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女帝と勇者とネットリ
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡そこっ♡もっとそこ突いてください~~~~~~っ♡」
世界の狭間で身体を動かせないエアリーゼは、俺に向けてお強請りを飛ばしている。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
エアリーゼの身体はぷるぷると痙攣して絶頂の余韻に浸っているようだ。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
動けないエアリーゼの首をそらしてぷにぷにの唇を掴みながら口を開いた。
その中に肉棒を突き入れて一気に喉奥まで制圧する。
ぐっぽりと喉にはまり込んで肉棒が聖女のお口に包まれた。
ぐぽっぐぽっ♡ ぐぽっぐぽっ♡
「あっ♡あっ♡喉っ♡きもちいいっ♡」
肉棒で喉を突かれたエアリーゼから気持ちよさそうな声が聞こえる。
「エアリーゼ、今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように」
「あっ♡あっ♡はい♡シンゴ様♡」
エアリーゼの喉密壺が締め付ける感触は肉棒を射精へと導いていく。
あっ、そろそろ出そう。
たっぷりと子種を注ぐために激しく腰を振った。
ぐぽっぐぽっ♡ぐぽっぐぽっ♡ぐぽっぐぽっ♡ぐぽっぐぽっ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「んんっ♡」
エアリーゼの唇が肉棒の根元に触れるように突き入れ、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ごくごくと喉がなり、エアリーゼの身体は子種を飲み干していく。
ふう、気持ち良かった。
それじゃあ戻るか。
エアリーゼを抱き上げて元の世界に戻ろうとすると、エアリーゼが慌てた声を出した。
「シンゴ様♡私は自身の身体を依り代にしてエノミア様のお力を行使しました♡この場を離れれば消滅してしまいます♡」
「安心しろ、既に俺の眷属として再構成したからな。迷惑だったか?」
「申し訳ございません♡シンゴ様のお力を見誤っておりました♡シンゴ様の眷属になれたことを大変嬉しく存じます♡」
「うむ、では行くぞ」
元の世界であろう球体の前に移動すると、球体の中は更に三つの空間に分かれているようだった。
一番上の空間には天使達が沢山いて、どうやらここが天界のようだ。
その中でとある奴を探してみる。
おっ、こいつかな?
綺麗に光る白い髪を腰まで垂らしたSSS級の巨乳美女を発見した。
「こいつがエノミアか?」
「申し訳ございません♡私は直接エノミア様のお姿を拝見したことがないのです♡」
ふむ、まあこいつがエノミアかどうかは分からないけど後でハメよう。
天界は美女だらけだから、絶対に行かないといけないな。
そして、真ん中にある一番大きな空間が下界だろう。
中の様子を見ると何か戦争をしているみたいだった。
ふむ、俺がいなくなった事で世界が荒れたのだろうか。
確かにまだ世界統一は出来てなかったからな。
ルイーゼとアスナが反乱軍を率いていると言ったところだな。
ほんで、一番下の空間は悪魔界かな?
エロリアとかに似た黒い翼を生やした男の悪魔がいる。
男しかいないみたいだが、もしかして俺が全ての美女悪魔を召喚したのだろうか?
