新しいパパは超美人??~母と息子の雌堕ち記録~

焼き芋さん

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メインストーリー

第23話 再会

 それからどれほど時間が立っただろうか…

「はぁ…はぁ…きもひいいっ、きもちいいよぉ…♡」

 僕は檻の中で何度も腰を上下に降っていた。
 誰か他にいるわけでもない、下着女装をして、内股に座り、穴の空いた下着の穴からお尻にディルドを入れて腰を振っている。
 肛門とディルドの間からローションが溢れながら、部屋の中ではグチュグチュといやらしい音が聞こえていた。
 ディルドについては地面に取り付ける形のものでペニス型だった。
 おそらく前回、メイドが置いて行ったもので、僕は朝からそれに夢中になりアナニーを繰り返していた。
 メイドさんに比べれば小さく物足りないものの、自分の体を収める程度には役立ってくれていた。

(おかしい、注射をされてからずっと興奮が収まらない…)

 あれからずっと、今までに感じたことが無い激しい快楽の波が押し寄せて止まらない。
 最初は自分のおちんちんを扱き誤魔化していたのだがその程度の快楽では我慢が出来なくなり、やがてディルドを地面に取り付け、ローションをかけると、気付いたときには僕はその上に腰を落としていた。
 気分が乗るからと、僕は近くに置かれていた女性用の下着も装着し、メイドさんに抱かれることを妄想しながら腰を降っている。

(ああん…早く会いたいよぉ、また僕のこと可愛がってぇ♡♡)

 もはや昨日から自分が気持ち良くなることしか考えられず、学校の事や家の事を思い出そうとしてもろくに思い出せなかった。
 正直に言えばこの後、僕はどうされるのか、どんな目に遭わされるのか、わからなくて恐怖しか無い。
 しかし薬の影響なのか僕のお尻や乳首の疼きは収まることはなく、口の中までペニスをしゃぶりたくて興奮が収まらない状態だった。
 今の僕であれば、もしこの牢屋内で殺害されたとしても、死を迎える瞬間まで、ドライオーガズムで脳イキしながら喜んで感じている可能性だってある。
 そう考えると自分で自分のことが恐ろしくて堪らなくなった。

「ガチャ」

 扉が開いた…この監獄内に誰かが入ってきたのだ。
 入って来たその人物は
帽子を被ったミニスカの黒ナース服、ストッキングを履いた美しい脚、そして抜群のスタイル、彼は僕が探していたパパ張本人、一樹だった。

「パパ!!
僕とママを捨てて逃げるなんて酷すぎるよ、こんな所で何してるの!?
早く帰ろうよ!」

 あまりに興奮し、檻の柵を掴みガンガン揺らしながら僕はパパに向かって叫んだ。
 ママがあんな状況なのに捨てて逃げた張本人で、僕は今でもパパが許せず家に連れ帰るつもりだった。

「あらあら~、アナニー中毒のボクちゃん♪
アタシの家族に、ブラに下着姿でアナニーをする変態はいないのだけれど、気安くパパとか呼ばないでくださる?」
「ひ…酷いよパパァ!」

 知らないフリをするパパ…
 おそらくこの態度はわざとで、僕はからかわれているのだろう。
 ディルドアナニーの途中だろうと冷めてしまい、今はパパへの怒りが僕を支配していた。

「絶対に許さない!ママの所に帰って謝ってよ!」
「うふふっ♡
何を言っているのかわからないのだけれど♪
ボクちゃんはこれから、新しい人生を手に入れるのよ♡」
「え…新しい、人生??」

 パパは牢屋のカギを開けて中へと入ってくる。
 当然パパの言葉に意味が分からず納得も出来ないが、話をして状況を聞き出そうと考えた。

「見てわかる通り、アタシの特技は患者さんの治療よ~♪
頭もオマタもユルユルのボクちゃんにはぁ、治療が必要よね?」

 黒ナース服を着たパパは小さな箱から液体の入った注射器を取り出し僕に見せつける。

「なぁに?それ…パパ、そんな事よりママが悲しんでるよ?
早く一緒に帰ろうよ」
「駄目でしょうボクちゃん、看護婦さんがお注射って言ってるんだからお口はこうでしょう?」
「あうぅっ…ひぁっ」
「動くと変なところに刺さっちゃうかも♡」

 僕は口に手を入れられ舌を捕まれてしまった。
 そしてすかさずパパの持つ注射器の針が僕の舌を貫通した。

(うっ!?何を…)

