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ピッシングの美女とネットリ
俺はネットラレ王国に所用(セックス)で戻った後、再びピッシングの町へと戻ってきた。
「お帰りなさいませ♡シンゴ様♡失礼します♡」
じゅるるる♡ ちゅぅぅっ♡ じゅぼっじゅぼっ♡
ハナビが俺を出迎えて、挨拶として肉棒をしゃぶり始める。
「私はこっちです♡チュッ♡」
チカは俺の唇を奪い、柔らかな舌を口の中に突っ込んできた。
「ちゅっちゅっ♡ちゅぅぅっ♡はむっ♡レロレロ♡ちゅぱっ♡」
うむ、素晴らしい。
美女と美少女の舌奉仕はたまりませんなぁ。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡ぐちゅっぐちゅっ♡
「チュッ♡チュッ♡んむぅっ♡チュパチュパ♡ぢゅぅぅぅぅ♡」
あっ出る。
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる♡ ……ゴクン♡
俺はハナビの喉奥にたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
ハナビはしっかりと精液を飲み込んだ。
「ぷはっ♡シンゴ様♡セックスしたいですぅ♡」
チカは口づけを終えると、猫撫で声でセックスのお誘いをしてくる。
「ああっ、今日の勤めが終わったらたっぷりと種付けしてやるさ。ハナビも勿論な」
「「はい♡シンゴ様♡」」
二人は鼻の下を伸ばして、元気に返事をした。
「それで、今日の種付けの準備は出来ているのか?」
「はい♡シンゴ様♡今日も沢山の美女と美少女を用意しています♡」
「うむ、ご苦労」
俺はハナビに案内されて、背もたれが少し傾いた椅子に腰掛ける。
「じゃあ、早速始めてくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
ハナビが合図すると、扉が開き、明るいブラウン髪の美女が入って来た。
明るいブラウン髪の美女は、こちらで用意した透け透けの白いネグリジェを着ている。
パンティもブラジャーも着けないように指示してあるので、おっぱいが丸見えだ。
おっぱいはD? いやCかな? そこまで大きくない。
ウエストは引き締まってはいないけど、お肉が余ってる感じでもないし、まあ普通かな。
太モモは良い感じで肉がついていて、揉みがいがありそうだね。
最後にもう一度顔を見ると、緊張しているのか、少し硬い表情をしている。
俺は明るいブラウン髪の美女を観察してから、次の段階に入る。
「うむ、じゃあ自己紹介をしてくれ」
「は、はい、シンゴ様。私はアンナと申します。歳は23歳です。その、性感帯は特にありません。セックスでイッたことは一度もありません。家族は、旦那が一人です。家に二人で住んでいます。えっと、旦那とのセックスは月に1回程度です。旦那とのセックスは痛いだけで、少し苦痛に思っています。仕事は家が飲み屋なのでそこで働いています」
アンナはこちらで質問していた内容を順に述べていく。
ふむふむ、明るいブラウン髪の美女はアンナと言う名前の人妻で、セックスレス気味、セックスにはネガティブなイメージしかないと
「うむ、分かった。それではこちらに来て跨がりなさい。密壺の準備は出来ているね?」
俺がそう言うと、アンナは一度息を呑む。
「……はい、出来ております」
アンナは意を決したようで、俺の前まで歩いてくる。
「失礼します」
そう言って、脚を開いて、俺の肉棒の真上へと移動する。
「シンゴ様、アンナの密壺をしっかりと堪能してくださいませ」
そして、決められた口上を述べると、肉棒を手に持ち、自らの密壺へとあてがった。
アンナのよく蜜で濡れた密壺が肉棒の先端に接触し、肉棒に少しぬめったものが付着する。
くふふ、この瞬間はたまりませんなぁ。
アンナはゆっくりと腰を落とした。
ぬぷぷ……♡ ズチュゥッ♡
「ああっ♡あああっ♡」
