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人物紹介2?2 (順番はサイコロアプリで決めています)
「やばかった…新たな性癖が目覚める所だった…この世界に来てストライクゾーン広がったのか?!これが異世界補正…」
「聞こえてるよ…それは異世界関係ない…できれば人妻はやめてね」
「心を読むな…」
「心と口が連動してたわよ」
「…すまん」
「トシは本気で落とそうとしたら人妻とか関係なくいけるかもしれないけど…」
「そこは大丈夫だ!NTRはどっちも嫌だ!」
「どっちも…///…ヤエは縛って放置して目の前でイチャイチャすると興奮するわよ?」
「知ってる」
「ヒカリはダメね1回試したら目に涙が凄かったし」
「一緒にいたんだから知ってるって!なに暴露してんだよ!カオルだって…興奮してたな」
「…してない///」
「猿轡が…」
「なってない!よだれなんて出てません!///」
「自爆ちゃおってる、まだ何も言ってないぞ?」
「///…いじわる///」
「普段の生活でいちゃいちゃしてこない人ほど「まって///言わないで///」」
「カオルから始めた話題なのに…ほらどうする?」
「///…1でゆっくり///」
「赤の覚醒モードレベル1入りまーす!」
「普通!ノーマル!茶色!前回みたいになっちゃう!」
「いいじゃん!なっちゃいなよ!」
「///…結構やばい感じ?///」
「???」
「///なんかエロい顔してるし…それに湯着が///」
「これか?気にすんな!」
「///…破けないの凄いよね///」
「ヒカリ製品は凄い…まさかブーメランはヒカリ製とは最初わからなかったけどな」
「最初のは買ったはずよ?その後はヒカリがトシの作るって」
「そういえば最初のはこんなに伸びなかったかな…たしか」
すでにテンションがおかしくなってきているがまだ平気かなサクサクやらないと…
「1だと足だけだっけか?…1って過去にいたか?忘れてな…」
「足つぼマッサージって聞いてたよ?」
「椅子に座ってくれ」
「はーい、よろしくね」
足つぼだからHPは減らないだろう…
「どうだ?痛くないか?」
「ん…気持ちいいよ…///」
「前回カオルは顔のマッサージで全身ほぐしの実験したんだったな思い出して来た」
「そうだったわね…恥ずかしいから…ぁ…顔はなしで…ん///」
「エロい声出してると勝手に色が変わるかもしれないから気をつけろ」
「それは嘘!絶対わざと!」
「まぁわざとだけど」
「早いって!自白早い!」
「嘘はあんまり好きじゃないからなー、からかう時は別だけど」
「ねぇ…なんか…髪黒に変わっていってない?ゆっくり変わるなんて初めて見たんだけど…」
「素直に制御しないで心の色を表現しようかと」
「え?今の心は黒いの?」
「燃えているな…そのうち赤になるんじゃないか?」
「ダメダメ!ゆっくり話しながらが良くて1にしたのに!」
「今回会話しながらまったりコースが多いな?」
「そうなの?会議中はゆっくり会話でき名からじゃない?///」
「会議は真剣勝負だからな…って両足終わっちゃったけど…」
「ゆっくり話せて楽しかったよ、ありがとね」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんな感じならHP減らないぞ!俺もゆっくり話すのも好きだし…さてヒカリに設置してもらった風呂冷蔵庫からコーヒーを取り出し飲みながら次のお客様を待っていると…
「…いらっしゃいませ…どうしますか?防音解放しますか?外でしますか?」
「まってください!トッシー様はわたしをどう見てるんですか?!」
「見られて興奮するちょっと変わった性癖をお持ちのお客様と認識しておりますが」
「///…///」
「少しは否定しろよ!照れてるだけじゃねーか!」
「///…知らない人にはまだレベルが高すぎて///」
「ほら座れ、シェミーは言葉で虐めてるだけで時間が終わりそうだ」
「あれ?レベル聞かないのですか?」
「まずは肩だな、最近仕事も忙しそうで肩凝ってるだろ?その後聞いてやる」
