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こんな可愛いプレゼントは初めてだ
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「にゃはは♡喜んで…くれた?」
「喜びまくりだよ…うはうはだよ…もぉー…可愛すぎ…。」
そっと首の所に腕を回され、再び全身を僕にピッタリと触れさせた。布は身に纏っているが薄いからほぼ全裸と一緒である。質感がもう肌と相違ない。
「……ゆぅしのプレゼントだから、好きにしていーよ?」
「それじゃぁ………プレゼントで遊ばせてもらおうかなぁ…♡」
「どーぞっ♡」
お日様にてふかふかになったお布団に彼を押し倒した。ぱふんっ!と音を立てて彼は仰向けに横になる。ベビードールの布が揺れて本当に天使の羽根みたいだ。
こんなにも綺麗な彼を今からドロドロにさせちゃうのか…ゾクゾクする。
よくよく見たらこの肌着は胸元の中心部分だけホックで留められているみたいで、それを外してしまえば簡単に脱がせることが出来てしまうみたいだ。
けど、折角着てくれるのだし、今回は最後までちゃんと着てもらっている状態で致そうと思う。きっとこれを贈ってきた彼女達もそれを望んでいるのだろう。
「……ふふっ♡かわい♡」
「んっ♡んっ♡んはぁ…♡えっちぃ?」
「えっちぃよ…♡」
布越しに手を這わせてピンッ♡と勃っている乳首を摘みコリコリ♡と捏ねくりまわす。血流がそこに集まってきているのだろう、どんどんピンクから赤めの色に変わっていく。可愛い♡可愛い ♡可愛い♡
腰もヘコヘコと動き始めて、脚も開き始めちゃっている。ショーツの隙間から透明なお汁が垂れてきていた。えっちの準備が出来始めているみたいだ♡
「ぅ゛ぅぅーーーっ♡ぁあ゛ん!!♡ほ♡ほ♡ほ♡ほぉ゛っ……ッ!!♡んお゛ぉぉ……♡ゆ、ゆぅ゛しぃ゛ぃぃぃぃぃ♡も、もぉらめっ…!♡♡いきゅっ♡いくいくすゅっ…!!♡♡」
「していーんだよ♡たくさんいくいくしちゃいな♡腰ヘコも今日もたくさん出来て偉いなぁ♡♡」
「はふぅ…♡ふぅ…♡ふぅ…♡お゛!!!♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛♡♡あ゛ぐめ゛しましゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡」
布と乳輪ごと咥内に吸い上げガチガチと歯で噛んでいく。あぁ…僕の唾液で布が完全にびちゃびちゃだ。ただでさえ薄く透けているのに、乳首に張り付いており、よりくっきり見えてしまっている。
えろい…とにかくえっちだ。
顔を胸元から下げてぬろぉぉぉ♡と腹筋部分、臍…そしてショーツのもとまで舌で舐めていく。それだけなのにビクビクしちゃってる♡汗も若干出てるのだろう、肌がどこもかしこもしっとりしていた。
「…ぁぅ…♡ぃっちゃいましたぁ♡みてた?」
「見てたよ♡おぱんつもびちゃびちゃだねぇ♡」
「みてくれたの、うれし♡びっちゃになっちゃった…脱がして?」
「うん……ん?!こ、これ……。」
手を握られてショーツの方に誘導された。絢斗くんは今日も水分多量だったらしく、ショーツ全体が完全に濡れてしまっていた。それは、良いのだが。
問題はパンツの構造であった。
向かって左側に大きめな白いリボンが付いており、右側は特に装飾が無い。
よく見てみるとこれは…。
「片っぽだけ紐パン…?」
「そうみたい!かぁいいよなぁ。」
「……なんつーものをあの人らは…。」
「脱がして…?」
「…………はいはい。」
リボンの紐を摘み、しゅる…と布が擦れる音がして意図も簡単に紐が解けてしまったのであった。完全に腰部分に繋がる部分は無く、片脚部分はパンツとしての役割を放棄していた。布の隙間から愛らしいふにゃふにゃちんぽが顔を出している。まだちろちろ…と僅かにお潮が零れていた。
これはあれか…完全に脱がさずにこの状態でえっちをする為のおぱんつなのだろう。よく考えられている品だ。拍手を贈りたい。
