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アリアとネットリ
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡いくっ♡シンゴっ♡いくっ~~~~~~っ♡」
汗だくで震えるアーシアを後ろから突きまくると、気持ちよさそうな声を出しながら絶頂したようだった。
腰を叩きつける度にぷるんぷるんと弾むお尻の感触が気持ちいい。
フィニッシュの為にくびれたウエストを掴んで思いっきり腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
お尻に密着してたっぷりと密壺に子種を注ぎ込んだ。
ふう、出した出した。
「はひぃ♡はひぃ♡」
アーシアは身体をぶるぶると震わせながら絶頂の余韻に浸っている。
「しゃぶってくれるか?」
「はひぃ♡わかった♡」
アーシアは震える身体を動かして肉棒の前へと移動する。
そして、肉棒を咥え込んだ。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
久々のおしゃぶりのはずだが、アーシアのお口は肉棒の弱い所を的確にしゃぶっている。
べろべろと敏感な所を舐めあげながら、口をすぼめて肉棒を扱き、喉奥も使って肉棒をしゃぶりあげる。
ふう、やっぱり年季が入ってると違うね。
何だかんだ言って一番しゃぶってたのはアーシアだからな。
この後はエステル達かな。
こっちの世界に戻って来たんだからハーレムメンバーとはセックスしておかないとな。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる……ゴクン♡
アーシアは俺が出した子種をしっかりと飲み込んだ。
さて、みんなとセックスするぞ。
部屋を出ると狭い廊下を埋め尽くすように美女達が溢れていた。
「シンゴ、お帰りなさい」
「シンゴさん、お帰りなさい」
扉を開けたすぐ先にはエステルとシンシアがいて目を赤くしていた。
「うむ、セックスするぞ」
部屋へと引き返すと廊下にいた美女達が部屋の中へと入ってくる。
一気に賑やかになった部屋の床は美女達が一斉に脱いだ服で埋め尽くされた。
素っ裸の美女達に囲まれた後、エステルが俺のことを押し倒して肉棒を咥え込みいやらしく腰を振って宴は始まる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡シンゴっ♡すごいっ♡シンゴの肉棒っ♡すごい~~~~~~っ♡」
長い髪を振り乱して甘い香りをまき散らしながら肉棒を扱いていた。
「気持ち良くなってくださいね」
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ぢゅるるるっ♡
寝転がっている俺にシンシアが柔らかいぷりぷりの唇を押しつけてキスをしてきた。
すぐに舌をねじ込んできて俺の口腔内を舐りあげて堪能している。
「乳首を貰うわ」
「私は脚ね」
「空いてるなら何処でもいいわよ」
乳首、手、足と空いている所に美女の身体が密着して舌でべろんべろんと舐められている。
身体全体が美女に舐められて至福の時であった。
ふう、チョーキモチイイ。
連日連夜美女達は交代していきこの宴が終わったのは半年後であった。
「行ってしまうのか♡?」
アーシアが悲しそうな顔をして言った。
「うむ、俺を待っている美女達は沢山いるからな。安心しろ、眷属化したからやりたくなったらすぐに呼ぶさ」
アーシアとエステル、シンシアは俺の眷属化を行った。
眷属は何時でも自分の元に召喚可能である。
本当は全ての美女を眷属化したいが、眷属化できる人数には限りがあるようなのでしょうがない。
もっと神の格を上げる必要があるだろう。
「そうか♡待ってるぞ♡」
アーシアにキスをして世界を後にした。
そう言えば天界に行ってない事に気づいて天界に行って見たが、この世界の神は男神のようで天使が全て男だった。
すぐに引き返して、悪魔界へと移動する。
悪魔界に来た俺は同様の方法を使って今度はアリア達の世界にやってきた。
美女悪魔達とセックスしようと思ったけど、アリアの方が優先度が高い。
アリアとたっぷりセックスしてからで十分だろう。
この世界は一度魔王に敗北して人類は絶滅しかかっていた。
俺が全ての人類を集結させて魔王を倒してハーレム王国を作ったのである。
まだあれから数年しか経っていないので大して変わってないだろう。
下界へと移動すると豊かな自然と大勢の魔物がはびこっている。
その上空に巨大な島が浮かんでいた。
俺が人類の拠点として作成した浮遊城である。
千里眼で確認するとアリアは沢山の美女や美少女、幼女達と一緒に祈っているようだった。
すぐにアリアの前へと転移する。
ざわっと大聖堂の人々が反応した。
アリアはさほど容姿に変化は見られなかったが、以前よりも貫禄がでたというか雰囲気が張り詰めたものに変わっていた。
この世界では最年長であるアリアはきっと気苦労が多かったのだろう。
「よっ、久しぶりだな」
「……シンゴ様♡……遅いですよ♡」
突然現れた俺を見たアリアは笑顔を作って涙を流している。
「すまんすまん、とりあえず子作りしようぜ」
「……ふふっ♡そう言うと思って部屋を用意しています♡」