アンナは密壺に肉棒が入った瞬間に大きな喘ぎ声をあげ、あまりに肉棒が気持ち良かったのか、一気に腰を落とした。
「んんっ♡くぅっ♡」
アンナは身体をブルブルと震わせて、密壺をギュッと締めて肉棒を包みこんでいる。
ふう、人妻密壺最高でぇす。
アンナは今まで味わった事のない快感を感じて困惑しているのか、中々動かない。
「アンナ、動いて」
「は、はい♡シンゴ様♡」
アンナは身体を震わせながら、懸命に腰を上下に動かした。
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
「あっ♡あああっ♡あんっ♡くふっ♡すごっ♡くぅ~~~~~っ♡」
アンナは動く度に快感がほとばしるようで、身体を震わせながら腰を振る。
肉棒は温かなヌルヌルに扱きあげられて、とても気持ちいい。
くふふ、見知らぬ人妻に密壺奉仕させるのはたまりませんなぁ。
ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あんっ♡もっ♡もうダメ~~~~~っ♡」
アンナは動かしていた、腰をズドンと落とし、絶叫しながら絶頂した。
「はぁ♡はぁ♡はぁぁぁっ♡」
身体をブルブルと震わせて、密壺を激しく締めて、肉棒を締め付ける。
ふむ、やはり初めて俺の肉棒を味わう者には、密壺奉仕は難しいか。
まあ、必死に腰を振っている姿自体がとてもエロいから、それが良いんだけどね。
「はぁ♡はぁ♡申し訳ございません♡はぁ♡はぁ♡すぐに動きます」
アンナは再び腰を動かし始めた。
ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡すごいっ♡」
ズチュッ♡ズチュッ♡
「あんっ♡き、気持ちいい♡」
アンナは奉仕をしていると言うよりは、自らの快感を得るために肉棒を扱いているように見える。
ふむ、肉棒の快感に染まったか、頃合いだな。
俺は身体を起こし、アンナを持ち上げる。
「えっ♡シンゴ様?」
そして、アンナを椅子に座らせて、思いっきりアンナの密壺を突いた。
ズチュゥッ♡
「はぁぁ~~~~~っ♡」
アンナは脚をピーンと伸ばして、身体を激しく震わせた。
俺はフィニッシュするために腰をふる。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡こんなのっ♡だめ~~~~~っ♡」
おっと、そう言えばアンナとはしばらくセックスしないから。
スキル発動、強制種付け!
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はアンナの密壺に肉棒を叩きつけて、子種をたっぷりと注ぎ込んだ。
ふう、侵略セックス町人第一号、征服完了であります。
「はぁ♡はぁ♡」
アンナはだらしないトロ顔で身体をブルブルと震わせている。
俺はアンナから肉棒を引き抜いた。
ズリュゥッ♡
「あんっ♡」
アンナの密壺からは大量の子種が溢れ出している。
くふふ、アンナには強制種付けを使ったから妊娠確定だ。
元気な子供を産んでくれよ。
アンナは息を整えてから、椅子からおり、地面に三つ指ついて、お辞儀する。
「シンゴ様♡子種を注いで頂きありがとうございました♡」
「うむ、しっかり俺の子供を産むように。今度セックスするのは子供が産まれてからだからな」
「はい♡シンゴ様♡」
アンナは、名残惜しそうな表情をしながら、入って来た扉とは別の扉から出て言った。
俺は椅子に座って、次の女性を呼んだ。
「それじゃ、次の女を頼む」
「はい♡シンゴ様♡」
再びハナビが合図をして、扉が開き、綺麗な真紅の長い髪の美少女が入って来る。
俺はこの日、20人の美女と美少女に種付けを行った。
◇ ピッシングの町の住人A視点
妻の様子がおかしい。
ネットラレ王国に支配され、一度何処かに連れて行かれてからだ。
すぐに帰ってきて、何かされなかったかと聞いたが、何もされなかったと妻は言ったのだ。
俺は一端その言葉を信じたのだが、やはり、妻の様子がおかしい。
何というか、何かエロいのだ。