この悪魔界からは他の世界に細い糸みたいなものが繋がっていて、各世界と繋がっているようだった。
だから、エロリアがこっちの世界に召喚出来たんだろうな。
さて、それじゃあ先ずは下界に行って世界を統一しますかね。
俺とエアリーゼは元の世界へと戻った。
魔王城後に俺のハーレムメンバー達が集結しているようだったので、その辺りに向かって球体へと入り込んだ。
無理矢理入り込んだ影響か、天候が荒れた。
どす黒い雲が現れて雨が降り、いかずちを地面に落としながら暴風が吹き荒れていた。
うむ、もう少しゆっくりと入ればよかったかな。
ハーレムメンバー達に被害があってはいけないと思い、結界で魔王城跡を覆った。
これで大丈夫だろう。さあ、セックスするぞ。
久々にあったハーレムメンバー達とセックスをするために、祈りを捧げるアウレーナ達の元へと転移する。
「待たせたな」
颯爽と現れて挨拶をしたら、みんな一斉に泣き崩れた。
「うううっ……シンゴ様♡会いたかったです♡」
涙を流すアウレーナだったが、確実に鼻の下が伸びていてこれから自分の身に起こることを正確に把握しているようだった。
「うむ、みんなセックスするぞ」
「はい♡シンゴ様♡」
全員が良い返事をして、何故か用意してあったベッドに横になる。
すると、先頭にいたアウレーナが俺の上にまたがり、
「シンゴ様♡失礼いたします♡」
と言って密壺で肉棒を咥え込んだ。
ぬぷぷぷ……っ♡
「あああ~~~~~~っ♡これですっ♡これが欲しかったんです♡」
肉棒を密壺で飲み込んだアウレーナは蜜をまき散らしながら腰をふる。
久々のアウレーナの密壺だけど、ジャストフィットしていて気持ちいいね。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡シンゴ様っ♡シンゴ様っ♡シンゴ様~~~~~~っ♡」
目から大量の涙を流し顔をくしゃくしゃにしながらアウレーナは身体を震わせている。
気持ち良くて絶頂しているであろう身体を動かして、俺が射精するまで腰を叩きつけていた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
俺が射精する瞬間にドスンと腰を落として、密壺の最奥にたっぷりと子種を受け取ったようだった。
ふう、さっきエアリーゼに出したばかりのはずなんだがな。
久々に味わうアウレーナの奉仕は俺の心を満たしていた。
「んんっ♡」
ずぶりと肉棒を密壺から抜くと、アウレーナは俺の頭を持ち上げて膝枕をし始めた。
すると、次に控えていたユウナがアウレーナと同じように俺の上にまたがった。
「シンゴ様♡失礼いたします♡」
ぬぷぷぷ……っ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
同じように肉棒を咥え込み、腰を振り出す。
この儀式は参列者全員が肉棒を堪能するまで続いた。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
ちゅぱちゅぱっ♡ぴちゃぴちゃ♡ぴちゃぴちゃ♡
ちゅるっ♡ちゅうううっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
つま先から頭のてっぺんまで沢山の美女達が俺の事を舐めている。
帰って来てから肉棒どころか、全身が乾く暇がない状態である。
ふう、モテる男はつらいね。
「現状を説明させて頂きます♡」
ハーレムメンバー達と交わるのも大分落ち着いてきたので、アイナから俺が消えた後にこの世界がどうなったのか報告を受けていた。
どうやら、俺がいなくなったことで魔道具への魔力供給が絶たれて消滅。そのため、勇者アスナが神性のオーラを纏えるようになったようだ。
そして、俺がいなくなることをあらかじめ知っていたルイーゼがアスナを引き連れて反乱軍を再組織。
アスナを倒せるものがいないため、魔王軍は敗戦を重ねて旧魔王城跡まで押し込まれているらしい。
ハーレム幹部達と悪魔、堕天使の力を総動員した結界で何とか侵入を防いでいるが、反撃の方法はなく手詰まりになっていたようだ。
「シンゴ様が一度抱いたことのある者は全て保護し、美女や美少女も捕縛済みであった者達はこちらに連れてきています♡」
「うむ、ご苦労だった。またがっていきなさい」
「はい♡シンゴ様♡失礼いたします♡」
アイナは鼻の下を伸ばした下品な顔をしながら肉棒を咥え込んだ。
ぬぷぷぷ……っ♡
「はあああ~~~~~~っ♡」
嬉しそうな声を上げて身体を震わせている。
ふむ、ルイーゼとアスナめ、俺がいなくなったからと言って調子にのりおって。