「このまま…するけどいいかな?」
「ん。どーぞ♡」
「はぁい♡」
パンツが脱げた方の脚を上げて、ふっくら縦割れアナルとご対面をしたのであった。きっとお風呂で多少自分でもしたのだろう。僅かにくぱくぱ♡と口を開いていた。やらしい子だ。その姿すら僕に見せて欲しかったものだ。だが、きっと彼のことだろうからサプライズをしたかったんだろうね。その気持ちは汲み取ってあげなきゃ。
僕の指を二本ほどちゅぷっ…♡と突き刺しぐぐっと奥に進める。すんなりだ。メスイキを一回したからだろう、指全体を締め付けてきていた。指ですら離したくないという気持ちが伝わってくる。
こりゅっ♡と指の腹にしこりがぶつかったのがわかった。
見つけた♡アクメスイッチ♡
ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐぐぐぐーー♡♡♡♡といつも以上にしつこく雌しこりを小刻みにプッシュしていく。押していく度に潮もぶしゅっ!!♡♡ぶしゅっ!!♡♡と噴き出してしまっていた。顔を股間部分に近付けていた為に飛沫が顔全体にかかる♡眼鏡のレンズにも滴が大量だ。絢斗くんの聖水塗れである♡
「っお゛ぉぉ!!!♡♡しゅいっちやっ…ばぃぃ…♡♡んほお゛ぉぉぉぉぉ!!♡♡いぐいぐいぐいぐいぐ…♡♡とまんにゃ゛ぃのお゛ぉぉぉぉぉ♡♡……ぉ゛♡ぁへぇ゛♡んへぇ………ぁ!!ゆ、ゆぅし!!ご、ごめんにゃしゃぃ!!♡♡お、お潮…うぅぅ…♡」
「んへへ♡いっぱい掛かっちゃった♡」
「ご、ごめん…!拭くもの取ってくるから待ってて。」
「あ、いーよ。大丈夫。」
「んぇ…?」
焦った絢斗くんがパッと上体を起こし、タオルを取りに行ってくれようとしたのだが…僕は彼の腕を掴み制止させたのだった。自身の潮を彼氏に掛けてしまったことに羞恥心やら申し訳なさがあるのだろう、お顔が真っ赤である。
…先程の手マンでだいぶ雌穴は解れたみたいだし、もう大丈夫だよね。
腕を引いて僕の脚の上に彼を座らせる事にしたのだった。因みに先程の愛撫の段階で僕の部屋着のズボンとパンツは脱いでおいた。既に彼のナカを蹂躙する竿は元気いっぱいで、戦闘態勢に移行済みだ。
「乗ってくれる?」
「え、え………あ゛ぐっっっっ!!!♡♡んお゛♡♡ん゛っっっお゛っ!!!♡♡おにゃか……ぃぃいっぱぃ……♡おまんこっ…やぶ、れりゅっっ……♡♡ぐるぢぃ♡♡ぉぉぉぉーーッ♡♡ン゛ぉ゛ぉぉ…♡♡」
「っふぅ♡今日はすんなり子宮まで挿入っちゃったね♡…きもちぃ?♡」
腰を引き寄せそのまま雌穴に向かってビキビキちんぽがどっっっっぢゅん!!!♡♡と最奥まで一気に突き刺ってしまったのである。余りの快感に舌が外に出され視線が上に向いてしまっていた♡アヘ顔晒しちゃっててかぁいい♡動いてもいないのに穴の締まり具合が凄まじい♡気持ちよすぎる♡
カクカクと全身が動いてしまっていて、その振動が自分自身をアクメに追い詰めているのを自覚していない様がたまんない♡
「ぎも゛ぢぃ…れしゅぅ゛♡♡お゛ぉぉぉぉぉ…♡♡はめはめ…ありがとう…ございましゅぅ゛ぅ…♡♡おまんこっ、おちんぽしゃまでちゅかってくらしゃぃ♡♡」
「うん♡おまんこゴシゴシさせてもらうね♡でも、その前にさコレ。舐めとってくれるかな?」
「んぇ…?」
「僕お潮塗れだからさ、絢斗くんに舐めとって欲しいんだけど…いいかな?」
「…ぁう…♡はぃ♡お掃除がんばりましゅっ♡ゆぅし、もっとお顔近くにきて…?♡」
「よろしくね♡」
絢斗くんお掃除得意だもんね、お潮の舐め取り掃除だってきっと上手な筈だ♡
ペロッ♡ペロッ♡といった具合にそっと飴を舐める要領で、僕の額やら口元を舐めとってくれていた。当然今も彼のおしりにはちんぽが差し込まれたままだ。
案外はめはめしているからそっちに意識を持っていかれて、上手くできない♡みたいになるのかと思っていたのだが。
流石は将来の頼れるお嫁さんである。
綺麗にする事に集中しているらしい。
偉いなぁ♡良い子だ!!
