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王妃とネットリ
「はひぃ♡はひぃ♡王妃様♡ご、ごめんなさいっ♡秘密って言われてたけどっ♡隠し通路のこと喋らないとっ♡二度と肉棒でズボズボして貰えないのっ♡」
ベージュ髪巨乳メイドは俺の肉棒を堪能しながら、必死に王と王妃に弁解の言葉を述べている。
「ルシアを離せ、この外道!」
「ふっ」
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
ルシアは俺の肉棒に貫かれ、快感の雄叫びをあげる。
「ルシアは俺の肉棒にご執心です。離す方が可哀想でしょう」
「くっ、何て奴だ」
「王よ、落ち着いてください。ルシアは敵の手に落ちる事も覚悟していたはず、私達は私達の役目を果たしましょう」
「……そうだな、外道め、ここより先に行かせはしない」
「私達の命に代えてもあの子達は守ってみせるわ」
二人は剣を構えて隠し通路の前に立ちはだかった。
なるほど、あの通路の先に王女達が逃げたんだな。
ズリュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はルシアの密壺から肉棒を引き抜き、地面に降ろす。
そして、王と王女は無視して通路へと突っ込んだ。
数百メートルほど進むと、美少女達を発見した。
発見、確保!
俺は5人の美少女を転移魔法の範囲内に入れ、元の場所へと転移して連れ帰る。
5人の王女は転移魔法の影響で走っていた勢いがなくなり、地面に倒れ込んだ。
「きゃっ」
「えっ?」
「うわっ」
「いたっ」
「パパ、ママ!」
さて、王女達には王妃と子作りに励む間、大人しくしていて貰わないとな。
クリ玉生成スキル発動!
俺は王女達5人のクリ玉を生成し、片手で握りつぶす。
「あああ~~っ♡」
「あひぃ~~っ♡」
「うひぃ~~っ♡」
「ひやぁ~~っ♡」
「おまたがぁっ♡」
5人の王女はクリ玉の快感に屈し、喘ぎながら、地面を転がった。
王女達は股間を手で押さえ、身体をプルプルと震わせて喘いでいる。
くふふ、動きを止める方法は他にも色々あるけど、この方法が一番楽しそうだよね。
「貴様、娘達に何をした!」
「おっと、動かないでください。あなたの娘達がどうなってもいいのですか?」
「くっ、卑怯な!」
「まあまあ、そんなに慌てないでくださいよ。先ずは武器をこちらに渡してください、よっと」
俺は5つのクリ玉を握っている左手に力を込める。
「「「「「あひぃ~~~~~っ♡」」」」」
王女達は、一斉に絶頂し、大きな喘ぎ声をあげた。
「貴様!」
「王、ダメです!」
「エリザ、だが」
「落ち着いてください。私達が取り乱して、誰があの子達を助けるのです」
「くっ、すまない」
二人は武器を俺達の方に地面を滑らせてよこした。
「さて、それでは王妃様、俺とセックスしましょうか」
「なっ、貴様――」
「わかりました」
「え、エリザ! 何を言ってるんだ!」
「王は黙っていてください。……私は、貴方に抱かれましょう。その代わり、娘達には手を出さないでください」
「断ったら?」
「舌をかみ切って自害します」
「ほう」
まあ、舌をかみ切られる前にゴッドハンドで手篭めにする事は簡単なんだけどね。
面白そうだし、話しに乗って上げよう。
「いいだろう、その決意に免じて、一番若い五女だけは助けてやろう。俺が譲歩出来るのはここまでだ」
五女は最初から成熟するのを待つ予定だったから、全然問題ないしね。
俺の言葉に王妃は少し悩んでから頷いた。
「……わかりました。それで結構です」
「交渉成立だな」
俺は五女のクリ玉を消去して、五女を解放する。
「はぁ♡はぁ♡おまたっ♡しゅごいっ♡」
ただ、五女は既に性に目覚めてしまったようだ。
とても成長が楽しみである。
「さて、王妃よ先ずは名前を教えてくれるか」
「はい、エリザと申します」
「そうか、エリザ、俺の名前はシンゴだ。今後はシンゴ様と呼ぶように」
「はい、シンゴ様」
「最初の命令だ。先ずはこの鎖で王をそこの柱につなげ」