 針の先から液体を注入されているのがわかる。
 僕の舌から脳にまで何か感覚が響いてくる。
 それは昨日のメイドがしたのと同じような感覚だった。

「今日のはナツメがやったお注射の五倍♡
乳首もアナルも敏感なボクちゃんに耐えられるかしらねぇ♪」

 ナツメとはおそらく昨日のメイドさんの名前だろうか?
 少しすると、僕の体は昨日以上に息が荒くなり汗を出しながら興奮してディルドの上に跨がった。

「あははははっ☆
流石ちんぽ漬けにされたマゾ豚なだけはあるわねぇ、ほ~ら、アタシに見せてぇ♪
変態のボクちゃんがアナニーするト・コ・ロ♡」

 もう、何も考えられなくなった僕は、無我夢中で腰を降り続けた。

「あんっ、あぁんっ、ああぁっ…凄いっ、何これぇ…止まんない、お尻いぃっ、気持ち良ぃっ♡
乳首も凄いのぉっ♡♡」

 地面に取り付けたディルドが僕のケツマンコから出たり入ったりを繰り返す。
 肛門からはローションが垂れ流れ、地面を汚していった。
 
「あははは♪
やだ~効くの早すぎ~☆
ボクちゃんはよほど淫乱な女の子なのね?
お尻でも乳首でも感じるなんて雌になりたがってる証拠じゃないの♪」
「んっ、あぁっ、おかひいっ、乳首も、お尻も、気持ち良いの治まらにゃい…何回もいっちゃうっ、あぁんっ、いっくううううううう♡♡♡」

 乳首を自分の指で摘んでクリクリと刺激をしながら腰を振り、一度目の雌イキ絶頂を迎えてしまった。
 前立腺への刺激のトコロテンではなく、メスのドライオーガズムでイッたのだった。
 この快楽は一度知れば病み付きになり、射精などどーでも良くなる程のものだった。
 体中気持ち良い感覚が広がってしばらく治まることはなく、何度でも絶頂を迎えてしまう。
 あまりの気持ちよさに声も我慢できず、頭が真っ白になってしまうのだった。

(なぁにこれ、昨日よりしゅごい…意識が飛んじゃいそうだよぉ…)

 おそらく注射された薬の影響だろう。
 僕は止まらず腰を降り続け腸壁へ、プラスチック製ディルドのカリの形をした部分を擦り付ける。

「あらあら~、もう何も考えられないのかしら…
人間の言葉もわからないお猿さんかな~?ほら、本物はどう?」

 ナース服を来た美しい女性はスカートをあげると、下着から大きな男性器を現した。 
 僕の鼻の前に突き出し、その男性器独特の亀頭の匂いや形に見とれ、無意識に口を半開きにしてしまう。

「あぁんっ、あむっ、ちゅっ、はむっ…♡
おいひいぃ…この匂い、味も、だいしゅきぃ、ちゅっ、んむっ♡」
「ふふっ、ボクちゃんったら素直になっちゃって可愛い~♪
もう自分からおちんぽに吸い付いてくるようになっちゃったのね♪」
「だいしゅきぃ…♡おちんちん美味しいっ、あむっ、んちゅっ、ううっ…♡」
「あ~あ、頭のネジ飛んじゃったのかしらねぇ♪
でも、これならご奉仕フェラ奴隷としても使えそうね♪」
「ふーっ、ふーっ、あむっ、れろっ、んっ♡
はむぅ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、じゅばっ、じゅぶっ、ぐぼっ…
んっ、じゅるっ、じゅるるるるるるるるるっ、ぷはあぁっ♡」

 目の前の黒ナース様は僕のフェラチオで大きくしてくれた。
 僕はそれがとても嬉しくって、早くこれを中に挿れてほしいと、檻の柵を掴んでお尻を突き出した。

「どうしたの?ボクちゃん、そんな格好でお尻を突き出して♪」
「早く挿れて欲しいのぉ、黒ナースしゃまぁ、僕のお尻の中めちゃくちゃにしてぇ♡」

 黒ナースは一瞬ニヤリと笑ったと思うと、ポケットから瓶を取り出した。
 そうして何粒か手に取り出し、彼女は僕の背後に回ると、僕のお尻に粒を挿れてきた。

「ひあぁつ、なにこれぇ…♡
そんなのより早く挿れてぇ、ぶっといのでかき回してぇ…♪」
「いいのね?どうなっても知らないわよ?」
「ひゃい、僕はどうなってもいいですからぁ、おひりで気持ちよくしへぇ♡」
「ふふっ…おバカさんっ♪
いいわ、ぶっ壊してあげるっ♡さようならアキちゃん♪」

 お尻の穴に硬い感触が当たる、彼の男性器で間違いない。
 最後に大事な名前を呼ばれたような気がするが、今やそんな事はどーでもよかった。
 この快楽の前に何も考えることが出来ず、快楽に溺れた僕の体はただひたすら男性器を求めていた。
 お尻を貫いてくれるこの太い男性器に逆らう気も起きず、擦り付けてくれるなら、どんなご奉仕でもしたいと思っている自分がいる。
 しかも快楽の波は、先程挿れられた粒の影響か、お尻の奥からさらに広がって来る。
 ちんぽに完全に屈服された僕の感度はさらに増しており、気を失いそうな程の快感だった。

(あぁ…おかしい、もう何も考えられない…♡
お尻良すぎて、もう何やってるのかもわかんないよぉ♡
ずっとこうしてたい、死ぬまですっと、お尻でおちんぽ様咥えていたい♪)

