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追い詰められる聖女と勇者 2
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あああっ♡いくっ♡いきますっ♡いく~~~~~~っ♡」
漆黒に染まっていく翼をはためかせて、銀髪巨乳美女天使は絶頂したようだ。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
銀髪巨乳美女天使はだらしないトロ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っている。
くふふ、見下してた美女を肉棒で屈服させるのはたまりませんなあ。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
「名前を教えてくれるか?」
「はひぃ♡……エンジェリアとっ♡もうひます♡」
「エンジェリア、今後俺のことはシンゴ様と呼ぶように」
「はひ♡シンゴ様♡」
「うむ、ではしゃぶってくれ」
「わかりました♡」
ぷるぷると震える身体を起こして、エンジェリアは肉棒の方へと顔を近づける。
そして、肉棒を咥え込んだ。
じゅるるる♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅるるる♡
喉の奥までしっかりと使って、エンジェリアは肉棒をしゃぶっている。
SSS級の美女天使に肉棒をしゃぶらせるのはたまりませんな。
さて、後は勇者と聖女を残すのみか。
勇者の仲間の中にもSS級の美女がいたしハメるのが楽しみで仕方ない。
ただ、各国を攻め落として、SS級の美女が大量に捕らえられているので、彼女達の相手もしないといけない。
いやあ、モテる男はつらいね。
じゅるるる♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「んんっ♡」
エンジェリアの頭を押さえつけて、喉密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
じゅるるる……ゴクン♡
エンジェリアはしっかりと子種を飲み込んだ。
ふう、次はルイーゼにお仕置きセックスをしないとな。
この後、ルイーゼをたっぷりとハメてあげた。
◇◆◇◆ 勇者連合
最後の決戦と思って戦いに向かった勇者連合は敗退して戻って来た。
最大戦力の天使達を多く失い、魔王の圧倒的な強さをみた者達はすっかり意気消沈している。
それでも、人類を救うために戦争は続く。
緊急の会議が再び大聖堂で行われていた。
「あんな化け物にどうやって勝てって言うんだ」
誰かがつぶやき、誰も反論せずに空気が重くなる。
ようやくシンゴの力の一端を知った事で、魔王を倒すのがいかに困難かを全員が認識していた。
「魔王と和平を結んだ方がいいのではないか? 幸いにも今回の魔王は人類を滅ぼす気はないようだ」
弱気な思考がそんな発言を生み出し、それに何人かは同調していた。
実際、歴代の魔王と違って特殊な方法で魔王になったシンゴには人類を滅ぼすという魂に結びついた使命感がない。
そんなことは誰も知る由もなかったが、美女やそれに関わる人々の犠牲を無視すれば放っておくのも一つの手だったのである。
だが、聖女エアリーゼと勇者アスナはそんなことはよしとしない。
「まだ諦めるには早いわ。相手が魔王である以上、私の力なら確実に倒すことができるもの」
「その通りです。女神エノミア様が魔王の排除を望んでいる以上は諦めてはいけません」
二人の発言も今となっては希望の火を灯すことは出来なかった。
そんな中、レイープ王国の代表が聖女に質問する。
「聖女様。封印することは出来ないのでしょうか?」
「それは最後の手段です。女神様は魔王を滅ぼすことを望んでいます」
魔王を倒すという固い意志をエアリーゼの中に見た各国の代表は、それ以上の追求を止めて今後の対応を話し合ったのだった。
◇◆◇◆ ???
「アスナは逃がすことに成功したが、天使の大半は捕まった。これでは勇者連合に勝ち目はあるまい?」
「はい。初めから勇者連合に勝ち目などありません。女神エノミア様が恐れるような魔王に人の力で勝てるはずがありません」
「……勇者の力か?」
「勇者の力を最大限に高めたとき、女神エノミア様の勝利になるでしょう」
◇◆◇◆ ???