俺は前の世界の凶悪な魔物を捕らえておくことの出来る、頑丈な鎖をエリザに投げ渡した。
たとえ聖痕持ちでも、この世界の人間では到底破壊出来ないだろう。
「ごめんなさい、あなた」
「エリザ、すまない、俺には何もできない」
「いいえ、ここで何もせず耐えているだけで、とても立派ですよ」
エリザが王を鎖で柱に固定する。
「これでよろしいでしょうか?」
「ああ、先ずはこっちに来て服を脱ぎなさい」
「はい、かしこまりました」
エリザは俺の方へ来て、高そうな服を一枚一枚スルスルと脱ぎだした。
俺はじっくりと身体を観察する。
とても大きな張りを保ったおっぱいにくびれたウエスト、揉み応え抜群であろう肉付きのいいお尻、そして生足の柔らかそうな太モモは俺に揉んで欲しいと主張している。
「……これでよろしいでしょうか」
エリザは全ての服を脱ぎ終わり感情を捨てた表情で、俺に問いかけてくる。
ふふふ、その澄まし顔を何時まで保っていられるかな。
「ふむ、では先ずは誓いのキスから始めようか。エリザから俺にキスをしなさい。たっぷりと舌を絡めるのを忘れないようにね」
「はい、わかりました」
エリザは俺の命令通り、俺に近づきキスをしてきた。
「ちゅっ……」
そして、俺の口の中に舌を押し込んで来て、俺の舌と絡まり合う。
「ちゅぅ……んんっ♡」
エリザは俺の舌から伝わった快感に驚き口を離す。
「どうした? 続けなさい」
「は、はい……ちゅっ……♡ちゅぅぅっ♡レロレロ……♡ちゅぱっちゅぱっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
エリザは俺の舌が与える快感にどんどんのめり込み、積極的に舌を絡めてくる。
うひょー、王妃様のネットリした舌たまりませんで。
「ちゅっ♡ちゅぅぅっ♡レロォ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぅちゅぅ♡じゅるるっ♡」
エリザは我を忘れたかのように、俺の舌を求めて、俺の口腔内に舌を這わせる。
俺はわざと積極的に舌を絡めず、エリザのその快感を求める様を観察していた。
たっぷりと口腔内を堪能させてあげてから、エリザを引き離す。
「ぷはぁ♡ああっ♡あと、ちょっとなのにぃっ♡」
「はしたない王妃だなエリザは。この国の王妃はそんなにはしたなくても務まるのか?」
俺の言葉にエリザは我を取り戻す。
「はぁ♡はぁ♡くっ、一体どんな術を使ったの、こんなはしたないことをさせて」
「ふふふ、術などで無い事は聖痕持ちのエリザが一番わかっているだろう? ただ、気持ちいいから、エリザは俺の口腔内にむしゃぶりついたのさ」
「なっ、そんなはずは――あああっ♡」
ムニュゥ♡
俺はエリザのおっぴいをゴッドハンドで揉んであげた。
ムニュゥ♡ ムニュ♡ ムニュゥゥゥ♡
「ああっ♡あっ♡あああっ♡」
ふむ、5人の王女を産んだとは思えない素晴らしい乳房だ。
柔らかく弾力もあり、俺の手を押し返してくる。
「どうです? 気持ちいいでしょう?」
「はぁぁっ♡そ、そんなわけっ♡ないでしょうっ♡」
「そうですか?」
ムニュゥゥゥゥゥ♡♡
「あひゃ~~~~~っ♡」
俺がおっぱいを両手でギュッと鷲づかみにすると、エリザは甘い声で絶叫しながら絶頂した。
身体をブルブルと震わせて、密壺から流れ出た大量の蜜が、足を伝って、地面に達している。
「はぁ♡はぁ♡しゅ、しゅごいっ♡」
俺が大きな膨らみから手を離すと、エリザはおっぱいを抱きしめて、その快感に酔いしれていた。
ふむ、最後の仕上げにかかるか。
俺はエリザの密壺に手を伸ばし、その密壺を丹念にマッサージしてあげた。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡ま、まってっ♡まだ、イッたばかりだからっ♡あっ♡あっ♡だ、ダメ♡だめだってばぁっ♡んんっ♡しゅ、しゅごい~~~~~っ♡」
エリザはガクガク足を震わせて、密壺マッサージの快感に耐えている。
少しでもマッサージを強めれば、すぐにでもへたり込みそうだった。
よし、これ位でいいか。