「///…ありがとうございます///」
シェミーは5本の指に入るのに成長中だ、レラム>メリル>ターニャ>シェミーだ!この順位に変動がありそうなのだ!レラムはほぼ止まったらしいが残りの15歳組が追い越す勢いなのだ!特にシェミーが…
「エッチな顔に…///」
「大丈夫だ!今日は頑張る所存です!」
「///はい…でも…」
「でも?どうした?」
「…レラム姉様…一時は止まっていたって言ってたのに…まだきつくなったって…」
「…なんの話かわかりません」
「独り言です…トッシー様が大きさ関係ないって言ってるのはみんなの共通認識ですが、あきらかに大きい方が…///」
「なんの事かわかりません!気のせいです!マッサージを始めます!」
「///…あ!…あれ?マッサージ?」
「なんだよ!マッサージって言ってあったろ!」
「なんだかんだ理由付けて言い訳しながら無理矢理…///ってのを想像してました///」
「シェミーが露出狂の変態でも俺は節度を持ってちゃんとしているぞ!会議室以外で会議はしない!」
「…ここは?///」
「???…会議室…」
「って事は?///」
「会議をしなくてはならない?!」
「わたしは誰ですか?」
「シェミー・Dド・ヘンタイ…」
「…待ってください…認識が///」
「おぉおお!危ない!誘導尋問だ!馬鹿やってないでやるぞ、時間なくなっちゃうぞ」
「わたしはお話しできればよかったのですが…///…お願いします///」
ゆっくりと肩を中心に凝りを…
「でもヒカリさん特性ブラのおかげで肩はそんなに凝ってませんよ?みんなあれはアピールです」
「な、な、なんだってー!!!」
「希少品なので洗濯しちゃったり、家にいる時はしてない事もありますが、外に出る時はみんなしてますね」
「そうだったのか…」
「真面目に短剣二刀流で戦うようになってからはないと揺れて戦闘どころではないですし」
「そういえば揺れないな…」
「前にも聞いたかもしれませんが、耐震が凄いですね」
「なるほど…嫌な事は忘れるたちだからな」
「でもあまり好きじゃなかったこの胸も喜んでもらえるってわかると嬉しいですね///」
「…卑怯だよな…いつも変態みたいな事ばっかなのに…こうやって…」
「///…///」
「あれ?計算じゃないのか?いつもより赤いぞ?」
「!!!大丈夫です!終わりですよね?変わってきます!」
真っ赤になったシェミーは出て行ってしまった…素で恥ずかしくなると逃げちゃうのか…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「…トシお兄ちゃん///…おねがいします///」
「どうした?なんかいつもと反応が違くないか?」
「///なんかわかんないけど…トキね…恥ずかしい///」
何があったんだ!なるべくトキ、ユキナ、カエデとクルル、トコリの前では自重してたのに!!!
「無理にマッサージ受ける事はないぞ?」
「///…違うの!なんかね…わかんない!」
「そうか?恥ずかしいならそんな無理してやる事でもないんだからな?」
「うん!シェミーちゃんみたら余計恥ずかしくなっちゃったけど大丈夫!」
少し前まで全裸で風呂に飛び込んできたトキが…
「それで?足だけにするか?」
「んー全部!」
「全部なら寝っ転がれ…もう寝てるか」
「おー!なんかもう大丈夫!」
「そうか?じゃー足からやるからな」
「おー!」
「あいかわらずぷにぷにだな」
「…?あれ?」
「どうした?」
「わ…わかん…ない…」
「またくすぐったいか?足はやめるかー?」
「そ…そのまま…///」
なんだ?!前回は笑いっぱなしじゃなかったか?その後は寝ちゃって…
「…!…ぅ…ん!…あぁあ…んんんんん!!!!!!!」
「トキ?大丈夫か?」
「…」
「あれ?また寝ちゃったかな?このまま全身やっちゃうか…」
今回も寝てしまったが…んー
「ふぁわ!あ!また…トキ寝ちゃった?」
「おうぐっすりだったぞ」
「うぅうう…もっとお話ししたかったのに!」
「そうか?いつでも言ってくれればお話しするぞ?」
