友達のお母さんをねっとり睡眠姦

PumPum丸

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Mのママとの濃密な一夜

俺には中学の頃からつるんでる友達がいる。
そいつ(Mとする)とは大学に入って1年がたった今もたまに遊んでるんだが、Mのママを巡って忘れられない思い出が出来てしまった。

その日はたまたま別の友達と夜遅くまで飲んで遊んでたんだが、あまりに飲みすぎて終電を逃してしまった。俺以外の奴らはカラオケでオールするだとか言い出したからカラオケが嫌いな俺は適当な理由をつけて解散して、なんとか泊まれるところがないか考えた。そして俺は気づいてしまった。今解散した場所がMの家とめっちゃ近いんだ。
でもMは実家住みだしあいつのお母さんにも悪いかなとも思ったが、飲みすぎて気持ち悪いし疲れたしでこんな状況で朝まで耐えるのはごめんだった。
とりあえずMに電話してみて泊めて欲しい旨をダメ元で頼み込んでみた。
するとなんと嬉しいことにMのママが泊まりに来なって電話越しに言ってくれたんだ。Mのママはめっちゃ美人だし、この時はなんて優しい人なんだ、、、って感じで感動してた。
Mの家に上がると、
「あら~久しぶりね⚪︎⚪︎ちゃん!またかっこよくなった?笑」
笑顔でMのママが出迎えてくれた。
身長は160cm程度、茶髪のミディアムヘアでメガネをかけていてペットの猫ちゃんを抱き抱えている。
Mのママのいい匂い、年齢よりは数段若く見える美貌、猫ちゃんを包む白い腕、膨らんだ胸元、、
酔っていたのもあり、Mのママを見ると邪な思いが頭の中を駆け巡った。いかんいかん、、最近シコってなかったからか息子もMのママのフェロモンにギンギンに反応していた。
とりあえず俺はシャワーに入れてもらって、Mの部屋で寝させてもらえることになった。Mも寝息を立て始め、俺も布団に潜るがいかんせん眠れない。Mのママの顔を思い出すたびにあの女を俺のものにしたいという気持ちが俺を寝付けなくしていた。
水でも飲んで落ち着こうとドアを少し開けるとリビングの光とテレビの音が少し漏れ出てきた。
Mのママはまだ起きているのか?
そう思い、忍足でリビングに出るとMのママがソファーに座ってテレビを見ていた。お風呂上がりなのか髪は少し濡れていて白い生足を見せつけるように組み、腕はソファーの背もたれにかけ、なんとも色っぽい姿で座っていた。妙に妖艶なMのママを見て俺は気付けばリビングに出てソファーに向かっていた。それに気づいたMのママは
「あれ?⚪︎⚪︎ちゃん眠れないの?」
と尋ねてくる。
俺は慌てた。
「あっ、、いやーそうっすね、、、ちょっと不眠症?みたいな、、」
適当な嘘をつきハァハァ言いながら挙動不審にMママの隣に座った。そんな俺をMママは気にも求めず
「じゃあ一緒にテレビでも見よ♩」
と肩を組んできた。Mママの柔らかい腕が俺の首に当たり肩にはおっぱいが触れる。そしてお互いの太ももはぴったり密着していた。その時点で俺の酔いは完全に覚め、俺の息子はフル勃起していた。どうにかこの女を手籠にできないものか。俺は
「あっ、だったら俺水でも入れてきますよ!」
そういってキッチンに向かった。
「そう?お水は冷蔵庫開けて横に入ってるよん♩」
三橋ママの返事を背に俺は性欲に満ちた頭でキッチンを漁り始める。冷蔵庫の横にはなんと薬箱らしきものがあった。開けてみるとなんと頭痛薬やその他の薬諸々と共に睡眠薬が入っていた。俺は悪魔的な考えが浮かんだ。
これを使えばMママを想いのままにできるのでは?
そして俺は睡眠薬入りの水を注ぎ、スナックと共にソファーに座っているMママにそれを手渡した。テレビを見ながらスナックを食べるMママ。俺にとっては緊張の瞬間が続く。スナックを食べ終えMママは俺の注いだ水に手を伸ばし一気に飲み干した。バレてしまうのではないかという俺の恐れとは裏腹に、味で気付くこともなくMママはその後もテレビを見続けていた。15分ほど軽い談笑を続けると
「ふぁ~なんだか眠くなってきちゃったわ...私は寝るから⚪︎⚪︎ちゃんも早く寝るのよ♩」
Mママはそういって自らの寝室に戻っていた。俺は睡眠薬の効果を確信したが、確実に今寝室に行って何かをすればすぐに起きてしまう。
