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捕らえた貴族令嬢とネットリ
俺は皆と一緒に早速地下のハメ場へとやって来た。
ハメ場につくとメリナとサーヤが迎えてくれる。
「「お帰りなさいませ♡シンゴ様♡」」
「うむ、ご苦労。送った女達はしっかりと繋いであるか?」
「はい♡こちらになります♡」
二人は手をかざして、拘束されている女達をお披露目する。
二人が手をかざした先には、両足を開いた状態で壁に拘束されている美女と美少女達の姿があった。
左から、やわらかい赤紫の長髪美少女、赤髪ショートカット巨乳美女、珊瑚色ロング巨乳美少女、朱色セミロング巨乳美少女の計4人だ。
くふふ、マングリ返しはやっぱりエロいねぇ。
彼女達は、俺に襲いかかってきた赤髪ショートカット巨乳美女を除いて、制服を着ており、大事な部分はスカートで隠れている。
唯、そこから左右に伸びる生足の太モモはとても扇情的で俺の肉棒をビンビンにさせた。
「うむ、素晴らしい」
「ふぐぅぅぅぅぅ!」
全員猿ぐつわをされており、何か懸命に訴えようとしている者もいる。
そうか、そんなに俺とセックスしたいんだな。
さっさとハメてあげないといけないな。
「さて、それじゃあ約束通り、そこの珊瑚色の髪をした子からハメてあげるね」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の前へいき、先ずはスカートを摘まんで持ち上げる。
スカートを持ち上げると、白色のパンティが姿を現した。
アイナにたっぷりと弄られていたせいか、たっぷりと染みができており、蜜が溢れ出していたのがわかる。
「ふぐぅぅぅぅぅ!」
おっと、猿ぐつわを外してあげないとね。
たっぷりと声を出して喘いで貰わないといけないからな。
「ぷはっ、この邪神の僕! あなたには絶対天罰が下るわ!」
ふむ、確かに何度も神の爺さんには転位させられてるからな。
既に天罰が下っているという意味では当たっているかもしれない。
まあ、俺が美女や美少女とセックスするのは天罰があろうとなかろうと知った事じゃ無いけどね。
「安心するといい。すぐに俺が邪神の僕などではないことがわかる」
俺はパンティをずらして、既にトロトロになっている密壺に肉棒をセットした。
「待って、まち――」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の言葉を無視して、一気に密壺を貫いた。
ズチュゥッ♡
「あああ~~~~~っ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせて、快感を表現している。
密壺はキツキツのニュルニュルで良い感じだ。
ふう、学院生第一号密壺にギッシリはめ込み成功であります。
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の考えを正してあげるために抽送を開始した。
ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡頭とろける~~~~~っ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は歓喜の声をあげ、密壺からは蜜が大量に溢れ、赤いものも混じっている。
学院生ハメハメ第一号でありまーす!
