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事前にネットリ
俺達が学院を制圧した翌日。
学院生が突如消えた事は王都内に一気に広まった。
そして、その日の夜。
ピッシングの町から戻ってきた俺の前にはエリザが若竹色の長い髪を結い上げた美女を抑えた状態で立っていた。
若竹色の長髪を結い上げた美女は貴族っぽい格好をしていて、20代半ばから後半くらいに見える。
胸は大きいのは分かるが、その他の部分は服のせいでよく分からない。
ふむ、やはりロングスカートはダメだな、太モモの具合がさっぱり分からない。
「エリザ! どういうことなの、ちょっと――ふぐっ」
若竹色の長髪を結い上げた美女の口をエリザが塞いだ。
「シンゴ様♡彼女はアンジェラ・カーコールドという者で、私の学院生時代からの親友です♡」
「ふむ、それで?」
「はい♡今度の人質交換に真っ先に立候補して貰おうと思いまして、シンゴ様の寵愛をアンジェラに頂ければと思います♡」
真っ先に立候補? ふむ……
「サクラ役を用意しておくと言うことか?」
「はい♡その方がシンゴ様の手を煩わせる事も少なくなると思いまして♡後、この方がシンゴ様がお楽しみいただけるのではないかと思いました♡」
ふむ、まあ確かにできる限り人質交換には応じてくれた方が楽しいし、予め貴族夫人を味見しておくと言うのも楽しそうだな。
「うむ、わかった。では、早速そのアンジェラとセックスしよう」
「はい♡ありがとうございます♡シンゴ様♡」
エリザはそう言って、アンジェラの拘束を解いた。
「ど、どういうことなのエリザ! 今回の学院生の失踪に王族が関わっていると言うの!」
「ええ、貴方の所のユリアも預かっていますよ」
「しょ、正気なの? この国がどうなるか――はむっ♡」
何やら話している最中らしかったが、俺はとりあえず、アンジェラにキスをした。
「ふふふ、アンジェラ。全てはこの世界を統べるシンゴ様の御心のままに、ですよ♡」
俺がアンジェラのお口を堪能しているとエリザは黙って部屋の隅へと移動した。
ふむ、どうやら後でしっかりと混ざるつもりのようだな。
まあいいや、今はアンジェラに集中しよう。
「はむっ♡ちゅっ♡ちゅぅぅっ♡レロレロ♡ちゅぱちゅぱ♡」
俺はアンジェラの唇から舌、歯、肉壁をしっかりと舐めあげて、アンジェラの快感を刺激する。
最初はジタバタしていたアンジェラも次第に抵抗が弱まり、自分から舌を突き出してくるようになった。
「ぢゅぅぅぅぅ♡はむっぷはっ♡ちゅっちゅっ♡ちゅぱっ♡はぁ♡はぁ♡」
俺はアンジェラとたっぷりキスをしてから、口を離す。
「ぷはっ♡はぁ♡はぁ♡」
アンジェラはトロンとした顔で舌を突き出して、呆けている。
くふふ、美女との唾液交換はたまりませんなぁ。
俺はアンジェラのご希望通り、アンジェラの舌に吸い付きながら、アンジェラの服を剥ぎ取る。
「ふぅぅぅぅぅぅ♡」
アンジェラが歓喜の声をあげながら、衣服は脱げ落ち、白いブラとパンティだけになった。
ふむ、エリザに勝るとも劣らない大きな胸だ。
「ぷはっ♡はぁ♡はぁ♡」
俺はアンジェラの裸体をチェックするため、アンジェラの舌を解放する。
エリザと同い年だとすると33歳か? ふむ、そうは見えないな。
ウエストはしっかり引き締まってくびれているし、お尻の肉付きも太モモの肉付きも素晴らしい。
俺はアンジェラのお尻と、太モモに手を這わせる。
「はぁんっ♡」
しっとりとした肌の質感に、もっちりとしたお肉は素晴らしいね。
手をそのまま上に移動し、ブラを取っ払うと、胸を両手で揉んだ。
むにゅっ♡ むにゅぅぅっ♡
「ああっ♡あんっ♡」
おっぱいもまだまだ弾力があり、握り込んで押し返してくる素晴らしい胸だった。
むにゅっ♡ むにゅっ♡ むにゅぅぅっ♡
「あっ♡あっ♡あああっ♡」
俺はたっぷりとアンジェラの胸を堪能した。
「はぁ♡はぁ♡」
アンジェラは胸をたっぷりと揉まれて、荒い息を吐いている。
さあて、密壺の状態を確認して、そろそろセックスしようかな。
俺はアンジェラの下着をずらして、密壺を弄ってみる。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あんっ♡そんなっ♡」
アンジェラの密壺はたっぷりと蜜で濡れていて、準備万端だった。
うむ、それじゃあヤルか。
俺はアンジェラを抱え上げて移動し、ベッドに横たわらせる。
そして、脚をガバッと開いて、密壺に肉棒をセットする。
「はぁ♡はぁ♡ちょ、ちょっと待って♡」
俺は一気にアンジェラの密壺に肉棒を突き入れた。
にゅるん♡
「あああっ♡」
アンジェラは肉棒を突き入れられた快感に打ち震えている。
アンジェラの密壺は肉棒にしっかりと絡みつき、掴んで離さない。
ふう、貴族夫人密壺、第一号であります。
俺は貴族夫人密壺を堪能するため、抽送を開始した。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あああっ♡こんなっ♡こんなのって♡」
