17 / 64
魔法使いとネットリ
三日後、俺は隠し通路のある部屋へと転移した。
転移した部屋の中にはアイナとエアリス、ルーシア、そして初めて見る、灰色長髪の巨乳美少女が立っていた。
俺の指示通り、みんな丈の短いスカートをはいている。
うむ、素晴らしい生足だ。
「えっ? 転移魔法?」
「「「お待ちしておりました♡シンゴ様♡」」」
アイナとエアリス、ルーシアは俺に頭を下げて挨拶をする中、灰色長髪巨乳美少女が俺に突っかかってきた。
「転移魔法ですよね! どこで覚えたんですか!」
灰色長髪巨乳美少女は俺にキラキラした目を向けて、転移魔法について尋ねてくる。
「この子が俺の新たなハーレム要員だな?」
「はい♡シンゴ様が喜びそうなとびきりの美少女をご用意しました♡名をレイナと言います♡王国始まって以来の天才魔法使いで我が国の宮廷魔法使いでもあります♡」
「もう一回見せてください! 私も連れて一緒に転移してください、お願いします!」
ふむ、とりあえず、口を塞ぐか。
「むちゅぅっ……」
俺は灰色長髪巨乳美少女レイナの口を自身の唇で蓋をする。
「んむぅっ! んんむぅっ!」
蓋をしてもうるさかったので、レイナの口の中に舌を突っ込んで、口腔内を舐め回してあげた。
「んむぅっ――んんっ♡ん、んんっ♡……んっ♡んっ♡ちゅっ♡ちゅぅぅっ♡」
レイナはすぐに大人しくなり、積極的に舌を絡めてくるようになった。
俺はたっぷりとレイナと唾液を交換するようにキスをする。
「ちゅぱっちゅぱっ♡ちゅぅちゅぅ♡レロレロ♡ちゅぅぅぅっ♡」
ふう、美少女との唾液交換、たまりませんな。
たっぷりと唾液交換した後で唇を離す。
「ぷはぁ♡はぁ♡はぁ♡」
レイナはすっかりメスの顔になり、発情した顔をしている。
俺はレイナをクルッと回転させて、後ろから抱きしめる。
そして、胸元に手を突っ込み、おおきなおっぱいを揉んだ。
ムニュゥ♡
「あああっ♡」
間髪入れずに、スカートを捲り上げ、パンティをずらして、ゴッドハンドで密壺マッサージを始める。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡そんなっ♡胸もっ♡はあぁ~~~~~っ♡」
レイナは甘い声を上げながら、身体を震わせる。
足はガクガクと震え、俺が支えてやらなければ、立っているのもままならない。
しょうがない奴だ、しっかりと支えてやらないとな。
俺はレイナをしっかりと支えるため、おっぱいを力強く握り込む。
ムニュゥゥゥ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
それだけで、レイナは絶頂し、密壺からは大量の蜜が溢れ出す。
勿論密壺もしっかりとマッサージしてやるからな。
グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡
「いい~~~~~っ♡しゅ、しゅごい~~~~~っ♡」
レイナはのけ反りながら絶頂し、甘い声を出しながら絶叫する。
ふむ、密壺マッサージはこれくらいでいいか。
「はぁ♡はぁ♡」
レイナはぐったりとだらしない顔をしながら、俺に持たれかかっている。
それじゃあ、いただきますか。
俺はレイナのパンティをずらし、密壺に肉棒をあてがう。
そして、後ろから、思いっきり突き刺した。
ズチュゥッ♡
「あっひぃ~~~~~っ♡」
レイナはピーンとつま先立ちになり、身体をのけぞらせて、快感に身を任せているようだ。
レイナの密壺から赤いものが出ており、どうやら初物だったようだ。
初物らしく、締まりは抜群だ。
ふう、美少女魔法使いの初ハメ頂きました⤴
俺はレイナの両腕をガッシリ掴んで、後ろから密壺を突きまくる。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「ああっ♡あああっ♡すごいっ♡きもちいいっ♡こ、こんな世界がっ♡あったなんてぇ~~~~~っ♡」
俺が密壺を突き上げる度に、レイナは喜びの声をあげて絶叫する。
うほ、腰を打ち付ける度に当たる、ムチムチお尻もたまりませんぜ。
俺がピストンする度に、レイナのムチムチのお尻がブルンと揺れ、素晴らしい感触が伝わってくる。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「しゅごいっ♡しゅごいの~~~~~っ♡もっと♡もっと突いて♡ガンガン密壺突きまくって♡」
はしたない声をあげながら、肉棒をせがむレイナ。
うほぉ、上って来た、ラストスパートだ。
俺はレイナにたっぷりと子種を注ぎ込む為、腰を更に激しく密壺に叩きつける。
ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡
「い、イグっ♡イギますっ♡いっちゃいます~~~~~っ♡」
「俺も出すぞ!」
ドビュルルルル!
