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二十話目、カリナとの濡れ場。みんなで風俗に行こうと声掛け
○土曜日の夜、カリナの部屋
エロトが、ベットの上に座っている
カリナが、スケスケのネグリジェでやってきた
カリナ「お待たせ」
エロト「すごく綺麗だ」
エロトはカリナに見惚れて、ボォーとしている。
カリナ「今日は楽しませてね」
エロト少しビクッとして「大丈夫だから、まかせて」
カリナをベットに寝せる
エロトが耳元でささやく「感じるとこどこ?」
カリナ「内緒」「探してみて」
エロト「OK、たっぷり探すよ」
耳、首元、肩、胸、乳首・・・を舌でたっぷり愛撫する
カリナが気持ち良さそうだ
あんあんあん・・・と、かわいい喘ぎ声、聞こえる
はやくも股間はビンビンです。
横腹、お腹、ひざ、太もも・・・を舌でたっぷり愛撫する
足を少し広げる・・・・かわいいマン湖をじっくり見つめる
あふれた愛液が薄明かりに輝いて、すごく綺麗だ
エロト「すごく綺麗だ、輝いている」
カリナ「・・・・恥ずかしい」
恥ずかしがりながら感じている、カリナ
エロト「すごく美味しそうだ」とマン湖にむしゃぶりつく、エロト
下から上にマン筋を舐め上げる
「あぁぁ~ん」と甘い声を上げる、カリナ
興奮して、クリちゃんを咥え吸いしゃぶりまくる、エロト
カリナの興奮もMAX
我慢できずに・・・「私も舐めたい」というカリナ
選手交代、エロトがベットに横になり、
カリナが、ビンビンのちん棒を咥えた
「あぉ~・・・わぉ~・・・」と思わず叫ぶ、エロト
「気持ちイイ」「最高だ」とつぶやく、エロト
エロト「もう、我慢できない」と叫び
正常位でカリナのマン湖にちん棒をあてがう、エロト
あわてずに、ゆっくり、ちん棒をマン湖に沈めていく
「あん・・・あん・・・・あん・・・・」あえぐ、カリナ
徐々にピストンを速めていく、エロト
最高スピードになる瞬間、マン湖がちん棒を締め上げた
どうやら、快感がある程度上がると、マン湖がちん棒を締め上げ
カルピスを抽出させる仕組みになっているようだ。エロトは、そのように理解した。
エロトは、締め上げられる気持ちよさを感じながら、1発目を発射した。
発射しながらもピストンは止めない。ちん棒の硬度も変わらない。
・・・溢れ出るカルピスを感じながらピストンされるという、不思議な感覚にカリナは興奮している
締め付けがさらに上がった。
ビックリして思わず、2発目を発射してしまった、エロト
「うぉ~・・・」と叫んでしまった。
しかし、エロトは少しも慌てず、2発目を発射してもピストンを続ける
いわゆる「ヌカ3」攻撃だ。
エロトは思った・・・・オナニーで2連発出来るんだから、マン湖なら3連発ぐらい余裕でしょ
実際、3発目を発射しマン湖をカルピスであふれさせた。
カリナは笑顔で満足そうだ
エロトもスッキリした顔をしている
エロト「少し疲れたから寝るね」
エロトは「クークー」と軽くいびきをかき、寝てしまった
カリナは余韻にひたっている
カリナはつぶやく「こんなにしたのは久しぶり・・・」
「たいしたことされていないのに満足した。思った以上に気持ち良い・・・」
「不思議な人」
エロトの寝顔を見ながらつぶやく、カリナ。
○翌朝、カリナの部屋
エロト「ここどこだ・・・・」
あ・・・カリナの部屋だ。昨日、気持ちよく疲れて寝て、今ここ・・・・って
そっと、ベットから抜け出て、体をほぐす、エロト
とりあえず、書置きして、早朝マラソンに出かける、エロト
帰ってきたら、カリナはすでに起きていた
カリナ「毎朝、マラソンしているのね」
エロト「鍛えていないと体がなまるので・・・」・・・セックリンピックの件は言わないようにしないと
カリナ「ご飯食べて休憩したら、マッサージして欲しいの」
エロト「OK・・・シャワー借ります。汗臭いので・・・」
○カリナ専用のトレーニングルーム
エロト「スペシャルマッサージをおこないます、大丈夫ですか?」