俺は地面に寝そべり、エリザに指示をだす。
「エリザ。俺の肉棒を密壺で咥え込んで、たっぷりと腰を振りなさい」
「はぁ♡はぁ♡はい♡わかりました♡」
既にエリザに最初の澄まし顔で命令を聞いていた面影はなく、唯々快楽を貪るメスの顔になっていた。
エリザは、俺の肉棒を密壺にあてがい一気に腰を落とした。
にゅるん♡
「あはぁ~~~~~っ♡」
既にトロトロになっていたエリザの密壺は、俺の肉棒をスムーズに飲み込んだ。
エリザは快感に打ちひしがれ、プルプルと震えている。
エリザの密壺はとても締まりがよく、肉棒をキュウキュウ締め付け気持ちがいい。
ふう、王妃快楽堕ちってところかな。
一国の王妃が俺に跨がって肉棒を咥え込んでいる光景はたまりませんな。
まだまだ、王女も残ってるし、今日は頑張るぞ。
「エリザ、腰が止まってるよ。動いて」
「は、はい♡もうしわけございません♡」
エリザは腰を振って、俺の肉棒を扱いた。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡しゅ、しゅごい♡こんなのダメ♡もう、ダメ♡いぐう~~~~~っ♡」
どうやら、雑魚密壺持ちであるエリザは、身体を大きく反らしながら、快感を貪りイキ果てた。
ふむ、雑魚密壺では俺の肉棒を射精させるのは難しいそうだな、仕方ない手伝ってやろう。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はエリザを下から突き上げて援護する。
ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♡♡♡♡だめ゛め゛め゛め゛~~~~~っ♡い゛ぐ~~~~~っ♡♡♡♡」
俺が突き上げる度にエリザは獣の様に咆哮し、絶頂し続ける。
おっ、そろそろ出そうだ。
「エリザ、出すぞ!」
ズチュゥッ♡♡♡♡
ドビュルルルル!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺はエリザを思いっきり突き上げ、エリザの密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、チョーキモチイイ。
「はひぃー♡はひぃー♡」
エリザはだらしない顔をし、ぷるぷると身体を震わせて快楽の余韻に浸っている。
さて、王女をハメたい所だけど、先ずはエリザに100イキの刑を執行しないとな。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はエリザを徹底的にハメ倒した。
ベージュ髪巨乳メイドは俺の肉棒を堪能しながら、必死に王と王妃に弁解の言葉を述べている。
「ルシアを離せ、この外道!」
「ふっ」
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
ルシアは俺の肉棒に貫かれ、快感の雄叫びをあげる。
「ルシアは俺の肉棒にご執心です。離す方が可哀想でしょう」
「くっ、何て奴だ」
「王よ、落ち着いてください。ルシアは敵の手に落ちる事も覚悟していたはず、私達は私達の役目を果たしましょう」
「……そうだな、外道め、ここより先に行かせはしない」
「私達の命に代えてもあの子達は守ってみせるわ」
二人は剣を構えて隠し通路の前に立ちはだかった。
なるほど、あの通路の先に王女達が逃げたんだな。
ズリュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はルシアの密壺から肉棒を引き抜き、地面に降ろす。
そして、王と王女は無視して通路へと突っ込んだ。
数百メートルほど進むと、美少女達を発見した。
発見、確保!
俺は5人の美少女を転移魔法の範囲内に入れ、元の場所へと転移して連れ帰る。
5人の王女は転移魔法の影響で走っていた勢いがなくなり、地面に倒れ込んだ。
「きゃっ」
「えっ?」
「うわっ」
「いたっ」
「パパ、ママ!」
さて、王女達には王妃と子作りに励む間、大人しくしていて貰わないとな。
クリ玉生成スキル発動!