たっぷりと懲らしめてやる必要があるようだな。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
アイナの密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、すっきりしたしお仕置きをしにいきますか。
エアリーゼを連れてアスナ達が攻めて来ているという前線へ移動した。
転移した先では魔王軍が張った結界に攻撃が加えられていた。
覚醒した勇者アスナの一撃が結界を薄くして、今にも突破されそうに見える。
「魔王シンゴはもういない。大人しく降伏しなさい」
「シンゴは聖女に封印された。二度と出てくることはない」
「シンゴ様は絶対に帰って来ます」
アスナとルイーゼがハーレム幹部達に向けて降伏を促し、それに必死に抵抗しているようだった。
もちろん、俺が帰って来ていることは魔王軍の者は全員が知っている。
勇者連合の希望を俺が直々に打ち砕くために箝口令を敷いていたのだ。
さあ、セックスを始めよう。
俺が合図をすると、結界が解かれる。
「遂に観念したようね」
「まて、何かおかしい」
格好良く登場するために空から光の柱を立てて、上空30メートルくらいの所からゆっくりと下降していく。
「そんなっ……どうして……」
「ばかな……」
「シンゴ様~♡」
前方の勇者連合達は驚愕してざわつき、背後の魔王軍からは黄色い歓声が聞こえた。
「魔王シンゴの横にいるのはエアリーゼ様か?」
隣にエアリーゼがいることに気がつき、勇者連合は言葉を無くしていた。
「久しぶりだな、ルイーゼ、アスナ」
地面に降り立って格好良く二人に挨拶をした。
「俺とセックスしようぜ」
そして、いつも通りセックスに誘う。
「ふっ、ここまで来ると素直に受けるしかなさそうだな」
ルイーゼは何だか諦めたような表情をしながら、俺の誘いをOKする。
一方のアスナは、
「魔王シンゴおおおおおお!」
激高して斬りかかってきた。
俺はもう魔王ではないのだがな。
「エアリーゼ」
「はい♡シンゴ様♡」
エアリーゼに声をかけるとアスナと俺の間にふらりと割って入る。
そして、金色のオーラを纏ったアスナの全力の突きを中指と人差し指で受け止めた。
「う、うそ……」
俺の眷属であるエアリーゼはそこら辺の平神と同等の力を持っている。
たかが人間が神性のオーラを纏っただけで勝てるような相手ではない。
エアリーゼは勇者連合に拘束の結界を使って動きを縛ると、そのままアスナの剣をはたき落とし、アスナの背後に回ると両足を抱えあげて拘束した。
スカートが捲り上がり純白のパンティがよく見えている。
「シンゴ様♡どうぞ♡」
「うむ、ご苦労」
「ま、まちなさい」
アスナのパンティをずらして密壺に肉棒をあてがって一気に貫いた。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
はしたない声を上げてアスナはガクガクと身体を震わせている。
ふう、やっぱり勇者密壺は気持ちいいな。
俺が神になった事で神性器の格は上がった。
つまり、ゴッドスキル持ちでも価値観の上書きの効果を防ぐことはできない。
さあ、肉棒に完落ちするといい。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡だめっ♡これだめっ♡あたまがっ♡きもちいい~~~~~~っ♡」
密壺を突き上げる度にアスナはビクンビクンと震えて絶頂しているようだった。
気持ちよさに顔が歪んで不細工なイキ顔を晒している。
くふふ、快感に歪む美女の顔はたまりませんなあ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡すごいっ♡きもちいいっ♡いくっ♡いってるっ♡もっと♡もっと突いて~~~~~~っ♡」
密壺から粘っこい蜜を出して肉棒をぐちょぐちょにして気持ち良く扱いてくる。
大分子種が上ってきたのでフィニッシュに向けてアスナを突き上げた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
痙攣して震えるアスナの密壺に肉棒を突き入れて、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、真の勇者攻略完了であります。
「はひぃ♡はひぃ♡」
エアリーゼに抱えられたアスナはもっと突いて欲しそうな顔でこちらを見ている。
「これからも俺の肉棒が欲しければ、毎日媚びて懇願しろ。わかったか?」
「はひぃ♡シンゴ様♡」
完全にアスナをわからせることには成功したので次はルイーゼだな。
「ルイーゼ、こっちに来て股を開け」
