マセガキすぎるH大好きヤリマンJC!JKのフリしてネカフェで援交!

きちくロリ

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ロリコン開眼!奇跡のJC現る!

俺の名前は槍木(もく)円蔵41歳。大手食品会社舎清食品の営業マンで、入社以来今日まで順調にやってきた。そして10年前に8歳下の妻と出会って結婚。自分で言うのも何だがショートヘアが似合うかなりの美人。そんな訳で公私共に順風満帆。そんな俺だが実はJKとの援交にどハマりしている。

別に妻との仲が悪いわけではない。ただうちはいわゆる共働き家庭で、妻も仕事が忙しくすれ違いも多い。それに10年も経てばあっちの方も自然とご無沙汰になってくる。

そんな訳で有り余る性欲をどこかにぶつけなければならない。(正直俺は1日2回は発射しないと気が済まない)
家で満たせないとなれば外で満たすしかない。幸い俺はルート営業だ。時間はいくらでも作れる。

でもだからと言ってなぜJKなのか?それは俺がJKが好きで好きでしょうがないからだ。JKで制服を着ていると言うだけで2倍可愛く見えるし、真冬のクソ寒い中、マフラー巻いてコートを着ているのに、下はミニスカートで生足むき出し。
もうそれ見ただけで勃起する。ミニスカートまくり上げてバックでガン突きしたくなる。

さて、自己紹介はこれくらいにしておこう。現在俺には2人のセフレJKと3人の援交JKがいる。セフレJKは援交を経て「お金なしでもいいよ」という状態になった(会えば飯くらいは奢るけど)何とも都合のいいJKだ。セックスの相性がいいとまれにそういう事も起きる。

2月下旬のある木曜日。東京都内のとある駅前。午前の営業2件目が店長の病欠で無くなった。名刺だけ置いてきてドトールで一息ついて今11時。
次のアポが14時だから、JKと一発やる時間は十分ある。問題はこの時間に空いてるJKがいるかどうか。公立高校は今大体期末テスト中、2科目なら丁度終わってる頃だけど3科目ならまだ無理か⋯。

とりあえずセフレJK2人にLINEでメッセージ送信。
「午前中の営業なくなっちゃった。今から会える?」
基本的にはセフレJKで出費を安く抑えて、援交JKとやるのは週1程度。今週は月曜日の夜に既にやってしまってるので、出来ればセフレで済ませたい。
が、既読がつかない。今11時20分。仕方ない、援交JKにもメッセージ送信。

今定期的に会ってる援交JK3人のうち、2人は清楚系の高2で、1人はギャル系の高1。誰か一人くらいは⋯。やはり既読がつかない。みんなテスト中かな。
あ、1人返信きた。ギャル系の高1。「今テスト終わったとこ」「ごめん。明日の勉強しなきゃだから今日はむり」
ええ?テスト勉強するから会えないって、あの子意外と真面目なんだな。普段の言動めっちゃバカなのに。

今11時40分。しょうがない、アプリで誰かビッチJKを探そう。登録してる出会い系アプリで今からやれるJKを。どんどん時間が無くなってくるから急がねば⋯。(アプリを開いて探す)

あ、いた!プロフは30代のOL、顔出しはしてない。メッセージの内容は⋯。「テスト終わってひま。誰か遊んでほしい」
30代のOLがテスト?有り得ん。顔出てないのは別人で未成年だから、多分親の身分証使ってんな。

よし、ちょっと話してみよう。「テストって会社の昇進試験かなにか?」
「そうだよw今日は最終日だから午前中2科目」
はい確定。最終日で午前中2科目って。JKじゃなきゃなんだよ。
「LINEで話さない?」
「いいよ」

そんな訳でLINE交換してLINEに移動。こんな時に使うのはデュアルSIM切り替えで援交用のLINE垢だ。今12時25分。
「もえちゃんっていうんだ」
「エンゾーさん初めまして」
「初めまして。もえちゃん今いくつ?」
「高3」
「写真見せてよ」

セーラー服姿の自撮りが送られてくる。髪は黒髪で肩につくくらいのボブヘア。パッチリとした大きな目にスっと通った鼻筋、そしてぷっくりと膨らんだいわゆるアヒル型の唇。まず嫌う男はいない典型的な美少女。こいつは大当たりだ!
思わず股間がムクムクと盛り上がってくる。ああたまらん、今すぐこの子の口にチンポをズボズボと突っ込みたい!

「めっちゃ可愛いじゃん!」
「ありがと」
「今から会える?」
「いいよ」
「ゴ有F対局2.0」(ゴム有りフェラ本番2万)
「オケ」
「今どこにいるの?」
「友達と駅前のマックでお昼食べてる」

なるほど。確かに自撮りの背景はマックの店内だった。ここ(ドトール)から等距離のネカフェだと漫GO一択だな。

「あ、じゃあすぐ近くだ。漫GOってネカフェに来てよ」
「いいよ。20分後くらいでいい?」
「OK」
さて、その間にこっちも腹ごしらえだ。短時間でスタミナチャージしてなおかつランチ代節約。ここはもう牛丼しかないな。

ドトール近くの吉野家にダッシュで駆け込んだ俺は、五分で牛丼並盛を平らげ漫GOに移動。気合いを入れて部屋は完全個室のワイドフラットマットを選んだ。今12時50分。

丁度いいタイミングでもえちゃんからLINE。
「今店にに着いたよ」
「俺の個室431。適当な席取ってこっち来て」
「わかった」
いよいよだ。久々の新規のJK。しかも上玉。(体の方は実際に見てみないと分からないけど)チンコはすでに半勃起状態。コートと上着を脱ぎネクタイを外して待つ。

しばらくしてノックの音。ドアを開ける俺。そこにはマフラーとコートを着込んで下はミニスカート、そして肩からスクバを下げた初々しいもえちゃんの姿が。

ウホッ、コレだよコレ!この真冬に生足むき出しの制服姿。ムッチムチの太腿!やっぱりJKはこうでないとね。さっそく俺のチンコが反応!しかしもえちゃんって意外と背が高いな、165cmくらいはありそう。
「お待たせしました」
「入って」
もえちゃんを招き入れて、一応廊下の左右を確認してドアを閉める。

もえちゃんはマットに上がろうと靴を脱ぎかけたところで、ハタと足を止めてこっちを振り返った。
「あの、私で大丈夫ですか?」
こんな可愛い子なんだから大丈夫に決まってるのに、自信なさげにわざわざ聞いてくるところが可愛いすぎる。
そしてLINEではタメ語だったのに直ではなぜか敬語。ちょっと緊張してるっぽいところもまたたまらん。