俺は王女達5人のクリ玉を生成し、片手で握りつぶす。
「あああ~~っ♡」
「あひぃ~~っ♡」
「うひぃ~~っ♡」
「ひやぁ~~っ♡」
「おまたがぁっ♡」
5人の王女はクリ玉の快感に屈し、喘ぎながら、地面を転がった。
王女達は股間を手で押さえ、身体をプルプルと震わせて喘いでいる。
くふふ、動きを止める方法は他にも色々あるけど、この方法が一番楽しそうだよね。
「貴様、娘達に何をした!」
「おっと、動かないでください。あなたの娘達がどうなってもいいのですか?」
「くっ、卑怯な!」
「まあまあ、そんなに慌てないでくださいよ。先ずは武器をこちらに渡してください、よっと」
俺は5つのクリ玉を握っている左手に力を込める。
「「「「「あひぃ~~~~~っ♡」」」」」
王女達は、一斉に絶頂し、大きな喘ぎ声をあげた。
「貴様!」
「王、ダメです!」
「エリザ、だが」
「落ち着いてください。私達が取り乱して、誰があの子達を助けるのです」
「くっ、すまない」
二人は武器を俺達の方に地面を滑らせてよこした。
「さて、それでは王妃様、俺とセックスしましょうか」
「なっ、貴様――」
「わかりました」
「え、エリザ! 何を言ってるんだ!」
「王は黙っていてください。……私は、貴方に抱かれましょう。その代わり、娘達には手を出さないでください」
「断ったら?」
「舌をかみ切って自害します」
「ほう」
まあ、舌をかみ切られる前にゴッドハンドで手篭めにする事は簡単なんだけどね。
面白そうだし、話しに乗って上げよう。
「いいだろう、その決意に免じて、一番若い五女だけは助けてやろう。俺が譲歩出来るのはここまでだ」
五女は最初から成熟するのを待つ予定だったから、全然問題ないしね。
俺の言葉に王妃は少し悩んでから頷いた。
「……わかりました。それで結構です」
「交渉成立だな」
俺は五女のクリ玉を消去して、五女を解放する。
「はぁ♡はぁ♡おまたっ♡しゅごいっ♡」
ただ、五女は既に性に目覚めてしまったようだ。
とても成長が楽しみである。
「さて、王妃よ先ずは名前を教えてくれるか」
「はい、エリザと申します」
「そうか、エリザ、俺の名前はシンゴだ。今後はシンゴ様と呼ぶように」
「はい、シンゴ様」
「最初の命令だ。先ずはこの鎖で王をそこの柱につなげ」
俺は前の世界の凶悪な魔物を捕らえておくことの出来る、頑丈な鎖をエリザに投げ渡した。
たとえ聖痕持ちでも、この世界の人間では到底破壊出来ないだろう。
「ごめんなさい、あなた」
「エリザ、すまない、俺には何もできない」
「いいえ、ここで何もせず耐えているだけで、とても立派ですよ」
エリザが王を鎖で柱に固定する。
「これでよろしいでしょうか?」
「ああ、先ずはこっちに来て服を脱ぎなさい」
「はい、かしこまりました」
エリザは俺の方へ来て、高そうな服を一枚一枚スルスルと脱ぎだした。
俺はじっくりと身体を観察する。
とても大きな張りを保ったおっぱいにくびれたウエスト、揉み応え抜群であろう肉付きのいいお尻、そして生足の柔らかそうな太モモは俺に揉んで欲しいと主張している。
「……これでよろしいでしょうか」
エリザは全ての服を脱ぎ終わり感情を捨てた表情で、俺に問いかけてくる。
ふふふ、その澄まし顔を何時まで保っていられるかな。
「ふむ、では先ずは誓いのキスから始めようか。エリザから俺にキスをしなさい。たっぷりと舌を絡めるのを忘れないようにね」
「はい、わかりました」
エリザは俺の命令通り、俺に近づきキスをしてきた。
「ちゅっ……」
そして、俺の口の中に舌を押し込んで来て、俺の舌と絡まり合う。
「ちゅぅ……んんっ♡」
エリザは俺の舌から伝わった快感に驚き口を離す。
「どうした? 続けなさい」
「は、はい……ちゅっ……♡ちゅぅぅっ♡レロレロ……♡ちゅぱっちゅぱっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
エリザは俺の舌が与える快感にどんどんのめり込み、積極的に舌を絡めてくる。
うひょー、王妃様のネットリした舌たまりませんで。
「ちゅっ♡ちゅぅぅっ♡レロォ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぅちゅぅ♡じゅるるっ♡」
エリザは我を忘れたかのように、俺の舌を求めて、俺の口腔内に舌を這わせる。
俺はわざと積極的に舌を絡めず、エリザのその快感を求める様を観察していた。
たっぷりと口腔内を堪能させてあげてから、エリザを引き離す。
「ぷはぁ♡ああっ♡あと、ちょっとなのにぃっ♡」
「はしたない王妃だなエリザは。この国の王妃はそんなにはしたなくても務まるのか?」