肉棒はうねる密壺に激しく扱きあげられ、とても気持ちいい。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡くるっ♡すごいのくるっ♡ああああああ~~~~~っ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は肉棒の快感に屈し、身体をブルブルと震わせながら絶頂した。
くふふ、肉棒の快感に屈服しちゃったねぇ。
さて、俺も出すぞ。
俺は密壺の快感に屈服するために激しく腰を動かした。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! たっぷりと受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の密壺の最奥に肉棒を突き入れて、たっぷりと子種を注入した。
ふう、学院生の美少女第一号征服完了っと。
チョーキモチイイ。
「はぁ♡はぁ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は荒い息を吐き、身体をブルブルと震わせている。
さて、今日はたっぷりと時間があるし、100イキの刑を執行しますか。
俺は再び腰を動かす。
ズリュゥッ♡
「あああっ♡」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女をたっぷりとハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ」
珊瑚色ロング巨乳美少女は両足の拘束具を激しく揺らしながら絶頂した。
これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女はだらしないトロ顔を晒しながら快楽の余韻に浸っている。
大量の汗をかき、ブレザーの下に着ているシャツはグッショリと濡れて、肌とブラが透けて見えている。
「さて、俺が邪神の僕でないことはわかってくれたかな?」
「はひぃ♡はひぃ♡し、シンゴ様は♡フー♡邪神の♡しもべではっ♡はひぃ♡ありません♡この世界を♡フー♡フー♡統べる神です♡」
うむ、別に神でもないのだが、まあいいか。
俺は肉棒を密壺から引き抜いた。
ズリュゥッ♡
「ああっ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女の密壺からは蜜の混じった精液が大量に漏れ出している。
くふふ、エロいですなぁ。
さて、本来ならおしゃぶりの刑だが、先ずは他の3人をハメてはげないとね。
おしゃぶりの刑は全員をハメてからでいいや。
次は誰にしようかな。
俺は次の獲物を決めるために周りを見回した。
赤髪ショートの美女以外、俺と目が合うとすぐに目をそらしてしまう。
ふむ、俺の事が好きすぎて、目を合わせるのも恥ずかしいんだな。
しょうがない、やはりさっさとハメてあげよう。
左隣の赤髪ショートカット巨乳美女はさっきはめたから、一番最後でいいや。
と言うことで、右隣の朱色セミロング巨乳美少女とセックスすることにしよう。
俺が朱色セミロング巨乳美少女の前へ行くと、ビクリと身体を震わせた。
目も何故か涙目になっている。
そうか、そんなに俺とセックスするのが楽しみなのか。
俺は先ず朱色セミロング巨乳美少女のスカートを持ち上げて、パンティを確認する。
ふむ、黒か。
だが、いかんな。
まだ全然濡れていないぞ。
パンティに染みができてないじゃないか。
密壺をたっぷり弄ってあげないと。
っと、その前に猿ぐつわを外してっと。
「ぷはっ! お願いだ! 止めてくれ! 私には好きな奴が――ああっ♡」
俺は朱色セミロング巨乳美少女の密壺をゴッドハンドで弄ってあげる。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「や、やめっ♡やめてっ♡あっ♡そんなっ♡すごいっ♡」
朱色セミロング巨乳美少女の密壺からはどんどん蜜が溢れ、肉棒を受け入れる準備を進めている。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡くるっ♡なんかっ♡くひぃ~~~~~~♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせながら、絶頂した。
「どう? まだ、好きな奴の事は忘れられない?」
「はぁ♡はぁ♡こ、この程度の事で忘れられるか♡」
ふむ、ならば愛の強さを確認してみるか。
「なるほど、チャンスをやろう」
「チャ、チャンス♡?」
俺は朱色セミロング巨乳美少女のパンティをずらし、密壺に肉棒を突き入れた。
ズチュッ♡
「あああっ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせている。
朱色セミロング巨乳美少女の密壺も良く締まり、とても具合が良い。
後、赤いものがしみだしていて、どうやら初物のようだった。
ふう、若い子の密壺はたまりませんなぁ。
「どうだ? まだ、好きな奴の事は忘れられない?」
「はぁ♡はぁ♡……あ、当たり前だ♡」
「そうか、じゃあチャンスをやろう。俺が今から2ピストンする。それでも、その好きな奴の方が俺の肉棒よりよければ、すぐにその好きな奴に合わせてやるし解放してやる」
「そ、その言葉っ♡忘れるなよ♡」
「ああ、俺は約束は守る男だ。じゃあ、行くぞ」
俺は肉棒を引いて、思いっきり朱色セミロング巨乳美少女の密壺に叩きつけた。
ズチュゥッ♡
「ああ~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は再び身体をブルブルと震わせる。
「どう? 肉棒と好きな奴どっちがいい?」
