番外編(他の小説混ぜ合わせ)

ハーマ

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4人

乱交

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視点の指定無し

レオン「っ……」

事の始まりは他の小説の口約束から始まる

ジーファ『また口でして欲しい』

と言うジーファの願いを了承したレオンは偶々発作を起こしガルガードの部屋に居た時、唐突にガルガードが言い出してジルウェーゼとジーファを呼び出した

その後にジルウェーゼも混ぜて4Pと言う形に収まり、ジーファと背中合わせでフェラを(ガルガードはジルウェーゼ、レオンはジーファ)している

ジーファ「はっ……親父って何でそんなにフェラ上手いの?」

ガルガード「前聞いたら俺の見様見真似と言っていたが」

ジルウェーゼ「っ…あ……」

レオン「ジルウェーゼには余裕が残ってないな」

勿論ガルガードがジルウェーゼに余裕を作らせていない

ジーファ「ジル  お前大丈夫?堪えてはいるようだけどそろそろ限界なんじゃないか?」

微かに息を荒らげながらジーファが聞く

ジルウェーゼ「大丈夫じゃ……ない」

ジーファ  俺もそろそろ限界に達しているし……理性が持つか否か……

フェラをしているレオンの表情はエロくジーファの興奮を呼び起こすのでジーファも限界

ジルウェーゼ「っ!!」

先にジルウェーゼが達しその後にジーファも達す

レオン「…………」

ジーファ「…………」

出す前に口を離していたレオンが何かを口に含んでから、ジーファにキスをして唾液と共にそれが入った瞬間にジーファの頭の中が真っ白に

ガルガード  成功  次に移れ

レオン  了解

↑意思疎通している2人

ガルガード「ジーファ  場所を変われ」

ジーファ「ん」

ガルガードとジーファの場所を移動してレオンはされるがまま服を脱がされる

ガルガード「残ってるな  肩の傷跡」

レオン「ガルに撃たれたから……残ってる」

優しく笑いながらレオンはガルガードにキスをした

キスは了承の証……その時から4人の乱行が始まった

~数十分後~

レオン「はっ……」

ジルウェーゼ「……っ……」

ガルガード、ジーファ  エッロいなぁ……2人共

元々の素質か……向かい合わせで快楽に耐える2人がエロい

ガルガード「ジーファ  そこに置いてあるナイフ取れ」

ジーファ「はい」

ふとガルガードが何を思ったのかジーファにナイフを取らせレオンの傷跡のない背中に当てる

ガルガード「…………」

レオン「やるんなら……どうぞ?」

ガルガード「なら遠慮なく」

レオンもレオンでガルガードがナイフを持った時点で何をしようとしているのかを察していた

レオン「あ゙っ……っ……!!」

ガルガード「っ……」

ジーファ「親父(レオン)って痛みで感じるタイプなの?」

ガルガードがかなり深くナイフを入れたのでそれに比例してレオンが達しガルガードも達す

ガルガード「元々の素質だろう  開花させたのは俺だが痛み8の快楽2の比率で最初は構成され次からは痛みを感じない」

ジーファ「成程……ジル  お前もイケ」

ジルウェーゼ「!?……っ!!」

ジーファが突然ジルウェーゼの前立腺を思いっきり抉りシーツの上に「パタタ」と白濁が落ち、ジーファもその後すぐに達す

レオン「っ……ジルウェーゼ」

ジルウェーゼ「んむっ……んん」

身長的にも体格的にもレオンの方が上で完全に雌と化したレオンがジルウェーゼに濃厚なキス

ガルガード、ジーファ  俺の嫁エッロ

思考も似ているので同じ事を思う2人

ガルガード「ジーファス  体勢変えるぞ」

キスを終え完全に上気したレオンの表情を見てガルガードのスイッチが入り、体勢を変えると尋常じゃない快楽が駆け巡り意識が軽く飛ぶ

ガルガード「ジルウェーゼ  お前も入ってこい」

ジルウェーゼ「えっ」

ジーファ「親父に逆らうと後が怖いぞ」

半ばジーファに脅されたジルウェーゼはジーファのが抜かれ、代わりにレオンの胎内へ侵入したからかレオンの意識が浮上

レオン「あっ……ああ……やぁあ……」

流石に2人いっぺんに相手する事に抵抗があったのだろうレオンが首を振るが、ジルウェーゼも引けないのでそのまま奥へ行く

ガルガード「キッツ……」

ジルウェーゼ「……っ……」

ジーファ「じゃ  俺はこっち~(*`∀´*)」

ジルウェーゼ「え……ちょま……ああ!!」

ガルガード  ジルウェーゼ涙目でレオンは泣いてる……レオンは泣くと艶やかになるから余計に性欲が……

ジルウェーゼ「……うぁ……」

ガルガード「動くぞ  ジーファス」

レオン「まっ……んにゃあ!!」

ジルウェーゼ、ジーファ「!!!???」