「…うん…みんなトシお兄ちゃん好きだから…なんか…」
「何言ってんだよ、いつでもいいぞ?この部屋でものんびりできるしな」
「トキもいいの?!」
「遠慮なんてしなくていいんだぞ?」
「わかった!ありがとね!」
風呂で寝た為、のぼせてしまったのか、真っ赤になったまま風呂から出て行ってしまった…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「いらっしゃいませー」
「///…まだ2人きりは恥ずかしいの…///」
「あまり照れるなよ、こっちも恥ずかしくなる」
「///ぁぅ…///」
「いまのルイーズみたら誰もバカ姫なんて2度と言わなくなるな」
「///」
「見せる気はないが」
「///…あまりいぢめないでくれ///」
「反応がいちいち可愛いな」
「///うぅぅぅ…///」
ルイーズはしっかりしたマッサージ初だしな…
「どうだ?痛くないか?」
「///はふぅ…痛くはないのじゃが…///」
「それならどんどんやるぞー」
「待つのじゃ!指だけでもう…耐えられないかもしれないのじゃ…///」
「大丈夫大丈夫!マッサージで人は死なない」
「…その返答がすでに…」
それにしても長いピンクの髪が首筋に張り付いてエロイな…
「///ぬし様…無言で揉むのは…///」
「すまん、汗ばんで張り付いた髪がエロイなと」
「!!わしが結ぼうとしたらとめたではないか!」
「いつもと違う髪型がこう…なんて言うか…わかるだろ?」
「///…///」
「後ろ終わりー仰向けになれー」
「うつ伏せでもこんなに恥ずかしいのに…仰向け?///」
「ルイーズは照れ屋だな…俺を興奮させようとしてるのか?」
「素じゃ!///」
文句を言いながらも引っくり返る…
「この間も思ったが…意外とあるよな…リアルで着やせするって言うのが見れた気がする」
「///こら!ぬし様!つつくではない!///」
「えーいいじゃん」
「えっちなのなしって…ぬし様が言ったのじゃ!」
「これはコミュニケーションです」
「…ノアにも同じ事が出来るか?」
「…セクハラって間違いなく言われる…」
「///それなら駄目じゃ///」
「…はい…」
「///今度!今度なら…///」
「いい子やな~ちゃんとマッサージしてあげますねー」
「///」
さてほぐすかな
「ルイーズはそこまで敏感じゃないのかな?」
「///…///」
「ん?根性で耐えてるだけか?」
「///…ちゃんと気持ちいい…///」
「そういえば…ルイーズに赤見せた事あったっけ?」
「?赤?」
「そそ…これ」
「///な!雰囲気と匂いが!!!」
「匂いも?初めて言われたかな?」
「ぬし様それは絶対リュノーでなってはいかんのじゃ!///」
「そんな変な匂いか?」
「///…嫁が際限なく増えそうなのじゃ…///」
「…まぁ…みんなにしか見せる気ないけどな」
「///あぅ…///」
「続き続き…『ズボッ』」
「んぎぃいいいいいいい!!!!!!!!!」
「うわ!」
「…」
「ルイーズ?おい!平気か?!」
「…ぅ…ぬし…さ…ぁ…あああああああああああああああ!!!!!!」
やらかした!欲望に勝てなかった…
「///…はぁ…はぁ…いきなり…入れるではない…///」
「びっくりするかなーって…」
「///死ぬかと思ったわ!///」
「ごめんな…」
「その赤い状態はどこ触れられても…///」
「なんか仰向けで寝てるとさ?へそに指入れたくならない?」
「///知らんわ!…まさか指1本で…///」
「全身ほぐれたろ?」
「///…知らん!///」
「怒った顔が真っ赤でかわいいなー」
「///…ぬし様?反省が足りないのではないのかの?///」
「え?反省はもう終わったから観察してる」
「///もういいのじゃ…///」
この後めちゃくちゃほぐした…
「聞こえてるよ…それは異世界関係ない…できれば人妻はやめてね」
「心を読むな…」
「心と口が連動してたわよ」
「…すまん」
「トシは本気で落とそうとしたら人妻とか関係なくいけるかもしれないけど…」
