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三度異世界へ
「ふんっ」
「あんっ♡」
俺は今日も仲良しこよしの子作りセックスをアリアと繰り広げていた。
「アリア」
「シンゴ様♡」
俺とアリアは見つめ合い、絡まり合い、出し入れし会う。
肉棒にヌルヌルの蜜が絡みつき、アリアの密壺は肉棒を激しく扱きあげる。
OH! キモチイイ!
グッチュグッチュ♡グッチュグッチュ♡グッチュグッチュ♡グッチュグッチュ♡
「アリア、もう出る!」
「出して♡シンゴ様♡」
ドビュルルルル!
俺は肉棒をアリアの密壺の奥へと押し込んで、ありったけの子だねをぶちまけた。
OH!サイコウデス!
肉棒をアリアの密壺から引き抜き、そんなことを思っていたら俺の足下に魔法陣が出現した。
またか! またなのか!
「シンゴ様♡」
「アリア、俺は必ず戻ってくるぞ!」
光が強くなり、俺の意識はそこで途絶えた。
俺はその日、世界から消えた。
………………
…………
……
「すまんすまん、また間違って転移させてしもうた」
「ジジイ! ふざけんなよ!」
俺の目の前には見覚えのある白髪の爺さんが立っていた。
「毎度毎度間違えたですまないんですよ! 返してください、俺のハーレムを!」
「まあまあ、落ち着くのじゃ、覆水盆に返らずと言う言葉を知っておるじゃろ。お主を元の世界に戻す事は出来ん。じゃが、別の異世界に転移させてやることは出来るぞ」
「はあ、アンタに何言っても無駄なのは分かってますよ。じゃあさっさとお願いしますよ」
「ほいほい、それ」
白髪の爺さんはまたすぐに俺を別の世界へと転移させた。
視界が歪み、気づいたら、辺りは草原だった。
はあ、俺のハーレムが……。
また一からやり直しか。
ふふふ、だが分かっている。
そう、説得スキルがある限り、俺は無敵だ。
俺は早速ステータス画面を開いて説得スキルを有効化しようと試みる。
しかし、説得スキルはグレーアウトされていて、有効化できなかった。
お、おい、嘘だろ!
絶望に打ちひしがれている俺に何やらメッセージがステータス画面に届いた。
何だこれ?
『言い忘れておったが、その世界では今までの世界で使えた一部のスキルが使えなくなっておる。世界の波長がどうしても合わなくてのすまんな。その代わりに別のスキルが新しく使えるようになっておるはずじゃから、それで楽しむとよかろう PS 性技スキルはお勧めじゃ』
クソジジイ!
ふう、だが落ち着け俺、まだまだ試合は終わってないぞ。
レベルは前の世界のままだ。
つまり、俺は説得スキル等なくても最強だ。
「キシャー」
「ファイヤーボール」
――レベルが上がりました。1G入手しました。
ファイヤーボールも使えるし、魔物を倒すとレベルがあがる能力もそのままだ。
うん、何も問題ないな。
例え全人類を敵に回しても生き残るだけの力が俺にはある、はず。
しかし、説得スキルが使えないとなると、どうやってハーレムを作ったらいいのやら。
あっ、そう言えば神が性技スキルがお勧めって言ってたな。
俺は早速ステータス画面で性技スキルを確認する。
何々、強制絶頂、神性器、ゴッドハンド、強制豊胸、強制発情、etc
ふむ、とりあえず全部取っておくか。
よし、この世界での方針は決まった。
性技で相手をメロメロにして、ハーレム大作戦だ。
俺は3度目の異世界でハーレム作りを開始するのだった。
「あんっ♡」
俺は今日も仲良しこよしの子作りセックスをアリアと繰り広げていた。
「アリア」
「シンゴ様♡」
俺とアリアは見つめ合い、絡まり合い、出し入れし会う。
肉棒にヌルヌルの蜜が絡みつき、アリアの密壺は肉棒を激しく扱きあげる。
OH! キモチイイ!
グッチュグッチュ♡グッチュグッチュ♡グッチュグッチュ♡グッチュグッチュ♡
「アリア、もう出る!」
「出して♡シンゴ様♡」
ドビュルルルル!
俺は肉棒をアリアの密壺の奥へと押し込んで、ありったけの子だねをぶちまけた。
OH!サイコウデス!
肉棒をアリアの密壺から引き抜き、そんなことを思っていたら俺の足下に魔法陣が出現した。
またか! またなのか!
「シンゴ様♡」
「アリア、俺は必ず戻ってくるぞ!」
光が強くなり、俺の意識はそこで途絶えた。
俺はその日、世界から消えた。
………………
…………
……
「すまんすまん、また間違って転移させてしもうた」
「ジジイ! ふざけんなよ!」
俺の目の前には見覚えのある白髪の爺さんが立っていた。
「毎度毎度間違えたですまないんですよ! 返してください、俺のハーレムを!」
「まあまあ、落ち着くのじゃ、覆水盆に返らずと言う言葉を知っておるじゃろ。お主を元の世界に戻す事は出来ん。じゃが、別の異世界に転移させてやることは出来るぞ」
「はあ、アンタに何言っても無駄なのは分かってますよ。じゃあさっさとお願いしますよ」
「ほいほい、それ」
白髪の爺さんはまたすぐに俺を別の世界へと転移させた。
視界が歪み、気づいたら、辺りは草原だった。
はあ、俺のハーレムが……。
また一からやり直しか。
ふふふ、だが分かっている。
そう、説得スキルがある限り、俺は無敵だ。
俺は早速ステータス画面を開いて説得スキルを有効化しようと試みる。
しかし、説得スキルはグレーアウトされていて、有効化できなかった。
お、おい、嘘だろ!
絶望に打ちひしがれている俺に何やらメッセージがステータス画面に届いた。
何だこれ?
『言い忘れておったが、その世界では今までの世界で使えた一部のスキルが使えなくなっておる。世界の波長がどうしても合わなくてのすまんな。その代わりに別のスキルが新しく使えるようになっておるはずじゃから、それで楽しむとよかろう PS 性技スキルはお勧めじゃ』
クソジジイ!
ふう、だが落ち着け俺、まだまだ試合は終わってないぞ。
レベルは前の世界のままだ。
つまり、俺は説得スキル等なくても最強だ。
「キシャー」
「ファイヤーボール」
――レベルが上がりました。1G入手しました。
ファイヤーボールも使えるし、魔物を倒すとレベルがあがる能力もそのままだ。
うん、何も問題ないな。
例え全人類を敵に回しても生き残るだけの力が俺にはある、はず。
しかし、説得スキルが使えないとなると、どうやってハーレムを作ったらいいのやら。
あっ、そう言えば神が性技スキルがお勧めって言ってたな。
俺は早速ステータス画面で性技スキルを確認する。
何々、強制絶頂、神性器、ゴッドハンド、強制豊胸、強制発情、etc
ふむ、とりあえず全部取っておくか。
よし、この世界での方針は決まった。
性技で相手をメロメロにして、ハーレム大作戦だ。
俺は3度目の異世界でハーレム作りを開始するのだった。
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