そんなギャップにまたチンコが反応。
「大丈夫に決まってるじゃん」
思わず抱き寄せて形の良い唇にキス。もえちゃんは「ん⋯」と軽く声を出す。
舌を入れてクチャクチャと音を立てて吸うと、もえちゃんも舌を動かしてくる。

どうやらキス慣れしてるらしい。まあ援交JKなら当然か。
「もえちゃんの口マックの味がする。何食べたの?」
「チーズバーガーとポテトです。エンゾーさんの口は牛丼の味?がします」
「正解、さっき牛丼食べてきた」
ここでお互い見合ってクスッと笑う。

そして先走りすぎて確認し忘れた事を思い出す俺。
「とりあえず上あがって。コート脱ぎなよ」
「はい」
マットに上がってマフラーを外しコートを脱ぐもえちゃん。
お互いマットの上に向かい合って座り、
「念の為だけど一応生徒手帳見せてくれる?」
「⋯あの、やっぱり確認しないとダメですか?」
「あ、もえちゃんは大丈夫だとは思うけど、たまに女子大生とか20歳以上の子が制服着てたりするから、一応ね」

そう言われてちょっと無言のもえちゃん。気悪くしたかな。でもこれは援交の基本だし。
「あ、生徒手帳忘れたとかだったら、別に今回は⋯」
「いえ、大丈夫です。持ってます」
そう言って意を決したようにスクバから生徒手帳を出すもえちゃん。

生徒手帳を受け取って開き、何気に見るとそこには驚愕の事実が!
「え、中学生?」
生徒手帳を2度見する俺。
そこには「新井もえ」というもえちゃんのフルネームと、もえちゃんの顔写真と、公立中学校2年生であるという事実が記載されていた。

「え、もえちゃん中学生なの?」
「はい、実は」
「ええ、全然見えない。普通にJKにしか見えないよ!」
「よく言われます」
「ちょっと立ってみてくれる?」
ここでもう一度もえちゃんの身長やスタイルを確認する俺。

「中2にしては背高くない?何cmあるの?」
「163あります」
「163?やっぱ大きいね。部活は何やってるの?」
「バレー部です」
「あ、やっぱり。高さを活かす感じで?」
「はい、まあ」
「でもなんか似合ってる。もえちゃんバレー部って感じする」
「そうですか?」

そんな感じでどうでもいい会話をしながら、もえちゃんの体を舐めるように見る俺。
制服の上からでも出るとこ出てる感じが分かる。
「1回ぐるっと回ってみて」
「はい」
素直にトテトテと1回回るもえちゃん。
お尻の肉付きも良さげだ。

「ちょっとスカートまくり上げてくれる?」
「え?」
「お願い」
「⋯はい」
恥ずかしそうにおずおずとミニスカートをまくり上げるもえちゃん。
もえちゃんのパンティは白地に小さなピンクと青の柄が入った綿パン。
なるほど。確かに下着はJCっぽい。

もう大分ハアハアしてきた俺。つまりめっちゃ興奮してる。目はギラギラ。股間ガチガチ。
どうする俺?さすがにJCとの援交はリスクがある。親がスマホチェックしてたり、警察に補導されたりしてバレる可能性が⋯。

「もえちゃんちって親厳しい?門限あったりとか親にスマホチェックされたりとかする?」
「いえ、全然。お父さんは単身赴任中でお母さんも働いてて忙しいんで⋯」
なるほど。なら親のスマホチェックの可能性はクリアだ。

「援交するのって今日で何回目?いつぐらいからやってるの?」
「えっと、もう3ヶ月くらいで⋯5、6回目くらい?です」
「そうなんだ、夜遅く街歩いててお巡りさんに補導されたりしない?」
「ないです。晩ご飯までには帰るんで」
「あ、そうなんだ。やっぱり真面目なんだ」
「夜しかお母さんとゆっくり話せないから⋯」

なるほど。いい子だ。これで補導のリスクもクリアだ。
そもそもリスクとか言い出したら、18歳未満のJKと援交するのだって十分リスクだ。何を今更。
そんな事で今目の前の超絶美少女とやる機会を逃していいのか?

いいわけないだろ。人生初のJC。やらずに後悔するよりやって後悔する方がいい。
何よりさっきから勃起が治まらなくて体が熱い。理性にチンコが勝つ。

「ちょ、ちょっといい?」
もう我慢できずにいきなりセーラー服の上からもえちゃんの胸を揉む。
「え、ちょっと⋯」
驚くもえちゃん。

「サイズの確認だよ」
もえちゃんの胸をめっちゃ揉みしだく俺。
敏感に反応するもえちゃん。
「おっぱいも結構あるね。何カップ?」
「し、Cです」
「すごい、これでほんとに中2なの?」
「は、はい」
「もえちゃん、発育よすぎるよ」
「そ、それで、あの⋯」
「何?」

下に手を伸ばす俺。ミニスカートの足の間に手を入れて、パンティの上から指で股間をグリグリいじる。
「あっ⋯」
感じるもえちゃん。体がビクッと震える。
さらにグリグリいじる。
「あっ、あっ⋯」
ビクビク感じるもえちゃん。

「それでもえちゃん、今何言おうとしたの?」
「は、はい。つまり、あの⋯私でも大丈夫ですか?」
「もちろん全然OKだよ。もえちゃん真面目だから、こういう事人に言ったりしないでしょ?」
「は、はい。でも、じゅ、18歳未満はNGって言う男の人多いいんで⋯」
「俺はそういうの気にしないから大丈夫。俺は多少リスクあってもそこを攻めるタイプだから」

「そ、そうなんですか⋯、よかっ⋯あ、ああ⋯!」
すでに俺の指はパンティの中。すっかり濡れてるもえちゃん。マンコはグチョグチョ。
「もえちゃんめっちゃ可愛いし、大人びた体してるから全然問題ないよ」
ハアハアと興奮する俺。
指にもえちゃんの愛液が絡みつく。「クチャクチャクチャ⋯」とエロい音。

「聞こえる?めっちゃエッチな音してるよ」
「やだ、そんなことないィ⋯」
「結構感じやすいタイプ?」
「それは、そうかも⋯、感じやすいかもォ⋯」
もえちゃんの喘ぎ声がどんどんエロくなっていく。
たまらずもう1回キスをする。もえちゃんの口の中を舌でベロベロかき回す。
もえちゃんの舌は熱くて柔らかい。そこに甘酸っぱい唾液が絡んでもうトロトロ。
そのもえちゃんの舌を呼吸も忘れてジュルジュルと吸い上げる。