「っふふ♡擽ったい♡」
「っん♡う、動いちゃダメだぞ!まだ髪の毛とかもやってないんだから。綺麗にしねーと。」
「髪の毛もだったのかぁ。お掃除上手だね絢斗くんは。」
「ん……ん……♡そ、そぉかな…?」
「そーだよ。僕の天使なお嫁さんは頼りになるね♡」
「……んへへ…♡」
照れてる。可愛らしく愛らしく照れていらっしゃる。たまんない♡
胸の奥がぎゅぅぅーー!と締め付けられる。思わず抱きしめてしまった。苦しそうにしながらも受け入れて抱き締め返してくれた。優しい子過ぎる。
「ゆぅし…!つ、続きできないよぉ。」
「ごめんよぉー。でも、ある程度は綺麗になったかな?」
「まぁ、うん。」
「そっかぁ。ありがと!なら、次は僕のちんぽのお世話…してほしーなぁ♡」
彼を抱え直し、ゆらゆらと左右に揺れた。振動によりナカがごりゅっ♡ごりゅっ♡と擦れるのがわかる。
それにより若干忘れかけていたおまんこ事情を思い出したのだろう。びくんっ♡と腰を振るわせていた。
「あぅっ!!♡そ、そぉだった…。仕方ないなぁー、おちんぽミルクごくごくのんでやるから…たくさん射精すんだぞ…?」
「はぁい♡」
ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん!!!!♡♡と下からガンガン突き上げていく。正直お掃除をしてくれた時からウズウズしていたけれど、一生懸命に舐めてくれている姿もたまらなかったのでお邪魔をしたくなかったのだ。
我慢していた分、雄子宮を突き破る勢いでガン攻めしていったのであった。絢斗くんも背中を反らせており、完全に快感に飲まれてしまっている。簡単に堕ちてしまっていて…かぁいいなぁ♡
「お゛っっっっっ!!!♡♡お゛っっっっっっ!!!♡♡ぃっっっっぐぅぅ!!♡♡いぐっ!!!♡♡あ゛ぐめ゛すりゅぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”♡♡ん゛ーーーーッ!!♡♡んほお゛♡♡ほお゛お゛お゛お゛♡♡ちんぽぎっ、ぐ♡♡う゛♡♡う゛♡♡う゛♡♡」
「っあ゛♡♡あ゛♡♡強くなっちゃってて…ごめんね♡♡」
「ちゅよいの…っぅ゛♡♡しゅきぃ…れしゅっ♡♡しんぢゃぅ♡♡しんぢゃうくりゃぃ、しゅきっ♡♡ああぁん゛っ♡♡いぎゅっ♡♡おまんこいぎゅっ♡♡しゃいこぉれしゅっぅ゛ぅ゛♡♡けんとの、ぷれじぇんとっ……うれしぃ?♡♡お゛っっっ♡♡」
「こんなにも、素敵なプレゼント…はじめてだよ!♡♡んっ♡♡」
「えへへ ♡ーーーーーっお゛!!!!!!!♡♡よかったれしゅぅ゛…♡♡あ゛ぁぁぁぁぁ♡♡いく゛っ♡♡いくいくいぐぅ゛ぅぅぅぅーーー!!!♡♡おまんこ、ィ゛ッッッぐぅぅぅぅ……!!♡♡♡♡………………ッッッ!!!♡♡……………………ッッッッ!!♡♡♡♡」
ラストスパートで思いっきり腰を掴み、ちんぽを半分くらいまで引き抜きごぢゅっっっ!!!!♡♡とぶっ刺したのだった。素敵なプレゼントに対して僕はこれくらいしか出来ないから、気に入って貰えたみたいで良かった。その証拠に両脚つま先までぴんっ♡♡と伸ばして全力で全力雌アクメになってくれたらしい。ナカもずーーーっと締まっており、吐き出されている僕の精液を搾り取ろうとしていた。
腹部に生温い水っぽさを感じる。僅かに顔を下げてみればしょろしょろ…と潮が力なく垂れ流されていたのであった。
絢斗くんの上体は力がもう抜けきってしまっているらしく、僕に凭れており唾液も舌の先からダラダラとしていた。上からも下からも大洪水だ♡
「ありがと、絢斗くん♡♡」
「ぅ………ほぉ゛………♡♡どー、いたしましてぇ…♡」
「これ、このままき着ちゃったらびちゃびちゃだから…お着替えした方が…。」