「そこは大丈夫だ!NTRはどっちも嫌だ!」
「どっちも…///…ヤエは縛って放置して目の前でイチャイチャすると興奮するわよ?」
「知ってる」
「ヒカリはダメね1回試したら目に涙が凄かったし」
「一緒にいたんだから知ってるって!なに暴露してんだよ!カオルだって…興奮してたな」
「…してない///」
「猿轡が…」
「なってない!よだれなんて出てません!///」
「自爆ちゃおってる、まだ何も言ってないぞ?」
「///…いじわる///」
「普段の生活でいちゃいちゃしてこない人ほど「まって///言わないで///」」
「カオルから始めた話題なのに…ほらどうする?」
「///…1でゆっくり///」
「赤の覚醒モードレベル1入りまーす!」
「普通!ノーマル!茶色!前回みたいになっちゃう!」
「いいじゃん!なっちゃいなよ!」
「///…結構やばい感じ?///」
「???」
「///なんかエロい顔してるし…それに湯着が///」
「これか?気にすんな!」
「///…破けないの凄いよね///」
「ヒカリ製品は凄い…まさかブーメランはヒカリ製とは最初わからなかったけどな」
「最初のは買ったはずよ?その後はヒカリがトシの作るって」
「そういえば最初のはこんなに伸びなかったかな…たしか」
すでにテンションがおかしくなってきているがまだ平気かなサクサクやらないと…
「1だと足だけだっけか?…1って過去にいたか?忘れてな…」
「足つぼマッサージって聞いてたよ?」
「椅子に座ってくれ」
「はーい、よろしくね」
足つぼだからHPは減らないだろう…
「どうだ?痛くないか?」
「ん…気持ちいいよ…///」
「前回カオルは顔のマッサージで全身ほぐしの実験したんだったな思い出して来た」
「そうだったわね…恥ずかしいから…ぁ…顔はなしで…ん///」
「エロい声出してると勝手に色が変わるかもしれないから気をつけろ」
「それは嘘!絶対わざと!」
「まぁわざとだけど」
「早いって!自白早い!」
「嘘はあんまり好きじゃないからなー、からかう時は別だけど」
「ねぇ…なんか…髪黒に変わっていってない?ゆっくり変わるなんて初めて見たんだけど…」
「素直に制御しないで心の色を表現しようかと」
「え?今の心は黒いの?」
「燃えているな…そのうち赤になるんじゃないか?」
「ダメダメ!ゆっくり話しながらが良くて1にしたのに!」
「今回会話しながらまったりコースが多いな?」
「そうなの?会議中はゆっくり会話でき名からじゃない?///」
「会議は真剣勝負だからな…って両足終わっちゃったけど…」
「ゆっくり話せて楽しかったよ、ありがとね」
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こんな感じならHP減らないぞ!俺もゆっくり話すのも好きだし…さてヒカリに設置してもらった風呂冷蔵庫からコーヒーを取り出し飲みながら次のお客様を待っていると…
「…いらっしゃいませ…どうしますか?防音解放しますか?外でしますか?」
「まってください!トッシー様はわたしをどう見てるんですか?!」
「見られて興奮するちょっと変わった性癖をお持ちのお客様と認識しておりますが」
「///…///」
「少しは否定しろよ!照れてるだけじゃねーか!」
「///…知らない人にはまだレベルが高すぎて///」
「ほら座れ、シェミーは言葉で虐めてるだけで時間が終わりそうだ」
「あれ?レベル聞かないのですか?」
「まずは肩だな、最近仕事も忙しそうで肩凝ってるだろ?その後聞いてやる」
「///…ありがとうございます///」
シェミーは5本の指に入るのに成長中だ、レラム>メリル>ターニャ>シェミーだ!この順位に変動がありそうなのだ!レラムはほぼ止まったらしいが残りの15歳組が追い越す勢いなのだ!特にシェミーが…
「エッチな顔に…///」
「大丈夫だ!今日は頑張る所存です!」
「///はい…でも…」
「でも?どうした?」
「…レラム姉様…一時は止まっていたって言ってたのに…まだきつくなったって…」
「…なんの話かわかりません」