「はぁ♡はぁ♡ぅぅぅっ♡くっ♡はぁ♡はぁ♡……す、好きな奴だ♡」
ほう、中々の愛の強さだね。
今までの女のハメ結果から、神性器による価値観の書き換えは、1ピストンでセックス大好き、2ピストンで命の次くらいにセックス大好き、3ピストンで命よりもセックス大好き、4ピストンで無限大、な感じだからな。
2ピストン目より上とは中々強い愛じゃないか。
さあ、3ピストン目に耐えて、本物の愛か教えてくれ。
俺は、思いっきり、肉棒で朱色セミロング巨乳美少女の密壺を突いた。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をガクガクと震わせる。
「どう? 最後の質問ね。肉棒と好きな奴どっちがいい?」
「はぁ♡はぁ♡に、肉棒ですっ♡もっと♡もっと突いてっ♡」
「好きな奴はいいの?」
「よ、よくはないけどっ♡肉棒でズボズボされる方が大事っ♡一生ズボズボされないなんて、考えられないっ♡」
ふむ、どうやら本物の愛ではなかったようだ。
さて、たっぷりセックスするか。
俺は朱色セミロング巨乳美少女のお願いを聞いてあげるため、肉棒で密壺をたっぷりとズボズボした。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あんっ♡突いてっ♡突きまくって~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体を震わせながら、歓喜の喘ぎ声をあげる。
うんうん、感じている美少女の姿は最高だね。
俺は沢山の蜜が溢れ出す密壺を肉棒でかき回す。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「すごっ♡あっ♡くるっ♡あああっ♡いいい~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は全身をガクガクと震わせながら、絶頂した。
俺もラストスパートだ。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「くひぃ~~~~~っ♡」
俺は朱色セミロング巨乳美少女の密壺の最奥に肉棒を叩きつけて、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、肉棒への愛の上書き、最高の征服感であります。
「はぁ♡はぁ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせている。
さて、100イキの刑を執行しますか。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺は朱色セミロング巨乳美少女をハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が思いっきり肉棒を叩きつけると、朱色セミロング巨乳美少女は身体をガクガクと震わせる。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
朱色セミロング巨乳美少女はだらしないトロ顔を晒し快楽の余韻に浸っている。
朱色セミロング巨乳美少女は大量の汗をかき、シャツは透け透けでとてもエロかった。
くふふ、汗が滴るいい女とは正にこのことですねえ。
さて、次は、やわらかい赤紫長髪巨乳美少女だね。
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女の方へ移動する。
ビクリとやわらかい赤紫長髪巨乳美少女が反応している。
さーて、お楽しみのおパンツ確認タイムですよっと。
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女のスカートをつまんで、持ち上げる。
ふむ、ピンクか。
少し布地の薄いピンクのパンティが姿を現し、密壺の辺りに少し染みが出来ている。
ふむ、この子は少し準備が出来ているようだな。
俺は、その染みの辺りをグッと押してやる。
「ふぐぅっ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女はビクッと身体を揺らし、パンティにはどんどん染みが広がっていった。
俺は猿ぐつわを取ってやる。
「ぷはぁっ♡」
猿ぐつわを取ってやったが、やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は特に何も言わず、潤んだ瞳で俺の事を見ていた。
「ふむ、何も言うことはないのか?」
「えっと、その、優しくしてください」
「安心するといい、俺はいつも美少女には優しい」
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺をゴッドハンドで弄ってチェックする。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あんっ♡ああっ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺はたっぷりと濡れていて、準備万端のようだ。
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女のパンティをずらして、密壺に肉棒をセットし、一気に貫いた。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は全身をブルブルと震わせながら、喜びを表現している。
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺も良く締まり温かくて、気持ちいい。
