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最初のネットリ
俺は先ず近くにあった町へと向かった。
そして、早速冒険者ギルドへと向かった。
「ようこそ、冒険者ギルドへ」
可愛いゆるふわ金髪の受付嬢が出迎えてくれた。
ふむ、最初のハーレム要員は彼女にしようかな。
そんなことを思っていたら、可愛らしい声が聞こえてきた。
「カイト、今日は何の依頼にするの?」
「うーん、今日はゴブリン退治にしようかな」
声のする方を見ると金髪ロングの神官服を着た巨乳の美少女と赤髪の優男がいた。
ふむ、最初のハーレム要員は彼女にしよう。
説得……はもうないんだった。
ならば、これだ。
俺は金髪巨乳美少女に一瞬で近づいて彼女の身体に触れ、強制尿意を発動した。
そして、一瞬で元の場所に戻る。
すると、金髪巨乳美少女は突然モジモジし始めた。
「か、カイト、ちょっとお手洗いに行ってくるね」
「ああ、わかった」
金髪巨乳美少女はトイレへと向かった。
俺はそれを尾行し、トイレに入ろうとドアを開けた瞬間に中に入り込んで天井に張り付いた。
「ああっ、漏れちゃう」
金髪巨乳美少女が慌てて下着を下ろし、便座に腰掛けて用を足した。
チョロチョロと小水が流れ終えた所で、俺は彼女の目の前に姿を現した。
「えっ?」
「ヘロー」
「きゃ――」
俺は金髪巨乳美少女が大声を出す前に口を塞ぐ、そして、ゴッドハンドを使って密壺を刺激した。
「~~~~~っ♡」
金髪巨乳美少女は声にならない歓喜の声を上げながら、ギュッと脚を閉じ、俺の手を柔らかい太腿で挟み込む。
ゴッドハンドで密壺を撫でる度に蜜は止めどなく溢れ、金髪巨乳美少女は更に身体を震わせている。
俺は金髪巨乳美少女の口を押さえる手を外し、代わりに自らの口で彼女の口を塞いだ。
「んっ……ちゅぅ……ちゅぱっ♡」
神舌スキルで口腔内を舐め回された金髪巨乳美少女は多幸感に支配され、俺にされるがままになる。
俺は空いた方の手で神官服の中に手を突っ込み、大きな大きなおっぱいを揉みしだいた。
ムニュ♡ムニュゥ♡
マシュマロのような素晴らしいおっぱいだ。
俺は数分間、金髪巨乳美少女の口腔内とおっぱいを堪能した。
「ぷはぁ……っ♡」
金髪巨乳美少女の口を解放し、密壺とおっぱいから手を離す。
「はぁ……♡はぁ……♡」
金髪巨乳美少女は、息も絶え絶えで快楽の余韻に浸っているようだ。
頭から脚の先までぷるぷると全身を震わせながら脱力させている。
仕上げだ。
俺は肉棒を取り出して、金髪巨乳美少女の股を開かせると、思いっきり密壺に突き入れた。
ズプッ♡
「あああっ♡」
金髪巨乳美少女は一突きしただけで、体中を震わせて喜びを表現した。
彼女の密壺はうねりながら肉棒に絡み付く。
ああ、チョーキモチイイ。
この瞬間が最高だ。
俺は、金髪巨乳美少女に子種を注ぐ為、肉棒を激しく密壺に出し入れする。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
肉棒が密壺に出入りする度に卑猥な音が漏れ、蜜が飛び散る。
「あっ♡あっ♡す、すごい♡こんなの初めて♡」
味わえ! 赤髪の優男の粗肉棒では味わえなかった快感をたっぷりと味わえ!
俺は神性器スキルで凶悪な極太極長となった肉棒で金髪巨乳美少女の密壺を蹂躙する。
肉棒を出し入れする度にズルズルと密壺の肉壁を擦りあげ、金髪巨乳美少女に歓喜の声をあげさせる。
「あっ♡あっ♡あ~~~~~っ♡」
金髪巨乳美少女は歓喜の声をあげながら絶頂する。
俺も肉棒を密壺に激しく打ち付けて、ラストスパートをかけた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
あっ、出る。
ドビュッ!
「あああっ♡♡♡♡♡」
俺は肉棒を密壺の奥に叩きつけて、これでもかと子種を注ぎこんだ。
ふう、この世界で最初の中出し、最高でぇす!