前までは妻の自慰行為など見たことがなかったが、最近はしょっちゅう目にするようになった。
今日も外に出て帰って来たら、妻が自慰行為をしているのを発見した。
必死に密壺と乳首を弄り、ものすごい大きな声で喘いでいるのだ。
「あっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡こんなのじゃっ♡全然ダメっ♡」
妻は必死に快感を得ようと密壺をかき回しているが、何か満足出来ないのか、そのかき回す速度はどんどんあがっていく。
「足りないっ♡もっと♡もっと♡もっとぉ~~~~~っ♡」
必死に密壺をかき回し続けていたが、いきなり身体をビクビクとさせて、自慰行為は止まった。
どうやら、絶頂したらしい。
だが、すぐにまた密壺を弄りだし、自慰行為を再開した。
とてもおかしいのは間違いないのだが、とてもエロくなった以外には特に変化はない。
家の事はちゃんとしているようだし、生活に特に変化があるわけではない。
いや、一つだけ変化があった。
妻が積極的に夜の行為を求めてくるのだ。
俺の肉棒をしゃぶって立たせ、密壺にたっぷりと子種を注げとせがんでくる。
前は俺から頼まなければ、してくれる事などなかったので嬉しい変化ではある。
そして、毎晩行為をしていたら、妻は妊娠した。
「ふふふ、これでまたあの人と……」
何やらブツブツとつぶやくようになったが、俺は子供が出来て嬉しい。
無事に産まれてくれるのを祈るばかりだ。
「へえ、おめえの所もおめでたか」
「えっ、お前のところもか?」
親友に妻の妊娠を報告したら、親友の妻も丁度妊娠したらしかった。
めでたいことは続くものだな。
今日はお祝いにちょっと高い肉でも買って帰るか。
「お帰りなさいませ♡シンゴ様♡失礼します♡」
じゅるるる♡ ちゅぅぅっ♡ じゅぼっじゅぼっ♡
ハナビが俺を出迎えて、挨拶として肉棒をしゃぶり始める。
「私はこっちです♡チュッ♡」
チカは俺の唇を奪い、柔らかな舌を口の中に突っ込んできた。
「ちゅっちゅっ♡ちゅぅぅっ♡はむっ♡レロレロ♡ちゅぱっ♡」
うむ、素晴らしい。
美女と美少女の舌奉仕はたまりませんなぁ。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡ぐちゅっぐちゅっ♡
「チュッ♡チュッ♡んむぅっ♡チュパチュパ♡ぢゅぅぅぅぅ♡」
あっ出る。
ドビュルルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる♡ ……ゴクン♡
俺はハナビの喉奥にたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
ハナビはしっかりと精液を飲み込んだ。
「ぷはっ♡シンゴ様♡セックスしたいですぅ♡」
チカは口づけを終えると、猫撫で声でセックスのお誘いをしてくる。
「ああっ、今日の勤めが終わったらたっぷりと種付けしてやるさ。ハナビも勿論な」
「「はい♡シンゴ様♡」」
二人は鼻の下を伸ばして、元気に返事をした。
「それで、今日の種付けの準備は出来ているのか?」
「はい♡シンゴ様♡今日も沢山の美女と美少女を用意しています♡」
「うむ、ご苦労」
俺はハナビに案内されて、背もたれが少し傾いた椅子に腰掛ける。
「じゃあ、早速始めてくれ」
「はい♡シンゴ様♡」
ハナビが合図すると、扉が開き、明るいブラウン髪の美女が入って来た。
明るいブラウン髪の美女は、こちらで用意した透け透けの白いネグリジェを着ている。
パンティもブラジャーも着けないように指示してあるので、おっぱいが丸見えだ。
おっぱいはD? いやCかな? そこまで大きくない。
ウエストは引き締まってはいないけど、お肉が余ってる感じでもないし、まあ普通かな。
太モモは良い感じで肉がついていて、揉みがいがありそうだね。
最後にもう一度顔を見ると、緊張しているのか、少し硬い表情をしている。
俺は明るいブラウン髪の美女を観察してから、次の段階に入る。