ふう、ハメた瞬間、さ・い・こ・う。
俺は密壺を堪能するために、抽送を開始した。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あんっ♡やぁっ♡すごっ♡やばっ♡くぅ~~~~~っ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は喜びの声を上げながら、密壺をかき回されるのを楽しんでいる。
うんうん、素直な子は良いよね。
俺もどんどん突いてあげたくなっちゃう。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡くぅっ♡はあぁっ♡いくっ♡いきますぅ~~~~~っ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は可愛い声でイク事を宣言しながら絶頂した。
俺もたっぷりと注ぎ込むぞ。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あああっ♡」
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺の最奥に肉棒を叩きつけ、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、美少女への種付け征服、最高であります。
「はぁ♡はぁ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は荒い息を吐きながら、身体をブルブルと震わせている。
さて、100イキの刑を執行しますか。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女をハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が肉棒を密壺の最奥に叩きつけると、やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は身体をガクガクと震わせて絶頂する。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
朱色セミロング巨乳美少女はだらしないトロ顔を晒し、快楽の余韻に浸っている。
朱色セミロング巨乳美少女は大量の汗をかき、髪はグッショリと濡れ、シャツも汗で透け透けになっている。
くふふ、汗だくセックス、最高ですねぇ。
さて、最後に赤髪ショート巨乳美女に100イキの刑を執行して、今日は終わりかな。
俺は隣の赤髪ショート巨乳美女の前へと移動する。
赤髪ショート巨乳美女は期待の目を俺に向け、腰を振って、はやくはやくとアピールしている。
スカートを着用していない赤髪ショート巨乳美女の下半身は剥きだしになっていて、密壺は大量の蜜で濡れているのが見てわかった。
俺は、赤髪ショート巨乳美女の猿ぐつわを外してやる。
「ぷはっ♡ こんなに待たせる何て酷いですぅ♡ こんな恥ずかしい格好までさせて♡ 私の密壺もうグチョグチョですぅ♡」
ふむ、最初戦った時はもっと凜々しい感じの美女だと思ったが、こっちが素なのだろうか。
まあ、俺にはどっちでも良いことだけれど。
俺は赤髪ショート巨乳美女の密壺に肉棒を突き入れた。
ズチュゥッ♡
「くぅ~~~~~っ♡きたぁ~~~~~っ♡」
赤髪ショート巨乳美女は全身を激しく震わせながら、喜びの雄叫びをあげた。
ふむ、やはり、生徒達より鍛えているせいか、密壺の締まりはとてもいいな。
さあて、たっぷりと楽しむぞ。
俺は、抽送を開始する。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡すごいっ♡もっと♡もっと突いて~~~~~っ♡」
俺は赤髪ショート巨乳美女をハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が肉棒を密壺の最奥に叩きつけると、赤髪ショート巨乳美女は身体をガクガクと震わせて絶頂する。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
赤髪ショート巨乳美女はだらしないトロ顔を晒し、快楽の余韻に浸っている。
ふう、最高のハメハメタイムだったね。
さて、最後に全員でおしゃぶりの刑を執行するか。
「拘束を外してやれ」
「はい♡シンゴ様♡」
俺が指示をすると、4人の拘束が解かれる。
「俺の名前はシンゴ、今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように。左から順に名前を教えて」
「は、はい♡シンゴ様♡私はユイ・ガールと申します♡ネットラレ王立学院の4年生です♡」
「シンゴ様♡私はエルーナ・シャーイと申します♡ネットラレ王立学院の教師兼S級冒険者をしています♡」
「シンゴ様♡私はレーア・アーナーと申します♡ネットラレ王立学院の5年生です♡後、生徒会長です♡」
「シンゴ様♡私はフィリア・バッドと申します♡ネットラレ王立学院の5年生です♡」
「うむ。じゃあ、ユイ、エルーナ、レーア、フィリア、俺の肉棒をしゃぶってくれ」
「「「「はい♡シンゴ様♡」」」」
四人は俺の肉棒の前へと移動し、一斉にしゃぶり始める。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡
レロレロ♡ チュパチュパ♡
ちゅっちゅっ♡ちゅぅぅっ♡
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡
くふふ、征服した美女と美少女にしゃぶらせるのはたまりません、たまりませんぞ。
フゥーハハハ!