カリナ「スペシャルって、セックス付きの?」
エロト「そうです、大丈夫?」
カリナ「私は大丈夫だけど・・・昨日あれだけしたのに・・・・」
エロト「マッサージ台に座ってください。これからマッサージをはじめます。痛かったら必ず教えてください、力の加減やもっとして欲しい時も言ってください」
美人カントク「わかったわ」・・・・本当にいつも言うのね、これ。
手のひらからマッサージしていく、エロト
手のひら、腕、肩、首・・・・・セックスでほぐれているのか、前回よりはこっていない。
エロト「今日は、あんまりこってないですよ」
微笑む、カリナ
エロト「シャツとパンツを脱いでから仰向けに寝てください」
恥ずかしそうに全裸になり仰向けに寝る、カリナ
「相変わらず綺麗な体だ。おっぱいの形・大きさが完璧。まさに芸術だ。
昼間の光の中で見るカリナの体はすごい」思わずつぶやく、エロト
エロト「前面のマッサージをはじめます」
胸の上、脇の下からマッサージをしていく。乳首を軽くマッサージしたところ、「あん・・・」という可愛い喘ぎ声が・・・
昨日の余韻が残っているせいか、感じやすくなっているようだ。
エロト・・・昨日3発も出したのに、普通にボッキした。
ボッキを押さえつつ、脇腹、太ももをマッサージしていく
「あんあん・・・」カリナがあえぎ始めた
マン湖の割れ目に指を這わせた。めちゃくちゃ濡れている。
ゆっくりちん棒をマン湖に刺し入れた。
カリナの感度が昨日より上がっている。
気持ちよくなり、ちん棒を締め上げるカリナのマン湖
昨日たっぷり出したせいか、今日は簡単にイカない、エロト
ゆっくりじっくりピストンし、カリナのマン湖に発射した
「ふぅ~」と深呼吸をしてマン湖からゆっくりちん棒を抜く、エロト
愛液とエロトのカルピスでマン湖の水位は満杯だ
エロト「うつぶせになってください」
うつぶせになる、カリナ
背中から腰を軽くマッサージする。
腰はかなり悪く、美人顔をゆがめる、カリナ
エロト「痛いですか?」
カリナ「大丈夫」
エロト「無理なく少しづつ、治していきましょう」
エロト「頭にある棒を両手掴んで下さい」
マッサージ台の頭上の棒を掴むよう言う、エロト
エロト「少し引っ張ります」
エロトはカリナの足を持ち引っ張る
エロト・・・・やばっ、マン湖がまる見えだ。興奮する
エロト「立って歩いてください」
カリナ、ゆっくり前進し、もどってくる
エロト「気持ち歪んでいますね、腰のせいで体がすこし曲がっています」
エロト「まっすぐ立ってください」
カリナは、立っている
エロト「足は肩幅ぐらい」「まっすぐをイメージして立ってください」
カリナは、立っているが少しゆがんでいる|(まっすぐではない)
エロト「体の中心に棒が突き刺さっている感じを想像して立って、それにプラスして、
上と下から・・・地面と空からまっすぐ引っ張られることをイメージして立ってください」
カリナは、目をつぶりイメージしながら立っている
エロト「姿勢がまっすぐになりました」「朝晩、必ず、その姿勢をとってください」
カリナは、立っている
エロト「ゆっくり深呼吸をしてください」
立ったまま深呼吸する、カリナ
エロト「調子どうですか」
カリナ「イイ感じ」
エロト「今日は、こんなとこですかね」
カリナ「ありがとう、エロト」カリナは満面の笑顔だ
その笑顔を見て、ほっとする、エロト
・・・・とりあえず、セックス代金分のマッサージは出来たようだ
俺は、たっぷりセックス出来て、カリナは腰がよくなり、win-winとは、まさにこれのことだ・・・・
エロト「次回は、どうします。リクエストあれば言ってください」
カリナ「来週もよろしく。セックスもマッサージも良かった。なんとなくだけど調子が良いわ」
エロト「OK、来週の土曜日の夜、また来ます。体調がおかしくなったら、すぐ連絡ください
マッサージは揺り返しという前より調子が悪くなるという現象が起きるときがあります、注意してください」「また、リクエストあれば気軽に言ってください」
