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第一王女とネットリ
◇◆◇◆ ロジャー視点
はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ。
呼吸が苦しい、頭が痛い、身体が震える。
「あひぃっ♡しゅ、しゅごいっ♡もっと♡もっと突いて♡もっと~~~~~っ♡」
エリザはシンゴという男に密壺を肉棒で突かれ、必至によがっている。
俺との行為で見せたことのない、はしたない姿だ。
エリザのその姿を見ると、俺の中にどす黒い感情が渦巻く。
アイツを、シンゴと名乗ったあの男をぶっ殺してやりたい。
だが、それは敵わない。
奴がその気になれば、俺はすぐに殺されるだろう。
俺がそれを認識することもなく。
ズチュゥッ♡
「あっひぃ~~~~~っ♡」
「ふふふ、俺のモノとあそこで繋がれてる王のモノと、どっちが気持ちいい?」
「はひぃ♡シンゴ様です♡シンゴ様の長くてぇ♡ぶっとい方がぁ♡遙かに気持ちいいですぅ~~~~~っ♡」
アイツは、定期的にわざわざエリザに叫ばせて、俺の心をえぐる。
ぐっ、俺に力があれば、この胸が張り裂けそうな痛みを、奴にぶつけてやることが出来るのに。
今は、耐えるしかない。
エリザはその身を犠牲にして、ルナを救ったのだ。
俺の不用意な行動で、その決意を無駄にするわけにはいかない。
俺はただ見ているしかなかった。
◇◆◇◆ シンゴ視点
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
エリザは大きく身体を反らし、肉棒の快感を噛みしめながら絶頂した。
ふう、これで100イキ目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
エリザは荒い息をはき、だらしない顔をし、快楽の余韻に浸りながら、地面に寝転がる。
くふふ、王妃を滅多イキにハメ倒して地面に寝転がすのはたまりませんな。
さて、次はおしゃぶりの刑だな。
「エリザ、しゃぶって」
「ひゃい♡わかりまひた♡」
エリザはのそのそと身体を動かし、寝そべる俺の肉棒をしゃぶりだす。
じゅるるる……じゅぼっじゅぼっ……じゅるるる……
エリザは小さなお口を精一杯開き、俺の肉棒を奥までお口に咥えてしゃぶる。
ふう、チョーキモチイイ。
さて、次は王女達とセックスしないとな。
王女達の方に目を向けると地面に転がって、激しくよがっている。
「あああっ♡くふぅっ♡イク~~~っ♡」
「またイッちゃう♡だめ、くる~~~~~っ♡」
「あっ♡すごいっ♡快感が止まらないっ♡」
「ひぎぃっ♡もう、イキたくないっ♡」
エリザとのセックスに集中するために、クリ玉を重い石の下敷きにしておいたので、ずっとよがっていたようだ。
先ずは第一王女から頂きますか。
「エリザ、どの子が第一王女?」
じゅるるる……ちゅぽんっ♡
「シンゴ様♡あの一番右で喘いでいる、金髪の娘が第一王女のアイナです♡」
「そうか、ありがとう、たっぷりとしゃぶっていなさい」
「はい♡シンゴ様♡」
ちゅっ♡じゅるるる……♡じゅぶぶぶ……♡
「ルシア、第一王女のアイナを連れて来てくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
ルシアはよがっているアイナを後ろから羽交い締めにして、俺の元まで運んでくる。
「あっ♡あっ♡あああっ♡くふぅっ♡」
第一王女のアイナは金髪巨乳の美少女だった。
どちらかと言うと父親似なのか、王に似た優しそうな雰囲気を感じる。
まあ、今は快感によがって顔を歪めてるけどね。
ずっとよがっていたせいか、足から蜜が滴り落ち、たっぷりとスカートの股間の辺りが濡れている。
エリザのおしゃぶりの刑を執行している間は、たっぷりとマッサージしてあげよう。
アイナのクリ玉を消してっと。
「はぁ♡はぁ♡」
「どう? 気持ち良かった?」
「はぁ♡はぁ♡ぐっ、この鬼畜♡お母さまから離れなさ――あああっ♡」
どうやら、真面目に答える気がないようなので、アイナのスカートの中に手を突っ込み、パンティをずらしてゴッドハンドで密壺マッサージを開始する。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡またっ♡でもっ♡すごいっ♡さっきより、すごいっ♡」
アイナは俺のゴッドハンドに密壺をマッサージされて、激しくよがる。
足をガクガク震わせて、ルシアに支えられていないと立っていられないようだ。