「……はぁ、仕方のない奴だな」
一人だけ拘束を解除されたルイーゼが悪態をつきながらもこっちにやって来て地面に寝転がって股を開いた。
黒いパンティをずらして濡れた密壺を俺に見せつけてくる。
ふむ、準備は万端ということだな。
アスナの密壺から肉棒を引き抜いて、ルイーゼの密壺に突き入れてやった。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「くううううぅぅぅっ♡」
ビクッビクッとルイーゼは身体をのけぞらせて絶頂しているようだった。
キツキツの密壺は更に激しく締め上げて肉棒を柔らかい肉で押しつぶそうとしている。
さらばだ、ルイーゼ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡だめだっ♡これは本当にっ♡だめだ~~~~~~っ♡」
ルイーゼの今まで聞いたことのないような歓喜の叫びが聞こえる。
今まで必死に我慢していた口元がだらしなく緩みよだれを垂らしながら喘いでいる。
さあ、もっと無様な姿を見せろ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡いくっ♡こんなのむりだっ♡くううう~~~~~~っ♡」
肉棒が密壺の中を往復する度にルイーゼは身体を跳ねさせて気持ちよさを表現している。
ルイーゼが肉棒に屈服する様子を楽しみながら腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
密壺の最奥に肉棒を叩きつけて、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、女帝攻略完了であります。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ルイーゼはだらしないイキ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っているようだった。
さて、連れ帰って二人とも万イキの刑を執行してやるからな。
「エアリーゼ、後は頼んだ」
「はい♡シンゴ様♡」
エアリーゼに世界統一は任して、アスナとルイーゼを連れて魔王城跡へと戻った。
「あっ♡あっ♡そこっ♡もっとそこ突いてください~~~~~~っ♡」
世界の狭間で身体を動かせないエアリーゼは、俺に向けてお強請りを飛ばしている。
ふう、これで100回目と。
「はひぃ♡はひぃ♡」
エアリーゼの身体はぷるぷると痙攣して絶頂の余韻に浸っているようだ。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
動けないエアリーゼの首をそらしてぷにぷにの唇を掴みながら口を開いた。
その中に肉棒を突き入れて一気に喉奥まで制圧する。
ぐっぽりと喉にはまり込んで肉棒が聖女のお口に包まれた。
ぐぽっぐぽっ♡ ぐぽっぐぽっ♡
「あっ♡あっ♡喉っ♡きもちいいっ♡」
肉棒で喉を突かれたエアリーゼから気持ちよさそうな声が聞こえる。
「エアリーゼ、今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように」
「あっ♡あっ♡はい♡シンゴ様♡」
エアリーゼの喉密壺が締め付ける感触は肉棒を射精へと導いていく。
あっ、そろそろ出そう。
たっぷりと子種を注ぐために激しく腰を振った。
ぐぽっぐぽっ♡ぐぽっぐぽっ♡ぐぽっぐぽっ♡ぐぽっぐぽっ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「んんっ♡」
エアリーゼの唇が肉棒の根元に触れるように突き入れ、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ごくごくと喉がなり、エアリーゼの身体は子種を飲み干していく。
ふう、気持ち良かった。
それじゃあ戻るか。
エアリーゼを抱き上げて元の世界に戻ろうとすると、エアリーゼが慌てた声を出した。
「シンゴ様♡私は自身の身体を依り代にしてエノミア様のお力を行使しました♡この場を離れれば消滅してしまいます♡」
「安心しろ、既に俺の眷属として再構成したからな。迷惑だったか?」
「申し訳ございません♡シンゴ様のお力を見誤っておりました♡シンゴ様の眷属になれたことを大変嬉しく存じます♡」
「うむ、では行くぞ」
元の世界であろう球体の前に移動すると、球体の中は更に三つの空間に分かれているようだった。
一番上の空間には天使達が沢山いて、どうやらここが天界のようだ。
その中でとある奴を探してみる。
おっ、こいつかな?
