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潜入前にネットリ
「連絡が途絶えただと?」
部下からそんな不穏な報告がもたらされた。
半日程前に開戦の報告を受けて、それから何も報告が来ていないとのことだ。
通信魔導具の故障かと思ったが、故障に備えて最低でも3台の通信魔導具を持って行っているはずだ。
だとすれば、ネットラレ王国軍に敗れ、魔導具が使えない状況にあると考えるのが妥当だろうか。
だが、たかが1,000しかいないネットラレ王国軍に、魔導兵器を投入した我が軍が負けるなど考えられない。
それに、戦いで敗れたにしても、全滅でもしない限り全ての通信魔導具から戦況報告が全く届かないなんて、かんがえられるだろうか?
……しかし、不測の事態が起きている事は間違いないだろう。
万が一ネットラレ王国軍がハナビ率いる2万の軍を退けるだけの力があるのならば、この町に残っている兵力だけでは対応できない。
大きな失点ではあるが、皇帝陛下に助力を請わなければ。
「警戒段階を最大まであげろ。町の門を全て閉鎖し、万が一に備えるのだ。それと、皇帝陛下への魔導通信をつなげ」
「はっ」
魔導通信のスイッチを切って、報告をくれた部下との通信を終える。
ハナビ、無事でいてくれるといいのだが。
◇ シンゴ視点
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
金髪巨乳美女大将は身体を激しくのけぞらせて絶頂した。
全身を激しく震わせて、快感を目一杯表現している。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
金髪巨乳美女大将はだらしないトロ顔で快楽の余韻に浸っている。
うんうん、美女のだらしない姿は何度見てもたまりませんな。
次はおしゃぶりの刑だね。
「えっと、名前は何だっけ?」
「はひぃ♡はひぃ♡……ハナビとっ♡フー♡フー♡申します♡」
「そうか、ハナビ、俺はシンゴ。今後はシンゴ様と呼ぶように」
「はひぃ♡はひぃ♡はい♡シンゴ様♡」
「じゃあ、ハナビ。しゃぶってくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
ハナビはのそのそと身体を動かし、俺の肉棒に顔を近づける。
そして、肉棒に一度キスをしてから、口を思いっきり開いて、肉棒を頬張った。
ちゅぅぅっ♡ じゅるるる♡ じゅぼっじゅぼっ♡
ハナビは俺を上目遣いで見上げながら、肉棒に吸い付き、舐め回し、扱きあげてきた。
ふう、一仕事終わった後のおしゃぶりはたまりませんな。
さて、次はピンク髪セミロングおっとり美少女に100イキの刑を執行しないと。
「アウレーナ、次はピンク髪の美少女を連れてきてくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡ちゅぅぅっ♡
あっ、そろそろ出そう。
「出すぞ」
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる♡……ゴクン♡
ハナビは俺が出した子種をしっかりと飲み干した。
「シンゴ様♡連れてきました♡」
「えへへ♡私もセックスして貰えるんですねぇ♡」
連れて来られたピンク髪セミロングおっとり美少女は鼻の下を伸ばしながら、頬を紅潮させている。
「うむ、そこに寝て股を開いてくれ」
「はい♡わかりました♡」
ピンク髪セミロングおっとり美少女は素早い動きでベッドに寝転ぶと、股を大きく開いて密壺を見せつけてきた。
密壺はたっぷりと蜜が溢れていて、既に準備万端のようだった。
うむ、俺とのセックスが待ち遠しいのは当たり前の事だからな。
俺はピンク髪セミロングおっとり美少女の密壺に肉棒を突っ込んだ。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はピンク髪セミロングおっとり美少女をたっぷりとハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「いぐう~~~~~っ♡」
ピンク髪セミロングおっとり美少女はベッドのシーツを噛みながら絶頂した。
大粒の汗が全身を濡らしていて、とてもエッチだ。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ピンク髪セミロングおっとり美少女はだらしないトロ顔をしながら快楽の余韻に浸っている。
うんうん、俺の肉棒に征服されましたって感じがたまらないよね。
次はおしゃぶりの刑だね。
「名前を教えて」
「はひぃ♡はひぃ♡……ち、チカですぅ♡」
「そうか、チカ。俺はシンゴ。今後はシンゴ様と呼ぶように。それとしゃぶってくれ」
「はひぃ♡はひぃ♡ ……わかりました♡」
チカは身体を起こし、俺の肉棒にしゃぶりつく。
ちゅるちゅる♡ じゅるるる♡ ぐぽっぐぽっ♡
おほほ、美少女の頬張りおしゃぶりは最高ですなぁ。
チカのお口が俺の股間に密着するまで咥え込んでいるのを見ると、肉棒がビンビンになりますよ。