「うむ、じゃあ自己紹介をしてくれ」
「は、はい、シンゴ様。私はアンナと申します。歳は23歳です。その、性感帯は特にありません。セックスでイッたことは一度もありません。家族は、旦那が一人です。家に二人で住んでいます。えっと、旦那とのセックスは月に1回程度です。旦那とのセックスは痛いだけで、少し苦痛に思っています。仕事は家が飲み屋なのでそこで働いています」
アンナはこちらで質問していた内容を順に述べていく。
ふむふむ、明るいブラウン髪の美女はアンナと言う名前の人妻で、セックスレス気味、セックスにはネガティブなイメージしかないと
「うむ、分かった。それではこちらに来て跨がりなさい。密壺の準備は出来ているね?」
俺がそう言うと、アンナは一度息を呑む。
「……はい、出来ております」
アンナは意を決したようで、俺の前まで歩いてくる。
「失礼します」
そう言って、脚を開いて、俺の肉棒の真上へと移動する。
「シンゴ様、アンナの密壺をしっかりと堪能してくださいませ」
そして、決められた口上を述べると、肉棒を手に持ち、自らの密壺へとあてがった。
アンナのよく蜜で濡れた密壺が肉棒の先端に接触し、肉棒に少しぬめったものが付着する。
くふふ、この瞬間はたまりませんなぁ。
アンナはゆっくりと腰を落とした。
ぬぷぷ……♡ ズチュゥッ♡
「ああっ♡あああっ♡」
アンナは密壺に肉棒が入った瞬間に大きな喘ぎ声をあげ、あまりに肉棒が気持ち良かったのか、一気に腰を落とした。
「んんっ♡くぅっ♡」
アンナは身体をブルブルと震わせて、密壺をギュッと締めて肉棒を包みこんでいる。
ふう、人妻密壺最高でぇす。
アンナは今まで味わった事のない快感を感じて困惑しているのか、中々動かない。
「アンナ、動いて」
「は、はい♡シンゴ様♡」
アンナは身体を震わせながら、懸命に腰を上下に動かした。
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
「あっ♡あああっ♡あんっ♡くふっ♡すごっ♡くぅ~~~~~っ♡」
アンナは動く度に快感がほとばしるようで、身体を震わせながら腰を振る。
肉棒は温かなヌルヌルに扱きあげられて、とても気持ちいい。
くふふ、見知らぬ人妻に密壺奉仕させるのはたまりませんなぁ。
ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡ ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あんっ♡もっ♡もうダメ~~~~~っ♡」
アンナは動かしていた、腰をズドンと落とし、絶叫しながら絶頂した。
「はぁ♡はぁ♡はぁぁぁっ♡」
身体をブルブルと震わせて、密壺を激しく締めて、肉棒を締め付ける。
ふむ、やはり初めて俺の肉棒を味わう者には、密壺奉仕は難しいか。
まあ、必死に腰を振っている姿自体がとてもエロいから、それが良いんだけどね。
「はぁ♡はぁ♡申し訳ございません♡はぁ♡はぁ♡すぐに動きます」
アンナは再び腰を動かし始めた。
ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡すごいっ♡」
ズチュッ♡ズチュッ♡
「あんっ♡き、気持ちいい♡」
アンナは奉仕をしていると言うよりは、自らの快感を得るために肉棒を扱いているように見える。
ふむ、肉棒の快感に染まったか、頃合いだな。
俺は身体を起こし、アンナを持ち上げる。
「えっ♡シンゴ様?」
そして、アンナを椅子に座らせて、思いっきりアンナの密壺を突いた。
ズチュゥッ♡
「はぁぁ~~~~~っ♡」
アンナは脚をピーンと伸ばして、身体を激しく震わせた。
俺はフィニッシュするために腰をふる。
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡すごいっ♡こんなのっ♡だめ~~~~~っ♡」
おっと、そう言えばアンナとはしばらくセックスしないから。
スキル発動、強制種付け!