綺麗に光る白い髪を腰まで垂らしたSSS級の巨乳美女を発見した。
「こいつがエノミアか?」
「申し訳ございません♡私は直接エノミア様のお姿を拝見したことがないのです♡」
ふむ、まあこいつがエノミアかどうかは分からないけど後でハメよう。
天界は美女だらけだから、絶対に行かないといけないな。
そして、真ん中にある一番大きな空間が下界だろう。
中の様子を見ると何か戦争をしているみたいだった。
ふむ、俺がいなくなった事で世界が荒れたのだろうか。
確かにまだ世界統一は出来てなかったからな。
ルイーゼとアスナが反乱軍を率いていると言ったところだな。
ほんで、一番下の空間は悪魔界かな?
エロリアとかに似た黒い翼を生やした男の悪魔がいる。
男しかいないみたいだが、もしかして俺が全ての美女悪魔を召喚したのだろうか?
この悪魔界からは他の世界に細い糸みたいなものが繋がっていて、各世界と繋がっているようだった。
だから、エロリアがこっちの世界に召喚出来たんだろうな。
さて、それじゃあ先ずは下界に行って世界を統一しますかね。
俺とエアリーゼは元の世界へと戻った。
魔王城後に俺のハーレムメンバー達が集結しているようだったので、その辺りに向かって球体へと入り込んだ。
無理矢理入り込んだ影響か、天候が荒れた。
どす黒い雲が現れて雨が降り、いかずちを地面に落としながら暴風が吹き荒れていた。
うむ、もう少しゆっくりと入ればよかったかな。
ハーレムメンバー達に被害があってはいけないと思い、結界で魔王城跡を覆った。
これで大丈夫だろう。さあ、セックスするぞ。
久々にあったハーレムメンバー達とセックスをするために、祈りを捧げるアウレーナ達の元へと転移する。
「待たせたな」
颯爽と現れて挨拶をしたら、みんな一斉に泣き崩れた。
「うううっ……シンゴ様♡会いたかったです♡」
涙を流すアウレーナだったが、確実に鼻の下が伸びていてこれから自分の身に起こることを正確に把握しているようだった。
「うむ、みんなセックスするぞ」
「はい♡シンゴ様♡」
全員が良い返事をして、何故か用意してあったベッドに横になる。
すると、先頭にいたアウレーナが俺の上にまたがり、
「シンゴ様♡失礼いたします♡」
と言って密壺で肉棒を咥え込んだ。
ぬぷぷぷ……っ♡
「あああ~~~~~~っ♡これですっ♡これが欲しかったんです♡」
肉棒を密壺で飲み込んだアウレーナは蜜をまき散らしながら腰をふる。
久々のアウレーナの密壺だけど、ジャストフィットしていて気持ちいいね。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡シンゴ様っ♡シンゴ様っ♡シンゴ様~~~~~~っ♡」
目から大量の涙を流し顔をくしゃくしゃにしながらアウレーナは身体を震わせている。
気持ち良くて絶頂しているであろう身体を動かして、俺が射精するまで腰を叩きつけていた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
俺が射精する瞬間にドスンと腰を落として、密壺の最奥にたっぷりと子種を受け取ったようだった。
ふう、さっきエアリーゼに出したばかりのはずなんだがな。
久々に味わうアウレーナの奉仕は俺の心を満たしていた。
「んんっ♡」
ずぶりと肉棒を密壺から抜くと、アウレーナは俺の頭を持ち上げて膝枕をし始めた。
すると、次に控えていたユウナがアウレーナと同じように俺の上にまたがった。
「シンゴ様♡失礼いたします♡」
ぬぷぷぷ……っ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
同じように肉棒を咥え込み、腰を振り出す。
この儀式は参列者全員が肉棒を堪能するまで続いた。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
ちゅぱちゅぱっ♡ぴちゃぴちゃ♡ぴちゃぴちゃ♡
ちゅるっ♡ちゅうううっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
つま先から頭のてっぺんまで沢山の美女達が俺の事を舐めている。