「独り言です…トッシー様が大きさ関係ないって言ってるのはみんなの共通認識ですが、あきらかに大きい方が…///」
「なんの事かわかりません!気のせいです!マッサージを始めます!」
「///…あ!…あれ?マッサージ?」
「なんだよ!マッサージって言ってあったろ!」
「なんだかんだ理由付けて言い訳しながら無理矢理…///ってのを想像してました///」
「シェミーが露出狂の変態でも俺は節度を持ってちゃんとしているぞ!会議室以外で会議はしない!」
「…ここは?///」
「???…会議室…」
「って事は?///」
「会議をしなくてはならない?!」
「わたしは誰ですか?」
「シェミー・Dド・ヘンタイ…」
「…待ってください…認識が///」
「おぉおお!危ない!誘導尋問だ!馬鹿やってないでやるぞ、時間なくなっちゃうぞ」
「わたしはお話しできればよかったのですが…///…お願いします///」
ゆっくりと肩を中心に凝りを…
「でもヒカリさん特性ブラのおかげで肩はそんなに凝ってませんよ?みんなあれはアピールです」
「な、な、なんだってー!!!」
「希少品なので洗濯しちゃったり、家にいる時はしてない事もありますが、外に出る時はみんなしてますね」
「そうだったのか…」
「真面目に短剣二刀流で戦うようになってからはないと揺れて戦闘どころではないですし」
「そういえば揺れないな…」
「前にも聞いたかもしれませんが、耐震が凄いですね」
「なるほど…嫌な事は忘れるたちだからな」
「でもあまり好きじゃなかったこの胸も喜んでもらえるってわかると嬉しいですね///」
「…卑怯だよな…いつも変態みたいな事ばっかなのに…こうやって…」
「///…///」
「あれ?計算じゃないのか?いつもより赤いぞ?」
「!!!大丈夫です!終わりですよね?変わってきます!」
真っ赤になったシェミーは出て行ってしまった…素で恥ずかしくなると逃げちゃうのか…
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「…トシお兄ちゃん///…おねがいします///」
「どうした?なんかいつもと反応が違くないか?」
「///なんかわかんないけど…トキね…恥ずかしい///」
何があったんだ!なるべくトキ、ユキナ、カエデとクルル、トコリの前では自重してたのに!!!
「無理にマッサージ受ける事はないぞ?」
「///…違うの!なんかね…わかんない!」
「そうか?恥ずかしいならそんな無理してやる事でもないんだからな?」
「うん!シェミーちゃんみたら余計恥ずかしくなっちゃったけど大丈夫!」
少し前まで全裸で風呂に飛び込んできたトキが…
「それで?足だけにするか?」
「んー全部!」
「全部なら寝っ転がれ…もう寝てるか」
「おー!なんかもう大丈夫!」
「そうか?じゃー足からやるからな」
「おー!」
「あいかわらずぷにぷにだな」
「…?あれ?」
「どうした?」
「わ…わかん…ない…」
「またくすぐったいか?足はやめるかー?」
「そ…そのまま…///」
なんだ?!前回は笑いっぱなしじゃなかったか?その後は寝ちゃって…
「…!…ぅ…ん!…あぁあ…んんんんん!!!!!!!」
「トキ?大丈夫か?」
「…」
「あれ?また寝ちゃったかな?このまま全身やっちゃうか…」
今回も寝てしまったが…んー
「ふぁわ!あ!また…トキ寝ちゃった?」
「おうぐっすりだったぞ」
「うぅうう…もっとお話ししたかったのに!」
「そうか?いつでも言ってくれればお話しするぞ?」
「…うん…みんなトシお兄ちゃん好きだから…なんか…」
「何言ってんだよ、いつでもいいぞ?この部屋でものんびりできるしな」
「トキもいいの?!」
「遠慮なんてしなくていいんだぞ?」
「わかった!ありがとね!」
風呂で寝た為、のぼせてしまったのか、真っ赤になったまま風呂から出て行ってしまった…
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「いらっしゃいませー」
「///…まだ2人きりは恥ずかしいの…///」