アイナに右手を使うと、左手が余るな。
よし、第二王女も一緒にマッサージしてやるか。
「エリザ、第二王女はどの子?」
じゅるるるっ♡ちゅぽんっ♡
「シンゴ様♡あの一番真ん中でよがっている、ピンクの髪の娘が第二王女のエアリスです」
「そうか、ありがとう」
ちゅっ♡じゅるるる……♡じゅぼっじゅぼっ♡
「リリー、そこの第二王女をこっちに連れて来てくれ、真ん中でよがっている、ピンク髪の子だ」
「はい♡シンゴ様♡」
リリーがよがっている第二王女のエアリスを羽交い締めにして連れて来る。
「はぁっ♡だ、ダメっ♡また、イク~~~っ♡」
第二王女のエアリスはピンク髪の巨乳美少女だった。
エリザ似のようで目元がキリッとして凜とした雰囲気を感じる。
ただ、雑魚密壺を受け継いでいるのか、アイナより感度がいいようで、何度も絶頂しているようだ。
スカートの濡れ具合もアイナより遙かに濡れている。
さて、エアリスのクリ玉を消してっと。
「はひぃ♡はひぃ♡」
「どう? 気持ち良かった?」
「はひぃ♡はひぃ♡た、たのむっ♡これ以上、イカせないでっ♡」
「ふむ、それは悪い事をしたな」
クリ玉の快感は消耗が激しかったようだ。
お詫びにゴッドハンドでたっぷりと密壺をマッサージしてあげよう。
俺はエアリスのスカートの中に手を突っ込み、パンティをずらして密壺をマッサージしてあげた。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡だ、だめってっ♡いったのにぃ♡あっ♡い、いぐう~~~~~っ♡」
エアリスは足をガクガクと震わせて絶頂した。
密壺マッサージを楽しんでくれて何よりだ。
さて、そろそろエリザのおしゃぶりに集中するか。
じゅるるる……♡じゅぼっじゅぼっ♡
エリザは俺の肉棒を奥まで咥え込み、心地の良い刺激を送っている。
ああ、そろそろ出そう。
俺の肉棒の震えを感じ取ったのか、エリザは肉棒から子種を絞りだすために激しく顔を振る。
じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
俺はエリザのお口にたっぷりと子種を放出する。
じゅるるる……じゅるるる……ゴクン♡
エリザはしっかりと俺が口の中に注ぎ込んだ精液を飲み干した。
ふう、気持ち良かった。
本来ならたっぷりとおしゃぶりの刑を続けるところだが、今日はまだ王女達が控えている。
後日たっぷりとおしゃぶりさせてあげよう。
「エリザ、王女達をハメるから、おしゃぶりはいったん中止だ」
じゅるるる……ちゅぽんっ♡
エリザは名残惜しそうに肉棒から口を離す。
「はい♡シンゴ様♡娘達にもたっぷりと肉棒をハメてあげてくださいね♡」
「ああ、任せとけ」
王妃にも頼まれたし、たっぷりと突っ込んであげまようかな。
「あひっ♡あひぃっ♡くひぃっ♡くぅ~~~~~っ♡――はひぃ♡はひぃ♡」
俺はアイナの密壺マッサージを止めて、ルシアに指示を出す。
「ルシア、アイナを寝かせてくれ、そして、第三王女をここに連れて来てくれるか」
エアリスの密壺マッサージを止めるのも可哀想だし、折角だから、第三王女の密壺マッサージもしながら、アイナをはめよう。
「はい♡シンゴ様♡」
ルシアは、身体に力の入らないアイナを地面に寝かせ、俺が密壺に入れやすいように、アイナの股をガバッと開いてから第三王女を迎えに行った。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ゴッドハンドの密壺マッサージをたっぷり受け、快感の余韻に浸っているアイナに抵抗する力はない。
俺はグッショリと濡れたアイナのパンティをずらし、肉棒を密壺にあてがい、一気に串刺しにした。
ズリュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
アイナは足をピーンと伸ばし、ガクガクと身体を震わせている。
ふう、第一王女の密壺、たまりませんな。
おっと、赤いものが出ている、どうやら王女達は初物のようだな。
初物の密壺は俺の肉棒をギュゥッと締め付ける。
俺はアイナの密壺を楽しませる為に腰を動かす。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡す、すごいっ♡これ、ダメ♡ほんとうに気持ちいいっ♡頭、おかしくなる~~~っ♡」
一突きする度にアイナの密壺から蜜が大量に溢れ、アイナは喘ぎ声をあげる。
気持ちよさそうだな、俺もチョーキモチイイ。
