ラブホの屋上の住人覗き見屋

興梠司

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101のお客様

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水曜日の午前一時のことでした、水曜日はラブホテルも暇なので
センズリをこいて寝ようと思ったころ101号室から大きな喘ぎ声が聞こえて来たのです
しかも男の

男は女に拘束着をつけられ四つん這いになりペニバンで責められていました。
「そこがいい、そこがいい」と騒ぐ男にたいして女は「そんなにそこがいいのか」と
腰を動かし続け持っていたバラ鞭で背中を叩きます。

男は「痛い」というのかとおもったら「気持ちい、もう一度お願いします」という始末で
女は「これが気持ち員だろ」と言いながらバラ鞭で何回も背中を叩きます、もう背中は真っ赤です。

女は腰を振るのがつかれたらしく男にペニバンを咥えさせました、男は美味しそうに、まるでバニラをなめてるかのように端から端まで舐めていました、女はそれもすぐ飽き、今度は足を舐めさせました。
足の指を一本ずつ舐めさせ急に男の顔を蹴り「舐めが足りない」と怒りはじめ男を四つん這いにして
バラ鞭で叩き始めました、ペニバンなしのバラ鞭だけです。男は「気持ちい、気持ちい」と叫びます。
背中は席ほどよりまっかになりました。

女が男の手を取ってベッドに押し倒し、男が仰向けになったところ一物を咥えました、さっきのが男の咥え方がバニラだったら、女の方がソーセージを咥えるみたくがっついていました。

男は「気持ちい、気持ちい」と叫ぶだけとなり動かなくなったので女が男の上に乗り腰を動かしました。
女はもうノリノリで一人で「イクッ イクっ」といって何回も昇天していました。
男はイク気配もなく女は腰を動かしてました、まるでディルドにまたがっているようでした。
しばらくして女は飽きたのかお風呂に先に入ってかえってしました。
男は女が帰ったのを慎重に確かめて、AVをつけ鞄からオナホを取り出し自慰をはじめました。
自慰が終わりそのまま寝て朝になり男は一人で帰っていきました
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