「プハッ!もえちゃんの舌美味しいね。キスするの好き?」
「は、はい⋯」
もえちゃんの顔はもうウットリ。俺のキステクに参ったらしい。
ならばともう一度もえちゃんにベロキス。クチャクチャと舌を絡ませながら、ミニスカートの下に両手を入れてもえちゃんのお尻をわしづかみに揉みしだく。
そしてさらに俺のガチガチの股間をもえちゃんの股にグリグリ擦り付ける。

「ねえもえちゃん、硬いの当たってるの分かる?」
「は、はいィ」
「何が当たってるの?」
「え?」
「もえちゃんのお股にグリグリ当たってるのは何かな?教えて」
「わ、分かんないィ⋯」
「お願い教えて、ほら硬くて気持ちいいのがグリグリ当たってるでしょ?」

後ろはお尻わしづかみでモミモミ、前はお股をガチガチの股間でグリグリと、二面攻めですっかりハアハア息を荒らげているもえちゃん。
「ほら教えて」
「え、えっと⋯お、おちんちんですゥ」
顔を真っ赤にして答えるもえちゃん。

「聞こえない、もうちょっと大きな声で」
「お、おちんちん」
「ダメダメ、恥ずかしがらないで。もっと大きな声でちゃんと言って。この擦れてるのは何?」
「おちんちんンン!」
「そうなんだ。この硬くて気持ちいいのはおちんちんなんだ?」
こくりと頷くもえちゃん。

もうたまらん。可愛すぎるぞこの子は!
「もえちゃん可愛いねえ!」
たまらず再びベロキス。ベロベロチューチューもえちゃんの舌を吸い、勢い余って萌ちゃんの紅潮した頬をベロベロ舐める。
「ひゃん!」
いきなり頬を舐められて変な声を出すもえちゃん。その表情もまた可愛い。

もう我慢できん!
「も、もえちゃん、ちょっとしゃがんでくれる?」
「は、はい」
しゃがみ込んでこっちを見上げるもえちゃん。哀願するようなウルウルした瞳がまたたまらなく可愛い。
ベルトを外してズボンを脱ぎ捨てる俺。ギンギンにテントを張ったボクサーブリーフにガマン汁が滲んでいる。

「もえちゃんが可愛すぎるから、もうカッチカチだよ。ちょっと触ってみて」
ボクサーブリーフの上から俺の勃起チンポをサスサスさするもえちゃん。
「ホントだ。すごい硬いです」
「硬いおちんちん好きでしょ?」
ちょっと恥ずかしげにこくりと頷くもえちゃん。

そんなもえちゃんの目の前で、ブリーフの社会の窓からガチガチの勃起チンポを取り出す俺。
興奮しすぎてチンポはもうエベレスト並にそそり立っている。
そんな俺のチンポに目を丸くして驚くもえちゃん。
「すごい、おっきい!」
「こんな大きいおちんちん見るの初めて?」
「はい」
頷くもえちゃん。今度はちょっと嬉しそう。

まあサイズには自信がある方だが、ここまで新鮮に驚いてくれるとやはり嬉しい。
大人の女は口先だけで適当に言ってるって分かるから醒めるんだよな。
だからやっぱり女はJK(この子はJCだけど)が一番なんだよ。経験が少ない分素直で従順。でも体は大人。そのギャップがもうたまらん!

「はい、お口アーンして」
素直に口を開けるもえちゃん。
「舌出して、べーって」
素直にピンク色の舌を出すもえちゃん。
その舌に俺の勃起チンポをぺちぺちと叩きつけ、グイグイと擦り付ける。
もえちゃんの舌は熱くて柔らかい。ピンク色でヌメヌメと湿っていてチンポにピッタリとフィットする。

そして擦っているうちに唾液がどんどん溢れてきてチンポに絡み、フィット感が増す。
もう擦り付けるのを止められない。まさに完璧なフェラ舌!これは想像以上にいいぞ!
「もえちゃんの舌熱くて柔らかいね、すっごく気持ちいいよ。フェラはした事ある?」
もえちゃんは舌をベーっと出した状態でコクリと頷く。
舌は唾液まみれで糸を引いている。まるでお預けを食らってヨダレを垂らす犬みたいだ。

「じゃ、パクって咥えてしゃぶって」
と俺が言うが早いか、待ってましたとばかりにパクッと勃起チンポを咥え込むもえちゃん。
どうやら早くしゃぶりたくて仕方がなかったようだ。
仁王立ちする俺の前にしゃがんで、右手でチンポの根元を軽く押さえ、ジュルジュルと吸い上げていく。

そして舌を器用に這わせて、ジュボジュボとチンポを出し入れ。こ、これは凄い。吸い付きが半端ない!とんでもないバキューム感だ。
さらにすすり上げて先っぽを舌先でチロチロ、裏スジとカリの部分を丁寧にペロペロしてから再びバキュームジュボジュボ!

中途半端に援交慣れしたJKの、舌先だけで舐める恥じらいペロペロフェラとは訳が違う!
百戦錬磨のしゃぶり慣れた大人のフェラ。いったいこの歳でどうやってこんなフェラテクを身につけたのか⋯!?

「も、もえちゃん、めっちゃフェラ上手だね。まだ中学生なのに、こんなエッチなしゃぶり方誰に教わったの?彼氏とか?」
「はっふぉうのへんへいいれふ」
しゃぶりながら答えるもえちゃん。
「え、学校の先生?」
コクリと頷くもえちゃん。
「へいひょういくのりゅりょうれ」
「性教育の授業でフェラを教えてもらったの?はは、もえちゃん面白い事言うねw最近の中学校は性教育でフェラ教えてくれるんだw」

てっきり冗談だと思って言ったら、ううんと首を振るもえちゃん。
一旦チンポを離して
「小6の時の担任の先生です」
とちょっと恥ずかしそうに言う。
「え、小6の時の先生!?」
「可愛い女の子は将来必要になるからって、毎日放課後の理科準備室で」
「まじで?そんなエロマンガみたいな事ほんとにあるんだ」
「はい」っと頷くもえちゃん。

「最初は嫌だったんですけど、先生にエッチな事いっぱいされてるうちにだんだん気持ちよくなってきちゃって⋯」
「ええ、嫌だったのにエッチな事が好きになっちゃったんだ?」
また頷くもえちゃん。
勃起チンポの前で恥じらってる顔がもうたまらなく可愛い!
「そんな話聞いてたらますます興奮してきちゃったよ!ほら、しゃぶって」
我慢できずに勃起チンポをズボッともえちゃんの口に押し込む。
「あふ」っと反応して、またジュボジュボバキュームフェラをするもえちゃん。