「いぐう~~~~~っ♡」
俺はレイナの密壺に思いっきり肉棒を突き入れて、子種を大量に注ぎ込む。
レイナも思いっきり身体を反らして絶頂した。
ふう、チョーキモチイイ。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ぐったりして肉棒の余韻に浸っているレイナの顔を、ぐいっとこちらに向けると、とってもだらしないトロ顔をしていた。
「転移魔法の講義とセックス、どっちがいい?」
「セックスです♡」
くふふ、魔法大好き美少女魔法使いを、肉棒大好きに美少女魔法使いに変えるのはたまりませんな。
さて、100イキの刑を執行しますか。
「シンゴ様♡お楽しみの所失礼します♡」
アイナの声がしたので、アイナの方を見ると、手のひらを上に向けて、ベッドを指し示していた。
「ベッドをご用意しておりますので、続きはあちらでいかがでしょうか?」
「ふむ、気が利くな。後でたっぷりとハメてあげるから待っていなさい」
「はい♡シンゴ様♡」
俺はアイナの用意してくれたベッドに移動し、ベッドにレイナを寝転がす。
股を思いっきり開かせて、密壺に突き入れた。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はレイナをたっぷりとハメ倒した。
転移した部屋の中にはアイナとエアリス、ルーシア、そして初めて見る、灰色長髪の巨乳美少女が立っていた。
俺の指示通り、みんな丈の短いスカートをはいている。
うむ、素晴らしい生足だ。
「えっ? 転移魔法?」
「「「お待ちしておりました♡シンゴ様♡」」」
アイナとエアリス、ルーシアは俺に頭を下げて挨拶をする中、灰色長髪巨乳美少女が俺に突っかかってきた。
「転移魔法ですよね! どこで覚えたんですか!」
灰色長髪巨乳美少女は俺にキラキラした目を向けて、転移魔法について尋ねてくる。
「この子が俺の新たなハーレム要員だな?」
「はい♡シンゴ様が喜びそうなとびきりの美少女をご用意しました♡名をレイナと言います♡王国始まって以来の天才魔法使いで我が国の宮廷魔法使いでもあります♡」
「もう一回見せてください! 私も連れて一緒に転移してください、お願いします!」
ふむ、とりあえず、口を塞ぐか。
「むちゅぅっ……」
俺は灰色長髪巨乳美少女レイナの口を自身の唇で蓋をする。
「んむぅっ! んんむぅっ!」
蓋をしてもうるさかったので、レイナの口の中に舌を突っ込んで、口腔内を舐め回してあげた。
「んむぅっ――んんっ♡ん、んんっ♡……んっ♡んっ♡ちゅっ♡ちゅぅぅっ♡」
レイナはすぐに大人しくなり、積極的に舌を絡めてくるようになった。
俺はたっぷりとレイナと唾液を交換するようにキスをする。
「ちゅぱっちゅぱっ♡ちゅぅちゅぅ♡レロレロ♡ちゅぅぅぅっ♡」
ふう、美少女との唾液交換、たまりませんな。
たっぷりと唾液交換した後で唇を離す。
「ぷはぁ♡はぁ♡はぁ♡」
レイナはすっかりメスの顔になり、発情した顔をしている。
俺はレイナをクルッと回転させて、後ろから抱きしめる。
そして、胸元に手を突っ込み、おおきなおっぱいを揉んだ。
ムニュゥ♡
「あああっ♡」
間髪入れずに、スカートを捲り上げ、パンティをずらして、ゴッドハンドで密壺マッサージを始める。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡そんなっ♡胸もっ♡はあぁ~~~~~っ♡」
レイナは甘い声を上げながら、身体を震わせる。
足はガクガクと震え、俺が支えてやらなければ、立っているのもままならない。
しょうがない奴だ、しっかりと支えてやらないとな。
俺はレイナをしっかりと支えるため、おっぱいを力強く握り込む。
