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女神とネットリ
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡シンゴ様っ♡いってますっ♡気持ち良すぎてっ♡いってます~~~~~~っ♡」
ぶるぶると震えて枕に顔を埋めるアスナの密壺を後ろから激しく突いてやった。
ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡
「あっ♡あっ♡いくっ♡いくっ♡きもちいいっ♡いく~~~~~~っ♡」
その横では密壺をゴッドハンドで弄られたルイーゼがガクガクと腰を震わせて絶頂しているようだった。
ふう、これで万回目と。
「「はひぃ♡はひぃ♡」」
アスナとルイーゼはごろんと仰向けになってだらしないイキ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っている。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
「二人ともしゃぶってくれ」
「「はい♡シンゴ様♡」」
アスナとルイーゼは震える身体を動かして肉棒の前へと移動する。
そして、二人で肉棒を交互にしゃぶりだした。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
ふう、SSS級美女二人のダブルフェラは最高だね。
これが終わったら次は天界に行こうかな。
エアリーゼとアスナ、ルイーゼに任せておけば下界の世界統一はすぐに済むだろうしね。
くふふ、天界も制圧して美女とたっぷりとセックスするぞ。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる……ゴクン♡
アスナはお口の中にたっぷりとまき散らされた子種をしっかりと飲み込んだ。
ふう、気持ち良かった。
よし、天界に行くぞ。
アスナとルイーゼ、アウレーナを眷属化して世界統一を任せ、天界へとやって来た。
下界と同じで地面があって、空がある。そして、天使達が暮らす町があるみたいだった。
天界の建物は高純度の魔力石で作られているようで全体的に真っ白だ。
町へ入ると天使達が待ち構えていた。
ふむ、やはり戦闘は避けられないのかな。
面倒だが仕方ないかと思っているとオレンジ髪の巨乳美女天使が俺の前へとやって来る。
「シンゴ様、お待ちしておりました。エノミア様の元へとご案内いたします」
「うむ、ご苦労」
どうやら俺を迎撃するために待ち構えていたのではないようだった。
オレンジ髪巨乳美女天使は俺を先導して歩き出す。
後ろからその姿を眺めると、絹で出来た衣服からは肉厚のお尻のラインをしっかりと確認できた。
ふむ、セックスしたいな。
「なあ、俺とセックスしないか?」
俺の誘いにオレンジ髪巨乳美女天使は振り返って笑顔を作った。
「大変嬉しいのですが、エノミア様より前にシンゴ様の寵愛を受けることは出来ません」
「ならばエノミアの後ならばいいんだな?」
俺の言葉にコクリと頷いて返事をし、オレンジ髪巨乳美女天使は前を向いて歩き出した。
何だか思っていたのと違うな。
まあ、やらせてくれると言うのなら特に問題はないけどね。
聖女の時みたいな罠の可能性はあるのだけれど、今や完全に格上の俺に対してエノミアが何かできるとは思えない。
何かあったらその時に考えよう。
オレンジ髪巨乳美女天使に案内されてたどり着いたのは、町の中で一番大きな建物だった。
その建物の中に入っていき、円盤のような物に乗ると上空へと移動した。
最上階と思われる場所で止まり、目の前には豪華に飾られた扉がある。
「シンゴ様をお連れしました」
「入りなさい」
透き通ったよく通る声が扉越しから聞こえ、オレンジ髪巨乳美女天使は扉を開ける。
俺が中に入るとそのまま扉が閉まった。
どうやら、ここからは俺一人らしい。
中に入るとキングサイズのベッドが部屋の中にあり、そのベッドの前に白髪の巨乳美女が立っていた。
おお、外から除いた時に発見したSSS級の美女ではないか。
白髪巨乳美女は胸の谷間を強調したくるぶし丈のドレスを身につけていた。
「お初にお目にかかります。エノミアと申します。以後お見知りおきください」
深々と腰を折ってエノミアは俺に挨拶をした。
「シンゴだ。今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように」
