あなたは異世界に行ったら何をします?~良いことしてポイント稼いで気ままに生きていこう~

深楽朱夜

文字の大きさ
550 / 1,079
第012部 空の旅は安心安全にみんなで会いにいこう

終戦のナギep.9

しおりを挟む
「外神君!大丈夫か?血が…」
「大丈夫ですよ、傷は治っています」
「大丈夫じゃないしっしょ、脳にダメージいったんだから。崇幸すごい船じゃん、外神っちと千ちゃん達は船に、俺とグリっちとその子と行きたいって感じのメンバーは俺と《ガンネ》にいこ」
「俺も行こう」
「うん、行く」
「なら、俺と崇幸っちグリにその子で行くわ」
「俺も行こう」
「お前も、ナギに頼まれたからな」
「ギーギスっち頼むわ、後は船で先に移動よろ」
《黒鳶》を上空で待機させ崇幸と、マユラ、シュリが降り立ち崇幸が外神の血だらけの姿にぎょっとし駆け寄った。
ジラの腕の中で眠るトゥナーをシュリに渡し、終わらせる為に向かう事にした。
「千歳っち達には先に連絡したし、みんなゆっくり休んで」
懐記が割り振りを行い何かを言いたそうにしていた外神だが何も言わず、《黒鳶》へ転移を行う事にした。
「また、後で…ご飯用意する…」
「ああ、また後でな。親父、ご馳走用意しとく」
「うん、イザラ、イデア、この子達をお願い…」
「お前ら無茶すんなよ」
「そーそー危ない」
イザラとイデアが少年に声を掛け、グローリーがゴーレムと神獣達をイザラ達に託せば呆れたフォンとフェシェスタが指でつつけば気まずそうに3匹が申し訳なさそうに頭をぺこりと下げた。
「崇幸っち達、いこ」
「ああ」
懐記の転移で《ガンネ国》へと向かう、ジラは永きに渡り最前線だったこの場所が2度と戦場にならないよう決め向かう。

「そうか…ご苦労であった」
《ガンネ国》の謁見の間、魔人の少年のお陰ですんなりと通され、まだ若いとも言える国王の隣にはドレスに身を包んだ可憐な少女、この国の王女が無事に少年が戻った事にほっとしている様子だった。
「戦は終わりだ、俺たちの希望はつまんない小競り合いをしている各国に《ガンネ国》が《ノゼバ国》に勝った事、《ノゼバ国》が滅びこれから呪いの地に変わっていくのを知らせてくれ」
「了承しよう」
「この子は俺たちが連れて行く」
「…出来れば君には此処に残り娘と…我が国の王女アネイシャの夫となりこの国を導いて貰いたいと考えている」
「お父様!」
ジラの要望に国王が大仰に頷く、崇幸が少年を連れて行くと言えば少し考え夫にと望みアネイシャが淑女らしからぬ声を上げた。
「アネイシャ、もう二度と会えぬぞ。父親が来たのだ」
「あ…」
「我が国に尽力を尽くしてくれた事感謝する、何か褒美を授けたいのだが」
「いらない、剣も返す似合ってないと言われたからな」
「そうか、宝剣なのだがな。君には黒の方が似合う」
「んじゃ、こっからはビジネスの話しと今回《ガンネ国》への補償ね。崇幸っち」
「ああ、、まずは《ノゼバ国》が手に入らなかったとして千億ログ。負傷した兵士達の治療などの薬、薬草、回復薬。種や苗や植えればすぐ育つ食料植物を300個、鉱物と魔石を」
「ま、待て待て」
「足りないか?」
崇幸の収納から次々出て来る、金、木、鉱物と魔石がドサドサと絶え間なく出現し国王は困り、控えていた大臣達は唖然とし控えていた兵士達は開いた口が塞がらない。
「あれじゃん、崇幸っちこの国狭いから領土を広げたいんじゃん」
「そうか、ならあの最前線にしてた所まで《ガンネ国》の領土にすればいいか?」
「あそこ不便だぞ、なんもないし」
「なら、転移石置いて行ける様にして…そうだ収納バッグもいるな。時間停止と無限収納を……」
「王様、100とかでいける?」
「………」
「酒は好きかな?」
「…好きだが」
「あれだろ、娘がいるから妃もいるだろ、宝石とかもあればいんじゃないか」
「沢山あるぞ、酒はカウン酒を10樽とかでいいかな?カノリは20樽置くか」
また収納から宝石や酒、収納袋が出現し財宝の山が築き上げられた。
「……我が国の宝物庫よりも凄い光景なんだが…」
「こんなもんでどう?後はこの中継器を置いて今は使えないけどこの中継器を色々な国に置いて行くから」
「そうすれば《ガルディア》まですぐに来られる」
「《ガルディア》……馬車で30日以上掛かる国だが…」
『大体5分で行ける』
『………』
「んじゃ、中継器あそこに置いてくるわ」
「おー」
国王が引いている間にさくさく物事が進み、懐記が中継器を置きに最前線だった場所に転移する、その間崇幸が時間停止収納袋1つに出した物を全て納めて国王に献上した。
「ん、戻った置いてきたわ」
「ありがとう懐記君」
「それで行けるのか?あの場所へ」
「行ける、行く?」
「私を連れて行って欲しい」
「ん、いこ」
「陛下!我々も!共に」
「お父様!」
「下がれ、私だけで良いすぐに戻る」
「ここに魔力を注げば良いぞ、行き先は元最前線だ」
周囲の声に国王は手で制し、崇幸の指示で魔力を注ぎ元最前線、先ほどの場所へ向かった…。