「いいよ、お話つづけて」
「そのうひ、ほうかおがまひほーひくなりまひは」
「ええ、そのうち放課後が待ち遠しくなっちゃったんだ!?他には?教わったのはフェラだけ?セックスは?マンコにおちんちん入れてもらった?」
「はひ、まいにひ、いろんなたいいへ」
「毎日色んな体位で入れてもらったの?エッロイなあ、それ!その先生毎日タダでもえちゃんの身体堪能しまくってたわけか。クッソ羨ましいなあ!」

もう興奮しまくりで腰を動かしちゃう俺。
マンコに入れてるみたいに、もえちゃんの口にズボズボ勃起チンポを突っ込む。
「ああ、これめっちゃ気持ちいい!もえちゃんの口の中熱くて柔らかくて唾液が充満しててグッチョグチョ。気持ちよすぎてマンコに入れてるみたいだよ!」

「うっ⋯んっ⋯うっ⋯」
口の中を突かれる度に声が漏れるもえちゃん。それでも舌を動かす事はやめない。ヌメヌメジュルジュルとチンポの裏に這わせてくる。
もう口にチンポを突っ込まれたら条件反射で舌が動くようになってるみたいだ。そりゃ小6の時から毎日担任のチンポしゃぶってたんならフェラ上手くなるよな。
やっぱ教育は大事だよ。ありがとう先生!
先生のおかげで今こうやって、JCのもえちゃんの口マンコで最高に気持ちいいフェラをしてもらってます!

あまりに気持ちよすぎて腰を大きく振りすぎた俺。反動でチンポがスポンともえちゃんの口から抜けてしまう。
そしてそのチンポがもえちゃんの顔面にべチッとのっかる。
するともえちゃん、舌を出したままのアヘ顔で反射的にチンポを追いかけまた咥えようとする。
「オッ!」と思ってイタズラ心でチンポを動かす俺。

アヘ顔でチンポを追いかけるもえちゃん。逃げ回る俺のチンポ。そうするうちにまたチンポがもえちゃんの顔面にべチッ!
「うっ」と目をつぶるもえちゃん。その顔もまた可愛い。
いい事思いついたぞ。俺はもえちゃんの唾液まみれのチンポをもえちゃんの顔面にグイグイ擦り付ける。目、鼻、額、頬、たちまちもえちゃんの顔面は自分の唾液まみれになる。

でももえちゃんは全然戸惑うこともなく、「ハァハァ」と息を荒げ恍惚とした表情で自分から俺のチンポに頬ずりしてくる。
なるほどこういうプレイももう経験済みか。恐るべしもえちゃん。
それにしても中二の肌はスベスベツヤツヤでめっちゃ弾力があるな。
そう思ってもえちゃんの柔らかいほっぺに勃起チンポをグイッと突き刺してみる。

「すご、柔らかい!」
思わず声が出てしまった。
「もえちゃんのほっぺ、めっちゃ柔らかいね」
グイグイグイグイ何度も突き刺す。柔らかくて弾力があってめっちゃ食い込む。そうか、マシュマロほっぺってこういうのを言うんだな。
「内頬はどうかな?」
もう一回もえちゃんの口にチンポを突っ込む。内頬にチンポを突き刺しグイ~ッとやる。

「うぅ⋯」と声が漏れるもえちゃん。頬がめっちゃ膨らんでる。これも気持ちいい。
肉に弾力、肌にハリとツヤ、やっぱり若いってこういう事だよな。
そんな感じでもえちゃんの内頬を勃起チンポでグイグイ突きまくってたら、またスポンと抜けてしまった。

そしてまたもえちゃんの顔面にべチッ!そのチンポを再びアヘ顔で咥えようとするもえちゃん。もはやこの動きは完全にロボットだな。
でもそうはさせない。俺はもえちゃんの頭を両手で押さえて、俺の股間をもえちゃんの顔に押し付けた。
そして腰を動かし、俺の勃起チンポをもえちゃんの顔面にグイグイ擦り付ける。

もえちゃんの顔は自分の唾液まみれになってるからチンポのすべりがいい。完全に顔面コキ状態。
俺の股間に顔を埋めてもえちゃんの吐息が「ハァハァフゥフゥ」興奮してるのが分かる。
「もえちゃん、どお?先生はもえちゃんの可愛いお顔を使ってコキコキしてくれた事ある?」
「な、ないですゥ」
「こんな変態プレイされて興奮するでしょ?」
「はいィ」
「女の子は全身がセックスの道具だからね。手や足や胸や股だけじゃなくて、顔でも頭でも背中でも脇でも身体中使って男を気持ちよく出来るんだから、覚えておくんだよ」
「は、はいィ⋯」

もえちゃんの体が小刻みにビクビクしてるから「ん?」と思って横から覗いてみると、なんともえちゃん、自分でパンティに手を入れてグチャグチャやっている。
顔面に俺の勃起チンポを擦り付けられながら、自分でオナニーしていたのだ。
「ええ、もえちゃん自分でしてたの?」
「すいません、我慢出来なくなってきちゃってぇ、ついィ⋯」
「もえちゃんって、見た目めっちゃ清楚な感じなのに、とんでもないどスケベなんだね」
「ごめんなさいィ」

「そんなエッチな姿見せつけられたら、俺も我慢できなくなっちゃうよ。ちょ、ちょっと仰向けになって、もえちゃんのマンコ見せてよ」
ハアハア興奮しながらもえちゃんを仰向けに寝かせる俺。
すでにビッショビショのもえちゃんのパンティを脱がせる。

すごい、ツルッツルのパイパンマンコだ!
「もえちゃんのオマンコツルッツルだね」
「やだ、恥ずかしいィ」
とっさに両手で隠そうとするもえちゃん。
「ダメダメ隠しちゃ」
もえちゃんの両手をどかしてマンコをガン見する俺。

「これって毛剃ってるの?」
「え?毛?まだ生えてないですゥ」
「あ、まだ生えてないんだ。そっか、もえちゃんまだ中学生だもんね!」
「私、早生まれなんでぇ~」
「そうだよね、中学生でも生えてない子はまだ生えてないよね!」

なるほど、これがJCの戦闘力!いや、もえちゃんの戦闘力か!めっちゃ発育良くて大人びてるのに、マンコがパイパンとは恐れ入った!
そして俺、天然のパイパンマンコを見るのは初めてだ!