締め付けが強すぎて、早くものぼってきた。
俺はアイナにたっぷり注ぎ込む為、ラストスパートをかける。
ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡
「あああっ♡だ、だめっ♡肉棒ズボズボされてっ♡いっちゃう~~~~~っ♡」
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「いぐう~~~~~っ♡♡♡♡」
俺はアイナの密壺奥に肉棒を叩き込み、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
アイナは体をぶるぶると痙攣させて、絶頂しているようだ。
ふう、すばらしい密壺だった。
「はひぃ♡はひぃ♡」
アイナはだらしないトロ顔を晒し、肉棒の快楽の余韻に浸っている。
「シンゴ様♡お楽しみのところ申し訳ございません♡第三王女のルーシアをお連れしました♡」
「あっ♡あっ♡気持ちいいのっ♡すごいっ♡気持ちいいのっ♡」
ルシアに後ろから羽交い締めにされて、連れて来られた第三王女のルーシアは、金髪の巨乳美少女だった。
髪の色は父親譲りのようだが、雰囲気はどちらかと言えばエリザに似ている。
まだ14歳らしいが、身体付きはアイナやエアリスに負けない、エッチな身体付きをしている。
それと、他の王女と比べて、快感を楽しんでいるように見えるのは気のせいだろうか。
俺はルーシアのクリ玉を消去する。
「はぁ♡はぁ♡」
「どう? 気持ち良かった?」
「はぁ♡はぁ♡とっても♡気持ちよかったです♡」
「そう、じゃあ今からもっと気持ちよくしてあげるね」
「はい♡お願いします♡」
俺はルーシアのスカートの中に手を突っ込み、パンティをずらして、密壺マッサージを始める。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡さっきよりっ♡気持ちいいっ♡」
快楽に素直なのか、ルーシアはガクガクと身体を震わせて、俺のゴッドハンドをたっぷりと堪能している。
さて、アイナに100イキの刑を執行しますか。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はアイナをたっぷりとハメ始めた。
はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ。
呼吸が苦しい、頭が痛い、身体が震える。
「あひぃっ♡しゅ、しゅごいっ♡もっと♡もっと突いて♡もっと~~~~~っ♡」
エリザはシンゴという男に密壺を肉棒で突かれ、必至によがっている。
俺との行為で見せたことのない、はしたない姿だ。
エリザのその姿を見ると、俺の中にどす黒い感情が渦巻く。
アイツを、シンゴと名乗ったあの男をぶっ殺してやりたい。
だが、それは敵わない。
奴がその気になれば、俺はすぐに殺されるだろう。
俺がそれを認識することもなく。
ズチュゥッ♡
「あっひぃ~~~~~っ♡」
「ふふふ、俺のモノとあそこで繋がれてる王のモノと、どっちが気持ちいい?」
「はひぃ♡シンゴ様です♡シンゴ様の長くてぇ♡ぶっとい方がぁ♡遙かに気持ちいいですぅ~~~~~っ♡」
アイツは、定期的にわざわざエリザに叫ばせて、俺の心をえぐる。
ぐっ、俺に力があれば、この胸が張り裂けそうな痛みを、奴にぶつけてやることが出来るのに。
今は、耐えるしかない。
エリザはその身を犠牲にして、ルナを救ったのだ。
俺の不用意な行動で、その決意を無駄にするわけにはいかない。
俺はただ見ているしかなかった。
◇◆◇◆ シンゴ視点
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
エリザは大きく身体を反らし、肉棒の快感を噛みしめながら絶頂した。
ふう、これで100イキ目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
エリザは荒い息をはき、だらしない顔をし、快楽の余韻に浸りながら、地面に寝転がる。
くふふ、王妃を滅多イキにハメ倒して地面に寝転がすのはたまりませんな。
さて、次はおしゃぶりの刑だな。
「エリザ、しゃぶって」
「ひゃい♡わかりまひた♡」
エリザはのそのそと身体を動かし、寝そべる俺の肉棒をしゃぶりだす。
じゅるるる……じゅぼっじゅぼっ……じゅるるる……
エリザは小さなお口を精一杯開き、俺の肉棒を奥までお口に咥えてしゃぶる。
ふう、チョーキモチイイ。
さて、次は王女達とセックスしないとな。