さて、このおしゃぶりが終わったら、次はピッシングの町を攻略しないとな。
ピッシングの町にはどれくらい美女や美少女がいるかな。
くふふ、想像しただけで、肉棒がギンギンになってしまうぞ。
あっ、そうだ。
ハナビにピッシングの町の事を聞いておかないと。
「ハナビ。ピッシングの町を落とそうと思うんだけど、どんな町なの?」
「ピッシングの町は帝国の5大都市と呼ばれる大きな町で、人口がおよそ20万人ほどいる♡ シンゴ様の気に入る美女や美少女も沢山いるだろう♡」
「おお、それは素晴らしい」
くふふ、俄然ピッシングの町を落とすやる気が湧いてきたぞ
後はどうやって、制圧するかだな。
真正面から行っても楽勝で勝てるけど、楽勝すぎて面白くない。
ゲームは楽しんでクリアしないとね。
「それと、最近は侵略の準備が行われる町でもあるな♡ 東の方は制圧済みだから、西の国を侵略する際の拠点になっている♡ そのせいか、軍の人間もかなり多いな♡ 美女や美少女の将校も沢山いるぞ♡」
ハナビの話を聞いていて、俺は天啓を得た。
美女や美少女の将校、これだ。
美女将校や美少女将校を全てハメてから、ピッシングを制圧するのだ。
美女将校と美少女将校とセックスして軍がガクガク大作戦でいこう。
うむ、これ以外考えられない完璧な作戦だな。
「ハナビ、俺はピッシングの美女将校や美少女将校とセックスしようと思う」
俺の言葉を聞いたハナビは少し考える素振りをしてから声を出す。
「……なるほど♡ つまり、密かに軍の内部に潜入し、美女将校や美少女将校とセックスして無力化♡ 男の将校は力尽くで抑えて無力化し、軍の統率を乱してグチャグチャにしようと言うわけだな♡」
「うむ、その通りだ」
「それならば、先ずはピッシングの町の4カ所の門を全て魔法で完全に塞ぎ、逃げられなくしておくとよいだろう♡ パニックが起きた際にも誰も逃げられなくなるからな♡」
ふむ、確かに美女や美少女に逃げられては面倒だな。
「うむ、じゃあそれで行こう」
「それと、私の部隊からの定期報告が途絶えて半日近くたっている♡ もうピッシングの町は緊急時態勢に入っているだろう♡時間をかけると他の町からの増援なども考えられるな♡まあ、シンゴ様のお力なら何も問題ないと思うがな♡」
「うむ、わかった」
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる♡……ゴクン♡
チカは俺が口腔内に出した子種をしっかりと飲み干した。
ふう、さっぱりした事だし、さっさとピッシングを攻略しますか。
俺は幹部のメンバーとハナビ、チカを連れてピッシングの町へと出発した。
部下からそんな不穏な報告がもたらされた。
半日程前に開戦の報告を受けて、それから何も報告が来ていないとのことだ。
通信魔導具の故障かと思ったが、故障に備えて最低でも3台の通信魔導具を持って行っているはずだ。
だとすれば、ネットラレ王国軍に敗れ、魔導具が使えない状況にあると考えるのが妥当だろうか。
だが、たかが1,000しかいないネットラレ王国軍に、魔導兵器を投入した我が軍が負けるなど考えられない。
それに、戦いで敗れたにしても、全滅でもしない限り全ての通信魔導具から戦況報告が全く届かないなんて、かんがえられるだろうか?
……しかし、不測の事態が起きている事は間違いないだろう。
万が一ネットラレ王国軍がハナビ率いる2万の軍を退けるだけの力があるのならば、この町に残っている兵力だけでは対応できない。
大きな失点ではあるが、皇帝陛下に助力を請わなければ。
「警戒段階を最大まであげろ。町の門を全て閉鎖し、万が一に備えるのだ。それと、皇帝陛下への魔導通信をつなげ」
「はっ」
魔導通信のスイッチを切って、報告をくれた部下との通信を終える。
ハナビ、無事でいてくれるといいのだが。
◇ シンゴ視点
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あひぃ~~~~~っ♡」
金髪巨乳美女大将は身体を激しくのけぞらせて絶頂した。
全身を激しく震わせて、快感を目一杯表現している。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
金髪巨乳美女大将はだらしないトロ顔で快楽の余韻に浸っている。
うんうん、美女のだらしない姿は何度見てもたまりませんな。
次はおしゃぶりの刑だね。
「えっと、名前は何だっけ?」
「はひぃ♡はひぃ♡……ハナビとっ♡フー♡フー♡申します♡」
「そうか、ハナビ、俺はシンゴ。今後はシンゴ様と呼ぶように」
「はひぃ♡はひぃ♡はい♡シンゴ様♡」
「じゃあ、ハナビ。しゃぶってくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
ハナビはのそのそと身体を動かし、俺の肉棒に顔を近づける。
そして、肉棒に一度キスをしてから、口を思いっきり開いて、肉棒を頬張った。
ちゅぅぅっ♡ じゅるるる♡ じゅぼっじゅぼっ♡
ハナビは俺を上目遣いで見上げながら、肉棒に吸い付き、舐め回し、扱きあげてきた。