興奮してマン筋を押し開く。「アン」と声を出すもえちゃん。肌はシミ一つない健康的な白い肌だが、マンコの中はキレイなピンク色。
そしてすでにマン汁でグッチャグチャに濡れている。
そしてマン汁の匂いもいい!なんだこれ、生臭い匂いが全然しない。

とりあえず舐めてみる。ビクンとするもえちゃん。ん、なんだコレ?生臭くはないけど、ちょっと植物みたいな青臭さ、スッキリしていながら濃くて甘い。まるでメープルシロップと練乳を足して割ったような感じ。

ジュルジュルジュルジュル⋯!とにかく甘い、美味い!これがJCのマン汁なのか!
がっついて夢中で舐めまくりすすりまくる俺。ムッチムチのJCの股の間に顔をうずめ、パイパンマンコに舌を入れてクチャクチャジュルジュル!
そして俺のクンニでさらに甘いマン汁が溢れてくる至福の無限ループ。

もえちゃんは体をくねらせて
「あ、ん⋯、あ、あ、」と喘ぎ声を出しまくっている。もうマンコがヒクヒクしてヨダレだらだら、腰つきが落ち着かないから入れて欲しくてしょうがないんだと思う。
こっちももう120%のフル勃起状態だから我慢の限界!

「もえちゃん、もう入れちゃうよ?いい?」
トロットロのスケベ顔でコクリと頷くもえちゃん。
ツルッツルでグッチョグチョのJCマンコに、俺のバキバキガチガチの巨根が生でズブズブ入っていく。
(興奮しすぎてゴム付けるの忘れたw)

「あっ、すご⋯おっきいィィィ!」
うっかり大きい声を出してしまうもえちゃん。
ガチで俺レベルの巨チンを入れられるのが初めてなんだろう。
俺は慌ててもえちゃんの口を押さえて、
「声大きすぎ、周りに聞こえちゃうよ。この部屋防音じゃないんだから」と注意する。

そして腰を動かす俺、もえちゃんのヨダレマンコをズブズブと突き始める。
もえちゃんのマンコはめっちゃ狭くてめっちゃ柔らかくてめっちゃ締めつけがいい。
チンコが吸われて溶けそうになる感覚、まさに名器と呼ぶに相応しいマンコ!

「すごいよもえちゃん、もえちゃんのマンコめっちゃ気持ちいいよ!!」
俺はもえちゃんの口を押さえながらガンガン腰を振る。
もえちゃんは口を押さえられながらも「ンッンッンッン~!!」と喘いでいる。

なんかもうレイプしてるみたいでたまらん。こんな可愛いJCをレイプとかシチュエーションが最高すぎる!
しかももえちゃん、頬赤く染めてめっちゃ感じてるし、中でめっちゃ締めつけてくる!
レイプされて感じちゃうJCって、シチュエーションがエロすぎる!めっちゃ興奮する!

そんな訳でもう興奮しまくって、もえちゃんのパイパンマンコをガツガツ突きまくる俺。
途中で口を手で押さえるんじゃなくて、キスでフタをすればいいって気付いた俺。もえちゃんにムッチャムチャとベロキスをする。
もえちゃんのヨダレマンコをズンズンガツガツ突きまくり、上の口はヨダレだらだらのベロキス。

お次は再びもえちゃんの口を手で押さえて顔舐め。もえちゃんの赤く染まった頬をベロベロ、瞼をベロベロ、額をベロベロ。
もえちゃん顔舐めにはちょっと嫌そうな顔するけど、声は「ンッンッンッンン~!!」とさらに興奮気味。

この方が犯されてる感増して興奮するのかも。もえちゃんめっちゃ俺と趣味合う!てか中2にしてレイプ願望あるとかもえちゃんエロ過ぎる!
これも先生の性教育の賜物なのか?だとしたら先生ありがとう。先生のおかげで俺今めっちゃ気持ちいいです!!

ふと気づくと、もえちゃん喘ぎながら自分で胸を揉んでいる。
おっと、俺としたことがうっかりしていた。がっつきすぎて、JCの貴重な生パイを完全スルーしていた。
さっき制服の上から揉んだだけで終わってはもったいない。ちゃんと脱がせて生パイを拝まねば!

俺はもえちゃんのセーラー服をずり上げ、可愛いブラジャーもずり上げた。
するとその下からCカップのお椀型美乳がこんにちわ。乳首は鮮やかなピンク色で乳輪が小さい。そしてすでにピンと立っている。

俺はそのそのピンク色の乳首をクリクリと指でつまみ、美乳を鷲掴みにして揉みしだき、乳首をベロベロ舐めてチューチュー吸った。
その度にもえちゃんは「あっあっあっ⋯ン、ン、アンッ!アッアッ、ンンッ、アッ、アァァ⋯!」と体をビクつかせて悶えまくる。

いかんいかん、もえちゃんまた声が出てる。
「もえちゃんまた声が大きくなってる。声出しちゃダメだよ」
なにか猿ぐつわ的な物ないかなと思ってその辺を見回したら、そこにはさっきもえちゃんから脱がしたパンティが。

俺はその脱ぎたてパンティをもえちゃんの口に押し込んだ。
「いい子だからちょっと静かにしててね」
そして再び乳首を弄りながらもえちゃんのマンコを突きまくる。

どうやらもえちゃんは乳首が弱点だったらしい。突かれながら弄られるのが堪らないようだ。
俺はそんなもえちゃんの美乳を騎乗位で堪能したいと思った。
「ねえもえちゃん、今度は上になってくれる?騎乗位でしようよ」
もえちゃん口にパンティ詰めたままコクコクと頷く。興奮しすぎてるのか目からうっすら涙を流している。

俺はもえちゃんのヨダレマンコからヌヌヌッとチンポを抜いた。吸い付きが良すぎるから、抜く瞬間にゾクゾクッとくる。
そして横になる俺。チンポは相変わらずビンビンで反り返っている。
そのチンポに跨ってくるもえちゃん。口にパンティ詰めてるから「ンフーンフー」と鼻息が荒い。(騎乗位の時に女が自分でチンポ入れる姿って、まじで何度見てもエロくて好きだ)

そんなわけで、再び俺の勃起チンポがもえちゃんの中にズッポリ入る。
「ンンン~ッ!!」と声を上げるもえちゃん。
快感でうっかりパンティを落としてしまう。
「ああ、ダメもえちゃん。ちゃんとパンティ咥えてて」
「あぁ、ごめんなさいィィ」
謝るもえちゃん。俺はパンティを拾って再びもえちゃんの口に押し込んだ。