俺はこの後平等に全員のお口の中に出して、4人とハーレムプレイを楽しんだ。
ハメ場につくとメリナとサーヤが迎えてくれる。
「「お帰りなさいませ♡シンゴ様♡」」
「うむ、ご苦労。送った女達はしっかりと繋いであるか?」
「はい♡こちらになります♡」
二人は手をかざして、拘束されている女達をお披露目する。
二人が手をかざした先には、両足を開いた状態で壁に拘束されている美女と美少女達の姿があった。
左から、やわらかい赤紫の長髪美少女、赤髪ショートカット巨乳美女、珊瑚色ロング巨乳美少女、朱色セミロング巨乳美少女の計4人だ。
くふふ、マングリ返しはやっぱりエロいねぇ。
彼女達は、俺に襲いかかってきた赤髪ショートカット巨乳美女を除いて、制服を着ており、大事な部分はスカートで隠れている。
唯、そこから左右に伸びる生足の太モモはとても扇情的で俺の肉棒をビンビンにさせた。
「うむ、素晴らしい」
「ふぐぅぅぅぅぅ!」
全員猿ぐつわをされており、何か懸命に訴えようとしている者もいる。
そうか、そんなに俺とセックスしたいんだな。
さっさとハメてあげないといけないな。
「さて、それじゃあ約束通り、そこの珊瑚色の髪をした子からハメてあげるね」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の前へいき、先ずはスカートを摘まんで持ち上げる。
スカートを持ち上げると、白色のパンティが姿を現した。
アイナにたっぷりと弄られていたせいか、たっぷりと染みができており、蜜が溢れ出していたのがわかる。
「ふぐぅぅぅぅぅ!」
おっと、猿ぐつわを外してあげないとね。
たっぷりと声を出して喘いで貰わないといけないからな。
「ぷはっ、この邪神の僕! あなたには絶対天罰が下るわ!」
ふむ、確かに何度も神の爺さんには転位させられてるからな。
既に天罰が下っているという意味では当たっているかもしれない。
まあ、俺が美女や美少女とセックスするのは天罰があろうとなかろうと知った事じゃ無いけどね。
「安心するといい。すぐに俺が邪神の僕などではないことがわかる」
俺はパンティをずらして、既にトロトロになっている密壺に肉棒をセットした。
「待って、まち――」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の言葉を無視して、一気に密壺を貫いた。
ズチュゥッ♡
「あああ~~~~~っ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせて、快感を表現している。
密壺はキツキツのニュルニュルで良い感じだ。
ふう、学院生第一号密壺にギッシリはめ込み成功であります。
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の考えを正してあげるために抽送を開始した。
ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡頭とろける~~~~~っ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は歓喜の声をあげ、密壺からは蜜が大量に溢れ、赤いものも混じっている。
学院生ハメハメ第一号でありまーす!
肉棒はうねる密壺に激しく扱きあげられ、とても気持ちいい。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡くるっ♡すごいのくるっ♡ああああああ~~~~~っ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は肉棒の快感に屈し、身体をブルブルと震わせながら絶頂した。
くふふ、肉棒の快感に屈服しちゃったねぇ。
さて、俺も出すぞ。
俺は密壺の快感に屈服するために激しく腰を動かした。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! たっぷりと受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女の密壺の最奥に肉棒を突き入れて、たっぷりと子種を注入した。
ふう、学院生の美少女第一号征服完了っと。
チョーキモチイイ。
「はぁ♡はぁ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女は荒い息を吐き、身体をブルブルと震わせている。
さて、今日はたっぷりと時間があるし、100イキの刑を執行しますか。
俺は再び腰を動かす。
ズリュゥッ♡
「あああっ♡」
俺は珊瑚色ロング巨乳美少女をたっぷりとハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ」
珊瑚色ロング巨乳美少女は両足の拘束具を激しく揺らしながら絶頂した。
これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女はだらしないトロ顔を晒しながら快楽の余韻に浸っている。