「何もないな…久しぶりだ…私も王太子時代に此処で指揮を執った」
「もう、戦場にはならない」
「…私もそれを願うばかりだ《傭兵王》殿」
何もない大地に乾いた風が吹く、あの頃は指揮を執り馬を駆り死に物狂いで剣を振るい、幾度も停戦し開戦し他国も介入しては多くの血を流し続けた場所、国王は目を閉じ黙祷を捧げた。
「感謝する……此処からは周辺各国との話し合いを行い……戦争は終わりにして民の為に動くとしよう。ありがとう手を貸してくれて…行ってしまう前に娘に声を掛けてやってくれ、あの子は本当に君を好いているが、受け入れてやれないのであれば終わらせてやってくれ」
「……分かった」
「中継器が稼働すれば、商業エリアや他の国が近くなるさ。もう2度と会えないって事もない、そうだ今木を植えてみようか、花の種もから、あるさっきの収納袋を貸してくれ」
国王は父親の顔で少年にそう告げる、少年は少し考え了承し崇幸は収納袋を借り苗と、花の種を風魔法で地面に植えて魔力を注げば瞬く間に木が育ち花が咲く。
「これは見事だ」
「もう此処で戦う気にはならないだろ」
「そうだな、ここはもう戦場にはならない」
ジラと国王が笑う、少しの時間その光景を眺めその場を後にした…。

「その中継器は意思があるから何かあったら話し掛けてみてくれ、いくつか置いておくから同盟が組めた国に渡すと良い」
「承知した、感謝する」
「じゃ、行くわ。中継器が稼働したらまた来るし」
「あ…」
《ガンネ国》の王城に戻り別れの挨拶を交わす、王女アネイシャは少年に何か声を掛けようとし声が詰まる、少年は真っ直ぐな視線を彼女に向けゆっくりと口を開いた。
「ありがとう」
「はい………また…」
「…私は魔人だ、生きる時間も違う君の気持には応えられない」
「っ………はい……」
アネイシャは少年の言葉に息を呑み涙を零し顔を覆う、言い方は冷たい物だが彼女は王女だ王族に産まれた故に責任がある、叶わぬ恋に未練を残し続ける事は赦されない。
「行こう…」
「はい、父上」
少年の肩にグローリーが手を置きそして《黒鳶》に転移し、跡形もなく消え去った。
「各国と同盟に向け話し合う、書状を用意し各国へ」
『はっ』
周囲も呆然としていたが国王の声で皆我に返りバタバタと動き出す、アネイシャは侍女たちに連れられ自室へと戻る、国王はその背を見送り自分の代で戦に1つの結末を生み出せた事に安堵していた…。
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

底辺から始まった俺の異世界冒険物語!

ちかっぱ雪比呂
ファンタジー
 40歳の真島光流(ましまみつる)は、ある日突然、他数人とともに異世界に召喚された。  しかし、彼自身は勇者召喚に巻き込まれた一般人にすぎず、ステータスも低かったため、利用価値がないと判断され、追放されてしまう。  おまけに、道を歩いているとチンピラに身ぐるみを剥がされる始末。いきなり異世界で路頭に迷う彼だったが、路上生活をしているらしき男、シオンと出会ったことで、少しだけ道が開けた。  漁れる残飯、眠れる舗道、そして裏ギルドで受けられる雑用仕事など――生きていく方法を、教えてくれたのだ。  この世界では『ミーツ』と名乗ることにし、安い賃金ながらも洗濯などの雑用をこなしていくうちに、金が貯まり余裕も生まれてきた。その頃、ミーツは気付く。自分の使っている魔法が、非常識なほどチートなことに――

勇者召喚に巻き込まれ、異世界転移・貰えたスキルも鑑定だけ・・・・だけど、何かあるはず!

