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牢屋の美少女とネットリ
人質交換に応じる貴族達がいれば、美少女達を一端返さないといけない。
そのため、解放するかどうかに関わらず、牢屋にいるS級とA級の美少女達に一斉に種付けを行う事となった。
後、何時でもこっちに来られるようにパワーレベリングをして、転位を覚えさせないといけない。
転位はかなり魔力を使うので、王都までの移動距離を考えればレベル99まであげないといけない。
まあ、他の男に手込めにされない用にレベル99まであげておくほうがいいとは思うが。
「シンゴ様♡準備が整いました♡」
ナーシアから声がかかり、いよいよかと肉棒がギンギンになった。
「うむ、はじめてくれ」
「かしこまりました♡」
ナーシアが一礼してさがり、何やら合図を送った。
すると、扉が開き、メリナとサーヤと栗色セミロングの美少女が現れた。
栗色セミロングの美少女は両の足を抱えられ、背中を支えられた状態で両手は後ろ手に拘束具で拘束されている。
俺のリクエスト通り胸だけは、はだけさせられて、生乳が見えるようになっているが、上半身には制服を着用している。
下には何も着ておらず、足を二人に開かされているので、密壺が丸見えになっている。
今日の種付けの儀は70人程相手をしないといけないため、俺が動くのではなく、メリナとサーヤが学院の美少女を動かすことにした。
俺は最近とてもよく動いているので、動かないでいいと言うのは素晴らしい。
自ら動かず快感を得ると言うのは女に奉仕させるからこそ出来る事だからな。
勿論、自分で動くのも大好きだけどね。
「いやっ、止めて、止めて下さい」
栗色セミロング美少女は身体を必死に動かして、今の状況を拒むように声をあげている。
ピッシングの町のみたいに事前にしっかり教育してもらってプレイしようかと思ったけど、今回は一人10分と時間がないし、何も知らずに連れて来られて、急に俺とセックスするリアクションを楽しみたかったのだ。
「それではシンゴ様♡失礼します♡」
メリナとサーヤは栗色セミロング美少女の密壺を俺の肉棒の上にセットする。
「いやあぁぁぁ! 私初めてなんです! お嫁に行けなくなる!」
メリナとサーヤは一気に栗色セミロング美少女を下ろした。
ズプゥッ♡
「あああっ♡」
栗色セミロング美少女の密壺は肉棒に串刺しにされ、栗色セミロング美少女は大きな声で喘いだ。
「はぁ♡はぁ♡くぅっ♡」
栗色セミロング美少女は身体をプルプルと震わせており、快感に身体をうねらせているようだ。
密壺と肉棒の結合部からは蜜がどんどん溢れ出し、赤いものが混じっている。
密壺は肉棒をギュッと締め上げ、肉棒から子種を搾り取ろうと忙しい。
くふふ、陵辱セックス最高であります。
まあ、美少女はさっきまで喚いていたのが嘘のように、一突きされた所で大人しくなったけどね。
スキルの効果でWin-Winの関係になるって素晴らしいね。
俺はじっくりと栗色セミロング美少女を観察して、メリナとサーヤに声をかける。
「うむ、では動かしてくれ」
「「はい♡シンゴ様♡」」
二人は、栗色セミロング美少女をハイピッチで動かし出した。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あんっ♡そんなっ♡うそっ♡だめっ♡きもちいい~~~~~っ♡」
栗色セミロング美少女の密壺は大量の蜜をはき出しながら、肉棒をギュウギュウ締め付ける。
はぁ、気持ちええなぁ。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡なんかくるっ♡あっだめっ♡ああああ~~~~~っ♡」
栗色セミロング美少女は大きな声を出して絶頂したようだ。
肉棒を締め付ける力が増した。
メリナとサーヤは栗色セミロング美少女の状態は気にせず、どんどん栗色セミロング美少女を動かして、俺の肉棒を扱く。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡だめ゛~~~~~っ♡い゛っでるがら~~~~~っ♡」
栗色セミロング美少女の大絶叫が部屋の中に響いている。
くふふ、イッてる美少女をみるのは楽しいねえ。
まあ、スキルの効果で快感しか感じてないだろうけどね。
あっ、そろそろ出そう。
「メリナ、サーヤ。ラストスパートを頼む」
「はい♡シンゴ様♡」
俺のかけ声で二人は栗色セミロング美少女を更に早く動かした。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡
ああ、良い感じ、出るぞ、出るぞ、強制種付け有効化!
