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第二章 竜の魔王とモンスター娘四天王
第五十三話 サラマンダー娘のテクニックに完全敗北する話
一日休んで体力を回復した俺たちは聖竜と邂逅するために山の麓に来ていた。
「てめえはナニモンだ?」
すると、そこには赤い蜥蜴の尻尾を尻から生やした赤髪の少女が立って山に続く道を塞いでいた。
「お前こそ何者だ」
「うちはリーザ。聖竜を守護する番人の一人だ」
聖竜の守護者を名乗ったリーザが俺に対して身構える。
「待て! 俺たちは聖竜リヴァイアを倒しに来たんじゃない! 力を貸して欲しいだけだ!」
「理由は関係ねえ! リヴァイアさんからはどんな者でも誰一人通すなと命令されてんだ! あの人の頼みごとがあるなら、試練を受けてもらうぜ!」
「試練?」
「ああ、うちと戦って勝てなければここは通さねえ」
「だったら、いつも通り力尽くでねじ伏せてお前も孕ませてやる」
俺は全裸になり、肉棒を臨戦態勢にする。
「へえ、それがてめえの竿か。そんな貧相なモンでうちに勝てると思ってんのか?」
突然、リーザが突進して俺を押し倒す。
それから、馬乗りになって肉棒を膣で飲み込む。
「ようやくリヴァイアさんに特訓してもらった成果を出す時が来たようだぜ」
リーザは膣肉で包み込むように注送を始める。
「創造主様!」
「ぶひいっ♡ いきなり生挿入なんて情熱的ですぅ♡」
ピュイとイベリーが俺の後ろで喚いている。
因みにエピアは家でお留守番している。
「うっ……これはなかなかの名器だ。しかも、よく使い込まれてやがる」
「うちはこれでも聖竜に仕える聖娼婦。リヴァイアさんに寄進してくれる男に交尾してやるのが仕事なんだ。処女はリヴァイアさんに捧げたし、これまで数多の男を食らってきた。そんなうちに勝てると思ってんのか?」
「このビッチめ……」
「うちはビッチじゃねえ! 聖娼婦は神聖なお役目なんだ! 馬鹿にするなら容赦しねえぞ!」
リーザの注送が勢いを増し、肉棒から精液を搾り取ろうとする。
その動きは一見すれば乱暴なようだが、聖娼婦だけあって動きの全てが男を悦ばせるものとして洗練されていた。
「どうだ? うちのナカは気持ちいいだろ?」
「……悔しいが、お前のテクニックは凄い。俺は自信をなくしそうだ」
「さっさとイッちまって楽になれよ」
「あ、あぐっ……」
びゅくっ! どぷっ! どぷっ!
「あああああああっ!」
したり顔のリーザに搾り取られて俺はガクガクと身体を震わせながら射精した。
「女みたいに叫んで情けねえな」
俺は今まで数々のモンスター娘と交尾を成功させてきたことで慢心していたのかもしれない。
リーザは単純な交尾のテクニックにおいて俺よりも上手だった。
「見てみろよ。てめえが垂れ流したザーメンだぜ」
リーザは立ち上がって俺の目の前に腰を突き出し、秘裂から溢れ出る精液を見せびらかしてきた。
「てめえはナニモンだ?」
すると、そこには赤い蜥蜴の尻尾を尻から生やした赤髪の少女が立って山に続く道を塞いでいた。
「お前こそ何者だ」
「うちはリーザ。聖竜を守護する番人の一人だ」
聖竜の守護者を名乗ったリーザが俺に対して身構える。
「待て! 俺たちは聖竜リヴァイアを倒しに来たんじゃない! 力を貸して欲しいだけだ!」
「理由は関係ねえ! リヴァイアさんからはどんな者でも誰一人通すなと命令されてんだ! あの人の頼みごとがあるなら、試練を受けてもらうぜ!」
「試練?」
「ああ、うちと戦って勝てなければここは通さねえ」
「だったら、いつも通り力尽くでねじ伏せてお前も孕ませてやる」
俺は全裸になり、肉棒を臨戦態勢にする。
「へえ、それがてめえの竿か。そんな貧相なモンでうちに勝てると思ってんのか?」
突然、リーザが突進して俺を押し倒す。
それから、馬乗りになって肉棒を膣で飲み込む。
「ようやくリヴァイアさんに特訓してもらった成果を出す時が来たようだぜ」
リーザは膣肉で包み込むように注送を始める。
「創造主様!」
「ぶひいっ♡ いきなり生挿入なんて情熱的ですぅ♡」
ピュイとイベリーが俺の後ろで喚いている。
因みにエピアは家でお留守番している。
「うっ……これはなかなかの名器だ。しかも、よく使い込まれてやがる」
「うちはこれでも聖竜に仕える聖娼婦。リヴァイアさんに寄進してくれる男に交尾してやるのが仕事なんだ。処女はリヴァイアさんに捧げたし、これまで数多の男を食らってきた。そんなうちに勝てると思ってんのか?」
「このビッチめ……」
「うちはビッチじゃねえ! 聖娼婦は神聖なお役目なんだ! 馬鹿にするなら容赦しねえぞ!」
リーザの注送が勢いを増し、肉棒から精液を搾り取ろうとする。
その動きは一見すれば乱暴なようだが、聖娼婦だけあって動きの全てが男を悦ばせるものとして洗練されていた。
「どうだ? うちのナカは気持ちいいだろ?」
「……悔しいが、お前のテクニックは凄い。俺は自信をなくしそうだ」
「さっさとイッちまって楽になれよ」
「あ、あぐっ……」
びゅくっ! どぷっ! どぷっ!
「あああああああっ!」
したり顔のリーザに搾り取られて俺はガクガクと身体を震わせながら射精した。
「女みたいに叫んで情けねえな」
俺は今まで数々のモンスター娘と交尾を成功させてきたことで慢心していたのかもしれない。
リーザは単純な交尾のテクニックにおいて俺よりも上手だった。
「見てみろよ。てめえが垂れ流したザーメンだぜ」
リーザは立ち上がって俺の目の前に腰を突き出し、秘裂から溢れ出る精液を見せびらかしてきた。
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