二人は笑顔のまま、来週もよろしく、と別れた
カリナ・・・・体が少し暖かい感じ、とくに下腹あたりが暖かい。思った以上だわ、エロトのマッサージ。
エロト・・・・いやぁ~、たっぷりセックスしたなぁ~。気持ち良かった。満足。
エロトとカリナ「今から来週が楽しみ」
○少しさかのぼって、男子セックス部。分析実施の次の日
とりあえず、みんな来てくれた。エロト感激
でも、みんなの表情が固い。
エロトがタクヤに声をかけた
エロト「この間の件、覚えている?」
タクヤ「風俗ゴチの件ですか」
エロト「そうだよ」
タクヤ「再来週の水曜日、『勇者の日』で学生サービスDAYなんですよ。学校も休みでしょ。その時に行こうと・・・・・
エロト「勇者の日?」
タクヤ「初代勇者の誕生日ですよ」
エロト「あぁ~確か、そうだったな~」知らないのに知ったかぶりするエロト
エロト「ちなみに料金はいくらぐらい?」
タクヤ「・・・娼館にいったこと無いのですか」疑わしい目でエロトを見るタクヤ
エロト「この場所では、はじめてだから・・・」
タクヤ「たしかに、場所によって料金は変動するか」少し納得する、タクヤ
タクヤ「高級店:入店料1万エロ、サービス料1万エロ~。中級店:入店料6千エロ、サービス料3千エロ~。一般店:入店料3千エロ、サービス料2千エロ~」
エロト「中級店に行こうと思っています」
エロト・・・おもったより安いなぁ~
タクヤ「あ・・・勇者の日だから、入店料2割引きかな?」
タクヤ「あと、ゴチは入店料のみですよ。サービス料は直接女性に渡すものだから、ゴチ無理なんで」
エロト・・・・確かに。サービス料、払うときにタクヤを呼びつけて払ってって出来ないな
エロト「メンツは、俺とタクヤだけ?」
タクヤ「とりあえず、他のヤツには声掛けしてないです」
エロト「おーい、みんな集まれ・・・・風俗行く人、挙手」
部員一同「いきなりッスね」
エロト「行っちゃおうぜぇ~」軽いノリで誘うエロト
なんとなく、みんなが笑顔に・・・・・
みんなで行くことになりました、娼館
エロト・・・・異世界でのはじめての風俗、すげぇ楽しみ
エロトが、ベットの上に座っている
カリナが、スケスケのネグリジェでやってきた
カリナ「お待たせ」
エロト「すごく綺麗だ」
エロトはカリナに見惚れて、ボォーとしている。
カリナ「今日は楽しませてね」
エロト少しビクッとして「大丈夫だから、まかせて」
カリナをベットに寝せる
エロトが耳元でささやく「感じるとこどこ?」
カリナ「内緒」「探してみて」
エロト「OK、たっぷり探すよ」
耳、首元、肩、胸、乳首・・・を舌でたっぷり愛撫する
カリナが気持ち良さそうだ
あんあんあん・・・と、かわいい喘ぎ声、聞こえる
はやくも股間はビンビンです。
横腹、お腹、ひざ、太もも・・・を舌でたっぷり愛撫する
足を少し広げる・・・・かわいいマン湖をじっくり見つめる
あふれた愛液が薄明かりに輝いて、すごく綺麗だ
エロト「すごく綺麗だ、輝いている」
カリナ「・・・・恥ずかしい」
恥ずかしがりながら感じている、カリナ
エロト「すごく美味しそうだ」とマン湖にむしゃぶりつく、エロト
下から上にマン筋を舐め上げる
「あぁぁ~ん」と甘い声を上げる、カリナ
興奮して、クリちゃんを咥え吸いしゃぶりまくる、エロト
カリナの興奮もMAX
我慢できずに・・・「私も舐めたい」というカリナ
選手交代、エロトがベットに横になり、
カリナが、ビンビンのちん棒を咥えた
「あぉ~・・・わぉ~・・・」と思わず叫ぶ、エロト
「気持ちイイ」「最高だ」とつぶやく、エロト
エロト「もう、我慢できない」と叫び
正常位でカリナのマン湖にちん棒をあてがう、エロト
あわてずに、ゆっくり、ちん棒をマン湖に沈めていく
「あん・・・あん・・・・あん・・・・」あえぐ、カリナ
徐々にピストンを速めていく、エロト
最高スピードになる瞬間、マン湖がちん棒を締め上げた
どうやら、快感がある程度上がると、マン湖がちん棒を締め上げ
カルピスを抽出させる仕組みになっているようだ。エロトは、そのように理解した。
