【R18】ネットリ! ~俺は絶対にハーレムを作る ~3度目の転生者は性技スキルで無双する~ ~

きよらかなこころ

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受付嬢とネットリ

 冒険者ギルドへ着くと、昨日と同じ金髪ゆるふわの受付嬢がいたので、彼女の元へと向かった。

「よ、ようこそ、冒険者ギルドへ」

「あっ……♡そこ……♡すごいっ……♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢は、俺に胸を揉まれて喘いでいるアウレーナを横目でみつつ挨拶をしてくれた。

 何て良い人なんだろうか、好きになってしまうぞ。

「俺とセックスしてくれませんか?」

「は? キモっ」

 前言撤回、クソ野郎だこいつは。

 ま、まあ説得スキルがない今、こうなることは分かっていたんだけどね。

 あえてだよ、あ・え・て。

 ちょっと反応を試してみたかったっていうか、そんな感じ。

 まあ、とりあえず。

 全裸土下座決定だわ。

 この女の方から肉棒をせがんでくるまで弄り倒してやるぞ。

 クリ玉生成スキル発動!

 俺は直径4cm程の球体を生成した。

 こいつに力を加えると。

「ああっ~~♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢のクリちゃんに快感を送り込む事が出来る。

 ふふふ、とても良い声でお鳴きになりましたね。

 少しだけ溜飲が下がりましたよ。

「おや、どうしました? 俺とセックスしたくなったんですか?」

「くぅっ……♡ な、何言ってんのよ、そんなわけ――ひぃやぁぁぁっ♡」

 俺がクリ玉に力を込める度に、金髪ゆるふわ受付嬢は喘ぎ声をあげ、身体をくねらせる。

 ギュッ、キュッ、ギュゥゥゥ

「ああっ♡あっ♡あああっ~~~♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢はカウンターに突っ伏して、快感に耐える。

 俺はその様子を見て、クリ玉を握るのを一端止める。

「はぁ♡はぁ♡な、何なのよ急に……」

「だ、大丈夫?」

 遂には隣にいた青髪ロングの受付嬢に心配されて、声をかけられている。

「だ、だいじょ――」

 俺はかなり強めにクリ玉を握りしめた。

「ぶひぃ~~~~~っ♡♡♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢は豚のような鳴き声をあげて絶頂し、地面にへたり込んだ。

 冒険者ギルドの中に居た人は全員こちらに注目している。

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢を介抱するふりをして近づき、彼女に告げた。

「俺とセックスしたくなったら、ヤリマクリ亭に部屋を取っていますから、何時でも来てくださいね」

「はぁ♡はぁ♡……アンタとセックスなんてするわけないでしょ」

「そうですか? でも俺とセックスしないと何時までも快感が続くと思いますよ。こんな風にね」

 俺はクリ玉を彼女に見えるように出して、それを握る。

「あひぃっ♡」

 そして、握るのを止める。

「わかりましたか?」

「あ、あんた、どういうこと――おほおぉぉぉぉぉっ~~♡」

 俺はクリ玉を口に入れて舐め回したり、噛んだりして刺激を加える。

「あっ♡あっ♡だ、だめぇぇぇぇ♡」

「それでは、お待ちしていますよ」

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢の絶叫を聞きながら、冒険者ギルドを後にした。


 俺はヤリマクリ亭に戻って、美人の女将に一言告げてから、アウレーナとセックスを始めた。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡あっ♡す、すごい♡もっと、もっと突いて♡」

 アウレーナのムッチリお尻をグッと掴みながら、肉棒を密壺に差し入れる。

 グッチョグチョの密で溢れたアウレーナの密壺はとても気持ちいい。

 素晴らしい感触だ。

 おっと、クリ玉を舐めるのを忘れないようにしないとな。

 俺は口の中でクリ玉をゆったりと転がしている。

 あまり強い刺激を与えると、ここまでたどり着けないからな。

 でもたまにグッと噛んで強い刺激を与えてあげている。

 ふふふ、とっても喜んで地面をのたうち回っている金髪ゆるふわ受付嬢の姿が思い浮かぶぞ。

「シンゴ様♡もっと♡もっと激しく突いてください♡」

 おっと、アウレーナの相手も忘れないようにしないとな。

 俺はアウレーナの注文通り、アウレーナのくびれたウエストを掴み、思いっきり肉棒を密壺に叩きつけた。

 パチュン♡

「ああぁ~~~~~~~っ♡♡♡」

 アウレーナは歓喜の声をあげて喜んでいる。

 密壺はぎゅぅぎゅぅと肉棒を締め付けて子種を欲しがっているようだ。

 俺はアウレーナのキツキツの密壺を肉棒で突きまくった。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「そろそろ、行くぞ、アウレーナ」