肉棒を引き抜くと、密壺からは大量の子種が漏れ出していた。
俺は放心状態の金髪巨乳美少女に声をかける。
「この後、休める所にいって続きしない?」
「……はい♡」
俺は先にギルドの入り口付近に戻って金髪巨乳美少女を待った。
数分後、身だしなみを整えた金髪巨乳美少女がトイレから出て来た。
「アウレーナ、大丈夫かい? 体調が悪いなら今日は止めておこうか」
「カイト、心配しないで、大丈夫だから」
「そ、そうか。じゃあ、何の依頼を受ける?」
「それなんだけど――」
金髪巨乳美少女改めアウレーナは俺の方へやって来てカイトに言う。
「私、今日はこのお兄さんと用事があるの。ごめんなさい、カイト」
「えっ? アウレーナ? どういうこと?」
「さあ、行きましょう」
俺とアウレーナはカイトを置いて近くの宿へと入った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡すごい♡」
「ほれ、ここがいいんだろ」
俺は自動密壺弱点スキルに任せてエリーの弱点を思いっきり突いた。
「あああっ♡そ、そこだめぇ♡♡」
アウレーナは肉棒で密壺を突かれる度に歓喜の声をあげ続けた。
俺とアウレーナは次の日の朝までたっぷりとセックスに励んだ。
そして、早速冒険者ギルドへと向かった。
「ようこそ、冒険者ギルドへ」
可愛いゆるふわ金髪の受付嬢が出迎えてくれた。
ふむ、最初のハーレム要員は彼女にしようかな。
そんなことを思っていたら、可愛らしい声が聞こえてきた。
「カイト、今日は何の依頼にするの?」
「うーん、今日はゴブリン退治にしようかな」
声のする方を見ると金髪ロングの神官服を着た巨乳の美少女と赤髪の優男がいた。
ふむ、最初のハーレム要員は彼女にしよう。
説得……はもうないんだった。
ならば、これだ。
俺は金髪巨乳美少女に一瞬で近づいて彼女の身体に触れ、強制尿意を発動した。
そして、一瞬で元の場所に戻る。
すると、金髪巨乳美少女は突然モジモジし始めた。
「か、カイト、ちょっとお手洗いに行ってくるね」
「ああ、わかった」
金髪巨乳美少女はトイレへと向かった。
俺はそれを尾行し、トイレに入ろうとドアを開けた瞬間に中に入り込んで天井に張り付いた。
「ああっ、漏れちゃう」
金髪巨乳美少女が慌てて下着を下ろし、便座に腰掛けて用を足した。
チョロチョロと小水が流れ終えた所で、俺は彼女の目の前に姿を現した。
「えっ?」
「ヘロー」
「きゃ――」
俺は金髪巨乳美少女が大声を出す前に口を塞ぐ、そして、ゴッドハンドを使って密壺を刺激した。
「~~~~~っ♡」
金髪巨乳美少女は声にならない歓喜の声を上げながら、ギュッと脚を閉じ、俺の手を柔らかい太腿で挟み込む。
ゴッドハンドで密壺を撫でる度に蜜は止めどなく溢れ、金髪巨乳美少女は更に身体を震わせている。
俺は金髪巨乳美少女の口を押さえる手を外し、代わりに自らの口で彼女の口を塞いだ。
「んっ……ちゅぅ……ちゅぱっ♡」
神舌スキルで口腔内を舐め回された金髪巨乳美少女は多幸感に支配され、俺にされるがままになる。
俺は空いた方の手で神官服の中に手を突っ込み、大きな大きなおっぱいを揉みしだいた。
ムニュ♡ムニュゥ♡
マシュマロのような素晴らしいおっぱいだ。
俺は数分間、金髪巨乳美少女の口腔内とおっぱいを堪能した。
「ぷはぁ……っ♡」
金髪巨乳美少女の口を解放し、密壺とおっぱいから手を離す。
「はぁ……♡はぁ……♡」
金髪巨乳美少女は、息も絶え絶えで快楽の余韻に浸っているようだ。
頭から脚の先までぷるぷると全身を震わせながら脱力させている。
仕上げだ。
俺は肉棒を取り出して、金髪巨乳美少女の股を開かせると、思いっきり密壺に突き入れた。
ズプッ♡
「あああっ♡」
金髪巨乳美少女は一突きしただけで、体中を震わせて喜びを表現した。
彼女の密壺はうねりながら肉棒に絡み付く。
ああ、チョーキモチイイ。
この瞬間が最高だ。
俺は、金髪巨乳美少女に子種を注ぐ為、肉棒を激しく密壺に出し入れする。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
肉棒が密壺に出入りする度に卑猥な音が漏れ、蜜が飛び散る。
「あっ♡あっ♡す、すごい♡こんなの初めて♡」
味わえ! 赤髪の優男の粗肉棒では味わえなかった快感をたっぷりと味わえ!
俺は神性器スキルで凶悪な極太極長となった肉棒で金髪巨乳美少女の密壺を蹂躙する。
肉棒を出し入れする度にズルズルと密壺の肉壁を擦りあげ、金髪巨乳美少女に歓喜の声をあげさせる。
「あっ♡あっ♡あ~~~~~っ♡」
金髪巨乳美少女は歓喜の声をあげながら絶頂する。
俺も肉棒を密壺に激しく打ち付けて、ラストスパートをかけた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
あっ、出る。
ドビュッ!
「あああっ♡♡♡♡♡」
俺は肉棒を密壺の奥に叩きつけて、これでもかと子種を注ぎこんだ。
ふう、この世界で最初の中出し、最高でぇす!
肉棒を引き抜くと、密壺からは大量の子種が漏れ出していた。
俺は放心状態の金髪巨乳美少女に声をかける。
「この後、休める所にいって続きしない?」
「……はい♡」
俺は先にギルドの入り口付近に戻って金髪巨乳美少女を待った。
数分後、身だしなみを整えた金髪巨乳美少女がトイレから出て来た。
「アウレーナ、大丈夫かい? 体調が悪いなら今日は止めておこうか」
「カイト、心配しないで、大丈夫だから」
「そ、そうか。じゃあ、何の依頼を受ける?」
「それなんだけど――」
金髪巨乳美少女改めアウレーナは俺の方へやって来てカイトに言う。
「私、今日はこのお兄さんと用事があるの。ごめんなさい、カイト」
「えっ? アウレーナ? どういうこと?」
「さあ、行きましょう」
俺とアウレーナはカイトを置いて近くの宿へと入った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡すごい♡」
「ほれ、ここがいいんだろ」
俺は自動密壺弱点スキルに任せてエリーの弱点を思いっきり突いた。
「あああっ♡そ、そこだめぇ♡♡」
アウレーナは肉棒で密壺を突かれる度に歓喜の声をあげ続けた。
俺とアウレーナは次の日の朝までたっぷりとセックスに励んだ。
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