かつて魔王城があった大陸の果て、そこで祈りを捧げている沢山の女の姿があった。
「シンゴ様♡」
アウレーナが戦闘にたち女達を先導しながら必死に祈る。
祈りながら肉棒を突っ込まれた時の事を思い出すと、密壺が濡れて蜜があふれ出すのが止まらなかった。
その祈りが必ず報われることを信じて彼女たちは祈った。
「あっ♡あああっ♡いくっ♡いきますっ♡いく~~~~~~っ♡」
漆黒に染まっていく翼をはためかせて、銀髪巨乳美女天使は絶頂したようだ。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
銀髪巨乳美女天使はだらしないトロ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っている。
くふふ、見下してた美女を肉棒で屈服させるのはたまりませんなあ。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
「名前を教えてくれるか?」
「はひぃ♡……エンジェリアとっ♡もうひます♡」
「エンジェリア、今後俺のことはシンゴ様と呼ぶように」
「はひ♡シンゴ様♡」
「うむ、ではしゃぶってくれ」
「わかりました♡」
ぷるぷると震える身体を起こして、エンジェリアは肉棒の方へと顔を近づける。
そして、肉棒を咥え込んだ。
じゅるるる♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅるるる♡
喉の奥までしっかりと使って、エンジェリアは肉棒をしゃぶっている。
SSS級の美女天使に肉棒をしゃぶらせるのはたまりませんな。
さて、後は勇者と聖女を残すのみか。
勇者の仲間の中にもSS級の美女がいたしハメるのが楽しみで仕方ない。
ただ、各国を攻め落として、SS級の美女が大量に捕らえられているので、彼女達の相手もしないといけない。
いやあ、モテる男はつらいね。
じゅるるる♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「んんっ♡」
エンジェリアの頭を押さえつけて、喉密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
じゅるるる……ゴクン♡
エンジェリアはしっかりと子種を飲み込んだ。
ふう、次はルイーゼにお仕置きセックスをしないとな。
この後、ルイーゼをたっぷりとハメてあげた。
◇◆◇◆ 勇者連合
最後の決戦と思って戦いに向かった勇者連合は敗退して戻って来た。
最大戦力の天使達を多く失い、魔王の圧倒的な強さをみた者達はすっかり意気消沈している。
それでも、人類を救うために戦争は続く。
緊急の会議が再び大聖堂で行われていた。
「あんな化け物にどうやって勝てって言うんだ」
誰かがつぶやき、誰も反論せずに空気が重くなる。
ようやくシンゴの力の一端を知った事で、魔王を倒すのがいかに困難かを全員が認識していた。
「魔王と和平を結んだ方がいいのではないか? 幸いにも今回の魔王は人類を滅ぼす気はないようだ」
弱気な思考がそんな発言を生み出し、それに何人かは同調していた。
実際、歴代の魔王と違って特殊な方法で魔王になったシンゴには人類を滅ぼすという魂に結びついた使命感がない。
そんなことは誰も知る由もなかったが、美女やそれに関わる人々の犠牲を無視すれば放っておくのも一つの手だったのである。
だが、聖女エアリーゼと勇者アスナはそんなことはよしとしない。
「まだ諦めるには早いわ。相手が魔王である以上、私の力なら確実に倒すことができるもの」
「その通りです。女神エノミア様が魔王の排除を望んでいる以上は諦めてはいけません」
二人の発言も今となっては希望の火を灯すことは出来なかった。
そんな中、レイープ王国の代表が聖女に質問する。
「聖女様。封印することは出来ないのでしょうか?」
「それは最後の手段です。女神様は魔王を滅ぼすことを望んでいます」
魔王を倒すという固い意志をエアリーゼの中に見た各国の代表は、それ以上の追求を止めて今後の対応を話し合ったのだった。
◇◆◇◆ ???
「アスナは逃がすことに成功したが、天使の大半は捕まった。これでは勇者連合に勝ち目はあるまい?」
「はい。初めから勇者連合に勝ち目などありません。女神エノミア様が恐れるような魔王に人の力で勝てるはずがありません」
「……勇者の力か?」
「勇者の力を最大限に高めたとき、女神エノミア様の勝利になるでしょう」
◇◆◇◆ ???
かつて魔王城があった大陸の果て、そこで祈りを捧げている沢山の女の姿があった。
「シンゴ様♡」
アウレーナが戦闘にたち女達を先導しながら必死に祈る。
祈りながら肉棒を突っ込まれた時の事を思い出すと、密壺が濡れて蜜があふれ出すのが止まらなかった。
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