王女達の方に目を向けると地面に転がって、激しくよがっている。
「あああっ♡くふぅっ♡イク~~~っ♡」
「またイッちゃう♡だめ、くる~~~~~っ♡」
「あっ♡すごいっ♡快感が止まらないっ♡」
「ひぎぃっ♡もう、イキたくないっ♡」
エリザとのセックスに集中するために、クリ玉を重い石の下敷きにしておいたので、ずっとよがっていたようだ。
先ずは第一王女から頂きますか。
「エリザ、どの子が第一王女?」
じゅるるる……ちゅぽんっ♡
「シンゴ様♡あの一番右で喘いでいる、金髪の娘が第一王女のアイナです♡」
「そうか、ありがとう、たっぷりとしゃぶっていなさい」
「はい♡シンゴ様♡」
ちゅっ♡じゅるるる……♡じゅぶぶぶ……♡
「ルシア、第一王女のアイナを連れて来てくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
ルシアはよがっているアイナを後ろから羽交い締めにして、俺の元まで運んでくる。
「あっ♡あっ♡あああっ♡くふぅっ♡」
第一王女のアイナは金髪巨乳の美少女だった。
どちらかと言うと父親似なのか、王に似た優しそうな雰囲気を感じる。
まあ、今は快感によがって顔を歪めてるけどね。
ずっとよがっていたせいか、足から蜜が滴り落ち、たっぷりとスカートの股間の辺りが濡れている。
エリザのおしゃぶりの刑を執行している間は、たっぷりとマッサージしてあげよう。
アイナのクリ玉を消してっと。
「はぁ♡はぁ♡」
「どう? 気持ち良かった?」
「はぁ♡はぁ♡ぐっ、この鬼畜♡お母さまから離れなさ――あああっ♡」
どうやら、真面目に答える気がないようなので、アイナのスカートの中に手を突っ込み、パンティをずらしてゴッドハンドで密壺マッサージを開始する。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡またっ♡でもっ♡すごいっ♡さっきより、すごいっ♡」
アイナは俺のゴッドハンドに密壺をマッサージされて、激しくよがる。
足をガクガク震わせて、ルシアに支えられていないと立っていられないようだ。
アイナに右手を使うと、左手が余るな。
よし、第二王女も一緒にマッサージしてやるか。
「エリザ、第二王女はどの子?」
じゅるるるっ♡ちゅぽんっ♡
「シンゴ様♡あの一番真ん中でよがっている、ピンクの髪の娘が第二王女のエアリスです」
「そうか、ありがとう」
ちゅっ♡じゅるるる……♡じゅぼっじゅぼっ♡
「リリー、そこの第二王女をこっちに連れて来てくれ、真ん中でよがっている、ピンク髪の子だ」
「はい♡シンゴ様♡」
リリーがよがっている第二王女のエアリスを羽交い締めにして連れて来る。
「はぁっ♡だ、ダメっ♡また、イク~~~っ♡」
第二王女のエアリスはピンク髪の巨乳美少女だった。
エリザ似のようで目元がキリッとして凜とした雰囲気を感じる。
ただ、雑魚密壺を受け継いでいるのか、アイナより感度がいいようで、何度も絶頂しているようだ。
スカートの濡れ具合もアイナより遙かに濡れている。
さて、エアリスのクリ玉を消してっと。
「はひぃ♡はひぃ♡」
「どう? 気持ち良かった?」
「はひぃ♡はひぃ♡た、たのむっ♡これ以上、イカせないでっ♡」
「ふむ、それは悪い事をしたな」
クリ玉の快感は消耗が激しかったようだ。
お詫びにゴッドハンドでたっぷりと密壺をマッサージしてあげよう。
俺はエアリスのスカートの中に手を突っ込み、パンティをずらして密壺をマッサージしてあげた。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡だ、だめってっ♡いったのにぃ♡あっ♡い、いぐう~~~~~っ♡」
エアリスは足をガクガクと震わせて絶頂した。
密壺マッサージを楽しんでくれて何よりだ。
さて、そろそろエリザのおしゃぶりに集中するか。
じゅるるる……♡じゅぼっじゅぼっ♡
エリザは俺の肉棒を奥まで咥え込み、心地の良い刺激を送っている。
ああ、そろそろ出そう。
俺の肉棒の震えを感じ取ったのか、エリザは肉棒から子種を絞りだすために激しく顔を振る。
じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
俺はエリザのお口にたっぷりと子種を放出する。
じゅるるる……じゅるるる……ゴクン♡
エリザはしっかりと俺が口の中に注ぎ込んだ精液を飲み干した。
ふう、気持ち良かった。
本来ならたっぷりとおしゃぶりの刑を続けるところだが、今日はまだ王女達が控えている。