それから俺は手を伸ばしてもえちゃんの両乳首を弄る。
もえちゃんは俺の腰の辺りに手をついて背中を仰け反らせ腰を振り始めた。
「ウッ、ン、ン、ン、ン~⋯!!」

あ、これヤバイ。めっちゃ気持ちいい!もえちゃんの腰使いエグすぎる!!てかチンポもげそう!
ヤバイ、気抜いたら秒でイきそう!
もえちゃんは目を瞑って夢中で腰を振っている。自分の気持ちいいところに当てまくってるみたいだ。
しばらく好きにやらせてあげたいところだけど、これ以上は俺がもたない。(せっかくの極上のJCとのセックス。もっとジックリ楽しまねば)

「も、もえちゃん、ちょっと待って。もえちゃんの騎乗位気持ちよすぎてイッちゃいそうだから、ちょっと休憩しよ」
もえちゃんはハッとして我に返る。それだけ夢中になって感じまくっていたのだ。
そして俺はもえちゃんの中に入れたままもえちゃんと対面座位になり、もえちゃんの口からパンティを取ってムチャムチャとベロキスをした。

もえちゃんの口の中をベロベロと舐め回し、舌をクチャクチャと絡ませてからチューチュー吸い、歯もベロベロと舐めまくる。
JCの体は隅から隅までがご馳走だ。無駄なパーツなどひとつもない。

対面座位だからもえちゃんは俺の首に両手を回している。そして俺は片手でもえちゃんの後頭部を掴んでベロキスをしながら、もう片方の手で抜け目なくもえちゃんの胸を揉みしだき乳首を弄っている。

当然もえちゃんは体をビクビクと痙攣させながら、アソコもギュッギュッと締めてくる。
(てかもえちゃん微妙に腰動かしてる。早く突いてほしくて仕方ないらしいw)
「もえちゃんのマンコめっちゃ締まってるよ。気持ちいいの?」
コクリと頷くもえちゃん。
「じゃあ次はバックでしよっか、後ろからおっぱいいっぱい揉んであげる」と耳元で囁く俺。
もえちゃんの顔はもう恍惚となってトロットロ。
「ハ、ハイ⋯」

「じゃあ、もえちゃん四つん這いになってくれる?」
「ん⋯」
腰を浮かせてチンポを抜き、四つん這いになるもえちゃん。
まだJCのくせにめっちゃくびれた腰、反らした背中と突き出した形のいいケツ、
そしてマンコはヒクヒクと痙攣し、はしたないヨダレをトロトロと垂れ流している。
エロい、エロすぎる!!

「もえちゃん、その状態でちょっとこっち向いてくれる?」
「ハイ」
四つん這いのまま顔だけ後ろを向くもえちゃん。顔はもうトロトロで早く欲しそう。
ヤバイ、この眺め最高すぎる!!
もっと早くバックに行っとけばよかったと後悔しつつ、もえちゃんのヨダレマンコにズッポリ挿入。

ああ、いい!バックも気持ちいい!
俺はもえちゃんの形のいいケツ肉をしっかり掴みながら、ガンガン突きまくる。
それに対しもえちゃんはまたしても
「アン、アッアッア⋯!!」と声を出してしまう。

「おっと、もえちゃんダメダメ!」
俺は慌ててもえちゃんに覆い被さり、後ろから口を塞ぐ。
「どうして言うこと聞けないのもえちゃんは?大声出しちゃダメって言ったでしょ?」
「ご、ごめんなふぁいィィ!!」
そしてもえちゃんの体を起こし、口を塞いだまま後ろから突きまくる。
「バック気持ちいい?奥まで当たる?」
「ふぁいィィ、おくにあたってきもちいいれふぅぅ!!」

ああ、いい!手で口塞ぎながら突きまくるって、まじでレイプしてるみたいでたまらん!!
でも両手でしっかりもえちゃんのおっぱいを揉んでやりたいから、もえちゃんの口に再びパンティを突っ込む。
「はいもえちゃん、もう1回パンティ咥えて。落としちゃダメだよ?」
コクリと頷くもえちゃん。

そして俺は両手でもえちゃんの胸を鷲掴み。グイグイ揉みしだき乳首をコリコリしながら、バックでズンズングチャグチャ突きまくる!
もえちゃんは「ンフッンフッンフッンフッ!!!」と鼻息荒くして感じまくってる!マンコもギュッギュッと締め付けまくってきて気持ちよすぎる!!

ヤバイ!気持ちよすぎてまたイキそうだ!!
「もえちゃんちょっと待って、俺またイキそう。ちょっと休も!」
そう言って突くのを止める俺。
もえちゃんは腰をガクガクと痙攣させてマットに突っ伏してしまう。口のパンティが外れてヨダレを垂らし、恍惚とした顔でうっすら涙を流す。そして赤く染まった頬でハアハアと息をついている。
(もえちゃんの腰は今、俺の勃起チンポがフックになって支えられてる状態w)

「あれ、もえちゃんもしかしてもうイッちゃった?」
そう俺が聞くと、もえちゃんマットに顔を埋めたままコクリと頷く。
「も、もう3回くらいィ⋯」
「え?もう3回もイッてたの?全然気付かなかったwじゃあもうちょっとこのまま休憩しようね」

もえちゃんの汗ばんだ背中、キレイな黒髪の後頭部、マットに顔を埋めてハアハア息をつく横顔。これはこれでめっちゃいい眺めだ。
一旦抜いて高速指マンでいじめちゃおうかと考えていたら、もえちゃん両肘ついて身を起こし、自分で腰を動かし始めた。

どうやら我慢出来ないらしい。
「もえちゃん、ダメだよ勝手に腰動かしちゃ。休憩って言ったでしょ?」
「ご、ごめんなさいィ⋯」
「こら、謝ってもダメだから。言う事聞かないとおチンチン抜いちゃうよ?」
「はぅぅ~!」
「嫌でしょ?抜いてほしくないでしょ?」
「ハイィ、抜いてほしくないですゥゥ!」

「じゃあ勝手に腰動かしちゃダメ。言うこと聞いて?」
「ハイィ⋯!」
と答えながらも腰を動かすのをやめないもえちゃん。
「こら、もえちゃん、言ってる事とやってる事が違うぞ!?」
「ご、ごめんなさいィィ~!き、気持ちよすぎて、我慢できないですぅぅ!!」

「困った子だなもえちゃんは。じゃあ、言うこと聞けない悪い子にはお仕置きが必要だな。ねえもえちゃん、悪い子にはこうだ!」
そう言って俺はもえちゃんのお尻をスパン!と叩いた。
「アン!」と敏感に反応するもえちゃん。
またスパン!と叩く。
「ハァン!」ともえちゃん。

「もえちゃん、もしかしてお尻叩かれるのも好きなの?」
腰をガクガクさせながら、コクリと頷くもえちゃん。
またスパン!と叩く俺。
「ハァウゥ⋯!」ともえちゃん。
「もしかして、お尻叩くのも先生にしてもらったことあるの?」と尋ねる俺。
「ハ、ハイィ⋯!」と答えるもえちゃん。
先生の性教育恐るべし。若干14歳のもえちゃんを骨の髄までスケベに染め上げている。
会ったこともないのにリスペクトの気持ちしかないぜ!

