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帝国でのやりとりとネットリ
「ふふふ、ほら、もっと硬くしなさい」
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
帝都内にある建物の一室で、肉棒を扱く音が鳴り響く。
男が両手両足を拘束された状態で仰向けに寝そべり、女の方が肉棒を咥え込んで腰を振っている。
男の肉棒は密壺で扱きあげられる度に快感がほとばしり、汁があふれ出ている。
「ぐっ、……もうダメです」
「ダメよ。まだまだ私を楽しませなさい」
女は男の言葉を無視して、自身が快楽を得るためだけに激しく腰を振る。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「ああっ♡いいわ、すごくいいっ♡もっと、もっと硬くしなさい♡」
女は肉棒を扱きあげる度に恍惚の表情を浮かべ、腰を振り続ける。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「ぐぅあぁぁぁ、ああああああ!」
男は肉棒にほとばしる快感から、今にも子種が飛び出そうとのぼって来ていた。
だが、どれだけ肉棒を密壺で扱かれようと子種が飛び出す気配はない。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あはははっ♡気持ちいいっ♡気持ちいいわっ♡」
女は男が脂汗をかきながら体中を震わせていても、構わずに腰を激しく振って、肉棒を扱き続ける。
「べい゛が! も゛う゛だめ゛でず!」
男は必死の形相で女に訴えたが、女は口角をつり上げただけで、腰を振り続けた。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!……」
男は最後に絶叫をあげて、ガクリと意識を失った。
「あら? 折角良いところだったのに、しょうがないわね。ほらっ」
ドビュルルルル! ビュルッ!ビュルッ! ビュルルルルル!
女が力を使うと、男の肉棒から大量の子種が女の密壺の中に注がれた。
男は意識を失ったまま、身体をビクンビクンと跳ねさせている。
「はあ、これはもうダメね」
女は意識を失った男を見限ると、部屋の中に待機していた宮女に声をかける。
「連れて行きなさい」
「はっ」
男は部屋の中で待機していた近衛によって、何処かへと連れて行かれた。
男に跨がっていた女――ルイーゼ・エローイ・ビッチ・ラーンコウ――は深いため息をはいた。
「はあ、私を満足させてくれる男はいないのかしら」
ルイーゼが身体強化薬について研究が必要だと真剣に考え始めた矢先、ドアを叩く音が聞こえた。
コンコン。
「入りなさい」
ルイーゼの許可を得て、一人の女が部屋へと入ってきた。
「皇帝陛下。お楽しみの所失礼致します。ネットラレ王国より宣戦布告状が届いております」
「ネットラレ王国が? 気でも狂ったのかしら? 見せて頂戴」
「はい、こちらになります」
ルイーゼは冷ややかな目で書簡を見つめる。
帝国を手中に収め、魔王もいなくなった今、ルイーゼの脅威となるものは何もない。
聖女のいる神聖マーン公国と勇者のいるワカーン王国は少し警戒が必要ではあるが、聖女と勇者の力は魔物専門。
魔導兵器を大量に投入した帝国軍には対応出来ないだろうと考えていた。
そんな圧倒的な軍事力を誇るラーンコウ帝国に宣戦布告してくる国。
一体何故と思いながら、書簡を受け取り、ルイーゼはその中を見た。
『こんにちは。
今度、あなたの密壺を頂きにラーンコウ帝国を侵略します。
よーく密壺を洗って待っていてください。
PS プレイのリクエストにはできる限り応じますので、考えておいて下さい。』
ぐしゃっ!
「……これはネットラレ王国からの物で間違いないのかしら?」
先ほどまで冷めた表情をしていたルイーゼの顔が怒気を含んだものに変わった。
「はい、ネットラレ王家の封印が使われた正式な文書で間違いありません」
「そう。あの国の王はもう少し賢い人物だと思っていたのだけれど。まあ、丁度良いわね。新しい玩具も欲しかった所だし」
怒りはすぐに収まり、新しい玩具ではどうやって遊ぼうかと考えを巡らせていると、またしても扉を叩く音が聞こえた。
ドンドン!