アンジェラの密壺は蜜を大量に溢れさせ、一突きする度に卑猥な音を奏でている。
しっかり鍛えているのかな、締まりが抜群だね。
俺はアンジェラの密壺を楽しむ為に更に腰を振った。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あんっ♡ああっ♡くぅっ♡はぁああっ♡ぐぅ~~~~~っ♡」
アンジェラは歯を食いしばりながら、激しく身体を震わせて絶頂した。
俺もラストスパートや。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あああっ♡」
俺はアンジェラの密壺の最奥に肉棒を叩き入れ、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、貴族夫人密壺第一号征服完了であります。
「はぁ♡はぁ♡」
アンジェラは肉棒の快感に打ち震え身体をガクガクと震えさせている。
さて、次は100イキの刑だね。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はアンジェラとたっぷりとセックスした。
………………
…………
……
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が密壺を突くと、アンジェラが思いっきりのけぞって絶頂した。
これで100回目と。
ふう、貴族夫人の密壺はたまりませんなぁ。
「はひぃ♡はひぃ♡」
アンジェラはだらしないトロ顔を晒して、快楽の余韻に浸っている。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
「アンジェラ、俺の名前はシンゴ。今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように」
「はひぃ♡はひぃ♡……は、はい♡シンゴ様♡」
「じゃあ、しゃぶってくれ」
「はい♡わかりました♡」
アンジェラはのそのそと動いて、俺の肉棒の前へと移動する。
そして、大きく口を開いて、肉棒をしゃぶりだした。
じゅるるる……♡ じゅぼっじゅぼっ……♡ じゅぅぅぅぅ♡
アンジェラは懸命に頭を振って、肉棒にむしゃぶりつく。
ふう、特権階級の奥さんにしゃぶらせるのはたまりませんなぁ。
さて、この後はエリザとセックスして、その後他の皆を呼んでハーレムプレイだな。
いやまてよ、地下で監禁している美少女達もハメてやらないとな。
いやー、忙しい忙しい。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる
あっ、そろそろ出そう。
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる……ゴクン♡
俺はアンジェラのお口の中にたっぷりと子種を出し、アンジェラは俺がたっぷりとお口に出した子種をしっかりと飲み込んだ。
ふう、気持ち良かった。
「アンジェラ、今後は俺の為にしっかりと働いてね」
「はい♡シンゴ様♡お任せ下さいませ♡」
うむ、じゃあ次はエリザとアンジェラの親友丼を頂きますか。
「エリザ、セックスするぞ」
「はい♡シンゴ様♡お待ちしておりました♡」
エリザは俺が声をかけるとすぐにこちらへとやって来た。
「シンゴ様♡お願いします♡」
エリザはベッドに寝転がると、自ら脚を抱えて股を開き、密壺に突っ込んで欲しいとアピールする。
俺はエリザの密壺にギンギンにそそり立つ肉棒を叩き込んだ。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はたっぷりとエリザともセックスを楽しんだ。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「「あひぃ~~~~~っ♡」」
俺の渾身の一撃をエリザの密壺に叩き込みながらアンジェラの密壺をゴッドハンドで弄り回すと、エリザは身体をガクガクさせて、アンジェラは大量の蜜を放出しながら絶頂した。
「「はひぃ♡はひぃ♡」」
二人はだらしないトロ顔を晒し、下品に喘いでいる。
くふふ、親友丼最高ですなぁ。
アンジェラとエリザのコンビで犯すのはいいね。
親子丼も好きなジャンルだったけど、親友丼も中々いいね。
あっ、そういえば、親子丼……
いかん、忘れていた。
アンジェラとユリアの人質交換を行うと言うことは、ユリアを一端解放すると言うことじゃないか。
今の内に親子丼を楽しまなければ。
「エリザ、ユリアを連れて来てくれ」
「はぁ♡はぁ♡……は、はい♡シンゴ様♡」
と言うわけで、エリザに連れて来てもらったユリアは、アンジェラと同じ若竹色の髪の巨乳美少女だった。
ふむ、中々の美少女だな。
「お、お母様、これは一体?」
ユリアはおぞましい者を見る目で、俺とアンジェラの事を見ている。
ふむ、母親を取られて怒っているのだろうか? マザコンかな?
