【R18】ネットリ! ~俺は絶対にハーレムを作る ~3度目の転生者は性技スキルで無双する~ ~

きよらかなこころ

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ピッシングの美女とネットリ

 俺はネットラレ王国に所用(セックス)で戻った後、再びピッシングの町へと戻ってきた。

「お帰りなさいませ♡シンゴ様♡失礼します♡」

 じゅるるる♡ ちゅぅぅっ♡ じゅぼっじゅぼっ♡

 ハナビが俺を出迎えて、挨拶として肉棒をしゃぶり始める。

「私はこっちです♡チュッ♡」

 チカは俺の唇を奪い、柔らかな舌を口の中に突っ込んできた。

「ちゅっちゅっ♡ちゅぅぅっ♡はむっ♡レロレロ♡ちゅぱっ♡」

 うむ、素晴らしい。

 美女と美少女の舌奉仕はたまりませんなぁ。

 じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡ぐちゅっぐちゅっ♡

「チュッ♡チュッ♡んむぅっ♡チュパチュパ♡ぢゅぅぅぅぅ♡」

 あっ出る。

 ドビュルルルル!

「んんっ♡」

 じゅるるる♡ ……ゴクン♡

 俺はハナビの喉奥にたっぷりと精液を注ぎ込んだ。

 ハナビはしっかりと精液を飲み込んだ。

「ぷはっ♡シンゴ様♡セックスしたいですぅ♡」

 チカは口づけを終えると、猫撫で声でセックスのお誘いをしてくる。

「ああっ、今日の勤めが終わったらたっぷりと種付けしてやるさ。ハナビも勿論な」

「「はい♡シンゴ様♡」」

 二人は鼻の下を伸ばして、元気に返事をした。

「それで、今日の種付けの準備は出来ているのか?」

「はい♡シンゴ様♡今日も沢山の美女と美少女を用意しています♡」

「うむ、ご苦労」

 俺はハナビに案内されて、背もたれが少し傾いた椅子に腰掛ける。

「じゃあ、早速始めてくれ」

「はい♡シンゴ様♡」

 ハナビが合図すると、扉が開き、明るいブラウン髪の美女が入って来た。

 明るいブラウン髪の美女は、こちらで用意した透け透けの白いネグリジェを着ている。

 パンティもブラジャーも着けないように指示してあるので、おっぱいが丸見えだ。

 おっぱいはD? いやCかな? そこまで大きくない。

 ウエストは引き締まってはいないけど、お肉が余ってる感じでもないし、まあ普通かな。

 太モモは良い感じで肉がついていて、揉みがいがありそうだね。

 最後にもう一度顔を見ると、緊張しているのか、少し硬い表情をしている。

 俺は明るいブラウン髪の美女を観察してから、次の段階に入る。

「うむ、じゃあ自己紹介をしてくれ」

「は、はい、シンゴ様。私はアンナと申します。歳は23歳です。その、性感帯は特にありません。セックスでイッたことは一度もありません。家族は、旦那が一人です。家に二人で住んでいます。えっと、旦那とのセックスは月に1回程度です。旦那とのセックスは痛いだけで、少し苦痛に思っています。仕事は家が飲み屋なのでそこで働いています」