ムニュゥゥゥ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
それだけで、レイナは絶頂し、密壺からは大量の蜜が溢れ出す。
勿論密壺もしっかりとマッサージしてやるからな。
グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡
「いい~~~~~っ♡しゅ、しゅごい~~~~~っ♡」
レイナはのけ反りながら絶頂し、甘い声を出しながら絶叫する。
ふむ、密壺マッサージはこれくらいでいいか。
「はぁ♡はぁ♡」
レイナはぐったりとだらしない顔をしながら、俺に持たれかかっている。
それじゃあ、いただきますか。
俺はレイナのパンティをずらし、密壺に肉棒をあてがう。
そして、後ろから、思いっきり突き刺した。
ズチュゥッ♡
「あっひぃ~~~~~っ♡」
レイナはピーンとつま先立ちになり、身体をのけぞらせて、快感に身を任せているようだ。
レイナの密壺から赤いものが出ており、どうやら初物だったようだ。
初物らしく、締まりは抜群だ。
ふう、美少女魔法使いの初ハメ頂きました⤴
俺はレイナの両腕をガッシリ掴んで、後ろから密壺を突きまくる。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「ああっ♡あああっ♡すごいっ♡きもちいいっ♡こ、こんな世界がっ♡あったなんてぇ~~~~~っ♡」
俺が密壺を突き上げる度に、レイナは喜びの声をあげて絶叫する。
うほ、腰を打ち付ける度に当たる、ムチムチお尻もたまりませんぜ。
俺がピストンする度に、レイナのムチムチのお尻がブルンと揺れ、素晴らしい感触が伝わってくる。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「しゅごいっ♡しゅごいの~~~~~っ♡もっと♡もっと突いて♡ガンガン密壺突きまくって♡」
はしたない声をあげながら、肉棒をせがむレイナ。
うほぉ、上って来た、ラストスパートだ。
俺はレイナにたっぷりと子種を注ぎ込む為、腰を更に激しく密壺に叩きつける。
ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡ズチュゥッ♡♡
「い、イグっ♡イギますっ♡いっちゃいます~~~~~っ♡」
「俺も出すぞ!」
ドビュルルルル!
「いぐう~~~~~っ♡」
俺はレイナの密壺に思いっきり肉棒を突き入れて、子種を大量に注ぎ込む。
レイナも思いっきり身体を反らして絶頂した。
ふう、チョーキモチイイ。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ぐったりして肉棒の余韻に浸っているレイナの顔を、ぐいっとこちらに向けると、とってもだらしないトロ顔をしていた。
「転移魔法の講義とセックス、どっちがいい?」
「セックスです♡」
くふふ、魔法大好き美少女魔法使いを、肉棒大好きに美少女魔法使いに変えるのはたまりませんな。
さて、100イキの刑を執行しますか。
「シンゴ様♡お楽しみの所失礼します♡」
アイナの声がしたので、アイナの方を見ると、手のひらを上に向けて、ベッドを指し示していた。
「ベッドをご用意しておりますので、続きはあちらでいかがでしょうか?」
「ふむ、気が利くな。後でたっぷりとハメてあげるから待っていなさい」
「はい♡シンゴ様♡」
俺はアイナの用意してくれたベッドに移動し、ベッドにレイナを寝転がす。
股を思いっきり開かせて、密壺に突き入れた。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はレイナをたっぷりとハメ倒した。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?