じゅるるる……ちゅぽんっ♡
「ふふふ♡シンゴ様からご寵愛を頂いているのよ♡よかったわね♡貴方もシンゴ様のご寵愛を頂けるのよ♡」
「ご、ご寵愛って……きゃっ!」
ユリアはエリザに抱きかかえられてベッドまで運ばれ、寝転がされて股をガバッと開かされている。
「シンゴ様♡準備できました♡」
「ちょっと、待って! 止めて! お母様助けて!」
俺は叫ぶユリアを無視して、ユリアの白のパンティをずらし、肉棒を密壺にセットする。
そして、一気に貫いた。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
ユリアは快感に染まった声をあげ、身体をブルブルと震わせている。
若いっていいね。密壺の締まりが抜群だよ。
ふう、親子密壺ゲットであります。
「アンジェラ、ユリアの上に乗っかって」
「はい♡シンゴ様♡」
俺はユリアの上に乗っかったアンジェラの密壺をゴッドハンドで弄る。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あんっ♡そこっ♡すごいっ♡そんなっ♡」
そして、同時に腰を振る。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡ズボズボっ♡すごいっ♡」
親子仲良く喘ぎ、身体を仲良く震わせている。
ほほほ、密壺も締まり抜群で気持ちいいし、同時に喘がすのも最高ですなぁ。
ほな、ラストスパートや。
グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「「いぐう~~~~~っ♡」」
俺はユリアの密壺の最奥に肉棒を叩きつけ、ありったけの子種を注ぎ込んだ。
ふう、親子丼完成であります。
「「あひぃ♡あひぃ♡」」
親子仲良くだらしないトロ顔を晒し、身体を震わせて、快楽の余韻に浸っている。
さて、まだまだ行くぞ。
俺は今度はアンジェラの密壺に肉棒を突き入れた。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はたっぷりと親子丼も楽しんだ。
学院生が突如消えた事は王都内に一気に広まった。
そして、その日の夜。
ピッシングの町から戻ってきた俺の前にはエリザが若竹色の長い髪を結い上げた美女を抑えた状態で立っていた。
若竹色の長髪を結い上げた美女は貴族っぽい格好をしていて、20代半ばから後半くらいに見える。
胸は大きいのは分かるが、その他の部分は服のせいでよく分からない。
ふむ、やはりロングスカートはダメだな、太モモの具合がさっぱり分からない。
「エリザ! どういうことなの、ちょっと――ふぐっ」
若竹色の長髪を結い上げた美女の口をエリザが塞いだ。
「シンゴ様♡彼女はアンジェラ・カーコールドという者で、私の学院生時代からの親友です♡」
「ふむ、それで?」
「はい♡今度の人質交換に真っ先に立候補して貰おうと思いまして、シンゴ様の寵愛をアンジェラに頂ければと思います♡」
真っ先に立候補? ふむ……
「サクラ役を用意しておくと言うことか?」
「はい♡その方がシンゴ様の手を煩わせる事も少なくなると思いまして♡後、この方がシンゴ様がお楽しみいただけるのではないかと思いました♡」
ふむ、まあ確かにできる限り人質交換には応じてくれた方が楽しいし、予め貴族夫人を味見しておくと言うのも楽しそうだな。
「うむ、わかった。では、早速そのアンジェラとセックスしよう」
「はい♡ありがとうございます♡シンゴ様♡」
エリザはそう言って、アンジェラの拘束を解いた。
「ど、どういうことなのエリザ! 今回の学院生の失踪に王族が関わっていると言うの!」
「ええ、貴方の所のユリアも預かっていますよ」
「しょ、正気なの? この国がどうなるか――はむっ♡」
何やら話している最中らしかったが、俺はとりあえず、アンジェラにキスをした。
「ふふふ、アンジェラ。全てはこの世界を統べるシンゴ様の御心のままに、ですよ♡」
俺がアンジェラのお口を堪能しているとエリザは黙って部屋の隅へと移動した。
ふむ、どうやら後でしっかりと混ざるつもりのようだな。
まあいいや、今はアンジェラに集中しよう。
「はむっ♡ちゅっ♡ちゅぅぅっ♡レロレロ♡ちゅぱちゅぱ♡」
俺はアンジェラの唇から舌、歯、肉壁をしっかりと舐めあげて、アンジェラの快感を刺激する。
最初はジタバタしていたアンジェラも次第に抵抗が弱まり、自分から舌を突き出してくるようになった。
「ぢゅぅぅぅぅ♡はむっぷはっ♡ちゅっちゅっ♡ちゅぱっ♡はぁ♡はぁ♡」
俺はアンジェラとたっぷりキスをしてから、口を離す。
「ぷはっ♡はぁ♡はぁ♡」
アンジェラはトロンとした顔で舌を突き出して、呆けている。
くふふ、美女との唾液交換はたまりませんなぁ。
