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メインストーリー
第13話 変態マゾ豚野外調教
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端から見れば夜道を歩く金髪ギャルにリードを引かれる全裸の少年に映るだろう。
だが、その若いギャルに見えるご主人様は男なのだ。
どれだけ美しくても実際には僕の何倍も力が強く太くて硬いペニスを持っている。
そして今の僕には、いつその勃起したペニスに襲われても回避する手段がない…。
正直昼間の3人のおじさん達のモノは、ご主人様に比べればまだ小さいとも言える。
ご主人様によってガバガバにされたアナル、もしもう一度受け入れてしまえば次こそお釈迦になるだろう。
ぽっかり広がったアナルは二度と戻らなくなるのは多分、間違いない。
それはつまり、正真正銘の垂れ流しだ…この歳でオムツが常に必須の人生が待っている。
それを避けるには、ご主人さまの機嫌を取り、やめて貰うしかなかった。
「豚ちゃん、そこでさっきの続きをしなさい?
足を広げて四つん這いのまま、その汚いモノを扱くの♪
出来るでしょ?」
命令内容にゾクリと背筋が凍る…
位置的には電柱を通過しようとしたタイミングだった。
僕は辺りに人が居ないか確認すると、四つん這いのまま足を広げ、勃起した包茎ちんぽを握りしめる。
(夜中に外で風を感じながらオナニーするなんて…
もし誰かに見つかったら…)
危険で危ないことなのに何故か興奮が収まらない。
そして、それが顔に出ていたのかご主人様に心の中を読まれてしまった。
「あーん♡
近所で噂になっちゃう♪
隣に変態が住んでるってね☆
学校でもクラスメイトに虐められちゃうかも♪
露出狂の変態ってさ…♪
ね?そう思ってるでしょ、今」
「ブ、ブヒィ…」
心に思っていたことを言い当てられてしまい、ますます恐怖心が増して行く。
僕は恐る恐る頭を下げて頷いた。
「良いわよ~♪
そうでなくちゃ!そのスリルがたまんないのよね~♡
ほら、しっかり扱きなさい?
後ろから金玉も小さい負け犬チンポも丸見えよ~?」
このままずっとここにいればいずれ誰かに見つかってしまうだろう。
特にクラスメイトやその親にでも見つかれば僕もママも終わりだ。
(しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ)
四つん這いの体勢で指で皮をつまみ、必死に上下に扱きあげて行く。
まるで牛の乳搾りをしているような光景だが、やっているのは自分自身。
後ろを振り返るとご主人様は頬に手を当て、舌舐めずりをしながらうっとりしている様子。
そして直後、丸見えだった僕のお尻の穴に激痛が走ったのだ。
「うぐっ!!!」
僕はそのあまりの痛みに豚の泣き真似以外の声を漏らしてしまう。
何が起こったのか後ろを確認すると、ブーツの踵部分が僕のお尻の穴にぶち込まれていたのだ。
「やだぁ、傷付いちゃう…ダメェ!!」
「ねぇ…誰が…
人間の言葉喋っていいって言った??」
ご主人様は無表情のままバッグからスタンガンを取り出した。
しかし近付けてくる事はなく足を動かされる。
「ブヒイィィッ!!!」
アナルの中をブーツの踵部分で掻き回される痛みはじわじわ広がり、僕は恐怖で涙ぐんで震えている。
踵部分が肛門を通過し腸内の壁を刺激する、このままでは出血するのは間違いなさそうだ。
いいや、もしかするともうしているかも知れない。
(ううっ、痛いよぉ…お尻の中が痛いっ、やめてっ…もう許して…ご主人様ぁ…足をどけてください…)
苦しめられ、泣きながら必死にちんぽを扱く様を見られる行為はたまらなく恥ずかしく、そして悔しかった。
「ブーッ、ブヒィッ…」
「涙と鼻水垂らして、顔真っ赤にしちゃってぇ、全く情けないわねぇ…」
そう言われるとアナルからはようやく踵部分を引き抜いて貰えるが、どうもお尻から何かが垂れている気がする。
「あーあ、動くからお尻の中が傷ついちゃった☆
豚ちゃん、お尻から血が垂れてるわよ♪
あははははっ♡♡」
何がおかしいのかわからないが、笑われながらちんぽを扱き続けた。
悔しいとか怒りを通り越し、射精することだけに集中したのだ。