エロトは、締め上げられる気持ちよさを感じながら、1発目を発射した。
発射しながらもピストンは止めない。ちん棒の硬度も変わらない。
・・・溢れ出るカルピスを感じながらピストンされるという、不思議な感覚にカリナは興奮している
締め付けがさらに上がった。
ビックリして思わず、2発目を発射してしまった、エロト
「うぉ~・・・」と叫んでしまった。
しかし、エロトは少しも慌てず、2発目を発射してもピストンを続ける
いわゆる「ヌカ3」攻撃だ。
エロトは思った・・・・オナニーで2連発出来るんだから、マン湖なら3連発ぐらい余裕でしょ
実際、3発目を発射しマン湖をカルピスであふれさせた。
カリナは笑顔で満足そうだ
エロトもスッキリした顔をしている
エロト「少し疲れたから寝るね」
エロトは「クークー」と軽くいびきをかき、寝てしまった
カリナは余韻にひたっている
カリナはつぶやく「こんなにしたのは久しぶり・・・」
「たいしたことされていないのに満足した。思った以上に気持ち良い・・・」
「不思議な人」
エロトの寝顔を見ながらつぶやく、カリナ。
○翌朝、カリナの部屋
エロト「ここどこだ・・・・」
あ・・・カリナの部屋だ。昨日、気持ちよく疲れて寝て、今ここ・・・・って
そっと、ベットから抜け出て、体をほぐす、エロト
とりあえず、書置きして、早朝マラソンに出かける、エロト
帰ってきたら、カリナはすでに起きていた
カリナ「毎朝、マラソンしているのね」
エロト「鍛えていないと体がなまるので・・・」・・・セックリンピックの件は言わないようにしないと
カリナ「ご飯食べて休憩したら、マッサージして欲しいの」
エロト「OK・・・シャワー借ります。汗臭いので・・・」
○カリナ専用のトレーニングルーム
エロト「スペシャルマッサージをおこないます、大丈夫ですか?」
カリナ「スペシャルって、セックス付きの?」
エロト「そうです、大丈夫?」
カリナ「私は大丈夫だけど・・・昨日あれだけしたのに・・・・」
エロト「マッサージ台に座ってください。これからマッサージをはじめます。痛かったら必ず教えてください、力の加減やもっとして欲しい時も言ってください」
美人カントク「わかったわ」・・・・本当にいつも言うのね、これ。
手のひらからマッサージしていく、エロト
手のひら、腕、肩、首・・・・・セックスでほぐれているのか、前回よりはこっていない。
エロト「今日は、あんまりこってないですよ」
微笑む、カリナ
エロト「シャツとパンツを脱いでから仰向けに寝てください」
恥ずかしそうに全裸になり仰向けに寝る、カリナ
「相変わらず綺麗な体だ。おっぱいの形・大きさが完璧。まさに芸術だ。
昼間の光の中で見るカリナの体はすごい」思わずつぶやく、エロト
エロト「前面のマッサージをはじめます」
胸の上、脇の下からマッサージをしていく。乳首を軽くマッサージしたところ、「あん・・・」という可愛い喘ぎ声が・・・
昨日の余韻が残っているせいか、感じやすくなっているようだ。
エロト・・・昨日3発も出したのに、普通にボッキした。
ボッキを押さえつつ、脇腹、太ももをマッサージしていく
「あんあん・・・」カリナがあえぎ始めた
マン湖の割れ目に指を這わせた。めちゃくちゃ濡れている。
ゆっくりちん棒をマン湖に刺し入れた。
カリナの感度が昨日より上がっている。
気持ちよくなり、ちん棒を締め上げるカリナのマン湖
昨日たっぷり出したせいか、今日は簡単にイカない、エロト
ゆっくりじっくりピストンし、カリナのマン湖に発射した
「ふぅ~」と深呼吸をしてマン湖からゆっくりちん棒を抜く、エロト
愛液とエロトのカルピスでマン湖の水位は満杯だ
エロト「うつぶせになってください」
うつぶせになる、カリナ
背中から腰を軽くマッサージする。
腰はかなり悪く、美人顔をゆがめる、カリナ
エロト「痛いですか?」
カリナ「大丈夫」
エロト「無理なく少しづつ、治していきましょう」
エロト「頭にある棒を両手掴んで下さい」
マッサージ台の頭上の棒を掴むよう言う、エロト