「あっ♡ああっ♡はいぃ♡出して♡あっついの♡出して♡」

 アウレーナの密壺に肉棒を叩きつけて発射した。

 ドビュッ!

「あああっ♡」

 アウレーナの密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んでやった。

 ふう、気持ち良かった。

 アウレーナの密壺から肉棒を引き抜き、少し小休止しようと思ったところで、部屋の扉がノックされた。

 ドンドン!

「シンゴさん、お客さんですよ」

 美人の女将さんが呼びに来てくれたようだ。

 ふふふ、やっと来たか。

 俺は下着を履いて扉を開ける。

 扉を開けたその先には、美人の女将さんと金髪ゆるふわ受付嬢が立っていた。

 金髪ゆるふわ受付嬢は顔が上気していて、はぁはぁと荒い息をしている。

 とても興奮している状態なのが見て取れた。

「どうぞ、入ってください」

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢を部屋に招き入れる。

 扉を閉めるなり、金髪ゆるふわ受付嬢は俺に突っかかってきた。

「あんた! どういうことよおぉぉぉぉっ♡」

 俺が口に含んでいるクリ玉をグッと噛むと、金髪ゆるふわ受付嬢は喘ぎながら崩れおちる。

「くふふふ、その調子じゃあ何時まで立っても俺とセックス出来ないですよ?」

「はぁ♡はぁ♡あ、アンタとセックスなんて、しないって言ってるでしょ」

 中々強情だな、俺のゴッドハンドを味会わせてあげるとするかな。

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢を背後から羽交い締めにした。

「止めて、離しなさいよほぉぉぉ♡」

 暴れるのでクリ玉をグッと噛んでやると絶頂し、大人しくなった。

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢のブラウスのボタンを外し、ブラもずらして生乳を露出させる。

 そして、巨乳化のスキルを使った。

 金髪ゆるふわ受付嬢の申し訳程度だった膨らみは、グングン大きくなり、アウレーナと同じくらいのサイズに膨れ上がった。

 うんうん、やっぱり胸はこれ位のサイズじゃないとね。

「な、何よこれ、私の胸が」

 俺はその大きくなったおっぱいを、ゴッドハンドで揉みしだいた。

 ムニュゥ♡

「あああっ♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢から歓喜の声があがる。

 胸を揉む度に金髪ゆるふわ受付嬢は喘ぎ声をあげ、身体をぷるぷると震わせた。

 ムニュッ♡ ムニュゥ♡ ムニュムニュ♡

「ああっ♡あああっ♡ああっ♡ああっ♡す、すごい♡何なのこれぇ~っ♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢は俺のゴッドハンドに揉まれた胸から来る快感に戸惑いを浮かべている。

 ふふふ、俺のゴッドハンドの快楽は、さっきまでのクリ玉の快楽とは訳が違うぞ。

 クリ玉は唯気持ちいいだけだが、俺のゴッドハンドは多幸感もたっぷりと与える。

 この快楽の渦から逃れる事は出来ないぞ。

 俺は快感の渦に飲まれる金髪ゆるふわ受付嬢の乳首を刺激してやった。

「はぁぁ~~~~~~~っ♡♡♡」

 大絶叫しながら絶頂し、俺にもたれかかってくる。

「はぁ♡はぁ♡」

「どう? 俺とセックスする気になった? セックスはこれの何百倍も気持ちいいよ」

「な、何百倍も……」

 ゴクリと金髪ゆるふわ受付嬢が喉を鳴らす。

 仕込みはこれ位でいいか。

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢のおっぱいから手を離し、アウレーナのいるベッドへと向かう。