「ほら、とっととイケよマゾ豚ぁ!!!」
「ぶっひぃぃぃぃ!!!」
それは電流だった…
片手に持っていたスタンガンを、金玉に押し当てられ撃たれたのがわかった。
その痛み、刺激に、僕は自分自身が信じられなかったのだが、なんと射精をしていたのだ。
電柱めがけドピュドピュと白くて濃厚な精子を勢い良く吐き出し、飛び散らせてしまう。
「ほらほら~、豚ちゃん、まだ終わりじゃないわよ?」
「ふぇっ??」
射精後の弱ったようなふにゃちんを、無理矢理握られて包茎の皮を剥かれてしまう。
「あんっ、やだっ、痛いっ、そこ痛いよぉ…
許してご主人様…ひいいいいぃっ…駄目!駄目えぇっ!!」
ピンク色の亀頭が外の空気に晒され、そこに手のひらを押しつけられグリグリと押し当てられる。
慣れてない肉の部分を激しく刺激され、僕は飛び上がりそうな激痛を何度も味あわされているのだった。
「おちんちんおかしくなるぅ…
やめへぇ…おちんち…壊れちゃうぅ…
うううっ…いひゃい、いひゃいよぉ…
何か来そう、らめぇ、助けてぇ!!!」
「もう、駄目じゃない人間の言葉話しちゃ…
これはもう、この後もお仕置きを続けなきゃいけないわね♪」
そして僕は射精ではなく、おしっこのような液体を噴水のように飛ばしてしまった。
亀頭を下から手のひらでもてあそばれ、牛の乳搾りのような格好でコンクリートの地面に小便をまき散らす。
「あーあ、潮噴いたわこいつ♪
ねぇ、夜中にこんな場所で潮吹かされて気持ち良かった?
ほら…返事は?どうなんだ?」
恐怖と痛みと披露で消耗した僕の身体はぐったりしていたが、お尻を蹴られてしまい慌てて起きあがった。
「ぶひぃっ♪ぶひぃっ♪」
そうして嬉しそうに作り笑いを浮かべて、涙を流しながらご主人様に微笑んでみたのだ。
逆らってはお仕置きが増えていくだけで更なる激痛を与えられてしまうだろう。
僕はそれだけは避けたかった。
「あぁん~♡
豚ちゃんの潮吹き見てたらアタシ勃起して来ちゃったわぁ♪
どうしましょ、挿れたらどんな声で泣いてくれるのかしら」
ご主人様のスカートの膨らみを確認すると、部屋で僕をぶち犯した時のように大きくなっている。
もし、あんなモノを今挿れられたらまず間違いなく裂けるだろう。
そうなれば、二度と直らない垂れ流しの人生の始まりだ。
昨日の制裁でも、ぽっかり開いたままなのに、これ以上されたらもう僕の肛門は本当に再起不能になるのだと察する。
そして僕は決断し、ご主人様のスカートに鼻を近付けた。
「くんくん…ブヒィ…ブヒィ…」
物欲しそうな表情で、スカート越しに硬くなった彼の男性器に頬擦りする。
僕は彼の機嫌を取りフェラで我慢して貰おうと考えていた。
「へぇ、こんな場所でおちんぽ舐めたいんだぁ♡
豚ちゃんったらぁ、本当やらしぃ~♡
そんなに欲しいんだったら、目当てをお尻からお口に変えてあげてもいいわよぉ?」
「ぶひぃ!!ぶひぃ!」
豚の泣き真似をしながらコクコクと頷き彼が下着を脱ぐのを待っている。
そんな僕の心を見透かした彼の表情は嗜虐心に満ちていて、とても楽しそうだった。
「ふふふ…♡
でもでもぉ、アナルもやっぱり捨てがたいわよね♪
そんなに血を垂れ流しちゃって、誘ってるとしか思えないわ♡」
意地悪な問いに青ざめた表情になるものの、本当に不味い状況なので彼の目を涙目で見つめてみる。
「ぶひ…ぶひいいぃっ」
その、震えながら涙目で見つめる小動物のような表情に満足したのか彼はリードを引いた。
どこへ連れて行かれるのかと思いきや移動していると、小さな公園に到着する。
だが、その若いギャルに見えるご主人様は男なのだ。
どれだけ美しくても実際には僕の何倍も力が強く太くて硬いペニスを持っている。
そして今の僕には、いつその勃起したペニスに襲われても回避する手段がない…。
正直昼間の3人のおじさん達のモノは、ご主人様に比べればまだ小さいとも言える。
ご主人様によってガバガバにされたアナル、もしもう一度受け入れてしまえば次こそお釈迦になるだろう。
ぽっかり広がったアナルは二度と戻らなくなるのは多分、間違いない。
それはつまり、正真正銘の垂れ流しだ…この歳でオムツが常に必須の人生が待っている。
それを避けるには、ご主人さまの機嫌を取り、やめて貰うしかなかった。
「豚ちゃん、そこでさっきの続きをしなさい?