「ぁぅ…♡ん、する!」
プレゼントえっちも終わり、お風呂に入ろうかと話していた。ぽっかりと口が開いた縦割れアナルからはゴポゴポ♡と精液が零れちゃっているのはいつも通りだが。それよりも、着てくれていたベビードールがべちゃべちゃなのである。いやらしいけども、風呂上がりにもう一度きさせる訳にはいかない。風邪をひいてしまう。
「折角かぁいいけど…これは洗濯行きでいいかな?」
「ん、それは洗濯で大丈夫。秘策があるからな。」
「…?」
そう言うと絢斗くんは、震える腰を頑張って動かし、ベッド横に置いていたキャリーバッグからとある袋を取り出したのであった。
「実は、もう一着ある。田中先生達がな、きっと一着目はこうなるだろうって言ってたから。これはえっち後の観賞用にどうぞって。」
「…………奴等は策士なのか?」
「さく…?わかんねぇけど凄いなって思った。」
「…………同感だよ。」
じゃーん!と出されたヒラヒラとした肌着…ベビードールであったのだった。
二着目はこれまた彼に似合う、薄水色のものでショーツは…まさかの総レース。
もう、こっちはこっちで最高でした。
眼福以外何物でもないよ!!!
でも何故か負けた気がする!!!
「喜びまくりだよ…うはうはだよ…もぉー…可愛すぎ…。」
そっと首の所に腕を回され、再び全身を僕にピッタリと触れさせた。布は身に纏っているが薄いからほぼ全裸と一緒である。質感がもう肌と相違ない。
「……ゆぅしのプレゼントだから、好きにしていーよ?」
「それじゃぁ………プレゼントで遊ばせてもらおうかなぁ…♡」
「どーぞっ♡」
お日様にてふかふかになったお布団に彼を押し倒した。ぱふんっ!と音を立てて彼は仰向けに横になる。ベビードールの布が揺れて本当に天使の羽根みたいだ。
こんなにも綺麗な彼を今からドロドロにさせちゃうのか…ゾクゾクする。
よくよく見たらこの肌着は胸元の中心部分だけホックで留められているみたいで、それを外してしまえば簡単に脱がせることが出来てしまうみたいだ。
けど、折角着てくれるのだし、今回は最後までちゃんと着てもらっている状態で致そうと思う。きっとこれを贈ってきた彼女達もそれを望んでいるのだろう。
「……ふふっ♡かわい♡」
「んっ♡んっ♡んはぁ…♡えっちぃ?」
「えっちぃよ…♡」
布越しに手を這わせてピンッ♡と勃っている乳首を摘みコリコリ♡と捏ねくりまわす。血流がそこに集まってきているのだろう、どんどんピンクから赤めの色に変わっていく。可愛い♡可愛い ♡可愛い♡
腰もヘコヘコと動き始めて、脚も開き始めちゃっている。ショーツの隙間から透明なお汁が垂れてきていた。えっちの準備が出来始めているみたいだ♡
「ぅ゛ぅぅーーーっ♡ぁあ゛ん!!♡ほ♡ほ♡ほ♡ほぉ゛っ……ッ!!♡んお゛ぉぉ……♡ゆ、ゆぅ゛しぃ゛ぃぃぃぃぃ♡も、もぉらめっ…!♡♡いきゅっ♡いくいくすゅっ…!!♡♡」
「していーんだよ♡たくさんいくいくしちゃいな♡腰ヘコも今日もたくさん出来て偉いなぁ♡♡」
「はふぅ…♡ふぅ…♡ふぅ…♡お゛!!!♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛♡♡あ゛ぐめ゛しましゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡」
布と乳輪ごと咥内に吸い上げガチガチと歯で噛んでいく。あぁ…僕の唾液で布が完全にびちゃびちゃだ。ただでさえ薄く透けているのに、乳首に張り付いており、よりくっきり見えてしまっている。
えろい…とにかくえっちだ。
顔を胸元から下げてぬろぉぉぉ♡と腹筋部分、臍…そしてショーツのもとまで舌で舐めていく。それだけなのにビクビクしちゃってる♡汗も若干出てるのだろう、肌がどこもかしこもしっとりしていた。