 ズブズブと僕のお尻に彼の勃起した男性器が侵入してくる。
 肛門を押し広げ、僕をメスへと変えながら、ソレは僕の中へ潜り込んでくる。
 亀頭が通過し、一番太いカリの部分で腸壁を擦り上げられ、口を開けちんぽに屈服した男失格の絶頂顔を晒していた。

 「んっ、あぁっ♡
あっ、あっ、あぁっ、すごいっ、凄いよおっ♪
おひんひん、おちんちんぶっといぃ…♡♡
僕の事、女の子にしへぇっ、いっぱい種付けして、妊娠させてぇっ♡♡」

 柵にしがみつき、立ちバックの体勢でナースに腰を振られている。
 この人が誰だったか思い出せないが、僕の事をぶっといおちんぽで雌にしてくれる人なのは間違いない。

「あははははっ、あははははっ♪
ほーらっ、キメセクちんぽ中毒のマゾガキがぁっ♡
ちんぽの味、二度と忘れなくしてやんよっ♪
おらっ、雌化しろっ、性嚢突きまくって女の子にしてやるっ!!!」
「ひあぁぁっ、はげしっ、あんっあんっ、あぁんっ、広がっちゃうぅ、いいよぉっ、おひり広がってるのにぃっ、めくれてるのに気持ちいいっ♡」

 お尻の奥を、竿が突き刺したり戻したりを繰り返す。
 しかしそのスピードはとても早く、カリで腸内の壁に擦り付けられてそのたびに声を漏らしてしう。
 ドライオーガズムで何度も絶頂を迎え、僕の体はもう、ちんぽの事しか考えていなかった。

「最低ねメスガキ、大切な事全て忘れて自分は快楽に溺れるなんて♪
そんなお前に、良いものを見せてやるわ♪」

 リモコンのようなものを鏡に向けると、そこには女性が目隠しをされ口枷をされ、手足を縛られ涙を流している姿があった。

「んっ、あんっ、あぁんっ、これ、だぁれ?
知らない人れしゅっ、んっ、んあぁっあぁぁっ♡♡」

(手も足もお腹も紫色に晴れて、凄く痛そう…
きっと知ってる人なのに、でも、あれ、思い出せないや…)

 黒ナースは口の端をつり上げて意地の悪い笑みを浮かべると僕の髪の毛を掴み、さらに激しく腰を降り始めた。
 堅い肉棒が僕の腸壁を征服し、まるで自分の物のように好き勝手刺激し味付けしてくる。
 まるで内蔵をちんぽに支配され調教されているような気分だが、それがまた嬉しくてたまらなくなる。

「あんっ、あぁんっ、凄いです、看護婦しゃまぁ、お尻擦り切れてしまいますっ、あんっ、あぁんっ、しゅごいっ、熱いよぉっ♡♡」
「あーあっ、忘れちゃったかぁ…
ねぇ、お前さ、もう自分のママの顔もわからない?」

 その言葉の意味すらわからなかった、画面の向こうの女性を脳内検索してもわからない。
 ママと言われても、一瞬その言葉の意味を理解するのに詰まってしまった。

「あぁっ、マ…ママって、僕のママって、どんな人…だっけ、僕もうわかんないや、あはははっ、あははは♡♡」

 気持ち良くて涙が止まらない…
 腰を乱暴に降られても内臓を傷付けられても、僕はもう快楽には逆らえず笑顔でちんぽを受け入れるだけだった。

「この女、誰でも呼ぶもんだからSNSでうっかりレイプ魔まで呼んじゃって、この有様よ?
どうなるのかしらね?」
「あんっ、あぁんっ♡♡
どーでも良いからもっと突いてぇっ、僕のケツマンコ、おちんぽ様に二度と逆らえない、女の子にしてぇっ♡♡♡」
「最低ねお前、でもいいわ、調教してあげる♪
ケツマンコと乳首でしかイケない廃人にしてお前の人生終わらせてあげるわ♪」

 そうして射精が近いのか黒ナースのピストンが今までで一番早くなる。
 ケツからは血が垂れておりおそらく裂けているのだろう。
 しかし今の僕は痛みどころかそれすらも気持ち良く快楽になっていた。

「ほーらっ、出すわよ?
ザーメンで妊娠させてあげる♡
ほらっ、受け取りなさい!?
くうぅっ!!!」

 そうしてお尻の奥に熱いザーメンが大量に中出しされた。
 同時にメスイキ絶頂を迎えてしまい、僕は体をビクビクさせながら、倒れて絶頂を繰り返す。

「マゾガキ、明日から覚悟しなさいよ?
あはははっ、あはははははは♡♡」

 監獄の中…
 セクシーな黒ナースの高い笑い声だけが鳴り響いて、僕は彼を見送った。
 もう今の頭では彼が誰かわからないのだが、僕の大切なおちんぽ様という事だけは間違いないのだろう。
 僕はベッドに戻りもせず、また地面のディルドでアナニーを開始した。
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