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ごっくん! ザーメン定食
第4話 濃厚おちんぽミルクココア〜あったかい〜
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「なんか飲み物ない~?」
仕事から帰って玄関で靴を脱ぐ俺に美羽がそう訊ねてくる。
今日は買い物に行かなかったので冷蔵庫に美羽が飲めるものがなくなったらしい。
缶ビールならあるが、未成年の美羽に飲ませるのはよくない。
毎日精液を飲ませている俺が言うのもどうかと思うが。
しかし、こういう時のために粉末のココアを買っておいたのだった。
「ココア? おじさんが作ってよ」
美羽はとことん自分で食事を用意する気がないらしい。
美羽の生意気さにチンコがイライラする。
俺はマグカップにココアの粉末とお湯を注ぎ、ホットココアを作る。
「早く持ってきて」
美羽に言われて急いで彼女にマグカップを差し出した。
「熱そうだからちょっと冷まして」
温くなるまで俺は何度も息を吹きかけた。
「ミルク欲しいからおちんちん出して」
俺がチンコを見せると、美羽は左手でチンコを掴んだ。
手つきは乱雑だが、美羽が初めて俺のチンコを直で握ってくれた上に手コキまでしてくれている。
どびゅっ! びゅるるるっ!
感動した俺はマグカップに濃厚な精液をぶっかけた。
「ありがと」
美羽は平然とした表情でココアをかき混ぜ、ごくごくと飲み干した。
「……おじさん、そろそろ溜まってるだろうし、ゴム付きだったら……セックスしてもいいよ」
そして、少しだけしおらしくなった美羽の言葉に俺は彼女の正気を疑った。
仕事から帰って玄関で靴を脱ぐ俺に美羽がそう訊ねてくる。
今日は買い物に行かなかったので冷蔵庫に美羽が飲めるものがなくなったらしい。
缶ビールならあるが、未成年の美羽に飲ませるのはよくない。
毎日精液を飲ませている俺が言うのもどうかと思うが。
しかし、こういう時のために粉末のココアを買っておいたのだった。
「ココア? おじさんが作ってよ」
美羽はとことん自分で食事を用意する気がないらしい。
美羽の生意気さにチンコがイライラする。
俺はマグカップにココアの粉末とお湯を注ぎ、ホットココアを作る。
「早く持ってきて」
美羽に言われて急いで彼女にマグカップを差し出した。
「熱そうだからちょっと冷まして」
温くなるまで俺は何度も息を吹きかけた。
「ミルク欲しいからおちんちん出して」
俺がチンコを見せると、美羽は左手でチンコを掴んだ。
手つきは乱雑だが、美羽が初めて俺のチンコを直で握ってくれた上に手コキまでしてくれている。
どびゅっ! びゅるるるっ!
感動した俺はマグカップに濃厚な精液をぶっかけた。
「ありがと」
美羽は平然とした表情でココアをかき混ぜ、ごくごくと飲み干した。
「……おじさん、そろそろ溜まってるだろうし、ゴム付きだったら……セックスしてもいいよ」
そして、少しだけしおらしくなった美羽の言葉に俺は彼女の正気を疑った。
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