42 / 57
四十一話目、エロト 刺される
しおりを挟む
○女子セックス部のリーダー
エロトにフラれた女子セックス部のカントクが大好きな女子セックス部リーダー
カントクがフラれちゃった。かわいそう、すごくかわいそう、カントク泣いてた
私が慰めたい、私が慰めなきゃーーーー
男子セックス部のカントクのやろう・・・・絶対許さない、メラメラメラ
思わず呪文をつぶやく女子セックス部リーダー
『メラメラメラメラ、コノウラミハラサデオクベキカ、メラメラメラメラ』
その瞬間、闇魔法が発動された
彼女(女子セックス部リーダー)は包丁を手に持ち、外へ出て行った
○火曜日の夕方
エロトは、いつものようにマラソン後、公園で柔軟体操とシャドーセックスをしていた
その時、エロトの体に何かが、ぶつかった。
女子セックス部のリーダーだ
カントクが、かわいそう・・・・ウラミハラサデ・・・・などと、ブツブツ言っている。
エロトの腹に包丁が突き刺さり血が噴き出した
女子の顔が血まみれになった。エロトに抱きついたまま、失神してしまっている
エロトの腹から大量の血が噴き出している
エロト『・・・・ヤバい、まじでヤバい、痛みが感じないぐらいヤバい』
『俺、死ぬのか? やっぱり、死ぬのか。結局、バッドエンドじゃん』
深いため息をつく、エロト・・・・『クソゲーかよ』
女子を見る
『この娘、殺人犯になるのか、かわいそうだな』
ヤバい、意識が・・・・・その時、突然、頭に声が響いた
PC声「緊急魔法を使用しますか」
・・・・・久しぶりに聞いた、懐かしい。「お願いします、助けて下さい。」
PC声「股間を大きくして呪文を唱えて下さい」
・・・・えっ、この状況で股間って、さすがに無理だよ
エロトは思わず、失神している彼女を抱き締めた
彼女の良い香りが、鼻をくすぐる。少し、股間が少しだけ・・・・・
「・・・・・・エロ、エロ、エロ、」
しぼりだすように小声でつぶやいた
PC声「エロヒールを発動します」
エロトの股間が光輝いた。そして血が止まった。
『???・・・・死なずにすんだのか?』と、思ったエロトの頭に声が響いた。
神々しい女性の声だ『今すぐ、その娘を抱きなさい』
エロト「???」
女神『はやく、その娘を犯しなさい』
エロトは、その声に従わないといけない。この子を絶対に犯かさなければならない・・・そんな気がした
エロト『この声に、従わなければ・・・・・』
エロトは彼女を抱きしめキスをした
そして『エロエロエロ』と呪文をつぶやいた
エロトの股間が『細く・長く・固く』なった
そして、公園の草むらに女子を押し倒した。『・・・彼女の処女膜を破いた』と思った時に、
エロトは意識が無くなった。
遠くで、「エロ魔法『にょいちんぼう』をゲットしました」という声が聞こえた
エロトにフラれた女子セックス部のカントクが大好きな女子セックス部リーダー
カントクがフラれちゃった。かわいそう、すごくかわいそう、カントク泣いてた
私が慰めたい、私が慰めなきゃーーーー
男子セックス部のカントクのやろう・・・・絶対許さない、メラメラメラ
思わず呪文をつぶやく女子セックス部リーダー
『メラメラメラメラ、コノウラミハラサデオクベキカ、メラメラメラメラ』
その瞬間、闇魔法が発動された
彼女(女子セックス部リーダー)は包丁を手に持ち、外へ出て行った
○火曜日の夕方
エロトは、いつものようにマラソン後、公園で柔軟体操とシャドーセックスをしていた
その時、エロトの体に何かが、ぶつかった。
女子セックス部のリーダーだ
カントクが、かわいそう・・・・ウラミハラサデ・・・・などと、ブツブツ言っている。
エロトの腹に包丁が突き刺さり血が噴き出した
女子の顔が血まみれになった。エロトに抱きついたまま、失神してしまっている
エロトの腹から大量の血が噴き出している
エロト『・・・・ヤバい、まじでヤバい、痛みが感じないぐらいヤバい』
『俺、死ぬのか? やっぱり、死ぬのか。結局、バッドエンドじゃん』
深いため息をつく、エロト・・・・『クソゲーかよ』
女子を見る
『この娘、殺人犯になるのか、かわいそうだな』
ヤバい、意識が・・・・・その時、突然、頭に声が響いた
PC声「緊急魔法を使用しますか」
・・・・・久しぶりに聞いた、懐かしい。「お願いします、助けて下さい。」
PC声「股間を大きくして呪文を唱えて下さい」
・・・・えっ、この状況で股間って、さすがに無理だよ
エロトは思わず、失神している彼女を抱き締めた
彼女の良い香りが、鼻をくすぐる。少し、股間が少しだけ・・・・・
「・・・・・・エロ、エロ、エロ、」
しぼりだすように小声でつぶやいた
PC声「エロヒールを発動します」
エロトの股間が光輝いた。そして血が止まった。
『???・・・・死なずにすんだのか?』と、思ったエロトの頭に声が響いた。
神々しい女性の声だ『今すぐ、その娘を抱きなさい』
エロト「???」
女神『はやく、その娘を犯しなさい』
エロトは、その声に従わないといけない。この子を絶対に犯かさなければならない・・・そんな気がした
エロト『この声に、従わなければ・・・・・』
エロトは彼女を抱きしめキスをした
そして『エロエロエロ』と呪文をつぶやいた
エロトの股間が『細く・長く・固く』なった
そして、公園の草むらに女子を押し倒した。『・・・彼女の処女膜を破いた』と思った時に、
エロトは意識が無くなった。
遠くで、「エロ魔法『にょいちんぼう』をゲットしました」という声が聞こえた
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる