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スカートの中、…見たいの?
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「はぁっ…あぁっ…んはぁ…」
彼女をくすぐる手を止めた。すると、その手が今度は彼女の美しい太ももに挟まれる。僕の指は彼女のその美しい太ももをなでる。
「ひゃあんっ!いやぁっ!」
彼女は僕に抱きつくようにして体を密着させる。そしてそのまま僕の耳元へ唇を寄せた。
「ねぇ……見たいの……?」
彼女はスカートの端を握りしめていた。そこだけは見せまいということだろう。しかし僕はもう我慢できないのだ。
「み、見たいっ」
「じゃあ……ちゃんと見ててね……。私のパンツ……」
彼女はゆっくりとスカートをめくりはじめた。僕も思わず息を飲む。徐々にあらわになる彼女の白い肌。スカートがめくり上がっていくにつれて、僕は自分の心臓の音が大きくなっていくのを感じた。
ぎ、ぎりぎりである。本当にギリギリまで見えている。もう少しめくれば見えるかもしれない。でも、それ以上めくられることはない。
「ど、どうしたのかな?そんなに見つめちゃって……」
彼女は挑発するように言った。
「ねえ……触りたいんでしょ?」
「さ、さわりたいです」
「だめだよぉ……。もっとちゃんと見ないと」
「うぅ……」
僕は目を細めて彼女の股間を見つめる。まだ…見えない…。あと少しなのに……。ああ……!
「ほら、早くしないと終わっちゃうよー?」
「うぐぐ……」
「ふふ……しょうがないなぁ。ちょっとだけならいいよ」
「え!?」
「はい、ここまでね」そう言って彼女はスカートから手を離してしまった。
「そ、そんなぁ……」
「残念だったね~。まあ、また今度見せてあげるよ」
そう言いながら彼女は僕の膝の上に座った。そして背中を預けてくる。
「君は本当に、分かりやすいよ。」
彼女をくすぐる手を止めた。すると、その手が今度は彼女の美しい太ももに挟まれる。僕の指は彼女のその美しい太ももをなでる。
「ひゃあんっ!いやぁっ!」
彼女は僕に抱きつくようにして体を密着させる。そしてそのまま僕の耳元へ唇を寄せた。
「ねぇ……見たいの……?」
彼女はスカートの端を握りしめていた。そこだけは見せまいということだろう。しかし僕はもう我慢できないのだ。
「み、見たいっ」
「じゃあ……ちゃんと見ててね……。私のパンツ……」
彼女はゆっくりとスカートをめくりはじめた。僕も思わず息を飲む。徐々にあらわになる彼女の白い肌。スカートがめくり上がっていくにつれて、僕は自分の心臓の音が大きくなっていくのを感じた。
ぎ、ぎりぎりである。本当にギリギリまで見えている。もう少しめくれば見えるかもしれない。でも、それ以上めくられることはない。
「ど、どうしたのかな?そんなに見つめちゃって……」
彼女は挑発するように言った。
「ねえ……触りたいんでしょ?」
「さ、さわりたいです」
「だめだよぉ……。もっとちゃんと見ないと」
「うぅ……」
僕は目を細めて彼女の股間を見つめる。まだ…見えない…。あと少しなのに……。ああ……!
「ほら、早くしないと終わっちゃうよー?」
「うぐぐ……」
「ふふ……しょうがないなぁ。ちょっとだけならいいよ」
「え!?」
「はい、ここまでね」そう言って彼女はスカートから手を離してしまった。
「そ、そんなぁ……」
「残念だったね~。まあ、また今度見せてあげるよ」
そう言いながら彼女は僕の膝の上に座った。そして背中を預けてくる。
「君は本当に、分かりやすいよ。」
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