「入りなさい」
ルイーゼの許可を得て入ってきた女は、慌てた様子でルイーゼに告げる。
「皇帝陛下。お楽しみの所失礼します。ネットラレ王国の軍が、我が国内へと侵入しピッシングへ向かっているとのことです」
「……相手の軍の規模は?」
「およそ1,000との事です」
「……それだけ?」
「はい、間違いありません。国境付近を見張らせていますが、後続のネットラレ王国軍の気配は無いとのことです」
「まあいいわ。ハナビに魔導通信を繋いで」
「はっ」
ルイーゼの指示を受けて女は出て行き、ルイーゼも衣服を整えると魔導通信が可能な執務室へと向かった。
ルイーゼは執務室に入ると、円形の台座の前へと移動する。
円形の台座の中央に手を広げた位の大きさの魔石が埋め込まれており、それが青く光っている。
ルイーザはその台座のコンソールのようなものに手を伸ばし、魔力を流す。
すると、魔石の上部に金髪ロングのキリッとした目つきをした美女が投影された。
ルイーゼは金髪ロングの美女に向かって話しかける。
「ハナビ、久しぶりね」
「ルイーゼ様、お久しぶりです」
「ネットラレ王国軍がピッシングに向かっていることは知ってるわね?」
「はい。間もなく準備が整います」
「その軍の編成の事なんだけど、ピッシングの兵力2万と魔導兵器を1,000導入しなさい。それと、四天王である貴方が直に指揮をとりなさい」
「ルイーゼ様、それは……」
ルイーゼはニッコリと笑ってハナビに告げる。
「次はレイープ王国にしようと思ってたんだけど、次はネットラレ王国にすることにしたわ。愚かなネットラレ王国にラーンコウ帝国の力を見せつけてやりなさい」
「はっ、かしこまりました」
「それじゃあ頼んだわよ。追加の兵についてはすぐに手配するわ」
「はっ、お任せ下さい」
「それじゃあね」
ルイーゼはそう言って、通信を切った。
映像が消え、青い光も出なくなる。
「ふんっ、少しは楽しませてくれるんでしょうね」
ルイーゼは一人つぶやき、別の場所へと魔導通信を繋いだ。
◇ シンゴ視点
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡ダメですっ♡イキますっ♡またっ♡いっちゃいます~~~~~っ♡」
長い黒髪の巨乳受付嬢美女は俺のガン突きにこらえきれず絶頂した。
おほほ、やっぱ、受付嬢は最高だよね。
受付嬢の制服姿って、何でこんなにエロいんだろうな。
膝上丈のタイトスカートを捲し上げ、純白のパンティをずらして、挿入するのって最高なんだよね。
ズチュゥッ♡
「あひゃ~~~~~っ♡」
長い黒髪巨乳受付嬢美女のお尻をガッツリと掴んで、思いっきり突き入れると、可愛らしい喘ぎ声で鳴いてくれる。
くふふ、とりあえず種付けいっちゃいますか。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あああっ♡」
俺は長い黒髪巨乳受付嬢美女の密壺の最奥に肉棒を叩きつけ、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、王都の受付嬢密壺、制圧完了であります。
「はぁ♡はぁ♡」
長い黒髪巨乳受付嬢美女は荒い息を吐きながら、身体をブルブルと震わせている。
くふふ、やっぱり受付嬢は鉄板だね。
先行して捕縛部隊に受付嬢だけ捕縛させたかいがあったというものだ。
さて、100イキの刑を執行しよう。
俺は再び、腰を動かした。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺は長い黒髪巨乳受付嬢美女とたっぷりとセックスを楽しんだ。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
帝都内にある建物の一室で、肉棒を扱く音が鳴り響く。
男が両手両足を拘束された状態で仰向けに寝そべり、女の方が肉棒を咥え込んで腰を振っている。
男の肉棒は密壺で扱きあげられる度に快感がほとばしり、汁があふれ出ている。
「ぐっ、……もうダメです」
「ダメよ。まだまだ私を楽しませなさい」
女は男の言葉を無視して、自身が快楽を得るためだけに激しく腰を振る。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「ああっ♡いいわ、すごくいいっ♡もっと、もっと硬くしなさい♡」
女は肉棒を扱きあげる度に恍惚の表情を浮かべ、腰を振り続ける。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「ぐぅあぁぁぁ、ああああああ!」
男は肉棒にほとばしる快感から、今にも子種が飛び出そうとのぼって来ていた。
だが、どれだけ肉棒を密壺で扱かれようと子種が飛び出す気配はない。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あはははっ♡気持ちいいっ♡気持ちいいわっ♡」
女は男が脂汗をかきながら体中を震わせていても、構わずに腰を激しく振って、肉棒を扱き続ける。
「べい゛が! も゛う゛だめ゛でず!」
男は必死の形相で女に訴えたが、女は口角をつり上げただけで、腰を振り続けた。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!……」
男は最後に絶叫をあげて、ガクリと意識を失った。
「あら? 折角良いところだったのに、しょうがないわね。ほらっ」
ドビュルルルル! ビュルッ!ビュルッ! ビュルルルルル!