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺は栗色セミロング美少女の密壺に大量の子種を注ぎ込んだ。
ふう、気持ち良かった。
「はひぃ♡はひぃ♡」
栗色セミロング美少女はだらしないトロ顔を晒し、身体をプルプルと震わせて快感の余韻に浸っている。
ずりゅぅっ♡
「ああっ♡」
二人が栗色セミロング美少女を持ち上げると、密壺から肉棒が引き抜かれ、大量の子種がこぼれ落ちた。
「うむ、気持ち良かったぞ。次の子を頼む」
「「はい♡シンゴ様♡」」
二人は栗色セミロング美少女を連れて部屋から出て行った。
「シンゴ様♡失礼します♡」
ナーシアが俺の肉棒に近づいて、精液をお口で舐め取りながら綺麗にする。
ちゅぅっ♡レロレロ♡じゅるるる♡ちゅぽんっ♡
俺の肉棒のお掃除が終わると、ナーシアは元の位置へと戻っていく。
そして、扉が開き、次の美少女が入って来た。
俺はこの日たっぷりと種付けを楽しんだ。
そのため、解放するかどうかに関わらず、牢屋にいるS級とA級の美少女達に一斉に種付けを行う事となった。
後、何時でもこっちに来られるようにパワーレベリングをして、転位を覚えさせないといけない。
転位はかなり魔力を使うので、王都までの移動距離を考えればレベル99まであげないといけない。
まあ、他の男に手込めにされない用にレベル99まであげておくほうがいいとは思うが。
「シンゴ様♡準備が整いました♡」
ナーシアから声がかかり、いよいよかと肉棒がギンギンになった。
「うむ、はじめてくれ」
「かしこまりました♡」
ナーシアが一礼してさがり、何やら合図を送った。
すると、扉が開き、メリナとサーヤと栗色セミロングの美少女が現れた。
栗色セミロングの美少女は両の足を抱えられ、背中を支えられた状態で両手は後ろ手に拘束具で拘束されている。
俺のリクエスト通り胸だけは、はだけさせられて、生乳が見えるようになっているが、上半身には制服を着用している。
下には何も着ておらず、足を二人に開かされているので、密壺が丸見えになっている。
今日の種付けの儀は70人程相手をしないといけないため、俺が動くのではなく、メリナとサーヤが学院の美少女を動かすことにした。
俺は最近とてもよく動いているので、動かないでいいと言うのは素晴らしい。
自ら動かず快感を得ると言うのは女に奉仕させるからこそ出来る事だからな。
勿論、自分で動くのも大好きだけどね。
「いやっ、止めて、止めて下さい」
栗色セミロング美少女は身体を必死に動かして、今の状況を拒むように声をあげている。
ピッシングの町のみたいに事前にしっかり教育してもらってプレイしようかと思ったけど、今回は一人10分と時間がないし、何も知らずに連れて来られて、急に俺とセックスするリアクションを楽しみたかったのだ。
「それではシンゴ様♡失礼します♡」
メリナとサーヤは栗色セミロング美少女の密壺を俺の肉棒の上にセットする。
「いやあぁぁぁ! 私初めてなんです! お嫁に行けなくなる!」
メリナとサーヤは一気に栗色セミロング美少女を下ろした。
ズプゥッ♡
「あああっ♡」
栗色セミロング美少女の密壺は肉棒に串刺しにされ、栗色セミロング美少女は大きな声で喘いだ。
「はぁ♡はぁ♡くぅっ♡」
栗色セミロング美少女は身体をプルプルと震わせており、快感に身体をうねらせているようだ。
密壺と肉棒の結合部からは蜜がどんどん溢れ出し、赤いものが混じっている。
密壺は肉棒をギュッと締め上げ、肉棒から子種を搾り取ろうと忙しい。
くふふ、陵辱セックス最高であります。
まあ、美少女はさっきまで喚いていたのが嘘のように、一突きされた所で大人しくなったけどね。
スキルの効果でWin-Winの関係になるって素晴らしいね。
俺はじっくりと栗色セミロング美少女を観察して、メリナとサーヤに声をかける。
「うむ、では動かしてくれ」
「「はい♡シンゴ様♡」」
二人は、栗色セミロング美少女をハイピッチで動かし出した。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あんっ♡そんなっ♡うそっ♡だめっ♡きもちいい~~~~~っ♡」
栗色セミロング美少女の密壺は大量の蜜をはき出しながら、肉棒をギュウギュウ締め付ける。
はぁ、気持ちええなぁ。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡なんかくるっ♡あっだめっ♡ああああ~~~~~っ♡」
栗色セミロング美少女は大きな声を出して絶頂したようだ。
肉棒を締め付ける力が増した。
メリナとサーヤは栗色セミロング美少女の状態は気にせず、どんどん栗色セミロング美少女を動かして、俺の肉棒を扱く。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
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あっ、そろそろ出そう。
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俺のかけ声で二人は栗色セミロング美少女を更に早く動かした。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡
ああ、良い感じ、出るぞ、出るぞ、強制種付け有効化!
「出すぞ! 受け取れ!」
ドビュルルルル!
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺は栗色セミロング美少女の密壺に大量の子種を注ぎ込んだ。
ふう、気持ち良かった。
「はひぃ♡はひぃ♡」
栗色セミロング美少女はだらしないトロ顔を晒し、身体をプルプルと震わせて快感の余韻に浸っている。
ずりゅぅっ♡
「ああっ♡」
二人が栗色セミロング美少女を持ち上げると、密壺から肉棒が引き抜かれ、大量の子種がこぼれ落ちた。
「うむ、気持ち良かったぞ。次の子を頼む」
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二人は栗色セミロング美少女を連れて部屋から出て行った。
「シンゴ様♡失礼します♡」
ナーシアが俺の肉棒に近づいて、精液をお口で舐め取りながら綺麗にする。
ちゅぅっ♡レロレロ♡じゅるるる♡ちゅぽんっ♡
俺の肉棒のお掃除が終わると、ナーシアは元の位置へと戻っていく。
そして、扉が開き、次の美少女が入って来た。
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