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アレクサンドライト星〜35話〜リース
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「リースさん」「ん?」「公爵になられましたので此れを」「はあ」リースは大きな溜息をついた
戴冠式の為に正装してお城に向かった
「ラグナ様 お久しぶりですね」「うむ」「ルシファが皇帝か」「はい」「リース 来たか 単刀直入に言う ラグナと婚約しろ」「は?」「これは命令だ」「分かりました」「ラグナもそれで良いな」「ええ」ラグナとリースが婚約した事は一夜で広まった
そして結婚を早めにして1ヶ月後 ラグナとリースは結婚した 城の教会で式を挙げた 初夜 ラグナは優しくリースにキスをして触れる「甘いな 花神か」初めては光でも痛いんだということがよく分かった 血が大量に流れた シーツを新しく替えてもらった 「ん 美味しいよ」「溢れてくる」「入れるぞ」「あっいいよ」ラグナが言う「こんなに咥え込んで」「ヒクヒクしだしたな」「あゝいい」タケノコ天井だ ラグナは腰を激しく振る
2人でイッた
2回戦はリースから ラグナの首筋にキスをして乳首を舐めてそのままお臍まで舌を這わせてするとラグナが起き上がり同じ様に リースの首筋にキスをして乳首を舐めながらアソコに指をもっていきクリトリスを刺激するそしてイクとラグナは自分のマラをリースの膣に入れる
そして激しく腰を振るリースはブルっと身震いし2人でイッた「また 後でやろうなぁ」
その後 私達はサウナに入り冷たい氷水をのんで垢すりをしてもらいリースがラグナの体を洗い「ここは自分で洗って下さいね」「わかった」洗い流すと温泉に入り浸かった
クリームを塗って貰って着替えると部屋に戻ってお化粧をする ラグナはリースにキスをする「あ~美味しかった」
私達は食事をしてからケイトの店に向かった その前に工房に立ち寄った「……山葡萄酒ある?」「ありますよ」「ちょっと待っててね」「タル?」「ん」「台車ある?」「ありますよ」という会話をして納品した 代金はお酒を飲む事で消費される 結局 ちょっと飲んだだけで帰る事になった
抱き上げられた状態で部屋に戻ってきた お酒天狼星を持ってくる様に言うとラグナは一升瓶持って来いと言い 使用人が持って来ると閉め出した そしてリースは裸になりラグナも裸になった お酒を飲みながらリースを自分の膝に座らせてお酒を口に含み口移しでリースに飲ませた 「美味しいか?」「酔ってしまいます」「いいぞ 酔ってみろ」と言うとまた口移しで飲ませた そして濃厚なキスをする リースの瞳がトロンとなると首筋にキスをして乳首を吸う そして自分のマラを入れるとゆっくり上下に動く「ん しめるな」
「あ~ぁっいいよ」酒を飲みながらSEXをするリースのアソコはヒクヒクとなっていてラグナはとても気持ちがいい グチュグチュとラグナのマラから我慢汁が流れリースの液と混ざり合いグチュヌチャっと音をたてる「あ~たまんねぇ」酒を飲みゆっくりと動かす
粘着になってきた液は更にイヤらしい音をたてる「ん ぁん」リースの口からこぼれた声がラグナを刺激する「どうして欲しい?」
「もっと激しくして下さい」「いいぞ」後ろから入れてラグナは腰を激しく動かす「んっんっあっぁっ」という声を聞きラグナはマラを奥まで入れてクルクルとかき混ぜる様に動く「どうだ?」「気持ち良いです」艶っぽい声でそう言うとラグナはまた激しくする「あっあっあん」「あ~俺も気持ちがいい」股がグチュグチュに濡れ汗なのか液なのかわからなくなっていた「ぃん」「いいのか」「俺もいいよ」「すげぇ 気持ちいい」「あっあっいい」「どうして欲しい?」「もっとしてん」「もっとしてやる」「あっいい」「いい」
鏡の前に行き座ってリースを動かした「どうだ?見えるか?」「はぃん」「俺のマラを咥え込んでる」「こんなイヤらしい子だとは知らなかった」クリトリスを弄り乳首を指で弾く「あ~たまんねぇ」動く度に吸い付いてくる「気持ちいい」「最高だ」「ぁっあっ」「いきそ」「ダメ もっと」正常位にすると腰を激しく動かして「んっ いっちゃぅん」「一緒にイクぞ」と2人でイッた
そしてリースはこう言う「もっとわたくしを求めて下さい」と「いいのか?」「ラグナ様に求めてもらったらわたくしは幸せです」と言った