大量の汗をかき、ブレザーの下に着ているシャツはグッショリと濡れて、肌とブラが透けて見えている。
「さて、俺が邪神の僕でないことはわかってくれたかな?」
「はひぃ♡はひぃ♡し、シンゴ様は♡フー♡邪神の♡しもべではっ♡はひぃ♡ありません♡この世界を♡フー♡フー♡統べる神です♡」
うむ、別に神でもないのだが、まあいいか。
俺は肉棒を密壺から引き抜いた。
ズリュゥッ♡
「ああっ♡」
珊瑚色ロング巨乳美少女の密壺からは蜜の混じった精液が大量に漏れ出している。
くふふ、エロいですなぁ。
さて、本来ならおしゃぶりの刑だが、先ずは他の3人をハメてはげないとね。
おしゃぶりの刑は全員をハメてからでいいや。
次は誰にしようかな。
俺は次の獲物を決めるために周りを見回した。
赤髪ショートの美女以外、俺と目が合うとすぐに目をそらしてしまう。
ふむ、俺の事が好きすぎて、目を合わせるのも恥ずかしいんだな。
しょうがない、やはりさっさとハメてあげよう。
左隣の赤髪ショートカット巨乳美女はさっきはめたから、一番最後でいいや。
と言うことで、右隣の朱色セミロング巨乳美少女とセックスすることにしよう。
俺が朱色セミロング巨乳美少女の前へ行くと、ビクリと身体を震わせた。
目も何故か涙目になっている。
そうか、そんなに俺とセックスするのが楽しみなのか。
俺は先ず朱色セミロング巨乳美少女のスカートを持ち上げて、パンティを確認する。
ふむ、黒か。
だが、いかんな。
まだ全然濡れていないぞ。
パンティに染みができてないじゃないか。
密壺をたっぷり弄ってあげないと。
っと、その前に猿ぐつわを外してっと。
「ぷはっ! お願いだ! 止めてくれ! 私には好きな奴が――ああっ♡」
俺は朱色セミロング巨乳美少女の密壺をゴッドハンドで弄ってあげる。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「や、やめっ♡やめてっ♡あっ♡そんなっ♡すごいっ♡」
朱色セミロング巨乳美少女の密壺からはどんどん蜜が溢れ、肉棒を受け入れる準備を進めている。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡くるっ♡なんかっ♡くひぃ~~~~~~♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせながら、絶頂した。
「どう? まだ、好きな奴の事は忘れられない?」
「はぁ♡はぁ♡こ、この程度の事で忘れられるか♡」
ふむ、ならば愛の強さを確認してみるか。
「なるほど、チャンスをやろう」
「チャ、チャンス♡?」
俺は朱色セミロング巨乳美少女のパンティをずらし、密壺に肉棒を突き入れた。
ズチュッ♡
「あああっ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせている。
朱色セミロング巨乳美少女の密壺も良く締まり、とても具合が良い。
後、赤いものがしみだしていて、どうやら初物のようだった。
ふう、若い子の密壺はたまりませんなぁ。
「どうだ? まだ、好きな奴の事は忘れられない?」
「はぁ♡はぁ♡……あ、当たり前だ♡」
「そうか、じゃあチャンスをやろう。俺が今から2ピストンする。それでも、その好きな奴の方が俺の肉棒よりよければ、すぐにその好きな奴に合わせてやるし解放してやる」
「そ、その言葉っ♡忘れるなよ♡」
「ああ、俺は約束は守る男だ。じゃあ、行くぞ」
俺は肉棒を引いて、思いっきり朱色セミロング巨乳美少女の密壺に叩きつけた。
ズチュゥッ♡
「ああ~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は再び身体をブルブルと震わせる。
「どう? 肉棒と好きな奴どっちがいい?」
「はぁ♡はぁ♡ぅぅぅっ♡くっ♡はぁ♡はぁ♡……す、好きな奴だ♡」
ほう、中々の愛の強さだね。
今までの女のハメ結果から、神性器による価値観の書き換えは、1ピストンでセックス大好き、2ピストンで命の次くらいにセックス大好き、3ピストンで命よりもセックス大好き、4ピストンで無限大、な感じだからな。
2ピストン目より上とは中々強い愛じゃないか。
さあ、3ピストン目に耐えて、本物の愛か教えてくれ。
俺は、思いっきり、肉棒で朱色セミロング巨乳美少女の密壺を突いた。
ズチュゥッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をガクガクと震わせる。
「どう? 最後の質問ね。肉棒と好きな奴どっちがいい?」
「はぁ♡はぁ♡に、肉棒ですっ♡もっと♡もっと突いてっ♡」
「好きな奴はいいの?」
「よ、よくはないけどっ♡肉棒でズボズボされる方が大事っ♡一生ズボズボされないなんて、考えられないっ♡」
ふむ、どうやら本物の愛ではなかったようだ。
さて、たっぷりセックスするか。
俺は朱色セミロング巨乳美少女のお願いを聞いてあげるため、肉棒で密壺をたっぷりとズボズボした。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あんっ♡突いてっ♡突きまくって~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体を震わせながら、歓喜の喘ぎ声をあげる。