俺はアンジェラのご希望通り、アンジェラの舌に吸い付きながら、アンジェラの服を剥ぎ取る。
「ふぅぅぅぅぅぅ♡」
アンジェラが歓喜の声をあげながら、衣服は脱げ落ち、白いブラとパンティだけになった。
ふむ、エリザに勝るとも劣らない大きな胸だ。
「ぷはっ♡はぁ♡はぁ♡」
俺はアンジェラの裸体をチェックするため、アンジェラの舌を解放する。
エリザと同い年だとすると33歳か? ふむ、そうは見えないな。
ウエストはしっかり引き締まってくびれているし、お尻の肉付きも太モモの肉付きも素晴らしい。
俺はアンジェラのお尻と、太モモに手を這わせる。
「はぁんっ♡」
しっとりとした肌の質感に、もっちりとしたお肉は素晴らしいね。
手をそのまま上に移動し、ブラを取っ払うと、胸を両手で揉んだ。
むにゅっ♡ むにゅぅぅっ♡
「ああっ♡あんっ♡」
おっぱいもまだまだ弾力があり、握り込んで押し返してくる素晴らしい胸だった。
むにゅっ♡ むにゅっ♡ むにゅぅぅっ♡
「あっ♡あっ♡あああっ♡」
俺はたっぷりとアンジェラの胸を堪能した。
「はぁ♡はぁ♡」
アンジェラは胸をたっぷりと揉まれて、荒い息を吐いている。
さあて、密壺の状態を確認して、そろそろセックスしようかな。
俺はアンジェラの下着をずらして、密壺を弄ってみる。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あんっ♡そんなっ♡」
アンジェラの密壺はたっぷりと蜜で濡れていて、準備万端だった。
うむ、それじゃあヤルか。
俺はアンジェラを抱え上げて移動し、ベッドに横たわらせる。
そして、脚をガバッと開いて、密壺に肉棒をセットする。
「はぁ♡はぁ♡ちょ、ちょっと待って♡」
俺は一気にアンジェラの密壺に肉棒を突き入れた。
にゅるん♡
「あああっ♡」
アンジェラは肉棒を突き入れられた快感に打ち震えている。
アンジェラの密壺は肉棒にしっかりと絡みつき、掴んで離さない。
ふう、貴族夫人密壺、第一号であります。
俺は貴族夫人密壺を堪能するため、抽送を開始した。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あああっ♡こんなっ♡こんなのって♡」
アンジェラの密壺は蜜を大量に溢れさせ、一突きする度に卑猥な音を奏でている。
しっかり鍛えているのかな、締まりが抜群だね。
俺はアンジェラの密壺を楽しむ為に更に腰を振った。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あんっ♡ああっ♡くぅっ♡はぁああっ♡ぐぅ~~~~~っ♡」
アンジェラは歯を食いしばりながら、激しく身体を震わせて絶頂した。
俺もラストスパートや。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あああっ♡」
俺はアンジェラの密壺の最奥に肉棒を叩き入れ、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、貴族夫人密壺第一号征服完了であります。
「はぁ♡はぁ♡」
アンジェラは肉棒の快感に打ち震え身体をガクガクと震えさせている。
さて、次は100イキの刑だね。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はアンジェラとたっぷりとセックスした。
………………
…………
……
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺が密壺を突くと、アンジェラが思いっきりのけぞって絶頂した。
これで100回目と。
ふう、貴族夫人の密壺はたまりませんなぁ。
「はひぃ♡はひぃ♡」
アンジェラはだらしないトロ顔を晒して、快楽の余韻に浸っている。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
「アンジェラ、俺の名前はシンゴ。今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように」
「はひぃ♡はひぃ♡……は、はい♡シンゴ様♡」
「じゃあ、しゃぶってくれ」
「はい♡わかりました♡」
アンジェラはのそのそと動いて、俺の肉棒の前へと移動する。
そして、大きく口を開いて、肉棒をしゃぶりだした。
じゅるるる……♡ じゅぼっじゅぼっ……♡ じゅぅぅぅぅ♡
アンジェラは懸命に頭を振って、肉棒にむしゃぶりつく。
ふう、特権階級の奥さんにしゃぶらせるのはたまりませんなぁ。
さて、この後はエリザとセックスして、その後他の皆を呼んでハーレムプレイだな。
いやまてよ、地下で監禁している美少女達もハメてやらないとな。