リースは神の呪文を唱えリアを消しそして今ある幸せも両方無くなった
ただ、気にしなければ良かっただけだったのに
戴冠式の為に正装してお城に向かった
「ラグナ様 お久しぶりですね」「うむ」「ルシファが皇帝か」「はい」「リース 来たか 単刀直入に言う ラグナと婚約しろ」「は?」「これは命令だ」「分かりました」「ラグナもそれで良いな」「ええ」ラグナとリースが婚約した事は一夜で広まった
そして結婚を早めにして1ヶ月後 ラグナとリースは結婚した 城の教会で式を挙げた 初夜 ラグナは優しくリースにキスをして触れる「甘いな 花神か」初めては光でも痛いんだということがよく分かった 血が大量に流れた シーツを新しく替えてもらった 「ん 美味しいよ」「溢れてくる」「入れるぞ」「あっいいよ」ラグナが言う「こんなに咥え込んで」「ヒクヒクしだしたな」「あゝいい」タケノコ天井だ ラグナは腰を激しく振る
2人でイッた
2回戦はリースから ラグナの首筋にキスをして乳首を舐めてそのままお臍まで舌を這わせてするとラグナが起き上がり同じ様に リースの首筋にキスをして乳首を舐めながらアソコに指をもっていきクリトリスを刺激するそしてイクとラグナは自分のマラをリースの膣に入れる
そして激しく腰を振るリースはブルっと身震いし2人でイッた「また 後でやろうなぁ」
その後 私達はサウナに入り冷たい氷水をのんで垢すりをしてもらいリースがラグナの体を洗い「ここは自分で洗って下さいね」「わかった」洗い流すと温泉に入り浸かった
クリームを塗って貰って着替えると部屋に戻ってお化粧をする ラグナはリースにキスをする「あ~美味しかった」
私達は食事をしてからケイトの店に向かった その前に工房に立ち寄った「……山葡萄酒ある?」「ありますよ」「ちょっと待っててね」「タル?」「ん」「台車ある?」「ありますよ」という会話をして納品した 代金はお酒を飲む事で消費される 結局 ちょっと飲んだだけで帰る事になった
抱き上げられた状態で部屋に戻ってきた お酒天狼星を持ってくる様に言うとラグナは一升瓶持って来いと言い 使用人が持って来ると閉め出した そしてリースは裸になりラグナも裸になった お酒を飲みながらリースを自分の膝に座らせてお酒を口に含み口移しでリースに飲ませた 「美味しいか?」「酔ってしまいます」「いいぞ 酔ってみろ」と言うとまた口移しで飲ませた そして濃厚なキスをする リースの瞳がトロンとなると首筋にキスをして乳首を吸う そして自分のマラを入れるとゆっくり上下に動く「ん しめるな」
「あ~ぁっいいよ」酒を飲みながらSEXをするリースのアソコはヒクヒクとなっていてラグナはとても気持ちがいい グチュグチュとラグナのマラから我慢汁が流れリースの液と混ざり合いグチュヌチャっと音をたてる「あ~たまんねぇ」酒を飲みゆっくりと動かす
粘着になってきた液は更にイヤらしい音をたてる「ん ぁん」リースの口からこぼれた声がラグナを刺激する「どうして欲しい?」
「もっと激しくして下さい」「いいぞ」後ろから入れてラグナは腰を激しく動かす「んっんっあっぁっ」という声を聞きラグナはマラを奥まで入れてクルクルとかき混ぜる様に動く「どうだ?」「気持ち良いです」艶っぽい声でそう言うとラグナはまた激しくする「あっあっあん」「あ~俺も気持ちがいい」股がグチュグチュに濡れ汗なのか液なのかわからなくなっていた「ぃん」「いいのか」「俺もいいよ」「すげぇ 気持ちいい」「あっあっいい」「どうして欲しい?」「もっとしてん」「もっとしてやる」「あっいい」「いい」
鏡の前に行き座ってリースを動かした「どうだ?見えるか?」「はぃん」「俺のマラを咥え込んでる」「こんなイヤらしい子だとは知らなかった」クリトリスを弄り乳首を指で弾く「あ~たまんねぇ」動く度に吸い付いてくる「気持ちいい」「最高だ」「ぁっあっ」「いきそ」「ダメ もっと」正常位にすると腰を激しく動かして「んっ いっちゃぅん」「一緒にイクぞ」と2人でイッた
そしてリースはこう言う「もっとわたくしを求めて下さい」と「いいのか?」「ラグナ様に求めてもらったらわたくしは幸せです」と言った
リースは神の呪文を唱えリアを消しそして今ある幸せも両方無くなった
ただ、気にしなければ良かっただけだったのに
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