よっしぃ
ファンタジー
9月11日、12日、ファンタジー部門2位達成中です! 僕はもうすぐ25歳になる常山 順平 24歳。 つねやま  じゅんぺいと読む。 何処にでもいる普通のサラリーマン。 仕事帰りの電車で、吊革に捕まりうつらうつらしていると・・・・ 突然気分が悪くなり、倒れそうになる。 周りを見ると、周りの人々もどんどん倒れている。明らかな異常事態。 何が起こったか分からないまま、気を失う。 気が付けば電車ではなく、どこかの建物。 周りにも人が倒れている。 僕と同じようなリーマンから、数人の女子高生や男子学生、仕事帰りの若い女性や、定年近いおっさんとか。 気が付けば誰かがしゃべってる。 どうやらよくある勇者召喚とやらが行われ、たまたま僕は異世界転移に巻き込まれたようだ。 そして・・・・帰るには、魔王を倒してもらう必要がある・・・・と。 想定外の人数がやって来たらしく、渡すギフト・・・・スキルらしいけど、それも数が限られていて、勇者として召喚した人以外、つまり巻き込まれて転移したその他大勢は、1人1つのギフト?スキルを。あとは支度金と装備一式を渡されるらしい。 どうしても無理な人は、戻ってきたら面倒を見ると。 一方的だが、日本に戻るには、勇者が魔王を倒すしかなく、それを待つのもよし、自ら勇者に協力するもよし・・・・ ですが、ここで問題が。 スキルやギフトにはそれぞれランク、格、強さがバラバラで・・・・ より良いスキルは早い者勝ち。 我も我もと群がる人々。 そんな中突き飛ばされて倒れる1人の女性が。 僕はその女性を助け・・・同じように突き飛ばされ、またもや気を失う。 気が付けば2人だけになっていて・・・・ スキルも2つしか残っていない。 一つは鑑定。 もう一つは家事全般。 両方とも微妙だ・・・・ 彼女の名は才村 友郁 さいむら ゆか。 23歳。 今年社会人になりたて。 取り残された2人が、すったもんだで生き残り、最終的には成り上がるお話。

異世界サバイバルゲーム 〜転移先はエアガンが最強魔道具でした〜

九尾の猫
ファンタジー
サバイバルゲームとアウトドアが趣味の主人公が、異世界でサバゲを楽しみます! って感じで始めたのですが、どうやら王道異世界ファンタジーになりそうです。 ある春の夜、季節外れの霧に包まれた和也は、自分の持ち家と一緒に異世界に転移した。 転移初日からゴブリンの群れが襲来する。 和也はどうやって生き残るのだろうか。

世の中は意外と魔術で何とかなる

ものまねの実
ファンタジー
新しい人生が唐突に始まった男が一人。目覚めた場所は人のいない森の中の廃村。生きるのに精一杯で、大層な目標もない。しかしある日の出会いから物語は動き出す。 神様の土下座・謝罪もない、スキル特典もレベル制もない、転生トラックもそれほど走ってない。突然の転生に戸惑うも、前世での経験があるおかげで図太く生きられる。生きるのに『隠してたけど実は最強』も『パーティから追放されたから復讐する』とかの設定も必要ない。人はただ明日を目指して歩くだけで十分なんだ。 『王道とは歩むものではなく、その隣にある少しずれた道を歩くためのガイドにするくらいが丁度いい』 平凡な生き方をしているつもりが、結局騒ぎを起こしてしまう男の冒険譚。困ったときの魔術頼み!大丈夫、俺上手に魔術使えますから。※主人公は結構ズルをします。正々堂々がお好きな方はご注意ください。

【しっかり書き換え版】『異世界でたった1人の日本人』~ 異世界で日本の神の加護を持つたった1人の男~

石のやっさん
ファンタジー
12/17 13時20分 HOT男性部門1位 ファンタジー日間 1位 でした。 ありがとうございます 主人公の神代理人(かみしろ りひと)はクラスの異世界転移に巻き込まれた。 転移前に白い空間にて女神イシュタスがジョブやスキルを与えていたのだが、理人の番が来た時にイシュタスの顔色が変わる。「貴方神臭いわね」そう言うと理人にだけジョブやスキルも与えずに異世界に転移をさせた。 ジョブやスキルの無い事から早々と城から追い出される事が決まった、理人の前に天照の分体、眷属のアマ=テラス事『テラスちゃん』が現れた。 『異世界の女神は誘拐犯なんだ』とリヒトに話し、神社の宮司の孫の理人に異世界でも生きられるように日本人ならではの力を授けてくれた。 ここから『異世界でたった1人の日本人、理人の物語』がスタートする 「『異世界でたった1人の日本人』 私達を蔑ろにしチート貰ったのだから返して貰いますね」が好評だったのですが...昔に書いて小説らしくないのでしっかり書き始めました。

