【R18】ネットリ! ~俺は絶対にハーレムを作る ~3度目の転生者は性技スキルで無双する~ ~

きよらかなこころ

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ピッシングの美女将校達とネットリ

 俺達は早速ピッシングの町へとやって来た。

 ピッシングは、ネットラレ王国の王都よりも遙かに立派で長い城壁で囲われている。

 城門に近づいて見ると、城門は既に閉まっており、警備をしている兵士の姿が確認できた。

 今回はコッソリ侵入すると言うことで、門には俺だけでやって来た。

 不可視フィールドを張った俺は門に近づいて、コッソリと門を氷漬けにする。

「フローズン」

 目立たないように門を凍らせた後、他の3つの門でも同じように凍らせて城壁をひとっ飛びで飛び越えて町の中に侵入してから、転位で皆の所に戻った。

 そして、皆を連れて町中へと転位した。

「よし、それじゃあ美女や美少女のところへ案内してくれ」

「かしこまりました、シンゴ様♡それでは、軍で主要な位置についている美女や美少女から順にご紹介しよう♡」

 ハナビとチカをパーティーに入れて不可視フィールドを発動し、軍の内部へと潜入する。

 ハナビとチカの案内で美女や美少女の元へと案内される。

「シンゴ様♡発見したぞ♡」

 ハナビがそう言った先には薄緑色のおさげをぶら下げた美女がいた。

 丁度一人だったので、確保する。

「ふぐっ!」

 暴れる薄緑色のおさげ美女をトイレへと連れ込み、防音結界を発動。

 すぐに股をこじ開けて、パンティをずらし、密壺へIn!

 ズチュゥッ♡

「あああっ♡」

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡だめっ♡いぐう~~~~~っ♡」

 ドビュルルルル!

「あひぃ~~~~~っ♡」

 薄緑色のおさげ美女の密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。

 薄緑色のおさげ美女は身体をブルブル震わせている。

 ふう、チョーキモチイイ。

 ここまで電光石火の早技で僅か5分。

 おっと、俺が決して早漏な訳じゃ無いからな。

「はぁ♡はぁ♡」

 荒い息をはいている薄緑色のおさげ美女に、俺は自己紹介をする。

「名前と階級を教えてくれるか?」

「はぁ♡はぁ♡んっ♡はっ、ミーニャ・ヴォーヤー少将であります♡」

「ミーニャだな。俺の名前はシンゴ。今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように」

「はい♡シンゴ様♡」

「うむ、この町はもうすぐ俺が制圧する。ネットラレ王国軍が町の前に現れたら、全軍突撃を行ってくれ。それまでは普段通りに振る舞うように。制圧後にたっぷりとセックスするからな、密壺をよーく洗っておくんだぞ」

「♡はい♡シンゴ様♡」

 ミーニャは鼻の下を伸ばして敬礼をした。

 一度捕らえた美女は解放し、次の美女へと向かう。

 そうやって、俺はどんどん軍の美女や美少女を征服していくのだ。

 くふふ、こっそりと美女や美少女をハメるのも楽しいねえ。

 まぁ、俺は正面からハメる方がやっぱり好きだけどね。


 次に見つけたのは、藍色ロング巨乳美女のマネア大佐だった。

 何人か周りにいたので、こっそり近づいて、強制尿意を発動。

 トイレにやって来た所を美味しく頂いた。

 ズチュゥッ♡

「あああっ♡」

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡あっ♡すごいっ♡そこっ♡弱いのっ♡イクっ♡イクっ♡イグゥゥゥゥゥゥ♡」

 ドビュルルルル!

「あひぃ~~~~~っ♡」

 マネア大佐はその大きなおっぱいを揉みながら、密壺を突いてやったら、面白いくらいイッていた。

 後でハメ倒すのが楽しみな雑魚密壺である。


 そして、お次は、栗色ショート巨乳美少女のナリーア中佐だ。

 短いスカートからはみ出したムッチリ太モモに、俺は目を奪われ、気づいたら、トイレでハメながら、太モモを撫で回していた。

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あっ♡あっ♡すごいっ♡もっと♡もっと♡激しくついて~~~~~っ♡」

 ドビュルルルル!

「あひぃ~~~~~っ♡」

 激しく密壺を突かれるのが大好きなようで、俺はご希望通り、高速ピストンをお見舞いしてあげた。

「はひぃ♡はひぃ♡」

 たった、5分とは思えない乱れぶりに俺も大満足であった。

 俺はその後もドンドン美女将校や美少女将校とセックスしていった。
 

「シンゴ様♡これで軍の要職や将校の地位にある美女や美少女はハメ終わったな」

「よし、それじゃあ次は片っ端から偉い奴を転位させるぞ」

 次に俺達は軍内部のお偉いさん方を転位させる作戦にでる。

 気づいた頃には俺とセックスしたお偉いさんしかいないという寸法だ。

 俺達は不可視の状態で軍の内部を走り回り、お偉いさん達をどんどん城の地下に作った牢屋へと送っていく。

 歩いていたら急に薄暗い地下牢にいるわけだからきっとビックリするだろうな。

「シンゴ様♡お待ちを♡」

 俺はハナビの声である部屋の前で立ち止まる。

 その部屋を覗くと中には一人の男と――

 おお、SSS級の美女!