「まったく、はしたない悪い子だなもえちゃんは。じゃあ、欲しくて欲しくて仕方ないから、おチンチン動かしてくださいってお願いして」
「ハ、ハイィ⋯!欲しくて欲しくて仕方ないので、おチンチン動かしてくださいィィ!!」
「よし、よく言えました。じゃあ最後はバックで突きまくってフィニッシュだ!いくよもえちゃん!」
「ハイィ⋯、ン、ア、アッアッアッ⋯!!」

バックで激しく腰を動かす俺、そして案の定大きい声を出しちゃうもえちゃん!
俺はもえちゃんのお尻をスパン!と叩き、
「コラもえちゃん!大声はダメだって、何回も言わせないで!」
「ご、ごめんなさいィィ⋯!」
「何回もやってあげないよ。自分でパンティ拾って咥えて」
「ハ、ハイィ⋯」
もえちゃん、後ろからズンズン俺に突かれながら、手でパンティを取ろうとする。

「あ、ダメダメ、手で拾っちゃダメ。犬みたいに口で拾って咥えて」
そう言われてパンティまで這って行こうとするもえちゃん。その動きに合わせてついて行く俺(後ろから突きながらw)
「アン、アッ、アフゥ⋯!」
喘ぎながらどうにかパンティを咥えたもえちゃん。
「よしよし、偉いよもえちゃん。じゃあ次はパンティ落っこちないように口の奥まで咥えられる?モグモグ食べるみたいな感じで」

そう言われてもえちゃん、モグモグパンティを咀嚼して口の奥まで咥える。
「よしよし、偉いよもえちゃん。いい子だよ!じゃあ、よく出来たご褒美にいっぱい突いてあげるね!!」
そう言って俺はもえちゃんのヨダレマンコを後ろからズンズングチャグチャと突きまくる!
ケツ肉を鷲掴みにし、時折引っぱたき、フィニッシュに向かって高速ピストン開始!

もえちゃんは「ンフッンフッンフッンフッ!!!」と喘ぎまくって、マンコをギュンギュン締め付けて感じまくってる!
もはや俺のチンポは気持ちよすぎてビクビク限界寸前!興奮もマックス!
もえちゃんの上半身を後ろから抱え上げ、胸を揉みしだき乳首をコリコリ、口のパンティを取って横を向かせベロベロムチャムチャとベロキス。
「んぷ、ンム、アフ!」と喘ぐもえちゃん。
さらに舌を絡ませ、形のいいプリプリの唇をチューチュー吸い上げる!

「あ、もうダメ、俺もうイキそう!ねえもえちゃん、俺さっきゴム付けるの忘れちゃったんだけど、精子どこに出して欲しい?中に出していい?」
「え?!そ、それはダメですゥ!赤ちゃん出来ちゃうゥゥ!!」
「じゃどこに出して欲しい?頭にぶっかけてもいい?」
「えぇ?あ、頭?頭にかけられたら、外に出れなくなっちゃうぅ!!」
「じゃあどこに出して欲しい?背中?胸?顔?」
「お、お口に出して欲しいぃ、精子飲みたいぃ!!」
「ええ!?もえちゃん精子飲みたいの?!」
「うん、飲みたいぃぃ!!」

「もう、もえちゃんエッチなんだから、じゃ俺が合図したらこっち向いてお口開けて舌出してね」
「はいィィ!!」
もう声出まくってるもえちゃんw
「アッアッアッアッアッ!!!」ともえちゃん!
「あああ、イ、イク!イク!!」と俺!
「もうイクよ、こっち向いて、お口開けて舌出して!!」
サッとチンポを抜いて立ち上がる俺!

いざぶっかけようとしたら、もえちゃん腰ガクガクでまた前のめりに倒れちゃう。どうやらまたイッちゃったらしい。
だがこっちももうイクところ!
「ああ、もえちゃんダメ!こっち向いて口開けて!!」
慌てて仰向けになり、パカッと口を開けて舌を出すもえちゃん!

俺は間髪入れずにもえちゃんの顔にまたがり、もえちゃんのお口目掛けて
「ドクッドクッ!ドピュッドピュッドピュッ!!」と精子を大量発射!!
半分はもえちゃんの口の中に飛んでいったが、残りの半分は勢いが良すぎて鼻やまぶたや額にかかってしまったw

「ごめんもえちゃん、勢い良すぎたwもえちゃんのマンコ気持ちよすぎて、めっちゃいっぱい出ちゃった!」
「ンア」と答えるもえちゃん。舌に精子が溜まってて上手く返事できないw
エロい!!もえちゃんのこのアヘ顔最高すぎる!!!
「もえちゃんその顔めっちゃエッチだよ。あ、ダメ動いちゃ、そのままちょっと待ってね」
俺は急いでスマホを取りだし、もえちゃんに向けてシャッターを切りまくった。パシャパシャパシャ⋯精子まみれのもえちゃんの顔がエロ過ぎるから多分10枚以上。

「よし、もういいよもえちゃん、飲みこんで」
「はひ」と答えてゴクリと精子を飲み込むもえちゃん。
「精子美味しい?」
コクリと頷くもえちゃん。
「お口の中見せて、舌べ~ってして」
口を開けて舌を出すもえちゃん。もう完全に飲み込んじゃってる。
「精子ってどんな味がするの?」
「ちょっとしょっぱい感じ?です」
「そうなんだ、精子ってしょっぱいんだ」
「はい」と答えてペロッと唇を舐めるもえちゃん。(めっちゃ可愛い仕草w)

「もえちゃんの体めっちゃ気持ち良かった。もえちゃんは?俺のチンポ気持ちよかった?」
「はい、めっちゃ気持ちよかったです」
と照れながら答えるもえちゃん。もえちゃんの顔まだ火照って汗ばんでる。
「じゃあ気持ちいい事いっぱいしてもらったんだからお礼言わないと、ありがとうございましたって」
「えっと、ありがとうございました」
はにかんでペコリと頭を下げるもえちゃん。