足を広げて四つん這いのまま、その汚いモノを扱くの♪
出来るでしょ?」
命令内容にゾクリと背筋が凍る…
位置的には電柱を通過しようとしたタイミングだった。
僕は辺りに人が居ないか確認すると、四つん這いのまま足を広げ、勃起した包茎ちんぽを握りしめる。
(夜中に外で風を感じながらオナニーするなんて…
もし誰かに見つかったら…)
危険で危ないことなのに何故か興奮が収まらない。
そして、それが顔に出ていたのかご主人様に心の中を読まれてしまった。
「あーん♡
近所で噂になっちゃう♪
隣に変態が住んでるってね☆
学校でもクラスメイトに虐められちゃうかも♪
露出狂の変態ってさ…♪
ね?そう思ってるでしょ、今」
「ブ、ブヒィ…」
心に思っていたことを言い当てられてしまい、ますます恐怖心が増して行く。
僕は恐る恐る頭を下げて頷いた。
「良いわよ~♪
そうでなくちゃ!そのスリルがたまんないのよね~♡
ほら、しっかり扱きなさい?
後ろから金玉も小さい負け犬チンポも丸見えよ~?」
このままずっとここにいればいずれ誰かに見つかってしまうだろう。
特にクラスメイトやその親にでも見つかれば僕もママも終わりだ。
(しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ)
四つん這いの体勢で指で皮をつまみ、必死に上下に扱きあげて行く。
まるで牛の乳搾りをしているような光景だが、やっているのは自分自身。
後ろを振り返るとご主人様は頬に手を当て、舌舐めずりをしながらうっとりしている様子。
そして直後、丸見えだった僕のお尻の穴に激痛が走ったのだ。
「うぐっ!!!」
僕はそのあまりの痛みに豚の泣き真似以外の声を漏らしてしまう。
何が起こったのか後ろを確認すると、ブーツの踵部分が僕のお尻の穴にぶち込まれていたのだ。
「やだぁ、傷付いちゃう…ダメェ!!」
「ねぇ…誰が…
人間の言葉喋っていいって言った??」
ご主人様は無表情のままバッグからスタンガンを取り出した。
しかし近付けてくる事はなく足を動かされる。
「ブヒイィィッ!!!」
アナルの中をブーツの踵部分で掻き回される痛みはじわじわ広がり、僕は恐怖で涙ぐんで震えている。
踵部分が肛門を通過し腸内の壁を刺激する、このままでは出血するのは間違いなさそうだ。
いいや、もしかするともうしているかも知れない。
(ううっ、痛いよぉ…お尻の中が痛いっ、やめてっ…もう許して…ご主人様ぁ…足をどけてください…)
苦しめられ、泣きながら必死にちんぽを扱く様を見られる行為はたまらなく恥ずかしく、そして悔しかった。
「ブーッ、ブヒィッ…」
「涙と鼻水垂らして、顔真っ赤にしちゃってぇ、全く情けないわねぇ…」
そう言われるとアナルからはようやく踵部分を引き抜いて貰えるが、どうもお尻から何かが垂れている気がする。
「あーあ、動くからお尻の中が傷ついちゃった☆
豚ちゃん、お尻から血が垂れてるわよ♪
あははははっ♡♡」
何がおかしいのかわからないが、笑われながらちんぽを扱き続けた。
悔しいとか怒りを通り越し、射精することだけに集中したのだ。
「ほら、とっととイケよマゾ豚ぁ!!!」
「ぶっひぃぃぃぃ!!!」
それは電流だった…
片手に持っていたスタンガンを、金玉に押し当てられ撃たれたのがわかった。