ふう、一仕事終わった後のおしゃぶりはたまりませんな。
さて、次はピンク髪セミロングおっとり美少女に100イキの刑を執行しないと。
「アウレーナ、次はピンク髪の美少女を連れてきてくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡ちゅぅぅっ♡
あっ、そろそろ出そう。
「出すぞ」
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる♡……ゴクン♡
ハナビは俺が出した子種をしっかりと飲み干した。
「シンゴ様♡連れてきました♡」
「えへへ♡私もセックスして貰えるんですねぇ♡」
連れて来られたピンク髪セミロングおっとり美少女は鼻の下を伸ばしながら、頬を紅潮させている。
「うむ、そこに寝て股を開いてくれ」
「はい♡わかりました♡」
ピンク髪セミロングおっとり美少女は素早い動きでベッドに寝転ぶと、股を大きく開いて密壺を見せつけてきた。
密壺はたっぷりと蜜が溢れていて、既に準備万端のようだった。
うむ、俺とのセックスが待ち遠しいのは当たり前の事だからな。
俺はピンク髪セミロングおっとり美少女の密壺に肉棒を突っ込んだ。
ズチュゥッ♡
「あああっ♡」
俺はピンク髪セミロングおっとり美少女をたっぷりとハメ倒した。
………………
…………
……
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「いぐう~~~~~っ♡」
ピンク髪セミロングおっとり美少女はベッドのシーツを噛みながら絶頂した。
大粒の汗が全身を濡らしていて、とてもエッチだ。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ピンク髪セミロングおっとり美少女はだらしないトロ顔をしながら快楽の余韻に浸っている。
うんうん、俺の肉棒に征服されましたって感じがたまらないよね。
次はおしゃぶりの刑だね。
「名前を教えて」
「はひぃ♡はひぃ♡……ち、チカですぅ♡」
「そうか、チカ。俺はシンゴ。今後はシンゴ様と呼ぶように。それとしゃぶってくれ」
「はひぃ♡はひぃ♡ ……わかりました♡」
チカは身体を起こし、俺の肉棒にしゃぶりつく。
ちゅるちゅる♡ じゅるるる♡ ぐぽっぐぽっ♡
おほほ、美少女の頬張りおしゃぶりは最高ですなぁ。
チカのお口が俺の股間に密着するまで咥え込んでいるのを見ると、肉棒がビンビンになりますよ。
さて、このおしゃぶりが終わったら、次はピッシングの町を攻略しないとな。
ピッシングの町にはどれくらい美女や美少女がいるかな。
くふふ、想像しただけで、肉棒がギンギンになってしまうぞ。
あっ、そうだ。
ハナビにピッシングの町の事を聞いておかないと。
「ハナビ。ピッシングの町を落とそうと思うんだけど、どんな町なの?」
「ピッシングの町は帝国の5大都市と呼ばれる大きな町で、人口がおよそ20万人ほどいる♡ シンゴ様の気に入る美女や美少女も沢山いるだろう♡」
「おお、それは素晴らしい」
くふふ、俄然ピッシングの町を落とすやる気が湧いてきたぞ
後はどうやって、制圧するかだな。
真正面から行っても楽勝で勝てるけど、楽勝すぎて面白くない。
ゲームは楽しんでクリアしないとね。
「それと、最近は侵略の準備が行われる町でもあるな♡ 東の方は制圧済みだから、西の国を侵略する際の拠点になっている♡ そのせいか、軍の人間もかなり多いな♡ 美女や美少女の将校も沢山いるぞ♡」
ハナビの話を聞いていて、俺は天啓を得た。
美女や美少女の将校、これだ。
美女将校や美少女将校を全てハメてから、ピッシングを制圧するのだ。
美女将校と美少女将校とセックスして軍がガクガク大作戦でいこう。
うむ、これ以外考えられない完璧な作戦だな。
「ハナビ、俺はピッシングの美女将校や美少女将校とセックスしようと思う」
俺の言葉を聞いたハナビは少し考える素振りをしてから声を出す。
「……なるほど♡ つまり、密かに軍の内部に潜入し、美女将校や美少女将校とセックスして無力化♡ 男の将校は力尽くで抑えて無力化し、軍の統率を乱してグチャグチャにしようと言うわけだな♡」
「うむ、その通りだ」
「それならば、先ずはピッシングの町の4カ所の門を全て魔法で完全に塞ぎ、逃げられなくしておくとよいだろう♡ パニックが起きた際にも誰も逃げられなくなるからな♡」
ふむ、確かに美女や美少女に逃げられては面倒だな。
「うむ、じゃあそれで行こう」
「それと、私の部隊からの定期報告が途絶えて半日近くたっている♡ もうピッシングの町は緊急時態勢に入っているだろう♡時間をかけると他の町からの増援なども考えられるな♡まあ、シンゴ様のお力なら何も問題ないと思うがな♡」
「うむ、わかった」
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる♡……ゴクン♡
チカは俺が口腔内に出した子種をしっかりと飲み干した。
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