「はい、シンゴ様」
エノミアは微笑んで俺の言うことに従っている。
ふむ、何か企んでいるのだろうか。
「何で俺を殺そうとしていたのに、そんなに従順なんだ?」
「私は秩序を愛しています。格式高いシンゴ様に全てを捧げたいのです」
つまり、俺の方が格上だから従うと言うことなのだろうか。
まあ、セックスできればそれでいいか。
「じゃあ、セックスしようか」
「初めてで至らない点があると思いますが、よろしくお願い致します」
なんと初物なのか。
女神の処女は初めてだからビンビンになっちゃうね。
「うむ、それではエノミアから俺にキスをしてくれ、舌をねじ込んでとってもいやらしい感じの奴で頼む」
「かしこまりました」
エノミアは俺に近づいてきて後頭部に手を回すと、ぷるぷるの唇を俺の唇に接触させた。
唇の柔らかい感触が脳をビリつかせて、俺を喜ばせている。
少しだけ触れあった後にエノミアは舌を俺の口の中にねじ込んできた。
ちゅぱちゅぱっ♡ちゅるるるっ♡ぢゅるるるっ♡ちゅううううっ♡
清楚な顔をしたエノミアは舌を目一杯口の中で動き回す。
吸い上げて俺の唾を口の中に含み、自身の唾液と混ぜ合わせて俺の口の中に流し込んでくる。
ほんのりと甘い香りが口の中に溢れて素晴らしい。
エノミアの舌が口の中をなめ回す快感は肉棒をビンビンにそり起たせる。
おほほ、美女とのベロチューはたまりませんなあ。
さて、おっぱいを堪能しますか。
さっきから俺の身体に少しだけ触れている大きな胸に手を伸ばす。
ドレスの中に手を突っ込んで揉んだ。
むにゅううぅぅっ♡
「んふうっ♡」
エノミアは鼻息荒く反応し、身体をびくりと震わせた。
弾力のある生乳は揉んでも揉んでも押し返してくる。
たっぷりとベロチューを堪能しながら胸を揉み、乳首を刺激する。
「んっ♡んっ♡んふうっ♡んんんっ♡」
エノミアの反応が徐々に高まっていき、身体の震えが大きくなってきたところで思いっきり乳首をつねった。
ぎゅうううううっ♡
「んふ~~~~~~っ♡」
エノミアはぶるぶると震えて絶頂したようだ。
「はぁっ♡はぁっ♡」
キスを中断して俺にしがみつき、ガクガクと身体を揺らしている。
絶頂の余韻が冷め切らないエノミアの密壺に手を伸ばす。
ドレスのスカートをたくしあげてパンティをずらして密壺を弄る。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡やだっ♡そこはっ♡恥ずかしいっ♡」
ぐちょぐちょに濡れた密壺は既に準備万端のようで、べっとりと俺の手に蜜を付着させた。
うむ、準備はできているようだな。
エノミアをそのまま抱え上げて、ベッドへと運ぶ。
脚をガバッと開かせて純白のパンティをずらして密壺に肉棒をあてがう。
そして、一気に貫いた。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
びくんと身体を跳ねさせて、嬉しそうな声をあげてエノミアは震えている。
エノミアの密壺はひだひだが肉棒にまとわりついて暖かくて気持ちよかった。
ふう、女神密壺最高であります。
さっそく女神密壺を堪能するために腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡だめっ♡だめですっ♡これはっ♡だめ~~~~~~っ♡」
大きな胸をぶるんぶるん横に弾ませながら、エノミアは身体をよじってよがっている。
結合部からは赤いものと白い物が混ざり合って泡立っていた。
密壺のざらざらの感触が肉棒に快感を送り込んでくる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡きますっ♡すごいのっ♡きますっ♡あっ♡あっ♡くる~~~~~~っ♡」
ビクンビクンと跳ねるように上半身を揺らしてエノミアは絶頂したようだった。
密壺の締まりが激しくなり、子種を搾り取ろうと必死になっていた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
ギュッと締まるエノミアの密壺の最奥に肉棒を突き入れてたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、女神攻略完了であります。
「はぁっ♡はぁっ♡」
エノミアは快感で顔を歪めてぶるぶると震えている。
さて、100イキ、いや万イキの刑だな。