「うむ、ならばすぐに行くぞ」
何時でもやれるようにだろうか、胸元が大きく開いた服に短いスカートを穿いたアリアを抱き上げて、すぐにやり部屋へと転移した。
ヤリ部屋は俺が最後に神の爺さんに転移させられた部屋であの時と変わらずに大きなキングサイズのベッドが部屋の中央に置かれている。
さっそくもじもじしているアリアをベッドに寝転がせて開いた胸元に手を突っ込んで胸を揉む。
むにゅむにゅと柔らかい感触が俺の手のひらに伝わってくる。
「あっ♡んっ♡シンゴ様♡きもちいいっ♡」
可愛い声を出して身体をくねくねと動かすアリアにキスをした。
ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅうっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
唇を触れさせるとすぐに舌を出してきて、その舌とたっぷり舌を絡め合わせた。
ぷるぷるの舌の感触が俺の舌と唾液を交換しながら絡まりあう。
ビリビリと気持ち良くて何度も何度もべろべろと舌を接触させあった。
胸を揉む手がしっとりと汗ばんで来たところで、手を下半身に移動させた。
すべすべな太ももの表面を手で撫でて肉を手で摘まむ。
むにっとした感触が手を喜ばせてくる。
揉んで揉んで肉をほぐし、熱くなった肉からひんやりとした肉へと手を移していき、アリアの太ももを揉みあげていった。
ゴッドハンドで揉まれて気持ちいいのかアリアの脚はぷるぷると震えている。
ももの肉を堪能したところで密壺へと手を伸ばし、パンティをずらして様子を確認してみる。
表面をなぞっただけで手に蜜がつき、十分に濡れていることがわかる。
既にアリアの身体は火照っているようなので、お豆と密壺の中を同時に刺激してあげた。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡シンゴ様っ♡それっ♡いきますっ♡あっ♡あっ♡いく~~~~~~っ♡」
キスを中断して喘いだアリアはすぐにガクガクと身体を震わせて絶頂したようだった。
「はぁっ♡はぁっ♡」
荒い息をはきながら顔を快感で歪ませている。
絶頂の余韻に浸るアリアを見ながら下半身へと移動してガバッと股を開いた。
パンティをずらしてギンギンにそそりたつ肉棒を密壺にあてがう。
そして、一気に貫いた。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
ぶるぶると身体が震えて密壺も激しく収縮している。
にゅるにゅるのひだひだが絡みついてくる感触が肉棒を楽しませてきた。
久々のアリアの密壺は肉棒をぎっしりと包み込んで喜んでいるように思える。
アリアの密壺ともっとコミュニケーションをとるために腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡すごいっ♡前よりっ♡すごいっ♡こんなのっ♡がまんできない~~~~~~っ♡」
密壺を何度も突かれたアリアはすぐに絶頂したようでのけぞってガクガクと身体を揺らしている。
ざらざらと肉棒を擦りあげる密壺の快感は凄まじくすぐにでも発射できそうだ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
激しくしまる密壺の中を押し広げて最奥に到達した肉棒はたっぷりと子種を放出した。
ふう、子作りは最高であります。
「はぁっ♡はぁっ♡」
まだ震えるアリアはだらしないイキ顔を晒して喘いでいる。
さあ、まだまだこれからだぞ。
俺は再び腰を動かした。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああっ♡」
アリアとたっぷりと子作りを楽しんだ。
「あっ♡あっ♡いくっ♡シンゴっ♡いくっ~~~~~~っ♡」
汗だくで震えるアーシアを後ろから突きまくると、気持ちよさそうな声を出しながら絶頂したようだった。
腰を叩きつける度にぷるんぷるんと弾むお尻の感触が気持ちいい。
フィニッシュの為にくびれたウエストを掴んで思いっきり腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
お尻に密着してたっぷりと密壺に子種を注ぎ込んだ。
ふう、出した出した。
「はひぃ♡はひぃ♡」
アーシアは身体をぶるぶると震わせながら絶頂の余韻に浸っている。
「しゃぶってくれるか?」
「はひぃ♡わかった♡」
アーシアは震える身体を動かして肉棒の前へと移動する。
そして、肉棒を咥え込んだ。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
久々のおしゃぶりのはずだが、アーシアのお口は肉棒の弱い所を的確にしゃぶっている。
べろべろと敏感な所を舐めあげながら、口をすぼめて肉棒を扱き、喉奥も使って肉棒をしゃぶりあげる。
ふう、やっぱり年季が入ってると違うね。
何だかんだ言って一番しゃぶってたのはアーシアだからな。
この後はエステル達かな。
こっちの世界に戻って来たんだからハーレムメンバーとはセックスしておかないとな。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるる♡
あっ、出る。
ドビュルルル!