帰って来てから肉棒どころか、全身が乾く暇がない状態である。
ふう、モテる男はつらいね。
「現状を説明させて頂きます♡」
ハーレムメンバー達と交わるのも大分落ち着いてきたので、アイナから俺が消えた後にこの世界がどうなったのか報告を受けていた。
どうやら、俺がいなくなったことで魔道具への魔力供給が絶たれて消滅。そのため、勇者アスナが神性のオーラを纏えるようになったようだ。
そして、俺がいなくなることをあらかじめ知っていたルイーゼがアスナを引き連れて反乱軍を再組織。
アスナを倒せるものがいないため、魔王軍は敗戦を重ねて旧魔王城跡まで押し込まれているらしい。
ハーレム幹部達と悪魔、堕天使の力を総動員した結界で何とか侵入を防いでいるが、反撃の方法はなく手詰まりになっていたようだ。
「シンゴ様が一度抱いたことのある者は全て保護し、美女や美少女も捕縛済みであった者達はこちらに連れてきています♡」
「うむ、ご苦労だった。またがっていきなさい」
「はい♡シンゴ様♡失礼いたします♡」
アイナは鼻の下を伸ばした下品な顔をしながら肉棒を咥え込んだ。
ぬぷぷぷ……っ♡
「はあああ~~~~~~っ♡」
嬉しそうな声を上げて身体を震わせている。
ふむ、ルイーゼとアスナめ、俺がいなくなったからと言って調子にのりおって。
たっぷりと懲らしめてやる必要があるようだな。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
アイナの密壺にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、すっきりしたしお仕置きをしにいきますか。
エアリーゼを連れてアスナ達が攻めて来ているという前線へ移動した。
転移した先では魔王軍が張った結界に攻撃が加えられていた。
覚醒した勇者アスナの一撃が結界を薄くして、今にも突破されそうに見える。
「魔王シンゴはもういない。大人しく降伏しなさい」
「シンゴは聖女に封印された。二度と出てくることはない」
「シンゴ様は絶対に帰って来ます」
アスナとルイーゼがハーレム幹部達に向けて降伏を促し、それに必死に抵抗しているようだった。
もちろん、俺が帰って来ていることは魔王軍の者は全員が知っている。
勇者連合の希望を俺が直々に打ち砕くために箝口令を敷いていたのだ。
さあ、セックスを始めよう。
俺が合図をすると、結界が解かれる。
「遂に観念したようね」
「まて、何かおかしい」
格好良く登場するために空から光の柱を立てて、上空30メートルくらいの所からゆっくりと下降していく。
「そんなっ……どうして……」
「ばかな……」
「シンゴ様~♡」
前方の勇者連合達は驚愕してざわつき、背後の魔王軍からは黄色い歓声が聞こえた。
「魔王シンゴの横にいるのはエアリーゼ様か?」
隣にエアリーゼがいることに気がつき、勇者連合は言葉を無くしていた。
「久しぶりだな、ルイーゼ、アスナ」
地面に降り立って格好良く二人に挨拶をした。
「俺とセックスしようぜ」
そして、いつも通りセックスに誘う。
「ふっ、ここまで来ると素直に受けるしかなさそうだな」
ルイーゼは何だか諦めたような表情をしながら、俺の誘いをOKする。
一方のアスナは、
「魔王シンゴおおおおおお!」
激高して斬りかかってきた。
俺はもう魔王ではないのだがな。
「エアリーゼ」
「はい♡シンゴ様♡」
エアリーゼに声をかけるとアスナと俺の間にふらりと割って入る。
そして、金色のオーラを纏ったアスナの全力の突きを中指と人差し指で受け止めた。
「う、うそ……」
俺の眷属であるエアリーゼはそこら辺の平神と同等の力を持っている。
たかが人間が神性のオーラを纏っただけで勝てるような相手ではない。
エアリーゼは勇者連合に拘束の結界を使って動きを縛ると、そのままアスナの剣をはたき落とし、アスナの背後に回ると両足を抱えあげて拘束した。
スカートが捲り上がり純白のパンティがよく見えている。
「シンゴ様♡どうぞ♡」
「うむ、ご苦労」
「ま、まちなさい」
アスナのパンティをずらして密壺に肉棒をあてがって一気に貫いた。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