うんうん、感じている美少女の姿は最高だね。
俺は沢山の蜜が溢れ出す密壺を肉棒でかき回す。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「すごっ♡あっ♡くるっ♡あああっ♡いいい~~~~~っ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は全身をガクガクと震わせながら、絶頂した。
俺もラストスパートだ。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「くひぃ~~~~~っ♡」
俺は朱色セミロング巨乳美少女の密壺の最奥に肉棒を叩きつけて、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、肉棒への愛の上書き、最高の征服感であります。
「はぁ♡はぁ♡」
朱色セミロング巨乳美少女は身体をブルブルと震わせている。
さて、100イキの刑を執行しますか。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺は朱色セミロング巨乳美少女をハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が思いっきり肉棒を叩きつけると、朱色セミロング巨乳美少女は身体をガクガクと震わせる。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
朱色セミロング巨乳美少女はだらしないトロ顔を晒し快楽の余韻に浸っている。
朱色セミロング巨乳美少女は大量の汗をかき、シャツは透け透けでとてもエロかった。
くふふ、汗が滴るいい女とは正にこのことですねえ。
さて、次は、やわらかい赤紫長髪巨乳美少女だね。
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女の方へ移動する。
ビクリとやわらかい赤紫長髪巨乳美少女が反応している。
さーて、お楽しみのおパンツ確認タイムですよっと。
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女のスカートをつまんで、持ち上げる。
ふむ、ピンクか。
少し布地の薄いピンクのパンティが姿を現し、密壺の辺りに少し染みが出来ている。
ふむ、この子は少し準備が出来ているようだな。
俺は、その染みの辺りをグッと押してやる。
「ふぐぅっ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女はビクッと身体を揺らし、パンティにはどんどん染みが広がっていった。
俺は猿ぐつわを取ってやる。
「ぷはぁっ♡」
猿ぐつわを取ってやったが、やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は特に何も言わず、潤んだ瞳で俺の事を見ていた。
「ふむ、何も言うことはないのか?」
「えっと、その、優しくしてください」
「安心するといい、俺はいつも美少女には優しい」
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺をゴッドハンドで弄ってチェックする。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あんっ♡ああっ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺はたっぷりと濡れていて、準備万端のようだ。
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女のパンティをずらして、密壺に肉棒をセットし、一気に貫いた。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は全身をブルブルと震わせながら、喜びを表現している。
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺も良く締まり温かくて、気持ちいい。
ふう、ハメた瞬間、さ・い・こ・う。
俺は密壺を堪能するために、抽送を開始した。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あんっ♡やぁっ♡すごっ♡やばっ♡くぅ~~~~~っ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は喜びの声を上げながら、密壺をかき回されるのを楽しんでいる。
うんうん、素直な子は良いよね。
俺もどんどん突いてあげたくなっちゃう。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡くぅっ♡はあぁっ♡いくっ♡いきますぅ~~~~~っ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は可愛い声でイク事を宣言しながら絶頂した。