女が力を使うと、男の肉棒から大量の子種が女の密壺の中に注がれた。
男は意識を失ったまま、身体をビクンビクンと跳ねさせている。
「はあ、これはもうダメね」
女は意識を失った男を見限ると、部屋の中に待機していた宮女に声をかける。
「連れて行きなさい」
「はっ」
男は部屋の中で待機していた近衛によって、何処かへと連れて行かれた。
男に跨がっていた女――ルイーゼ・エローイ・ビッチ・ラーンコウ――は深いため息をはいた。
「はあ、私を満足させてくれる男はいないのかしら」
ルイーゼが身体強化薬について研究が必要だと真剣に考え始めた矢先、ドアを叩く音が聞こえた。
コンコン。
「入りなさい」
ルイーゼの許可を得て、一人の女が部屋へと入ってきた。
「皇帝陛下。お楽しみの所失礼致します。ネットラレ王国より宣戦布告状が届いております」
「ネットラレ王国が? 気でも狂ったのかしら? 見せて頂戴」
「はい、こちらになります」
ルイーゼは冷ややかな目で書簡を見つめる。
帝国を手中に収め、魔王もいなくなった今、ルイーゼの脅威となるものは何もない。
聖女のいる神聖マーン公国と勇者のいるワカーン王国は少し警戒が必要ではあるが、聖女と勇者の力は魔物専門。
魔導兵器を大量に投入した帝国軍には対応出来ないだろうと考えていた。
そんな圧倒的な軍事力を誇るラーンコウ帝国に宣戦布告してくる国。
一体何故と思いながら、書簡を受け取り、ルイーゼはその中を見た。
『こんにちは。
今度、あなたの密壺を頂きにラーンコウ帝国を侵略します。
よーく密壺を洗って待っていてください。
PS プレイのリクエストにはできる限り応じますので、考えておいて下さい。』
ぐしゃっ!
「……これはネットラレ王国からの物で間違いないのかしら?」
先ほどまで冷めた表情をしていたルイーゼの顔が怒気を含んだものに変わった。
「はい、ネットラレ王家の封印が使われた正式な文書で間違いありません」
「そう。あの国の王はもう少し賢い人物だと思っていたのだけれど。まあ、丁度良いわね。新しい玩具も欲しかった所だし」
怒りはすぐに収まり、新しい玩具ではどうやって遊ぼうかと考えを巡らせていると、またしても扉を叩く音が聞こえた。
ドンドン!
「入りなさい」
ルイーゼの許可を得て入ってきた女は、慌てた様子でルイーゼに告げる。
「皇帝陛下。お楽しみの所失礼します。ネットラレ王国の軍が、我が国内へと侵入しピッシングへ向かっているとのことです」
「……相手の軍の規模は?」
「およそ1,000との事です」
「……それだけ?」
「はい、間違いありません。国境付近を見張らせていますが、後続のネットラレ王国軍の気配は無いとのことです」
「まあいいわ。ハナビに魔導通信を繋いで」
「はっ」
ルイーゼの指示を受けて女は出て行き、ルイーゼも衣服を整えると魔導通信が可能な執務室へと向かった。
ルイーゼは執務室に入ると、円形の台座の前へと移動する。
円形の台座の中央に手を広げた位の大きさの魔石が埋め込まれており、それが青く光っている。
ルイーザはその台座のコンソールのようなものに手を伸ばし、魔力を流す。
すると、魔石の上部に金髪ロングのキリッとした目つきをした美女が投影された。
ルイーゼは金髪ロングの美女に向かって話しかける。
「ハナビ、久しぶりね」
「ルイーゼ様、お久しぶりです」
「ネットラレ王国軍がピッシングに向かっていることは知ってるわね?」
「はい。間もなく準備が整います」
「その軍の編成の事なんだけど、ピッシングの兵力2万と魔導兵器を1,000導入しなさい。それと、四天王である貴方が直に指揮をとりなさい」
「ルイーゼ様、それは……」
ルイーゼはニッコリと笑ってハナビに告げる。
「次はレイープ王国にしようと思ってたんだけど、次はネットラレ王国にすることにしたわ。愚かなネットラレ王国にラーンコウ帝国の力を見せつけてやりなさい」
「はっ、かしこまりました」
「それじゃあ頼んだわよ。追加の兵についてはすぐに手配するわ」
「はっ、お任せ下さい」
「それじゃあね」
ルイーゼはそう言って、通信を切った。
映像が消え、青い光も出なくなる。
「ふんっ、少しは楽しませてくれるんでしょうね」
ルイーゼは一人つぶやき、別の場所へと魔導通信を繋いだ。
◇ シンゴ視点
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡ダメですっ♡イキますっ♡またっ♡いっちゃいます~~~~~っ♡」
長い黒髪の巨乳受付嬢美女は俺のガン突きにこらえきれず絶頂した。
おほほ、やっぱ、受付嬢は最高だよね。
受付嬢の制服姿って、何でこんなにエロいんだろうな。
膝上丈のタイトスカートを捲し上げ、純白のパンティをずらして、挿入するのって最高なんだよね。
ズチュゥッ♡
「あひゃ~~~~~っ♡」
長い黒髪巨乳受付嬢美女のお尻をガッツリと掴んで、思いっきり突き入れると、可愛らしい喘ぎ声で鳴いてくれる。
くふふ、とりあえず種付けいっちゃいますか。
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「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
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ふう、王都の受付嬢密壺、制圧完了であります。
「はぁ♡はぁ♡」
長い黒髪巨乳受付嬢美女は荒い息を吐きながら、身体をブルブルと震わせている。
くふふ、やっぱり受付嬢は鉄板だね。
先行して捕縛部隊に受付嬢だけ捕縛させたかいがあったというものだ。
さて、100イキの刑を執行しよう。
俺は再び、腰を動かした。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺は長い黒髪巨乳受付嬢美女とたっぷりとセックスを楽しんだ。
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