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第九章 ミニスカパーティ
74.張型の暴走※
部屋が暗くて挿入時には気がつかなかったが、取っ手部分にスイッチがあって、俺の指先がそれに触れてしまった。
「……ッん……!?」
突然ブイン、ブイン、ブイン、ブイン、と張型が動き出して俺は軽くパニックになった。体内の棒がうねうねと円を描くように動いている。
「あああっ……♡」
膣の中をかき回され、同時に陰核に当たっている尖りもブルブル振動している。
「ら、らめぇっ♡♡」
……こんな気持ちいい動き、声を我慢するなんて無理だっ♡ 早く止めないと誰か来てしまう……♡♡
止めようとして手探りでスイッチを操作するが、止まるどころか動きはますます激しくなってしまった。
ブィンブィンブィンブィンッ! 轟音を上げて狂ったように高速でうねり始めてしまったのだ。
「えっ、うそ……、ち、違……っ」
早く止めたいのだがあまりに激しく動いているので、スイッチを探すどころか持ち手を押さえていることも難しくなってしまった。
「あああああっ♡♡♡」
俺はもう左右の足を乗せている椅子の手すりに両手でしがみついて、玩具の暴走に耐えることしかできなくなってしまった。
深く突き刺さったままのそれは俺の膣を容赦なくかき混ぜる。
グボグボグボグボッ!
「……ッひいいいっ♡♡」
ピンピンのクリトリスも振動の勢いを増した尖りによってグリグリ刺激される。
「だめぇっ、……も、止まってくれっ♡♡」
鏡の中には秘部から突き出た白い取っ手がブワンブワンと荒れ狂っている様子が映っている。
強烈な快感にじっとしていることが難しく、俺は欲望に任せて尻を浮かせて腰をヘコヘコ上下に振り立てていた。
「ひいいぃい♡♡」
太いそれは俺の柔らかな肉癖をこれでもかと押し広げるように大きく速く円を描いて暴れている。
愛液でぐしょぐしょの中を無慈悲にかき混ぜられ、陰核をつつかれ、俺はなすすべなく舌を突き出してどこか天井を見ていた。
「も、だめっ……♡ イ、イクゥ……♡♡♡」
背筋がゾクゾク痺れ上がる。体を硬直させると、あまりに強く締め付けられた張型がチュポン……ッ!! と俺の膣から飛び出して、絨毯の上へ落ちた。
「あはああああ……っ♡♡♡」
絶頂して激しく尖った陰核がビクビク震えている。
ああ、熱い何かが腹の奥から込み上げてくるっ……♡ 出るっ、出るぅっ……♡♡
これ以上ないほど大きく広げたままの腰がガクガク痙攣した。
ぷしゃああああっ……!
激しくヒクつくおまんこから大量のしぶきが吹き出した。
「んおぉ♡ 気持ち、良すぎて……、潮吹いてるぅ……♡♡」
自分のあられもない姿に性器が震えあがって放出の勢いが増した。しぶきは大きく弧を描いて、目の前の鏡にまで飛び散っていた。
「あはぁ♡ ルーク、好き……♡♡」
感情が高ぶりすぎた俺は涙とよだれを垂らしながら、うわ言を呟いていた。
「……ッん……!?」
突然ブイン、ブイン、ブイン、ブイン、と張型が動き出して俺は軽くパニックになった。体内の棒がうねうねと円を描くように動いている。
「あああっ……♡」
膣の中をかき回され、同時に陰核に当たっている尖りもブルブル振動している。
「ら、らめぇっ♡♡」
……こんな気持ちいい動き、声を我慢するなんて無理だっ♡ 早く止めないと誰か来てしまう……♡♡
止めようとして手探りでスイッチを操作するが、止まるどころか動きはますます激しくなってしまった。
ブィンブィンブィンブィンッ! 轟音を上げて狂ったように高速でうねり始めてしまったのだ。
「えっ、うそ……、ち、違……っ」
早く止めたいのだがあまりに激しく動いているので、スイッチを探すどころか持ち手を押さえていることも難しくなってしまった。
「あああああっ♡♡♡」
俺はもう左右の足を乗せている椅子の手すりに両手でしがみついて、玩具の暴走に耐えることしかできなくなってしまった。
深く突き刺さったままのそれは俺の膣を容赦なくかき混ぜる。
グボグボグボグボッ!
「……ッひいいいっ♡♡」
ピンピンのクリトリスも振動の勢いを増した尖りによってグリグリ刺激される。
「だめぇっ、……も、止まってくれっ♡♡」
鏡の中には秘部から突き出た白い取っ手がブワンブワンと荒れ狂っている様子が映っている。
強烈な快感にじっとしていることが難しく、俺は欲望に任せて尻を浮かせて腰をヘコヘコ上下に振り立てていた。
「ひいいぃい♡♡」
太いそれは俺の柔らかな肉癖をこれでもかと押し広げるように大きく速く円を描いて暴れている。
愛液でぐしょぐしょの中を無慈悲にかき混ぜられ、陰核をつつかれ、俺はなすすべなく舌を突き出してどこか天井を見ていた。
「も、だめっ……♡ イ、イクゥ……♡♡♡」
背筋がゾクゾク痺れ上がる。体を硬直させると、あまりに強く締め付けられた張型がチュポン……ッ!! と俺の膣から飛び出して、絨毯の上へ落ちた。
「あはああああ……っ♡♡♡」
絶頂して激しく尖った陰核がビクビク震えている。
ああ、熱い何かが腹の奥から込み上げてくるっ……♡ 出るっ、出るぅっ……♡♡
これ以上ないほど大きく広げたままの腰がガクガク痙攣した。
ぷしゃああああっ……!
激しくヒクつくおまんこから大量のしぶきが吹き出した。
「んおぉ♡ 気持ち、良すぎて……、潮吹いてるぅ……♡♡」
自分のあられもない姿に性器が震えあがって放出の勢いが増した。しぶきは大きく弧を描いて、目の前の鏡にまで飛び散っていた。
「あはぁ♡ ルーク、好き……♡♡」
感情が高ぶりすぎた俺は涙とよだれを垂らしながら、うわ言を呟いていた。
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