「…ぁぅ…♡ぃっちゃいましたぁ♡みてた?」
「見てたよ♡おぱんつもびちゃびちゃだねぇ♡」
「みてくれたの、うれし♡びっちゃになっちゃった…脱がして?」
「うん……ん?!こ、これ……。」
手を握られてショーツの方に誘導された。絢斗くんは今日も水分多量だったらしく、ショーツ全体が完全に濡れてしまっていた。それは、良いのだが。
問題はパンツの構造であった。
向かって左側に大きめな白いリボンが付いており、右側は特に装飾が無い。
よく見てみるとこれは…。
「片っぽだけ紐パン…?」
「そうみたい!かぁいいよなぁ。」
「……なんつーものをあの人らは…。」
「脱がして…?」
「…………はいはい。」
リボンの紐を摘み、しゅる…と布が擦れる音がして意図も簡単に紐が解けてしまったのであった。完全に腰部分に繋がる部分は無く、片脚部分はパンツとしての役割を放棄していた。布の隙間から愛らしいふにゃふにゃちんぽが顔を出している。まだちろちろ…と僅かにお潮が零れていた。
これはあれか…完全に脱がさずにこの状態でえっちをする為のおぱんつなのだろう。よく考えられている品だ。拍手を贈りたい。
「このまま…するけどいいかな?」
「ん。どーぞ♡」
「はぁい♡」
パンツが脱げた方の脚を上げて、ふっくら縦割れアナルとご対面をしたのであった。きっとお風呂で多少自分でもしたのだろう。僅かにくぱくぱ♡と口を開いていた。やらしい子だ。その姿すら僕に見せて欲しかったものだ。だが、きっと彼のことだろうからサプライズをしたかったんだろうね。その気持ちは汲み取ってあげなきゃ。
僕の指を二本ほどちゅぷっ…♡と突き刺しぐぐっと奥に進める。すんなりだ。メスイキを一回したからだろう、指全体を締め付けてきていた。指ですら離したくないという気持ちが伝わってくる。
こりゅっ♡と指の腹にしこりがぶつかったのがわかった。
見つけた♡アクメスイッチ♡
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「っお゛ぉぉ!!!♡♡しゅいっちやっ…ばぃぃ…♡♡んほお゛ぉぉぉぉぉ!!♡♡いぐいぐいぐいぐいぐ…♡♡とまんにゃ゛ぃのお゛ぉぉぉぉぉ♡♡……ぉ゛♡ぁへぇ゛♡んへぇ………ぁ!!ゆ、ゆぅし!!ご、ごめんにゃしゃぃ!!♡♡お、お潮…うぅぅ…♡」
「んへへ♡いっぱい掛かっちゃった♡」
「ご、ごめん…!拭くもの取ってくるから待ってて。」
「あ、いーよ。大丈夫。」
「んぇ…?」
焦った絢斗くんがパッと上体を起こし、タオルを取りに行ってくれようとしたのだが…僕は彼の腕を掴み制止させたのだった。自身の潮を彼氏に掛けてしまったことに羞恥心やら申し訳なさがあるのだろう、お顔が真っ赤である。
…先程の手マンでだいぶ雌穴は解れたみたいだし、もう大丈夫だよね。
腕を引いて僕の脚の上に彼を座らせる事にしたのだった。因みに先程の愛撫の段階で僕の部屋着のズボンとパンツは脱いでおいた。既に彼のナカを蹂躙する竿は元気いっぱいで、戦闘態勢に移行済みだ。
「乗ってくれる?」
「え、え………あ゛ぐっっっっ!!!♡♡んお゛♡♡ん゛っっっお゛っ!!!♡♡おにゃか……ぃぃいっぱぃ……♡おまんこっ…やぶ、れりゅっっ……♡♡ぐるぢぃ♡♡ぉぉぉぉーーッ♡♡ン゛ぉ゛ぉぉ…♡♡」
「っふぅ♡今日はすんなり子宮まで挿入っちゃったね♡…きもちぃ?♡」
腰を引き寄せそのまま雌穴に向かってビキビキちんぽがどっっっっぢゅん!!!♡♡と最奥まで一気に突き刺ってしまったのである。余りの快感に舌が外に出され視線が上に向いてしまっていた♡アヘ顔晒しちゃっててかぁいい♡動いてもいないのに穴の締まり具合が凄まじい♡気持ちよすぎる♡