はしたない声を上げてアスナはガクガクと身体を震わせている。
ふう、やっぱり勇者密壺は気持ちいいな。
俺が神になった事で神性器の格は上がった。
つまり、ゴッドスキル持ちでも価値観の上書きの効果を防ぐことはできない。
さあ、肉棒に完落ちするといい。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡だめっ♡これだめっ♡あたまがっ♡きもちいい~~~~~~っ♡」
密壺を突き上げる度にアスナはビクンビクンと震えて絶頂しているようだった。
気持ちよさに顔が歪んで不細工なイキ顔を晒している。
くふふ、快感に歪む美女の顔はたまりませんなあ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡すごいっ♡きもちいいっ♡いくっ♡いってるっ♡もっと♡もっと突いて~~~~~~っ♡」
密壺から粘っこい蜜を出して肉棒をぐちょぐちょにして気持ち良く扱いてくる。
大分子種が上ってきたのでフィニッシュに向けてアスナを突き上げた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
痙攣して震えるアスナの密壺に肉棒を突き入れて、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、真の勇者攻略完了であります。
「はひぃ♡はひぃ♡」
エアリーゼに抱えられたアスナはもっと突いて欲しそうな顔でこちらを見ている。
「これからも俺の肉棒が欲しければ、毎日媚びて懇願しろ。わかったか?」
「はひぃ♡シンゴ様♡」
完全にアスナをわからせることには成功したので次はルイーゼだな。
「ルイーゼ、こっちに来て股を開け」
「……はぁ、仕方のない奴だな」
一人だけ拘束を解除されたルイーゼが悪態をつきながらもこっちにやって来て地面に寝転がって股を開いた。
黒いパンティをずらして濡れた密壺を俺に見せつけてくる。
ふむ、準備は万端ということだな。
アスナの密壺から肉棒を引き抜いて、ルイーゼの密壺に突き入れてやった。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「くううううぅぅぅっ♡」
ビクッビクッとルイーゼは身体をのけぞらせて絶頂しているようだった。
キツキツの密壺は更に激しく締め上げて肉棒を柔らかい肉で押しつぶそうとしている。
さらばだ、ルイーゼ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡だめだっ♡これは本当にっ♡だめだ~~~~~~っ♡」
ルイーゼの今まで聞いたことのないような歓喜の叫びが聞こえる。
今まで必死に我慢していた口元がだらしなく緩みよだれを垂らしながら喘いでいる。
さあ、もっと無様な姿を見せろ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡いくっ♡こんなのむりだっ♡くううう~~~~~~っ♡」
肉棒が密壺の中を往復する度にルイーゼは身体を跳ねさせて気持ちよさを表現している。
ルイーゼが肉棒に屈服する様子を楽しみながら腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
密壺の最奥に肉棒を叩きつけて、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、女帝攻略完了であります。
「はひぃ♡はひぃ♡」
ルイーゼはだらしないイキ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っているようだった。
さて、連れ帰って二人とも万イキの刑を執行してやるからな。
「エアリーゼ、後は頼んだ」
「はい♡シンゴ様♡」
エアリーゼに世界統一は任して、アスナとルイーゼを連れて魔王城跡へと戻った。
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