とりあえずリビングで30分ほど時間を潰すことにした。俺だけしかいないリビングで針の音が鳴る。1分1分が経つごとに俺の興奮も抑えきれなくなってきており、時間が経つのが無限に感じられた。ちょうど30分が経った瞬間、俺はソファーから立ち上がりMママの寝室のドアをゆっくりと開けた。スースーと寝息を立てMママはしっかりと寝ていた。
横には先ほどまでかけていたであろうメガネが置いてある。月明かりが白い生足とやけにエロい胸元を照らす。俺はギンギンに肥大化した息子と興奮を抑えつけながら、
「Mママ~?起きてるー?」
と声をかけてみた。反応なし。完全に寝ている。俺はMママの寝ているベッドにベッドインし、Mママのカラダを触り始める。40代の子持ちとは思えないハリのある肌と、お風呂上がりなのかまだ温かい太ももと生足、結婚指輪のはめてある綺麗な指先。俺は急ぎつつ起こさないようにゆっくりパジャマをはだけさせMママを一糸纏わぬ姿にさせた。壮観である。形の崩れていないおっぱいと少し黒ずんだ乳首。ワレメの毛はしっかりと手入れされており、ビラ肉もプリプリとして実に美味しそうである。
「これは楽しい夜になるぞ...」
期待が抑えられない俺はMママに覆い被さり乳首を舐め回した。Mママの甘い吐息が溢れる。両の乳首を舐め回してビンビンに立たせたところで下の方の具合を確認すると、Mママの生膣からは既に愛液が少し垂れてきていた。大陰唇を指でこじ開ける。プリプリのビラ肉と卑猥な香りが俺を襲った。たまらず俺の息子もビクンビクン!と跳ね、我慢汁がダダ漏れている。
膣の中は大小様々なヒダがびっしりと奥まで続いており子宮口の様子もばっちりと確認することができた。携帯でMママの乳首、子宮口、指先まで、余すところなく撮影しきるといよいよ俺は暴発寸前の愚息をMママのワレメにあてがい擦りつけた。気持ち良すぎる。ようやく念願の女に自らの息子を埋めることができる事実が俺を高まらせる。俺はMママの膣穴に狙いを定めるとMママの子宮口めがけ、ズプズプと一気に奥までぶち込んだ!
温かいMママの膣が俺の息子全体を包み離さない。俺は過去最高の快感を感じ少し意識を失いかけた。ゆっくりとピストンを始める。ズチュヌチュグチュチュと子持ちの人妻からは発せられてはいけないほどの卑猥な音が室内に響き渡る。Mママからの喘ぎ声も少し色っぽくなってきている。
ゆっくりピストンからの少しペースを早め、またゆっくりに戻す。リズミカルな腰振りを容赦なくMママの生膣に叩き込むとMママの膣内は収縮し、俺の息子から精子を搾り取ろうとする。
俺は久しぶりなのもあってすぐに果てそうになるのを抑え、仕上げの種付けプレスの体勢に入った。
「絶対孕ませるからね。。受精してね。。Mママ。。。あぁぁ!Mママ!しのぶっっっ!!」
Mママの本名を耳元で囁きながらMママの子宮口に亀頭をぴったりと押し付け最奥で果てる。
ドビュドビビュリュリュリュリュ‼︎‼︎
頭がクラクラし意識を失いそうになるほどの快感の中、長く、大きく波打つような過去最高の射精を果たした俺は腰を震わせていた。最後の1滴まで出し切った後も俺は離れられず5分ほど密着し、Mママの唇と口周りを舐め続けた。鼻先までベトベトにさせるほどMママの顔を舐め切ると俺はようやく息子をMママの奥深くから抜いた。Mママの膣穴からは大量の精子と愛液が溢れ出てきた。
俺の唾液でベトベトになったMママの顔とだらしなく口を開けひくつかせながら愛液を漏れ出しているマンコ。俺は目の前に広がる絶景を携帯で撮影するとベトベトになった寝具とMママのカラダ全体を拭き、パンツとパジャマを着せて、後片付けを完璧にこなした。最後にMママのおでこにキスをし、俺はMの部屋に戻った。多大なる達成感と疲労感、すべてを出し切った満足感を感じながら俺は泥のように眠った。。。
翌朝Mママはいつもと変わらぬ顔で俺に朝ごはんを作ってくれた。まだMママの膣内に俺の精液がたっぷり入ってると思うとまた俺の息子はギンギンになった。
Mママとのこの体験は俺の中で忘れられないものになった。また泊まることがあれば次はもっとぐちゃぐちゃにしてカラダ全体にぶっかけてやりたいな。
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