「んんっ♡」
じゅるるる……ゴクン♡
アーシアは俺が出した子種をしっかりと飲み込んだ。
さて、みんなとセックスするぞ。
部屋を出ると狭い廊下を埋め尽くすように美女達が溢れていた。
「シンゴ、お帰りなさい」
「シンゴさん、お帰りなさい」
扉を開けたすぐ先にはエステルとシンシアがいて目を赤くしていた。
「うむ、セックスするぞ」
部屋へと引き返すと廊下にいた美女達が部屋の中へと入ってくる。
一気に賑やかになった部屋の床は美女達が一斉に脱いだ服で埋め尽くされた。
素っ裸の美女達に囲まれた後、エステルが俺のことを押し倒して肉棒を咥え込みいやらしく腰を振って宴は始まる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡シンゴっ♡すごいっ♡シンゴの肉棒っ♡すごい~~~~~~っ♡」
長い髪を振り乱して甘い香りをまき散らしながら肉棒を扱いていた。
「気持ち良くなってくださいね」
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ぢゅるるるっ♡
寝転がっている俺にシンシアが柔らかいぷりぷりの唇を押しつけてキスをしてきた。
すぐに舌をねじ込んできて俺の口腔内を舐りあげて堪能している。
「乳首を貰うわ」
「私は脚ね」
「空いてるなら何処でもいいわよ」
乳首、手、足と空いている所に美女の身体が密着して舌でべろんべろんと舐められている。
身体全体が美女に舐められて至福の時であった。
ふう、チョーキモチイイ。
連日連夜美女達は交代していきこの宴が終わったのは半年後であった。
「行ってしまうのか♡?」
アーシアが悲しそうな顔をして言った。
「うむ、俺を待っている美女達は沢山いるからな。安心しろ、眷属化したからやりたくなったらすぐに呼ぶさ」
アーシアとエステル、シンシアは俺の眷属化を行った。
眷属は何時でも自分の元に召喚可能である。
本当は全ての美女を眷属化したいが、眷属化できる人数には限りがあるようなのでしょうがない。
もっと神の格を上げる必要があるだろう。
「そうか♡待ってるぞ♡」
アーシアにキスをして世界を後にした。
そう言えば天界に行ってない事に気づいて天界に行って見たが、この世界の神は男神のようで天使が全て男だった。
すぐに引き返して、悪魔界へと移動する。
悪魔界に来た俺は同様の方法を使って今度はアリア達の世界にやってきた。
美女悪魔達とセックスしようと思ったけど、アリアの方が優先度が高い。
アリアとたっぷりセックスしてからで十分だろう。
この世界は一度魔王に敗北して人類は絶滅しかかっていた。
俺が全ての人類を集結させて魔王を倒してハーレム王国を作ったのである。
まだあれから数年しか経っていないので大して変わってないだろう。
下界へと移動すると豊かな自然と大勢の魔物がはびこっている。
その上空に巨大な島が浮かんでいた。
俺が人類の拠点として作成した浮遊城である。
千里眼で確認するとアリアは沢山の美女や美少女、幼女達と一緒に祈っているようだった。
すぐにアリアの前へと転移する。
ざわっと大聖堂の人々が反応した。
アリアはさほど容姿に変化は見られなかったが、以前よりも貫禄がでたというか雰囲気が張り詰めたものに変わっていた。
この世界では最年長であるアリアはきっと気苦労が多かったのだろう。
「よっ、久しぶりだな」
「……シンゴ様♡……遅いですよ♡」
突然現れた俺を見たアリアは笑顔を作って涙を流している。
「すまんすまん、とりあえず子作りしようぜ」
「……ふふっ♡そう言うと思って部屋を用意しています♡」
「うむ、ならばすぐに行くぞ」
何時でもやれるようにだろうか、胸元が大きく開いた服に短いスカートを穿いたアリアを抱き上げて、すぐにやり部屋へと転移した。