突然のレオンの言葉にジルウェーゼとジーファがフリーズ

ガルガード「理性が飛ぶとこうなるんだ  普段とのギャップが凄いだろ?」

ジルウェーゼ「凄すぎますね……少々……」

等と言いながらジルウェーゼもゆっくりと動き出す

レオン「やにゃ……まって……にゃだ……」

ガルガード「無茶言うな……この状態で「待った」されると俺とジルウェーゼが辛い」

レオン「ふにゃ……ぁ……」

ジーファ  多分今思った事言ったら親父とジルウェーゼにぶん親父殴られそう……

ジーファはレオンに発情した……その事はジルウェーゼも感づき睨む

ジルウェーゼ「…………」

ジーファ「睨むなよ  ジル」

ジルウェーゼ「っ……睨ませてんの……一体誰なんだと……思って……」

ジーファ「まぁ俺だよな」

ガルガード  自覚症状あるのかよ……

ジルウェーゼ「副隊長  動きますよ」

ジルウェーゼの声のトーンが落ちた……それはつまりジーファに対して「不快」と感じた証拠

レオン「んにゃ……にゃあっあ……」

ガルガード「ジーファ  泣きそうな顔してないで動いたらどうだ?お前も待ては辛いだろ?」

ジーファ「…………」

ジルウェーゼ「んぅ……はっ……あぁ……んん……」

ジルウェーゼ  このパターンは流される……

後ろと前で快楽の押し寄せているジルウェーゼには今の状態では成すすべがない

レオンの白い紙が揺れる度にジルウェーゼの黒い髪が揺れ、ガルガードの身体が絶頂に近付きジーファの息が荒くなる

~数十分後~

レオン「にゃあああ!!っっ!!!」

数十分後  レオンが先に達しそれに釣られて全員達す

レオン「後で……覚えとけよ……ガル」

射精後で理性が戻ったのかレオンがガルガードを睨む

ジルウェーゼ「ジーファ  お前も後で覚えとけ」

ガルガード「殺気全開だなおい……何考えたんだよ……ジーファ」

レオンの胎内から退いたジルウェーゼが殺気全開にしつつレオンの胎内のものを抜く

ジルウェーゼ「…………」

レオン「……2人とも若いな……」

ガルガード、ジーファ「嫁がエロくて辛い」

ジルウェーゼ、レオン「俺は男だ」

ジルウェーゼは殺気全開だったがそれさえも色気が出てジーファはアウト、ガルガードは抜いていなかったがレオンのとろけた表情にアウト

ガルガード「……よっこいしょ……」

レオン「ぁっ!!」

何を思ったのかガルガードがかなり無理矢理に体勢を変えてレオンが微かに悲鳴をあげる

レオン「無理矢理……」

ガルガード「こっちの方が顔が見れるし腕のタトゥーを見ていると安心する」

レオン「1回抜けばよかったでしょう……(;ω;)」

ガルガード「泣くなよ」

そう言いながらガルガードは何故か上着を全て脱ぎ捨て上体を起こしてレオンにキス

ジーファ「何で脱いだの?」

ガルガード「こっちの方が直で温度が感じられるからな……体温が高いかと聞かれたら人より低いのもあってか……寒すぎると体温の低下が原因で1度死にかけた事があってな……レオンは他の者より体温が高い……だから直で感じた方が心地良いんだ」

ガルガードの平均体温は34.5の低体温でレオンの平均体温は38.5で高体温

ガルガード「あったけぇ……」

レオン「逆に俺は寒いんですけど……」

ガルガード「温めれば良いんだろ?」

レオン「っ……」

ジーファ  エロいな……親父(レオン)は感じると髪の色が鮮やかになるし……親父(ガルガード)も結構エロい

少し揺すっただけでレオンの白い髪が少し鮮やかになり快楽に耐える姿が妖艶

レオン「ふっ……んぅ……」

ガルガード「ジーファ  来いよ」

レオン「なっ……また……!?」

ジーファ「OK」

ジルウェーゼ  後で覚えとけよジーファ

ジーファの表情に殺意を覚えるジルウェーゼ

レオン「っ……カルシウム足りてんのか?ジル……ウェーゼ」

苛々を感じ取られたジルウェーゼはジーファがレオンの胎内に入っていくのを見て、興奮した訳では無いが何かがせり上がる

ジルウェーゼ「足りてるか否かで答えたら少し足りてませんかね」

レオン「嘘だろ……やめっ……~~!!」

後ろはガルガードとジーファが攻め、前をジルウェーゼに弄られているのではレオンも持たない

レオン  これは俺寝れねえな……ジルウェーゼも何かのスイッチ入ってるっぽいし……ガルとジーファの性欲は人並み以上……

完全に寝ることができない事を悟ったレオンは半ば諦めたかのようにジーファにキス

ガルガード  息子ながらに反応が初々しいから可愛いな……息子は普通可愛いけど……ジルウェーゼもフェラ上手いし……

なんやかんやで愛情深いガルガード

結局その日  レオンが眠る事が出来ず2日後に疲れて皆爆睡して終了した
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