「あまり照れるなよ、こっちも恥ずかしくなる」
「///ぁぅ…///」
「いまのルイーズみたら誰もバカ姫なんて2度と言わなくなるな」
「///」
「見せる気はないが」
「///…あまりいぢめないでくれ///」
「反応がいちいち可愛いな」
「///うぅぅぅ…///」
ルイーズはしっかりしたマッサージ初だしな…
「どうだ?痛くないか?」
「///はふぅ…痛くはないのじゃが…///」
「それならどんどんやるぞー」
「待つのじゃ!指だけでもう…耐えられないかもしれないのじゃ…///」
「大丈夫大丈夫!マッサージで人は死なない」
「…その返答がすでに…」
それにしても長いピンクの髪が首筋に張り付いてエロイな…
「///ぬし様…無言で揉むのは…///」
「すまん、汗ばんで張り付いた髪がエロイなと」
「!!わしが結ぼうとしたらとめたではないか!」
「いつもと違う髪型がこう…なんて言うか…わかるだろ?」
「///…///」
「後ろ終わりー仰向けになれー」
「うつ伏せでもこんなに恥ずかしいのに…仰向け?///」
「ルイーズは照れ屋だな…俺を興奮させようとしてるのか?」
「素じゃ!///」
文句を言いながらも引っくり返る…
「この間も思ったが…意外とあるよな…リアルで着やせするって言うのが見れた気がする」
「///こら!ぬし様!つつくではない!///」
「えーいいじゃん」
「えっちなのなしって…ぬし様が言ったのじゃ!」
「これはコミュニケーションです」
「…ノアにも同じ事が出来るか?」
「…セクハラって間違いなく言われる…」
「///それなら駄目じゃ///」
「…はい…」
「///今度!今度なら…///」
「いい子やな~ちゃんとマッサージしてあげますねー」
「///」
さてほぐすかな
「ルイーズはそこまで敏感じゃないのかな?」
「///…///」
「ん?根性で耐えてるだけか?」
「///…ちゃんと気持ちいい…///」
「そういえば…ルイーズに赤見せた事あったっけ?」
「?赤?」
「そそ…これ」
「///な!雰囲気と匂いが!!!」
「匂いも?初めて言われたかな?」
「ぬし様それは絶対リュノーでなってはいかんのじゃ!///」
「そんな変な匂いか?」
「///…嫁が際限なく増えそうなのじゃ…///」
「…まぁ…みんなにしか見せる気ないけどな」
「///あぅ…///」
「続き続き…『ズボッ』」
「んぎぃいいいいいいい!!!!!!!!!」
「うわ!」
「…」
「ルイーズ?おい!平気か?!」
「…ぅ…ぬし…さ…ぁ…あああああああああああああああ!!!!!!」
やらかした!欲望に勝てなかった…
「///…はぁ…はぁ…いきなり…入れるではない…///」
「びっくりするかなーって…」
「///死ぬかと思ったわ!///」
「ごめんな…」
「その赤い状態はどこ触れられても…///」
「なんか仰向けで寝てるとさ?へそに指入れたくならない?」
「///知らんわ!…まさか指1本で…///」
「全身ほぐれたろ?」
「///…知らん!///」
「怒った顔が真っ赤でかわいいなー」
「///…ぬし様?反省が足りないのではないのかの?///」
「え?反省はもう終わったから観察してる」
「///もういいのじゃ…///」
この後めちゃくちゃほぐした…
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ぐうのすけ
ファンタジー
主人公(太田太志)は高校デビューと同時に体重130キロに到達した。
食事制限とハザマ(ダンジョン)ダイエットを勧めれるが、太志は食事制限を後回しにし、ハザマダイエットを開始する。
最初は甘えていた大志だったが、人とのかかわりによって徐々に考えや行動を変えていく。
それによりスキルや人間関係が変化していき、ヒロインとの関係も変わっていくのだった。
※最初は成長メインで描かれますが、徐々にヒロインの展開が多めになっていく……予定です。
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