45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる

よっしぃ
ファンタジー
2巻決定しました! 【書籍版 大ヒット御礼!オリコン18位&続刊決定!】 皆様の熱狂的な応援のおかげで、書籍版『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』が、オリコン週間ライトノベルランキング18位、そしてアルファポリス様の書店売上ランキングでトップ10入りを記録しました! 本当に、本当にありがとうございます! 皆様の応援が、最高の形で「続刊(2巻)」へと繋がりました。 市丸きすけ先生による、素晴らしい書影も必見です! 【作品紹介】 欲望に取りつかれた権力者が企んだ「スキル強奪」のための勇者召喚。 だが、その儀式に巻き込まれたのは、どこにでもいる普通のサラリーマン――白河小次郎、45歳。 彼に与えられたのは、派手な攻撃魔法ではない。 【鑑定】【いんたーねっと?】【異世界売買】【テイマー】…etc. その一つ一つが、世界の理すら書き換えかねない、規格外の「便利スキル」だった。 欲望者から逃げ切るか、それとも、サラリーマンとして培った「知識」と、チート級のスキルを武器に、反撃の狼煙を上げるか。 気のいいおっさんの、優しくて、ずる賢い、まったり異世界サバイバルが、今、始まる! 【書誌情報】 タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』 著者: よっしぃ イラスト: 市丸きすけ 先生 出版社: アルファポリス ご購入はこちらから: Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/ 楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/ 【作者より、感謝を込めて】 この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。 そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。 本当に、ありがとうございます。 【これまでの主な実績】 アルファポリス ファンタジー部門 1位獲得 小説家になろう 異世界転移/転移ジャンル(日間) 5位獲得 アルファポリス 第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞 第6回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考通過 復活の大カクヨムチャレンジカップ 9位入賞 ファミ通文庫大賞 一次選考通過

『急所』を突いてドロップ率100%。魔物から奪ったSSRスキルと最強装備で、俺だけが規格外の冒険者になる

仙道
ファンタジー
 気がつくと、俺は森の中に立っていた。目の前には実体化した女神がいて、ここがステータスやスキルの存在する異世界だと告げてくる。女神は俺に特典として【鑑定】と、魔物の『ドロップ急所』が見える眼を与えて消えた。  この世界では、魔物は倒した際に稀にアイテムやスキルを落とす。俺の眼には、魔物の体に赤い光の点が見えた。そこを攻撃して倒せば、【鑑定】で表示されたレアアイテムが確実に手に入るのだ。  俺は実験のために、森でオークに襲われているエルフの少女を見つける。オークのドロップリストには『剛力の腕輪(攻撃力+500)』があった。俺はエルフを助けるというよりも、その腕輪が欲しくてオークの急所を剣で貫く。  オークは光となって消え、俺の手には強力な腕輪が残った。  腰を抜かしていたエルフの少女、リーナは俺の圧倒的な一撃と、伝説級の装備を平然と手に入れる姿を見て、俺に同行を申し出る。  俺は効率よく強くなるために、彼女を前衛の盾役として採用した。  こうして、欲しいドロップ品を狙って魔物を狩り続ける、俺の異世界冒険が始まる。 12/23 HOT男性向け1位

1×∞(ワンバイエイト) 経験値1でレベルアップする俺は、最速で異世界最強になりました!

マツヤマユタカ
ファンタジー
23年5月22日にアルファポリス様より、拙著が出版されました!そのため改題しました。 今後ともよろしくお願いいたします! トラックに轢かれ、気づくと異世界の自然豊かな場所に一人いた少年、カズマ・ナカミチ。彼は事情がわからないまま、仕方なくそこでサバイバル生活を開始する。だが、未経験だった釣りや狩りは妙に上手くいった。その秘密は、レベル上げに必要な経験値にあった。実はカズマは、あらゆるスキルが経験値1でレベルアップするのだ。おかげで、何をやっても簡単にこなせて――。異世界爆速成長系ファンタジー、堂々開幕! タイトルの『1×∞』は『ワンバイエイト』と読みます。 男性向けHOTランキング1位!ファンタジー1位を獲得しました!【22/7/22】 そして『第15回ファンタジー小説大賞』において、奨励賞を受賞いたしました!【22/10/31】 アルファポリス様より出版されました!現在第四巻まで発売中です! コミカライズされました!公式漫画タブから見られます!【24/8/28】 マツヤマユタカ名義でTwitterやってます。 見てください。

処理中です...