エロト「少し引っ張ります」
エロトはカリナの足を持ち引っ張る
エロト・・・・やばっ、マン湖がまる見えだ。興奮する
エロト「立って歩いてください」
カリナ、ゆっくり前進し、もどってくる
エロト「気持ち歪んでいますね、腰のせいで体がすこし曲がっています」
エロト「まっすぐ立ってください」
カリナは、立っている
エロト「足は肩幅ぐらい」「まっすぐをイメージして立ってください」
カリナは、立っているが少しゆがんでいる|(まっすぐではない)
エロト「体の中心に棒が突き刺さっている感じを想像して立って、それにプラスして、
上と下から・・・地面と空からまっすぐ引っ張られることをイメージして立ってください」
カリナは、目をつぶりイメージしながら立っている
エロト「姿勢がまっすぐになりました」「朝晩、必ず、その姿勢をとってください」
カリナは、立っている
エロト「ゆっくり深呼吸をしてください」
立ったまま深呼吸する、カリナ
エロト「調子どうですか」
カリナ「イイ感じ」
エロト「今日は、こんなとこですかね」
カリナ「ありがとう、エロト」カリナは満面の笑顔だ
その笑顔を見て、ほっとする、エロト
・・・・とりあえず、セックス代金分のマッサージは出来たようだ
俺は、たっぷりセックス出来て、カリナは腰がよくなり、win-winとは、まさにこれのことだ・・・・
エロト「次回は、どうします。リクエストあれば言ってください」
カリナ「来週もよろしく。セックスもマッサージも良かった。なんとなくだけど調子が良いわ」
エロト「OK、来週の土曜日の夜、また来ます。体調がおかしくなったら、すぐ連絡ください
マッサージは揺り返しという前より調子が悪くなるという現象が起きるときがあります、注意してください」「また、リクエストあれば気軽に言ってください」
二人は笑顔のまま、来週もよろしく、と別れた
カリナ・・・・体が少し暖かい感じ、とくに下腹あたりが暖かい。思った以上だわ、エロトのマッサージ。
エロト・・・・いやぁ~、たっぷりセックスしたなぁ~。気持ち良かった。満足。
エロトとカリナ「今から来週が楽しみ」
○少しさかのぼって、男子セックス部。分析実施の次の日
とりあえず、みんな来てくれた。エロト感激
でも、みんなの表情が固い。
エロトがタクヤに声をかけた
エロト「この間の件、覚えている?」
タクヤ「風俗ゴチの件ですか」
エロト「そうだよ」
タクヤ「再来週の水曜日、『勇者の日』で学生サービスDAYなんですよ。学校も休みでしょ。その時に行こうと・・・・・
エロト「勇者の日?」
タクヤ「初代勇者の誕生日ですよ」
エロト「あぁ~確か、そうだったな~」知らないのに知ったかぶりするエロト
エロト「ちなみに料金はいくらぐらい?」
タクヤ「・・・娼館にいったこと無いのですか」疑わしい目でエロトを見るタクヤ
エロト「この場所では、はじめてだから・・・」
タクヤ「たしかに、場所によって料金は変動するか」少し納得する、タクヤ
タクヤ「高級店:入店料1万エロ、サービス料1万エロ~。中級店:入店料6千エロ、サービス料3千エロ~。一般店:入店料3千エロ、サービス料2千エロ~」
エロト「中級店に行こうと思っています」
エロト・・・おもったより安いなぁ~
タクヤ「あ・・・勇者の日だから、入店料2割引きかな?」
タクヤ「あと、ゴチは入店料のみですよ。サービス料は直接女性に渡すものだから、ゴチ無理なんで」
エロト・・・・確かに。サービス料、払うときにタクヤを呼びつけて払ってって出来ないな
エロト「メンツは、俺とタクヤだけ?」
タクヤ「とりあえず、他のヤツには声掛けしてないです」
エロト「おーい、みんな集まれ・・・・風俗行く人、挙手」
部員一同「いきなりッスね」
エロト「行っちゃおうぜぇ~」軽いノリで誘うエロト
なんとなく、みんなが笑顔に・・・・・
みんなで行くことになりました、娼館
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