【R18】ネットリ! ~俺は絶対にハーレムを作る ~3度目の転生者は性技スキルで無双する~ ~

きよらかなこころ

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若女将とネットリ

 オラの名前はハンス、しがない冒険者だべ。

 毎日毎日依頼をせっせとこなさないと、生きてくのもままならないだ。

 武術も魔法も得意じゃないオラは真面目に働くしかないだよ。

 ただ、オラにも一つだけ人様に自慢出来る事があるだよ。

 へへ、実は冒険者ギルドの受付嬢のダリアちゃんと付き合ってるだよ。

 ダリアちゃんはふわっとした綺麗な金髪で、ほんわかな雰囲気をしている美女だべさ。

 ちょっと口の悪い側面もあるけどさ、またそこが可愛いんだべ。

 3日がかりになった依頼も今日終わったべ。

 これで夜にはダリアちゃんの元に帰れるべ。

 待っててね、ダリアちゃん。


◇◆◇◆ シンゴ視点

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「イク~~~~~っ♡」

 金髪ゆるふわ受付嬢は大きくえび反りになって絶頂した。

 これで100回目っと。

 とりあえず、ハメ倒すのは一端このくらいにしておくか。

「はひぃ♡はひぃ♡」

 肉棒を密壺から抜いて、金髪ゆるふわ受付嬢の様子を見ると、だらしない顔をして快楽の余韻に浸っているようだった。

「そう言えば、名前を聞いてなかったね。名前を教えてくれる?」

「はぁ♡は、はい♡んふぅ♡ダリアといいます♡」

「ダリアね。俺はシンゴ。今度から俺の事はシンゴ様と呼ぶようにね」

「はい♡シンゴ様♡」

 さて、ダリアはたっぷりハメまくったし、ゆったりプレイに切り替えますかね。

「ダリア、しゃぶってくれ。アウレーナは俺とベロチューね」

「「はい♡シンゴ様♡」」

 ダリアは寝転んでいる俺の肉棒を口に含んでしゃぶり始める。

 ちゅっ……レロォレロォ……ちゅぱっちゅぱっ……

 アウレーナは俺の口に舌を押し入れてきた。

「ちゅっ……ちゅぅぅ……ちゅぱちゅぱ……」

 ふう、ハーレム要員も二人になったことでハーレム感が出て来たな。

 欲を言えば、右手と左手、右足と左足、右乳首と左乳首の後最低6人は欲しい所だ。

 そう言えば、ダリアの横にいた青髪の受付嬢も美人だったな。

 と言うか、受付嬢は全員美人だったな。

 よし、先ずは冒険者ギルドの受付嬢を順次ハーレムに加えるか。

 あっ、その前に美人の若女将さんをハーレムに加えないと。

 早速今日夜這いに行こう。

 俺は深夜になるまで、たっぷりとダリアのおしゃぶりとアウレーナのベロチューを楽しんだ。


 深夜、俺は寝静まった宿の中を移動し、若女将の眠る寝室へと忍びこんだ。

 2つのベッドが並んでいて片方に若女将、もう片方に旦那が眠っているようだった。

 俺は若女将の布団を捲りあげる。

 若女将は白いネグリジェを着て眠っていた。

 何度も寝返りをうったせいか、ネグリジェが捲り上がり、艶めかしい生足とパンティが丸見えになっていた。

 視線を上半身に移すと、中々大きなおっぱいと綺麗な長い黒髪が目に入る。

 ふむ、先ずは足から責めるか。

 俺は若女将の右足を手に取り、足裏をゴッドハンドで刺激する。

 グッと足裏に力を加える。

「はうっ♡」

 足裏を性感マッサージしてあげると、若女将から甘い声が漏れ出した。

 グッググッグゥゥゥと足裏に力を加える。

「あっ♡ああああっ♡あああ~~~~っ♡」

 おっと、声がおおきいな。

 若女将の声が思ったより大きかったので、俺は遮音結界を張った。

 これで、隣に寝ている旦那が気づく事はないだろう。

「あっ♡あっ♡ああっ♡」

 俺は若女将の足裏を徹底的に刺激してやった。

 何時起きるかなと思っていたのだけれど、中々起きないな。

 それよりも、若女将のパンティが蜜でグチョグチョになっている。

 じゃあ、両足でやってみるか。

 もう片方の足も手に取り、ゴッドハンドで思いっきり刺激する。

 ぎゅぅぅぅぅ!

「ああっ♡あ、あひぃ~~~~~っ♡」

 若女将は絶頂と共に飛び起きた。

「はぁ♡はぁ♡……えっ? 何?」

 若女将は少々混乱しているようだ。

 ここは状況を丁寧に教えてあげるべきだろう。

「どうも、シンゴです。夜這いにきました。今お疲れであろう若女将にエッチなマッサージを施しているところです」

「よ、夜這い。そんな事をする人がこの世にいるなんてぇぇぇ♡」

 俺は会話の途中と言えど、グッと力を込めて性感マッサージを施すのを忘れない。

「や、やめっ、あひぃ♡そ、そんなっ♡すごいぃ♡」

 目が覚めたことで俺のゴッドハンドの快感を自覚しだした若女将。

 大きな喘ぎ声を上げて、よがっている。

「そんなに大きな声をあげる何て、若女将はとてもお疲れのようだ。ここは俺の肉棒で密壺マッサージをしてあげますね」

 俺はそそり立つ巨大な肉棒を取り出した。

「あひぃっ♡そ、そんな何て大きさぁっ♡」

「大丈夫ですよ。これはどんな密壺にも入りますから」

 そう言うスキルだからね。

 まあ、他人の肉棒では全く満足できなくなるのが欠点かもしれないけどね。

 俺は若女将の両足をガバッと開き、パンティをずらして、密壺の入り口に肉棒をあてがう。

 そして、一気に密壺に突き入れた。

 ずぷぅぅっ♡

「あひぃ~~~~~っ♡」

 若女将は大絶叫し、身体をビクビクと痙攣させる。

 ふふふ、とても気持ちいいようだな。

 若女将の表情はだらしなく歪み、快感に打ちのめされているようだ。

 若女将の密壺もとても締まりがよく、肉棒をキュッと締め付けている。

 俺も気持ちいいし、さあ、遙かなる高みへ一緒に行こう。

 俺は腰を動かした。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡あっ♡すごい♡こんなの初めて♡」

「ふふふ、旦那さんの肉棒と比べてどうですか?」

「あっ♡あっ♡そんなこと♡聞かないで♡」

「わかってますよ、旦那が隣で寝ているのも忘れて、声を抑えもせず喘いでいる時点で、答えは出てますからねぇ」

 ズパンッ♡

「ああ~~~~~っ♡」

 一度思いっきり突き入れると、若女将は大声をあげて絶頂した。

 密壺が収縮し肉棒を激しく締め上げる。

 俺はその激しい収縮している密壺を激しくほじって快楽を貪った。

 ふふふ、旦那の横でよがらせるのはたまりませんな。

 おっと、そろそろ出そうだ。

 若女将の密壺に子種を注ぎ込むため、ラストスパートをかける。

 パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡

「出すぞ!」

 ドビュルルルル!

「あああっ♡」

 俺は若女将の密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。

「フー♡フー♡」

 若女将は俺の肉棒の快感の余韻に浸っている。

 だが、まだ夜明けまでは時間がある。

 パチュンっ♡

「ああっ♡」

「さあ、夜明けまで、たっぷり子作りしましょうね」

 俺は若女将と夜明けまでたっぷりと子作りを楽しんだ。

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