俺の言葉にエリザは我を取り戻す。
「はぁ♡はぁ♡くっ、一体どんな術を使ったの、こんなはしたないことをさせて」
「ふふふ、術などで無い事は聖痕持ちのエリザが一番わかっているだろう? ただ、気持ちいいから、エリザは俺の口腔内にむしゃぶりついたのさ」
「なっ、そんなはずは――あああっ♡」
ムニュゥ♡
俺はエリザのおっぴいをゴッドハンドで揉んであげた。
ムニュゥ♡ ムニュ♡ ムニュゥゥゥ♡
「ああっ♡あっ♡あああっ♡」
ふむ、5人の王女を産んだとは思えない素晴らしい乳房だ。
柔らかく弾力もあり、俺の手を押し返してくる。
「どうです? 気持ちいいでしょう?」
「はぁぁっ♡そ、そんなわけっ♡ないでしょうっ♡」
「そうですか?」
ムニュゥゥゥゥゥ♡♡
「あひゃ~~~~~っ♡」
俺がおっぱいを両手でギュッと鷲づかみにすると、エリザは甘い声で絶叫しながら絶頂した。
身体をブルブルと震わせて、密壺から流れ出た大量の蜜が、足を伝って、地面に達している。
「はぁ♡はぁ♡しゅ、しゅごいっ♡」
俺が大きな膨らみから手を離すと、エリザはおっぱいを抱きしめて、その快感に酔いしれていた。
ふむ、最後の仕上げにかかるか。
俺はエリザの密壺に手を伸ばし、その密壺を丹念にマッサージしてあげた。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡ま、まってっ♡まだ、イッたばかりだからっ♡あっ♡あっ♡だ、ダメ♡だめだってばぁっ♡んんっ♡しゅ、しゅごい~~~~~っ♡」
エリザはガクガク足を震わせて、密壺マッサージの快感に耐えている。
少しでもマッサージを強めれば、すぐにでもへたり込みそうだった。
よし、これ位でいいか。
俺は地面に寝そべり、エリザに指示をだす。
「エリザ。俺の肉棒を密壺で咥え込んで、たっぷりと腰を振りなさい」
「はぁ♡はぁ♡はい♡わかりました♡」
既にエリザに最初の澄まし顔で命令を聞いていた面影はなく、唯々快楽を貪るメスの顔になっていた。
エリザは、俺の肉棒を密壺にあてがい一気に腰を落とした。
にゅるん♡
「あはぁ~~~~~っ♡」
既にトロトロになっていたエリザの密壺は、俺の肉棒をスムーズに飲み込んだ。
エリザは快感に打ちひしがれ、プルプルと震えている。
エリザの密壺はとても締まりがよく、肉棒をキュウキュウ締め付け気持ちがいい。
ふう、王妃快楽堕ちってところかな。
一国の王妃が俺に跨がって肉棒を咥え込んでいる光景はたまりませんな。
まだまだ、王女も残ってるし、今日は頑張るぞ。
「エリザ、腰が止まってるよ。動いて」
「は、はい♡もうしわけございません♡」
エリザは腰を振って、俺の肉棒を扱いた。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡しゅ、しゅごい♡こんなのダメ♡もう、ダメ♡いぐう~~~~~っ♡」
どうやら、雑魚密壺持ちであるエリザは、身体を大きく反らしながら、快感を貪りイキ果てた。
ふむ、雑魚密壺では俺の肉棒を射精させるのは難しいそうだな、仕方ない手伝ってやろう。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はエリザを下から突き上げて援護する。
ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡ズチュゥッ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♡♡♡♡だめ゛め゛め゛め゛~~~~~っ♡い゛ぐ~~~~~っ♡♡♡♡」
俺が突き上げる度にエリザは獣の様に咆哮し、絶頂し続ける。
おっ、そろそろ出そうだ。
「エリザ、出すぞ!」
ズチュゥッ♡♡♡♡
ドビュルルルル!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺はエリザを思いっきり突き上げ、エリザの密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、チョーキモチイイ。
「はひぃー♡はひぃー♡」
エリザはだらしない顔をし、ぷるぷると身体を震わせて快楽の余韻に浸っている。
さて、王女をハメたい所だけど、先ずはエリザに100イキの刑を執行しないとな。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はエリザを徹底的にハメ倒した。
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