俺もたっぷりと注ぎ込むぞ。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あああっ♡」
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女の密壺の最奥に肉棒を叩きつけ、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、美少女への種付け征服、最高であります。
「はぁ♡はぁ♡」
やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は荒い息を吐きながら、身体をブルブルと震わせている。
さて、100イキの刑を執行しますか。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はやわらかい赤紫長髪巨乳美少女をハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が肉棒を密壺の最奥に叩きつけると、やわらかい赤紫長髪巨乳美少女は身体をガクガクと震わせて絶頂する。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
朱色セミロング巨乳美少女はだらしないトロ顔を晒し、快楽の余韻に浸っている。
朱色セミロング巨乳美少女は大量の汗をかき、髪はグッショリと濡れ、シャツも汗で透け透けになっている。
くふふ、汗だくセックス、最高ですねぇ。
さて、最後に赤髪ショート巨乳美女に100イキの刑を執行して、今日は終わりかな。
俺は隣の赤髪ショート巨乳美女の前へと移動する。
赤髪ショート巨乳美女は期待の目を俺に向け、腰を振って、はやくはやくとアピールしている。
スカートを着用していない赤髪ショート巨乳美女の下半身は剥きだしになっていて、密壺は大量の蜜で濡れているのが見てわかった。
俺は、赤髪ショート巨乳美女の猿ぐつわを外してやる。
「ぷはっ♡ こんなに待たせる何て酷いですぅ♡ こんな恥ずかしい格好までさせて♡ 私の密壺もうグチョグチョですぅ♡」
ふむ、最初戦った時はもっと凜々しい感じの美女だと思ったが、こっちが素なのだろうか。
まあ、俺にはどっちでも良いことだけれど。
俺は赤髪ショート巨乳美女の密壺に肉棒を突き入れた。
ズチュゥッ♡
「くぅ~~~~~っ♡きたぁ~~~~~っ♡」
赤髪ショート巨乳美女は全身を激しく震わせながら、喜びの雄叫びをあげた。
ふむ、やはり、生徒達より鍛えているせいか、密壺の締まりはとてもいいな。
さあて、たっぷりと楽しむぞ。
俺は、抽送を開始する。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡すごいっ♡もっと♡もっと突いて~~~~~っ♡」
俺は赤髪ショート巨乳美女をハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が肉棒を密壺の最奥に叩きつけると、赤髪ショート巨乳美女は身体をガクガクと震わせて絶頂する。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
赤髪ショート巨乳美女はだらしないトロ顔を晒し、快楽の余韻に浸っている。
ふう、最高のハメハメタイムだったね。
さて、最後に全員でおしゃぶりの刑を執行するか。
「拘束を外してやれ」
「はい♡シンゴ様♡」
俺が指示をすると、4人の拘束が解かれる。
「俺の名前はシンゴ、今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように。左から順に名前を教えて」
「は、はい♡シンゴ様♡私はユイ・ガールと申します♡ネットラレ王立学院の4年生です♡」
「シンゴ様♡私はエルーナ・シャーイと申します♡ネットラレ王立学院の教師兼S級冒険者をしています♡」
「シンゴ様♡私はレーア・アーナーと申します♡ネットラレ王立学院の5年生です♡後、生徒会長です♡」
「シンゴ様♡私はフィリア・バッドと申します♡ネットラレ王立学院の5年生です♡」
「うむ。じゃあ、ユイ、エルーナ、レーア、フィリア、俺の肉棒をしゃぶってくれ」
「「「「はい♡シンゴ様♡」」」」
四人は俺の肉棒の前へと移動し、一斉にしゃぶり始める。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡
レロレロ♡ チュパチュパ♡
ちゅっちゅっ♡ちゅぅぅっ♡
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡
くふふ、征服した美女と美少女にしゃぶらせるのはたまりません、たまりませんぞ。
フゥーハハハ!
俺はこの後平等に全員のお口の中に出して、4人とハーレムプレイを楽しんだ。
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