 白銀の長い髪の巨乳美女が立っており、何やら話しをしているようだった。

 ただ、白銀の長髪巨乳美女は宙に浮いていた。

「どうやら魔導通信中のようだ♡男性の方は私の旦那だ♡相手はルイーゼ様だな♡」

 ほほう、あの白銀の長髪巨乳美女がルイーゼか。

 くふふ、今からセックスするのが楽しみだ。

「ふうん、分かった。何かの間違いだと思うけど、そちらに兵を送るわ」

「はっ、ありがとうございます」

「それじゃあね」
 
 どうやら魔導通信が終わったようで、白銀の長髪巨乳美女の姿は消えてしまった。

 ふふふ、待ってろよルイーゼ、たっぷりとハメてやるからな。

「それではシンゴ様♡さっさと旦那を飛ばして次に行こう♡」

「ふむ、別れの挨拶はいらないのか?」

「はい♡まあ、愛情が残って無いと言えば嘘になるが♡粗肉棒しか持ってない男なので、特に未練はないな♡殺すわけでもないのだし♡」

「ふーん、そっか」

 やはり、粗肉棒持ちは大変だなぁ。

 俺はハナビが良いと言うので、すぐに男を転位させた。

 こうして、どんどん偉い奴や指揮官達を転位させていき、ピッシングの町の軍は完全に機能不全に陥った。

 さて、それじゃあ侵略開始だ。

◇ 

 シンゴ達が潜入してから、半日後。

「おい、あれ、ネットラレ王国の旗じゃないか?」

「ああ、間違いない。ネットラレ王国軍が攻めて来たぞ!」

 そこから、ピッシングの町の兵達にネットラレ王国軍襲来の報が流れた。

 しかし……

「おい、ロイド大佐と連絡が取れないぞ」

「だめだ、マスタング大佐にも連絡が取れない」

「あっ、ナリーア中佐と連絡が取れました。えっ? 全軍で持って迎撃せよ?」

「お、おい。全軍で迎撃するみたいだぞ」

「馬鹿な、援軍の到着を待たないのか?」

 混乱する兵士達の元へ藍色ロングの巨乳美女が現れる。

「お前達何をやっている? 全軍突撃の指示が出ているだろう?」

「はっ、申し訳ございません。ただ、本当にそのような指示が出ているのでしょうか!」

「ミーニャ少将からの指示だ。それ以上言葉が必要か?」

「いえ、直ちに準備致します」

 シンゴにハメられた女性将校達が指揮をとり、混乱している軍を全軍突撃へと誘導した。

 上官がいなくなった部隊にも女性の上官が現れ、替わりに指揮をとって、軍を編成した。

「門を開けろ!」

 ゴゴゴ……と、突撃の為に唯一解凍されている門が持ち上がる。

「全軍突撃! ネットラレ王国軍を叩き潰せ!」

「うおおおおおお!」

 ピッシングの町の兵士達は、命令されるがままに門を出て、ネットラレ王国軍へと突撃する。

「全軍撃てー!」

 帝国軍最新の魔導銃を構えて、ピッシングの町の兵士達はネットラレ王国軍を攻撃した。

 魔導銃からはファイヤーボールのような炎の塊が放たれ、ネットラレ王国軍の方へ進んでいく。

 しかし、何か見えない壁に阻まれて、魔導銃での攻撃はネットラレ王国軍には届かなかった。

「ダメだ、全然聞いてないぞ!」

 そして、ピッシングの町の兵士達が全て出撃した後、ピッシングの町の門が突如閉じる。

 ゴゴゴ……ドスン!

「おい、門が閉じたぞ!」

「そんなこと聞いてないぞ!」

 後方で混乱する兵士達と前線でネットラレ王国軍の謎の防御に呆然とする兵士達。

 そして、

「お、おい。何か寒いぞ」

 パキパキ……

「いや待て、凍ってるぞ!」

「おい、何とかしろ!」

 バギン!

 ピッシングの町の兵士達は混乱の中、シンゴのコキュートスによって、氷漬けになった。


◇ シンゴ視点

 うんうん、良い感じに凍ったな。

「よし、美女と美少女だけ回収して、ピッシングの町へ入るぞ」

 俺達が美女と美少女を回収して門の前まで来ると、門が開いた。

 ゴゴゴ……

 門の前にはマネア大佐が立っていた。

「お待ちしておりました♡シンゴ様♡」

「うむ、ご苦労。早速セックスをしようと思う」

「はい♡シンゴ様♡」

 マネア大佐は鼻の下を伸ばしながら、勢いよく返事をした。

 先ずは一度ハメた軍の美女と美少女にたっぷりと種付けセックスをする。

 それと、軍の一兵卒の美女や美少女ともセックスだ。

 そして、女帝ルイーゼをハメる為に急ぎたい所ではあるが、侵略セックスは避けて通れない。

 まあ、侵略セックスと言っても捕縛部隊に美女と美少女を捕縛させて、セックスするだけだしそれは王都と変わらない予定だ。

 ただ、美女や美少女のレベル上げをしないといけないのが面倒だな。

「こちらになります♡」

 俺が案内された部屋には大きなベッドがあり、軍の将校クラスの美女や美少女が集まっていた。

「それじゃあやるか」

 俺は以前に王都のハーレムで言ったことと同じ内容を言い、ベッドに寝そべった。

 ズチュッ♡ むにゅっ♡ レロレロ♡ ちゅぅぅっ♡

 俺の身体が一瞬で濡れ濡れになる。

 はあ、チョーキモチイイ。

 ピッシング制圧の宴は翌日の朝まで続いた。

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