 アンナはこちらで質問していた内容を順に述べていく。

 ふむふむ、明るいブラウン髪の美女はアンナと言う名前の人妻で、セックスレス気味、セックスにはネガティブなイメージしかないと

「うむ、分かった。それではこちらに来て跨がりなさい。密壺の準備は出来ているね?」

 俺がそう言うと、アンナは一度息を呑む。

「……はい、出来ております」

 アンナは意を決したようで、俺の前まで歩いてくる。

「失礼します」

 そう言って、脚を開いて、俺の肉棒の真上へと移動する。

「シンゴ様、アンナの密壺をしっかりと堪能してくださいませ」

 そして、決められた口上を述べると、肉棒を手に持ち、自らの密壺へとあてがった。

 アンナのよく蜜で濡れた密壺が肉棒の先端に接触し、肉棒に少しぬめったものが付着する。

 くふふ、この瞬間はたまりませんなぁ。

 アンナはゆっくりと腰を落とした。

 ぬぷぷ……♡ ズチュゥッ♡

「ああっ♡あああっ♡」

 アンナは密壺に肉棒が入った瞬間に大きな喘ぎ声をあげ、あまりに肉棒が気持ち良かったのか、一気に腰を落とした。

「んんっ♡くぅっ♡」

 アンナは身体をブルブルと震わせて、密壺をギュッと締めて肉棒を包みこんでいる。

 ふう、人妻密壺最高でぇす。

 アンナは今まで味わった事のない快感を感じて困惑しているのか、中々動かない。

「アンナ、動いて」

「は、はい♡シンゴ様♡」

 アンナは身体を震わせながら、懸命に腰を上下に動かした。

 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡

「あっ♡あああっ♡あんっ♡くふっ♡すごっ♡くぅ~~~~~っ♡」

 アンナは動く度に快感がほとばしるようで、身体を震わせながら腰を振る。

 肉棒は温かなヌルヌルに扱きあげられて、とても気持ちいい。

 くふふ、見知らぬ人妻に密壺奉仕させるのはたまりませんなぁ。

 ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡

「あっ♡あんっ♡もっ♡もうダメ~~~~~っ♡」

 アンナは動かしていた、腰をズドンと落とし、絶叫しながら絶頂した。

「はぁ♡はぁ♡はぁぁぁっ♡」

 身体をブルブルと震わせて、密壺を激しく締めて、肉棒を締め付ける。

 ふむ、やはり初めて俺の肉棒を味わう者には、密壺奉仕は難しいか。

 まあ、必死に腰を振っている姿自体がとてもエロいから、それが良いんだけどね。

「はぁ♡はぁ♡申し訳ございません♡はぁ♡はぁ♡すぐに動きます」

 アンナは再び腰を動かし始めた。

 ズチュッ♡ズチュッ♡

「あっ♡すごいっ♡」

 ズチュッ♡ズチュッ♡

「あんっ♡き、気持ちいい♡」

 アンナは奉仕をしていると言うよりは、自らの快感を得るために肉棒を扱いているように見える。

 ふむ、肉棒の快感に染まったか、頃合いだな。

 俺は身体を起こし、アンナを持ち上げる。

「えっ♡シンゴ様?」

 そして、アンナを椅子に座らせて、思いっきりアンナの密壺を突いた。

 ズチュゥッ♡

「はぁぁ~~~~~っ♡」

 アンナは脚をピーンと伸ばして、身体を激しく震わせた。

 俺はフィニッシュするために腰をふる。

 ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡

「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡こんなのっ♡だめ~~~~~っ♡」

 おっと、そう言えばアンナとはしばらくセックスしないから。

 スキル発動、強制種付け!

 ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡

「出すぞ!」

 ドビュルルルル!

「あひぃ~~~~~っ♡」

 俺はアンナの密壺に肉棒を叩きつけて、子種をたっぷりと注ぎ込んだ。

 ふう、侵略セックス町人第一号、征服完了であります。

「はぁ♡はぁ♡」

 アンナはだらしないトロ顔で身体をブルブルと震わせている。

 俺はアンナから肉棒を引き抜いた。

 ズリュゥッ♡

「あんっ♡」

 アンナの密壺からは大量の子種が溢れ出している。

 くふふ、アンナには強制種付けを使ったから妊娠確定だ。

 元気な子供を産んでくれよ。

 アンナは息を整えてから、椅子からおり、地面に三つ指ついて、お辞儀する。

「シンゴ様♡子種を注いで頂きありがとうございました♡」

「うむ、しっかり俺の子供を産むように。今度セックスするのは子供が産まれてからだからな」

「はい♡シンゴ様♡」

 アンナは、名残惜しそうな表情をしながら、入って来た扉とは別の扉から出て言った。

 俺は椅子に座って、次の女性を呼んだ。

「それじゃ、次の女を頼む」

「はい♡シンゴ様♡」

 再びハナビが合図をして、扉が開き、綺麗な真紅の長い髪の美少女が入って来る。

 俺はこの日、20人の美女と美少女に種付けを行った。


◇ ピッシングの町の住人A視点

 妻の様子がおかしい。

 ネットラレ王国に支配され、一度何処かに連れて行かれてからだ。

 すぐに帰ってきて、何かされなかったかと聞いたが、何もされなかったと妻は言ったのだ。

 俺は一端その言葉を信じたのだが、やはり、妻の様子がおかしい。

 何というか、何かエロいのだ。

 前までは妻の自慰行為など見たことがなかったが、最近はしょっちゅう目にするようになった。

 今日も外に出て帰って来たら、妻が自慰行為をしているのを発見した。

 必死に密壺と乳首を弄り、ものすごい大きな声で喘いでいるのだ。

「あっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡こんなのじゃっ♡全然ダメっ♡」

 妻は必死に快感を得ようと密壺をかき回しているが、何か満足出来ないのか、そのかき回す速度はどんどんあがっていく。

「足りないっ♡もっと♡もっと♡もっとぉ~~~~~っ♡」

 必死に密壺をかき回し続けていたが、いきなり身体をビクビクとさせて、自慰行為は止まった。

 どうやら、絶頂したらしい。

 だが、すぐにまた密壺を弄りだし、自慰行為を再開した。

 とてもおかしいのは間違いないのだが、とてもエロくなった以外には特に変化はない。

 家の事はちゃんとしているようだし、生活に特に変化があるわけではない。

 いや、一つだけ変化があった。

 妻が積極的に夜の行為を求めてくるのだ。

 俺の肉棒をしゃぶって立たせ、密壺にたっぷりと子種を注げとせがんでくる。

 前は俺から頼まなければ、してくれる事などなかったので嬉しい変化ではある。

 そして、毎晩行為をしていたら、妻は妊娠した。

「ふふふ、これでまたあの人と……」

 何やらブツブツとつぶやくようになったが、俺は子供が出来て嬉しい。

 無事に産まれてくれるのを祈るばかりだ。

「へえ、おめえの所もおめでたか」

「えっ、お前のところもか?」

 親友に妻の妊娠を報告したら、親友の妻も丁度妊娠したらしかった。

 めでたいことは続くものだな。

 今日はお祝いにちょっと高い肉でも買って帰るか。

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