いやー、忙しい忙しい。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる
あっ、そろそろ出そう。
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる……ゴクン♡
俺はアンジェラのお口の中にたっぷりと子種を出し、アンジェラは俺がたっぷりとお口に出した子種をしっかりと飲み込んだ。
ふう、気持ち良かった。
「アンジェラ、今後は俺の為にしっかりと働いてね」
「はい♡シンゴ様♡お任せ下さいませ♡」
うむ、じゃあ次はエリザとアンジェラの親友丼を頂きますか。
「エリザ、セックスするぞ」
「はい♡シンゴ様♡お待ちしておりました♡」
エリザは俺が声をかけるとすぐにこちらへとやって来た。
「シンゴ様♡お願いします♡」
エリザはベッドに寝転がると、自ら脚を抱えて股を開き、密壺に突っ込んで欲しいとアピールする。
俺はエリザの密壺にギンギンにそそり立つ肉棒を叩き込んだ。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はたっぷりとエリザともセックスを楽しんだ。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「「あひぃ~~~~~っ♡」」
俺の渾身の一撃をエリザの密壺に叩き込みながらアンジェラの密壺をゴッドハンドで弄り回すと、エリザは身体をガクガクさせて、アンジェラは大量の蜜を放出しながら絶頂した。
「「はひぃ♡はひぃ♡」」
二人はだらしないトロ顔を晒し、下品に喘いでいる。
くふふ、親友丼最高ですなぁ。
アンジェラとエリザのコンビで犯すのはいいね。
親子丼も好きなジャンルだったけど、親友丼も中々いいね。
あっ、そういえば、親子丼……
いかん、忘れていた。
アンジェラとユリアの人質交換を行うと言うことは、ユリアを一端解放すると言うことじゃないか。
今の内に親子丼を楽しまなければ。
「エリザ、ユリアを連れて来てくれ」
「はぁ♡はぁ♡……は、はい♡シンゴ様♡」
と言うわけで、エリザに連れて来てもらったユリアは、アンジェラと同じ若竹色の髪の巨乳美少女だった。
ふむ、中々の美少女だな。
「お、お母様、これは一体?」
ユリアはおぞましい者を見る目で、俺とアンジェラの事を見ている。
ふむ、母親を取られて怒っているのだろうか? マザコンかな?
じゅるるる……ちゅぽんっ♡
「ふふふ♡シンゴ様からご寵愛を頂いているのよ♡よかったわね♡貴方もシンゴ様のご寵愛を頂けるのよ♡」
「ご、ご寵愛って……きゃっ!」
ユリアはエリザに抱きかかえられてベッドまで運ばれ、寝転がされて股をガバッと開かされている。
「シンゴ様♡準備できました♡」
「ちょっと、待って! 止めて! お母様助けて!」
俺は叫ぶユリアを無視して、ユリアの白のパンティをずらし、肉棒を密壺にセットする。
そして、一気に貫いた。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
ユリアは快感に染まった声をあげ、身体をブルブルと震わせている。
若いっていいね。密壺の締まりが抜群だよ。
ふう、親子密壺ゲットであります。
「アンジェラ、ユリアの上に乗っかって」
「はい♡シンゴ様♡」
俺はユリアの上に乗っかったアンジェラの密壺をゴッドハンドで弄る。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あっ♡あんっ♡そこっ♡すごいっ♡そんなっ♡」
そして、同時に腰を振る。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡ズボズボっ♡すごいっ♡」
親子仲良く喘ぎ、身体を仲良く震わせている。
ほほほ、密壺も締まり抜群で気持ちいいし、同時に喘がすのも最高ですなぁ。
ほな、ラストスパートや。
グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「「いぐう~~~~~っ♡」」
俺はユリアの密壺の最奥に肉棒を叩きつけ、ありったけの子種を注ぎ込んだ。
ふう、親子丼完成であります。
「「あひぃ♡あひぃ♡」」
親子仲良くだらしないトロ顔を晒し、身体を震わせて、快楽の余韻に浸っている。
さて、まだまだ行くぞ。
俺は今度はアンジェラの密壺に肉棒を突き入れた。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はたっぷりと親子丼も楽しんだ。
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