ヤリ部屋は俺が最後に神の爺さんに転移させられた部屋であの時と変わらずに大きなキングサイズのベッドが部屋の中央に置かれている。
さっそくもじもじしているアリアをベッドに寝転がせて開いた胸元に手を突っ込んで胸を揉む。
むにゅむにゅと柔らかい感触が俺の手のひらに伝わってくる。
「あっ♡んっ♡シンゴ様♡きもちいいっ♡」
可愛い声を出して身体をくねくねと動かすアリアにキスをした。
ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅうっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
唇を触れさせるとすぐに舌を出してきて、その舌とたっぷり舌を絡め合わせた。
ぷるぷるの舌の感触が俺の舌と唾液を交換しながら絡まりあう。
ビリビリと気持ち良くて何度も何度もべろべろと舌を接触させあった。
胸を揉む手がしっとりと汗ばんで来たところで、手を下半身に移動させた。
すべすべな太ももの表面を手で撫でて肉を手で摘まむ。
むにっとした感触が手を喜ばせてくる。
揉んで揉んで肉をほぐし、熱くなった肉からひんやりとした肉へと手を移していき、アリアの太ももを揉みあげていった。
ゴッドハンドで揉まれて気持ちいいのかアリアの脚はぷるぷると震えている。
ももの肉を堪能したところで密壺へと手を伸ばし、パンティをずらして様子を確認してみる。
表面をなぞっただけで手に蜜がつき、十分に濡れていることがわかる。
既にアリアの身体は火照っているようなので、お豆と密壺の中を同時に刺激してあげた。
クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡シンゴ様っ♡それっ♡いきますっ♡あっ♡あっ♡いく~~~~~~っ♡」
キスを中断して喘いだアリアはすぐにガクガクと身体を震わせて絶頂したようだった。
「はぁっ♡はぁっ♡」
荒い息をはきながら顔を快感で歪ませている。
絶頂の余韻に浸るアリアを見ながら下半身へと移動してガバッと股を開いた。
パンティをずらしてギンギンにそそりたつ肉棒を密壺にあてがう。
そして、一気に貫いた。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああ~~~~~~っ♡」
ぶるぶると身体が震えて密壺も激しく収縮している。
にゅるにゅるのひだひだが絡みついてくる感触が肉棒を楽しませてきた。
久々のアリアの密壺は肉棒をぎっしりと包み込んで喜んでいるように思える。
アリアの密壺ともっとコミュニケーションをとるために腰を振った。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡すごいっ♡前よりっ♡すごいっ♡こんなのっ♡がまんできない~~~~~~っ♡」
密壺を何度も突かれたアリアはすぐに絶頂したようでのけぞってガクガクと身体を揺らしている。
ざらざらと肉棒を擦りあげる密壺の快感は凄まじくすぐにでも発射できそうだ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「出すぞ!」
ドビュルルル!
「あひぃ~~~~~~っ♡」
激しくしまる密壺の中を押し広げて最奥に到達した肉棒はたっぷりと子種を放出した。
ふう、子作りは最高であります。
「はぁっ♡はぁっ♡」
まだ震えるアリアはだらしないイキ顔を晒して喘いでいる。
さあ、まだまだこれからだぞ。
俺は再び腰を動かした。
ぐちゅうううぅぅぅっ♡
「あああっ♡」
アリアとたっぷりと子作りを楽しんだ。
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