俺は腰を動かす。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああっ♡」
エノミアをたっぷりとハメ倒した。
「あっ♡あっ♡シンゴ様っ♡いってますっ♡気持ち良すぎてっ♡いってます~~~~~~っ♡」
ぶるぶると震えて枕に顔を埋めるアスナの密壺を後ろから激しく突いてやった。
ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡
「あっ♡あっ♡いくっ♡いくっ♡きもちいいっ♡いく~~~~~~っ♡」
その横では密壺をゴッドハンドで弄られたルイーゼがガクガクと腰を震わせて絶頂しているようだった。
ふう、これで万回目と。
「「はひぃ♡はひぃ♡」」
アスナとルイーゼはごろんと仰向けになってだらしないイキ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っている。
さて、次はおしゃぶりの刑だね。
「二人ともしゃぶってくれ」
「「はい♡シンゴ様♡」」
アスナとルイーゼは震える身体を動かして肉棒の前へと移動する。
そして、二人で肉棒を交互にしゃぶりだした。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
ふう、SSS級美女二人のダブルフェラは最高だね。
これが終わったら次は天界に行こうかな。
エアリーゼとアスナ、ルイーゼに任せておけば下界の世界統一はすぐに済むだろうしね。
くふふ、天界も制圧して美女とたっぷりとセックスするぞ。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる……ゴクン♡
アスナはお口の中にたっぷりとまき散らされた子種をしっかりと飲み込んだ。
ふう、気持ち良かった。
よし、天界に行くぞ。
アスナとルイーゼ、アウレーナを眷属化して世界統一を任せ、天界へとやって来た。
下界と同じで地面があって、空がある。そして、天使達が暮らす町があるみたいだった。
天界の建物は高純度の魔力石で作られているようで全体的に真っ白だ。
町へ入ると天使達が待ち構えていた。
ふむ、やはり戦闘は避けられないのかな。
面倒だが仕方ないかと思っているとオレンジ髪の巨乳美女天使が俺の前へとやって来る。
「シンゴ様、お待ちしておりました。エノミア様の元へとご案内いたします」
「うむ、ご苦労」
どうやら俺を迎撃するために待ち構えていたのではないようだった。
オレンジ髪巨乳美女天使は俺を先導して歩き出す。
後ろからその姿を眺めると、絹で出来た衣服からは肉厚のお尻のラインをしっかりと確認できた。
ふむ、セックスしたいな。
「なあ、俺とセックスしないか?」
俺の誘いにオレンジ髪巨乳美女天使は振り返って笑顔を作った。
「大変嬉しいのですが、エノミア様より前にシンゴ様の寵愛を受けることは出来ません」
「ならばエノミアの後ならばいいんだな?」
俺の言葉にコクリと頷いて返事をし、オレンジ髪巨乳美女天使は前を向いて歩き出した。
何だか思っていたのと違うな。
まあ、やらせてくれると言うのなら特に問題はないけどね。
聖女の時みたいな罠の可能性はあるのだけれど、今や完全に格上の俺に対してエノミアが何かできるとは思えない。
何かあったらその時に考えよう。
オレンジ髪巨乳美女天使に案内されてたどり着いたのは、町の中で一番大きな建物だった。
その建物の中に入っていき、円盤のような物に乗ると上空へと移動した。
最上階と思われる場所で止まり、目の前には豪華に飾られた扉がある。
「シンゴ様をお連れしました」
「入りなさい」
透き通ったよく通る声が扉越しから聞こえ、オレンジ髪巨乳美女天使は扉を開ける。
俺が中に入るとそのまま扉が閉まった。
どうやら、ここからは俺一人らしい。
中に入るとキングサイズのベッドが部屋の中にあり、そのベッドの前に白髪の巨乳美女が立っていた。
おお、外から除いた時に発見したSSS級の美女ではないか。
白髪巨乳美女は胸の谷間を強調したくるぶし丈のドレスを身につけていた。
「お初にお目にかかります。エノミアと申します。以後お見知りおきください」
深々と腰を折ってエノミアは俺に挨拶をした。
「シンゴだ。今後は俺の事をシンゴ様と呼ぶように」
「はい、シンゴ様」
エノミアは微笑んで俺の言うことに従っている。
ふむ、何か企んでいるのだろうか。
「何で俺を殺そうとしていたのに、そんなに従順なんだ?」
「私は秩序を愛しています。格式高いシンゴ様に全てを捧げたいのです」