カクカクと全身が動いてしまっていて、その振動が自分自身をアクメに追い詰めているのを自覚していない様がたまんない♡
「ぎも゛ぢぃ…れしゅぅ゛♡♡お゛ぉぉぉぉぉ…♡♡はめはめ…ありがとう…ございましゅぅ゛ぅ…♡♡おまんこっ、おちんぽしゃまでちゅかってくらしゃぃ♡♡」
「うん♡おまんこゴシゴシさせてもらうね♡でも、その前にさコレ。舐めとってくれるかな?」
「んぇ…?」
「僕お潮塗れだからさ、絢斗くんに舐めとって欲しいんだけど…いいかな?」
「…ぁう…♡はぃ♡お掃除がんばりましゅっ♡ゆぅし、もっとお顔近くにきて…?♡」
「よろしくね♡」
絢斗くんお掃除得意だもんね、お潮の舐め取り掃除だってきっと上手な筈だ♡
ペロッ♡ペロッ♡といった具合にそっと飴を舐める要領で、僕の額やら口元を舐めとってくれていた。当然今も彼のおしりにはちんぽが差し込まれたままだ。
案外はめはめしているからそっちに意識を持っていかれて、上手くできない♡みたいになるのかと思っていたのだが。
流石は将来の頼れるお嫁さんである。
綺麗にする事に集中しているらしい。
偉いなぁ♡良い子だ!!
「っふふ♡擽ったい♡」
「っん♡う、動いちゃダメだぞ!まだ髪の毛とかもやってないんだから。綺麗にしねーと。」
「髪の毛もだったのかぁ。お掃除上手だね絢斗くんは。」
「ん……ん……♡そ、そぉかな…?」
「そーだよ。僕の天使なお嫁さんは頼りになるね♡」
「……んへへ…♡」
照れてる。可愛らしく愛らしく照れていらっしゃる。たまんない♡
胸の奥がぎゅぅぅーー!と締め付けられる。思わず抱きしめてしまった。苦しそうにしながらも受け入れて抱き締め返してくれた。優しい子過ぎる。
「ゆぅし…!つ、続きできないよぉ。」
「ごめんよぉー。でも、ある程度は綺麗になったかな?」
「まぁ、うん。」
「そっかぁ。ありがと!なら、次は僕のちんぽのお世話…してほしーなぁ♡」
彼を抱え直し、ゆらゆらと左右に揺れた。振動によりナカがごりゅっ♡ごりゅっ♡と擦れるのがわかる。
それにより若干忘れかけていたおまんこ事情を思い出したのだろう。びくんっ♡と腰を振るわせていた。
「あぅっ!!♡そ、そぉだった…。仕方ないなぁー、おちんぽミルクごくごくのんでやるから…たくさん射精すんだぞ…?」
「はぁい♡」
ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん♡♡ばぢゅん!!!!♡♡と下からガンガン突き上げていく。正直お掃除をしてくれた時からウズウズしていたけれど、一生懸命に舐めてくれている姿もたまらなかったのでお邪魔をしたくなかったのだ。
我慢していた分、雄子宮を突き破る勢いでガン攻めしていったのであった。絢斗くんも背中を反らせており、完全に快感に飲まれてしまっている。簡単に堕ちてしまっていて…かぁいいなぁ♡
「お゛っっっっっ!!!♡♡お゛っっっっっっ!!!♡♡ぃっっっっぐぅぅ!!♡♡いぐっ!!!♡♡あ゛ぐめ゛すりゅぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”♡♡ん゛ーーーーッ!!♡♡んほお゛♡♡ほお゛お゛お゛お゛♡♡ちんぽぎっ、ぐ♡♡う゛♡♡う゛♡♡う゛♡♡」
「っあ゛♡♡あ゛♡♡強くなっちゃってて…ごめんね♡♡」
「ちゅよいの…っぅ゛♡♡しゅきぃ…れしゅっ♡♡しんぢゃぅ♡♡しんぢゃうくりゃぃ、しゅきっ♡♡ああぁん゛っ♡♡いぎゅっ♡♡おまんこいぎゅっ♡♡しゃいこぉれしゅっぅ゛ぅ゛♡♡けんとの、ぷれじぇんとっ……うれしぃ?♡♡お゛っっっ♡♡」
「こんなにも、素敵なプレゼント…はじめてだよ!♡♡んっ♡♡」
