈なワサビもここのヤツやったんかな?)と思うと、自然に鼻水が垂れて来た。
船は、「大門」、「小門」の先の船着き場に停まった。暫しの上陸タイム。「吹雪の滝」の前は、写真撮影の行列になっていた。お母ちゃんが「写真撮りたい」というので、3人で並んだ。後ろに並んでいたカップルの男の子にスマホを渡し、滝をバックにお母ちゃんを中心に3人で写真を撮ってもらった。スマホの画面に写っているのはさとみと直だけなので、妙に間が空いた2人は遠目に見ると「仲が悪い2人?」に見えたことだろうが、写真のさとみと直は満面の笑みで写っていた。
帰りの船は、特急便で元の遊覧船乗り場に戻った。途中、湾の西側に今晩泊まる「ムーンホテルかわせ」が見えた。
直は、夕方から、全国のネイチャーガイドの集会と懇親会があるという事なので、早めにホテルにチェックインした。302号室「大宮の間」とドアの横にプレートがかかっていた。何か、お母ちゃんが妙にきょろきょろとしている。
「じゃあ、10時には戻れると思うから。夕食はこのホテルで2人でとっててね。じゃあ、行ってくるよ。」
と直は、お母ちゃんとさとみを残して出ていった。
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ぱにゃにゃんだ〜‼️
( /^ω^)/♪♪
「ぽよぽよ」さん、ありがとうございます!
あと2話、頑張ってアップしまーす!
よろひこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
こちらにも来てみました!!😄
ホラーってなってたんでちょっと恐る恐る読んだですが、そこまでなかったんでこれからも読んで行きたいと思います!!😄
取り敢えず、投票する奴有ったんで投票しました!!👍
投票ありがとうございます。
座敷童編は9日完結の予定の短編です。
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ゆるーく読んでやってくださいねー。
よろひこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
赤井先生、こっちもお邪魔しまーす!
もちろん投票済みですよー!
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