後日たっぷりとおしゃぶりさせてあげよう。
「エリザ、王女達をハメるから、おしゃぶりはいったん中止だ」
じゅるるる……ちゅぽんっ♡
エリザは名残惜しそうに肉棒から口を離す。
「はい♡シンゴ様♡娘達にもたっぷりと肉棒をハメてあげてくださいね♡」
「ああ、任せとけ」
王妃にも頼まれたし、たっぷりと突っ込んであげまようかな。
「あひっ♡あひぃっ♡くひぃっ♡くぅ~~~~~っ♡――はひぃ♡はひぃ♡」
俺はアイナの密壺マッサージを止めて、ルシアに指示を出す。
「ルシア、アイナを寝かせてくれ、そして、第三王女をここに連れて来てくれるか」
エアリスの密壺マッサージを止めるのも可哀想だし、折角だから、第三王女の密壺マッサージもしながら、アイナをはめよう。
「はい♡シンゴ様♡」
ルシアは、身体に力の入らないアイナを地面に寝かせ、俺が密壺に入れやすいように、アイナの股をガバッと開いてから第三王女を迎えに行った。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ゴッドハンドの密壺マッサージをたっぷり受け、快感の余韻に浸っているアイナに抵抗する力はない。
俺はグッショリと濡れたアイナのパンティをずらし、肉棒を密壺にあてがい、一気に串刺しにした。
ズリュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
アイナは足をピーンと伸ばし、ガクガクと身体を震わせている。
ふう、第一王女の密壺、たまりませんな。
おっと、赤いものが出ている、どうやら王女達は初物のようだな。
初物の密壺は俺の肉棒をギュゥッと締め付ける。
俺はアイナの密壺を楽しませる為に腰を動かす。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡す、すごいっ♡これ、ダメ♡ほんとうに気持ちいいっ♡頭、おかしくなる~~~っ♡」
一突きする度にアイナの密壺から蜜が大量に溢れ、アイナは喘ぎ声をあげる。
気持ちよさそうだな、俺もチョーキモチイイ。
締め付けが強すぎて、早くものぼってきた。
俺はアイナにたっぷり注ぎ込む為、ラストスパートをかける。
ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡ズリュゥッ♡
「あああっ♡だ、だめっ♡肉棒ズボズボされてっ♡いっちゃう~~~~~っ♡」
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「いぐう~~~~~っ♡♡♡♡」
俺はアイナの密壺奥に肉棒を叩き込み、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
アイナは体をぶるぶると痙攣させて、絶頂しているようだ。
ふう、すばらしい密壺だった。
「はひぃ♡はひぃ♡」
アイナはだらしないトロ顔を晒し、肉棒の快楽の余韻に浸っている。
「シンゴ様♡お楽しみのところ申し訳ございません♡第三王女のルーシアをお連れしました♡」
「あっ♡あっ♡気持ちいいのっ♡すごいっ♡気持ちいいのっ♡」
ルシアに後ろから羽交い締めにされて、連れて来られた第三王女のルーシアは、金髪の巨乳美少女だった。
髪の色は父親譲りのようだが、雰囲気はどちらかと言えばエリザに似ている。
まだ14歳らしいが、身体付きはアイナやエアリスに負けない、エッチな身体付きをしている。
それと、他の王女と比べて、快感を楽しんでいるように見えるのは気のせいだろうか。
俺はルーシアのクリ玉を消去する。
「はぁ♡はぁ♡」
「どう? 気持ち良かった?」
「はぁ♡はぁ♡とっても♡気持ちよかったです♡」
「そう、じゃあ今からもっと気持ちよくしてあげるね」
「はい♡お願いします♡」
俺はルーシアのスカートの中に手を突っ込み、パンティをずらして、密壺マッサージを始める。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡さっきよりっ♡気持ちいいっ♡」
快楽に素直なのか、ルーシアはガクガクと身体を震わせて、俺のゴッドハンドをたっぷりと堪能している。
さて、アイナに100イキの刑を執行しますか。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はアイナをたっぷりとハメ始めた。
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