「えへへ ♡ーーーーーっお゛!!!!!!!♡♡よかったれしゅぅ゛…♡♡あ゛ぁぁぁぁぁ♡♡いく゛っ♡♡いくいくいぐぅ゛ぅぅぅぅーーー!!!♡♡おまんこ、ィ゛ッッッぐぅぅぅぅ……!!♡♡♡♡………………ッッッ!!!♡♡……………………ッッッッ!!♡♡♡♡」
ラストスパートで思いっきり腰を掴み、ちんぽを半分くらいまで引き抜きごぢゅっっっ!!!!♡♡とぶっ刺したのだった。素敵なプレゼントに対して僕はこれくらいしか出来ないから、気に入って貰えたみたいで良かった。その証拠に両脚つま先までぴんっ♡♡と伸ばして全力で全力雌アクメになってくれたらしい。ナカもずーーーっと締まっており、吐き出されている僕の精液を搾り取ろうとしていた。
腹部に生温い水っぽさを感じる。僅かに顔を下げてみればしょろしょろ…と潮が力なく垂れ流されていたのであった。
絢斗くんの上体は力がもう抜けきってしまっているらしく、僕に凭れており唾液も舌の先からダラダラとしていた。上からも下からも大洪水だ♡
「ありがと、絢斗くん♡♡」
「ぅ………ほぉ゛………♡♡どー、いたしましてぇ…♡」
「これ、このままき着ちゃったらびちゃびちゃだから…お着替えした方が…。」
「ぁぅ…♡ん、する!」
プレゼントえっちも終わり、お風呂に入ろうかと話していた。ぽっかりと口が開いた縦割れアナルからはゴポゴポ♡と精液が零れちゃっているのはいつも通りだが。それよりも、着てくれていたベビードールがべちゃべちゃなのである。いやらしいけども、風呂上がりにもう一度きさせる訳にはいかない。風邪をひいてしまう。
「折角かぁいいけど…これは洗濯行きでいいかな?」
「ん、それは洗濯で大丈夫。秘策があるからな。」
「…?」
そう言うと絢斗くんは、震える腰を頑張って動かし、ベッド横に置いていたキャリーバッグからとある袋を取り出したのであった。
「実は、もう一着ある。田中先生達がな、きっと一着目はこうなるだろうって言ってたから。これはえっち後の観賞用にどうぞって。」
「…………奴等は策士なのか?」
「さく…?わかんねぇけど凄いなって思った。」
「…………同感だよ。」
じゃーん!と出されたヒラヒラとした肌着…ベビードールであったのだった。
二着目はこれまた彼に似合う、薄水色のものでショーツは…まさかの総レース。
もう、こっちはこっちで最高でした。
眼福以外何物でもないよ!!!
でも何故か負けた気がする!!!
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高瀬 優璃 (たかせ ゆうり)が
突然現れ、再会した初日に強引に抱かれてしまう。
昔、優璃に嫌われていたとばかり思っていた亮は優璃の本当の気持ちに気付いていき…
夏にピッタリな青春ラブストーリー💕
俺以外美形なバンドメンバー、なぜか全員俺のことが好き
toki
BL
美形揃いのバンドメンバーの中で唯一平凡な主人公・神崎。しかし突然メンバー全員から告白されてしまった!
※美形×平凡、総受けものです。激重美形バンドマン3人に平凡くんが愛されまくるお話。
pixiv/ムーンライトノベルズでも同タイトルで投稿しています。
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感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109
素敵な表紙お借りしました!
https://www.pixiv.net/artworks/100148872
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