つまり、俺の方が格上だから従うと言うことなのだろうか。
まあ、セックスできればそれでいいか。
「じゃあ、セックスしようか」
「初めてで至らない点があると思いますが、よろしくお願い致します」
なんと初物なのか。
女神の処女は初めてだからビンビンになっちゃうね。
「うむ、それではエノミアから俺にキスをしてくれ、舌をねじ込んでとってもいやらしい感じの奴で頼む」
「かしこまりました」
エノミアは俺に近づいてきて後頭部に手を回すと、ぷるぷるの唇を俺の唇に接触させた。
唇の柔らかい感触が脳をビリつかせて、俺を喜ばせている。
少しだけ触れあった後にエノミアは舌を俺の口の中にねじ込んできた。
ちゅぱちゅぱっ♡ちゅるるるっ♡ぢゅるるるっ♡ちゅううううっ♡
清楚な顔をしたエノミアは舌を目一杯口の中で動き回す。
吸い上げて俺の唾を口の中に含み、自身の唾液と混ぜ合わせて俺の口の中に流し込んでくる。
ほんのりと甘い香りが口の中に溢れて素晴らしい。
エノミアの舌が口の中をなめ回す快感は肉棒をビンビンにそり起たせる。
おほほ、美女とのベロチューはたまりませんなあ。
さて、おっぱいを堪能しますか。
さっきから俺の身体に少しだけ触れている大きな胸に手を伸ばす。
ドレスの中に手を突っ込んで揉んだ。
むにゅううぅぅっ♡
「んふうっ♡」
エノミアは鼻息荒く反応し、身体をびくりと震わせた。
弾力のある生乳は揉んでも揉んでも押し返してくる。
たっぷりとベロチューを堪能しながら胸を揉み、乳首を刺激する。
「んっ♡んっ♡んふうっ♡んんんっ♡」
エノミアの反応が徐々に高まっていき、身体の震えが大きくなってきたところで思いっきり乳首をつねった。
ぎゅうううううっ♡
「んふ~~~~~~っ♡」
エノミアはぶるぶると震えて絶頂したようだ。
「はぁっ♡はぁっ♡」
キスを中断して俺にしがみつき、ガクガクと身体を揺らしている。
絶頂の余韻が冷め切らないエノミアの密壺に手を伸ばす。
ドレスのスカートをたくしあげてパンティをずらして密壺を弄る。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡やだっ♡そこはっ♡恥ずかしいっ♡」
ぐちょぐちょに濡れた密壺は既に準備万端のようで、べっとりと俺の手に蜜を付着させた。
うむ、準備はできているようだな。
エノミアをそのまま抱え上げて、ベッドへと運ぶ。
脚をガバッと開かせて純白のパンティをずらして密壺に肉棒をあてがう。
そして、一気に貫いた。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
びくんと身体を跳ねさせて、嬉しそうな声をあげてエノミアは震えている。
エノミアの密壺はひだひだが肉棒にまとわりついて暖かくて気持ちよかった。
ふう、女神密壺最高であります。
さっそく女神密壺を堪能するために腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡だめっ♡だめですっ♡これはっ♡だめ~~~~~~っ♡」
大きな胸をぶるんぶるん横に弾ませながら、エノミアは身体をよじってよがっている。
結合部からは赤いものと白い物が混ざり合って泡立っていた。
密壺のざらざらの感触が肉棒に快感を送り込んでくる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡きますっ♡すごいのっ♡きますっ♡あっ♡あっ♡くる~~~~~~っ♡」
ビクンビクンと跳ねるように上半身を揺らしてエノミアは絶頂したようだった。
密壺の締まりが激しくなり、子種を搾り取ろうと必死になっていた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
ギュッと締まるエノミアの密壺の最奥に肉棒を突き入れてたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
ふう、女神攻略完了であります。
「はぁっ♡はぁっ♡」
エノミアは快感で顔を歪めてぶるぶると震えている。
さて、100イキ、いや万イキの刑だな。
俺は腰を動かす。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああっ♡」
エノミアをたっぷりとハメ倒した。
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