 そして、アウレーナの密壺にクリ玉を入れ込んだ。

「ああっ♡」

「あひぃ~っ♡」

 アウレーナと金髪ゆるふわ受付嬢の歓喜の声が聞こえる。

 アウレーナの密壺の締め付けが、絶えず金髪ゆるふわ受付嬢に快感をもたらす。

「じゃあ、俺とセックスしたくなったら言ってね。俺はアウレーナとセックスしてるから」

「ああ……♡ちょ、ちょっと待って♡」

 俺はアウレーナの密壺に肉棒を突き入れた。

 ずぷぅぅっ♡

「あああっ♡」

「あひぃ~~っ♡」

 俺に肉棒を突き入れられて喜ぶアウレーナに、アウレーナの密壺の奥にあるクリ玉を肉棒でノックされて喜ぶ金髪ゆるふわ受付嬢。

 うむ、素晴らしい共演だな。

 俺はアウレーナとセックスを楽しむため、腰を動かしてピストン運動を開始する。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡あっ♡シンゴ様♡もっと♡もっと♡」

「あひぃっ♡うひぃっ♡おほぉっ♡ひぎぃっ♡」

 二人の喘ぎ声のハーモニーはしばらく続いた。

 ………………

 …………

 ……

 フィニッシュ!

 ドビュルルルル!

「あああっ♡」

「うひぃ~~♡」

 俺はアウレーナの密壺に大量の子種を注ぎ込む。

 ふう、気持ち良かった。

 肉棒を密壺から抜いて、ちょっと休憩だ。

「はひぃ♡はひぃ♡」

「はー♡はー♡」

 アウレーナはだらしなく頬を緩めた表情で余韻を楽しんでいるが、金髪ゆるふわ受付嬢は少々息苦しそうだ。

 神性器とクリ玉の差は大きいようだ。

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢に再度尋ねる。

「俺とセックスする気になった?」

「くぅっ♡……そ、そうね。セックスしてあげてもいいわよ」

「ふーん、じゃあ、そこで土下座して俺にセックスさせてくださいってお願いしてよ。全裸で」

「な、なんで私がお願いしなくちゃいけないのよ」

「嫌ならいいよ。この部屋から追いだすから、明日また来てよ。俺はアウレーナとセックスするので忙しいんだ」

「くっ……わかったわよ」

 金髪ゆるふわ受付嬢は観念したのか、服を脱ぎだした。

 そして、土下座の態勢になった。

「お願いします! セックスさせてください!」

 もう吹っ切れているのか、大きな声で俺にセックスしてくれと言う金髪ゆるふわ受付嬢。

 うむ、ミッションコンプリートだな。

 おっと、肝心のセックスがまだだったな。

「うん、いいよ。じゃあ、早速しよっか」

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢をベッドに寝かせて股を開かせる。

 金髪ゆるふわ受付嬢のグチョグチョに濡れている密壺に、肉棒を突き入れた。

 ヌププ……っ♡

「あああっ♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢は肉棒が挿入されると、歯を食いしばって歓喜に震えている。

 ふふふ、征服完了。

 後は種付けするだけだね。

 俺は腰を動かして、ピストン運動を開始した。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡あっ♡すごい♡こんなの初めて♡だめっ♡クセになっちゃう♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢の準備万端の密壺は肉棒を絡め取り、キュウキュウ締め付けてくる。

 うむ、素晴らしい気持ち良さだ。

 俺は更にピストン運動を早めた。

 ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡

「あっ♡もうだめ♡いっちゃう♡いっちゃうぅぅ~~~~~っ♡♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢は肉棒に屈し、絶頂した。

 そして、肉棒もどんどん扱きあげられ、限界を迎えた。

「出すぞ、受け取れ!」

 俺は肉棒を金髪ゆるふわ受付嬢の密壺の最奥に突き入れる。

 そして、ありったけの子種を放出した。

 ドビュルルルル!

「あああっ♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢の密壺に大量の子種を注ぎ込むことに成功した。

 チョーキモチイイ。

 だが、まだ一発出しただけだからな、俺の肉棒に完落ちするまでたっぷりと密壺をえぐってやるぞ。

 俺は再び腰を動かしてピストン運動を始めた。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡もうだめ♡こんなの♡忘れられないぃぃ~~っ♡」

 俺は金髪ゆるふわ受付嬢を徹底的にハメ倒したのだった。

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