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルルル!
「あひぃ~~~~~っ♡」
俺はアンナの密壺に肉棒を叩きつけて、子種をたっぷりと注ぎ込んだ。
ふう、侵略セックス町人第一号、征服完了であります。
「はぁ♡はぁ♡」
アンナはだらしないトロ顔で身体をブルブルと震わせている。
俺はアンナから肉棒を引き抜いた。
ズリュゥッ♡
「あんっ♡」
アンナの密壺からは大量の子種が溢れ出している。
くふふ、アンナには強制種付けを使ったから妊娠確定だ。
元気な子供を産んでくれよ。
アンナは息を整えてから、椅子からおり、地面に三つ指ついて、お辞儀する。
「シンゴ様♡子種を注いで頂きありがとうございました♡」
「うむ、しっかり俺の子供を産むように。今度セックスするのは子供が産まれてからだからな」
「はい♡シンゴ様♡」
アンナは、名残惜しそうな表情をしながら、入って来た扉とは別の扉から出て言った。
俺は椅子に座って、次の女性を呼んだ。
「それじゃ、次の女を頼む」
「はい♡シンゴ様♡」
再びハナビが合図をして、扉が開き、綺麗な真紅の長い髪の美少女が入って来る。
俺はこの日、20人の美女と美少女に種付けを行った。
◇ ピッシングの町の住人A視点
妻の様子がおかしい。
ネットラレ王国に支配され、一度何処かに連れて行かれてからだ。
すぐに帰ってきて、何かされなかったかと聞いたが、何もされなかったと妻は言ったのだ。
俺は一端その言葉を信じたのだが、やはり、妻の様子がおかしい。
何というか、何かエロいのだ。
前までは妻の自慰行為など見たことがなかったが、最近はしょっちゅう目にするようになった。
今日も外に出て帰って来たら、妻が自慰行為をしているのを発見した。
必死に密壺と乳首を弄り、ものすごい大きな声で喘いでいるのだ。
「あっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡こんなのじゃっ♡全然ダメっ♡」
妻は必死に快感を得ようと密壺をかき回しているが、何か満足出来ないのか、そのかき回す速度はどんどんあがっていく。
「足りないっ♡もっと♡もっと♡もっとぉ~~~~~っ♡」
必死に密壺をかき回し続けていたが、いきなり身体をビクビクとさせて、自慰行為は止まった。
どうやら、絶頂したらしい。
だが、すぐにまた密壺を弄りだし、自慰行為を再開した。
とてもおかしいのは間違いないのだが、とてもエロくなった以外には特に変化はない。
家の事はちゃんとしているようだし、生活に特に変化があるわけではない。
いや、一つだけ変化があった。
妻が積極的に夜の行為を求めてくるのだ。
俺の肉棒をしゃぶって立たせ、密壺にたっぷりと子種を注げとせがんでくる。
前は俺から頼まなければ、してくれる事などなかったので嬉しい変化ではある。
そして、毎晩行為をしていたら、妻は妊娠した。
「ふふふ、これでまたあの人と……」
何やらブツブツとつぶやくようになったが、俺は子供が出来て嬉しい。
無事に産まれてくれるのを祈るばかりだ。
「へえ、おめえの所もおめでたか」
「えっ、お前のところもか?」
親友に妻の妊娠を報告したら、親友の妻も丁度妊娠したらしかった。
めでたいことは続くものだな。
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