その痛み、刺激に、僕は自分自身が信じられなかったのだが、なんと射精をしていたのだ。
電柱めがけドピュドピュと白くて濃厚な精子を勢い良く吐き出し、飛び散らせてしまう。
「ほらほら~、豚ちゃん、まだ終わりじゃないわよ?」
「ふぇっ??」
射精後の弱ったようなふにゃちんを、無理矢理握られて包茎の皮を剥かれてしまう。
「あんっ、やだっ、痛いっ、そこ痛いよぉ…
許してご主人様…ひいいいいぃっ…駄目!駄目えぇっ!!」
ピンク色の亀頭が外の空気に晒され、そこに手のひらを押しつけられグリグリと押し当てられる。
慣れてない肉の部分を激しく刺激され、僕は飛び上がりそうな激痛を何度も味あわされているのだった。
「おちんちんおかしくなるぅ…
やめへぇ…おちんち…壊れちゃうぅ…
うううっ…いひゃい、いひゃいよぉ…
何か来そう、らめぇ、助けてぇ!!!」
「もう、駄目じゃない人間の言葉話しちゃ…
これはもう、この後もお仕置きを続けなきゃいけないわね♪」
そして僕は射精ではなく、おしっこのような液体を噴水のように飛ばしてしまった。
亀頭を下から手のひらでもてあそばれ、牛の乳搾りのような格好でコンクリートの地面に小便をまき散らす。
「あーあ、潮噴いたわこいつ♪
ねぇ、夜中にこんな場所で潮吹かされて気持ち良かった?
ほら…返事は?どうなんだ?」
恐怖と痛みと披露で消耗した僕の身体はぐったりしていたが、お尻を蹴られてしまい慌てて起きあがった。
「ぶひぃっ♪ぶひぃっ♪」
そうして嬉しそうに作り笑いを浮かべて、涙を流しながらご主人様に微笑んでみたのだ。
逆らってはお仕置きが増えていくだけで更なる激痛を与えられてしまうだろう。
僕はそれだけは避けたかった。
「あぁん~♡
豚ちゃんの潮吹き見てたらアタシ勃起して来ちゃったわぁ♪
どうしましょ、挿れたらどんな声で泣いてくれるのかしら」
ご主人様のスカートの膨らみを確認すると、部屋で僕をぶち犯した時のように大きくなっている。
もし、あんなモノを今挿れられたらまず間違いなく裂けるだろう。
そうなれば、二度と直らない垂れ流しの人生の始まりだ。
昨日の制裁でも、ぽっかり開いたままなのに、これ以上されたらもう僕の肛門は本当に再起不能になるのだと察する。
そして僕は決断し、ご主人様のスカートに鼻を近付けた。
「くんくん…ブヒィ…ブヒィ…」
物欲しそうな表情で、スカート越しに硬くなった彼の男性器に頬擦りする。
僕は彼の機嫌を取りフェラで我慢して貰おうと考えていた。
「へぇ、こんな場所でおちんぽ舐めたいんだぁ♡
豚ちゃんったらぁ、本当やらしぃ~♡
そんなに欲しいんだったら、目当てをお尻からお口に変えてあげてもいいわよぉ?」
「ぶひぃ!!ぶひぃ!」
豚の泣き真似をしながらコクコクと頷き彼が下着を脱ぐのを待っている。
そんな僕の心を見透かした彼の表情は嗜虐心に満ちていて、とても楽しそうだった。
「ふふふ…♡
でもでもぉ、アナルもやっぱり捨てがたいわよね♪
そんなに血を垂れ流しちゃって、誘ってるとしか思えないわ♡」
意地悪な問いに青ざめた表情になるものの、本当に不味い状況なので彼の目を涙目で見つめてみる。
「ぶひ…ぶひいいぃっ」
その、震えながら涙目で見つめる小動物のような表情に満足したのか彼はリードを引いた。
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