その仕草がまた可愛くって愛おしい。
「もえちゃんってほんといい子だね」
もえちゃんの頭をよしよしする俺。
クシャッと嬉しそうに笑うもえちゃん。
「それじゃチンポドロドロに汚れてるから、もえちゃんのお口でキレイにしてくれる?」
「はい」
俺はマットに座るもえちゃんの前に仁王立ち。
ちょうどもえちゃんの顔の前に、俺のお疲れチンポがぶらぶら揺れる。

そのお疲れチンポをパクッと咥え、ジュルジュルと吸い込むもえちゃん。
(鼻とまぶたと額にはまだ精子が残ってる。その状態でのお掃除フェラ)
「ああ、やっぱもえちゃんフェラ上手だね」
「ありはほうおはいます(ありがとうございます)」
「セックスした後のおちんちんをお口でキレイにするのは女の子の大事な仕事なんだよ。覚えておいてね」
「ふぁい」

「ああ、やばい。もえちゃんの口の中気持ちよすぎて、また勃ってきちゃったよ」
ついつい腰を動かしてしまう俺。
口内をズポズポ突かれてもしっかりとチンポの裏にヌメヌメ舌を這わせてくる。さすがのもえちゃん。
「ねえ、もえちゃんの口の中でもう1回イッてもいい?」
もえちゃん口をズポズポ突かれてる最中なのでさすがに返事が出来ない。軽く目で頷く。
俺はもえちゃんの頭をぐっと押さえて、マンコに入れてるみたいにガンガン腰を振る。

全部は入れないようにしてるけど、それでもつい勢い余って喉奥を突いてしまう。その度にもえちゃんはウッ!っとえずく。そしてちょっと涙目になりながらも舌をヌメヌメ動かし続ける
そんなもえちゃんを見ながら俺はさらに大興奮!チンポは再びフル勃起!
この調子だともうすぐ2回目出ちゃうなあと思ってるところで、俺のスマホが鳴った。

何だようるさいなァ、こんな時に誰だよ?っと思ってスマホの画面を見るとそこにはお得意先の名前が。
あ、やべ、夢中になってたけど今何時だ?
俺はもえちゃんのお口をズンズン突きながら腕時計を見た。
14時5分。え、14時5分!?次の営業の時間5分過ぎてる!何で?確かもえちゃんとやり始めたのが13時ちょっと前だったから⋯え!?1時間10分くらい?そんな経ってるの!?

ヤバい!これはヤバい!
「もえちゃんちょっとタイム、一瞬待って!!」
俺はもえちゃんの口から慌ててチンポを抜き、電話に出た。
「今どちらですか?もうすぐ着く感じ?」とお得意先。
そんな訳ない。今からだとどんなに急いでも20分はかかる。
「すいません、ちょっと前のアポが押しておりまして⋯」
苦しい言い訳だけど乗り切ってダッシュで行くしかない!

するともえちゃん何を思ったのか、俺の股間の真下に顔をうずめてテコキと玉舐めをし始めた。
玉袋を舌でペロペロしたり、じゅぅ~っと唇で吸いこんだりしつつ、竿を手でコキコキしごく。
俺のチンポはもえちゃんのお掃除フェラですでに完全復活してる上に、もえちゃんの唾液で完全コーティングされている。
その勃起チンポをもえちゃんの可愛い手がグチュグチュと音を立ててしごいている。

ああたまらん、これはたまらん!
こんなテクをここで出してくるとは恐るべしもえちゃん!!
クソ、もえちゃんをここまでエッチに育てた先生偉すぎるぞ!一度会って直にお礼を言いたいレベルだ!!
耳元のスマホではお得意先が「前のアポとかこっちには全く関係ないから、とにかく急いで来て」とか言っている。
確かにその通りだ。どんな理由があろうと約束の時間は守らなければならない。

だがこの手コキと玉舐めは、このJCの手コキと玉舐めは、あまりにも気持ちよすぎる!!
これを途中にして仕事に戻れるわけがない!!
俺はお得意先に「すいません、とにかく急いで行き(イキ)ます!」と答えて電話を切った。
そしてもえちゃんに「もえちゃん、もっといっぱい唾たらしてコキコキして」と要求。

もえちゃんは目で頷いて俺の勃起チンポにペッと唾を吐く。
こんなあどけない可愛いJCが、こんな慣れた感じで勃起チンポに唾を吐くとは!
ギャップありすぎてたまらん!エロ過ぎるし可愛い過ぎる!!
そしてもえちゃんは唾液でさらにドロドロになった俺の勃起チンポをグチュグチュ手コキし、玉袋をペロペロチューチュー吸う。こんなのもう仕事どころじゃない!!

そんなわけで俺は再びもえちゃんのマンコに生で挿入。2ラウンド目はバックでガン突きしまくって、フィニッシュは後頭部に思いっきりぶっかけた!
そしたらもえちゃん、めっちゃ困った顔して「これじゃ外に出られないですぅ~!」て言ってたw

とりあえず持ってたティッシュとハンカチでもえちゃんの顔と頭の精子拭いてあげて、あとはコートで顔隠しながら移動してネカフェのシャワー使うように促した。
そして俺はダッシュで個室の料金精算して店を出た。

ちなみにもえちゃんとの援交代は1回分しか渡してない。もえちゃんが2回目の分はいらないって言うから。
あと生でする場合は本当は追加料金なんだけど、そこもうやむやになってた。
もえちゃん次俺と会う時はお金いらないって。お金いらないからもっといっぱい会ってエッチして欲しいってさ。
どうやら俺とのセックスがよっぽど気に入ったみたいだ。

そんなわけで俺は極上のどスケベJCのセフレをゲット。喜びの絶頂だったけど、その後すぐにお得意先でめっちゃ怒られて一気に萎えた。
さらに会社に戻って上司にもめっちゃ怒られた。(久しぶりに泣きそうになった)
でもまあそれだけの価値は十分過ぎるほどあったから良しとしよう。

なにせもえちゃんは早生まれでつい最近14歳になったばっかり。って事は4月に中3になっても翌年2月までは14歳のまま。
俺はこの先11ヶ月以上14歳のもえちゃんの体を堪能しまくれるってわけだ。しかもタダで。そして生で。最高すぎるw

今後は仕事に支障をきたさないように仕事終わりの夕方に会うのがベストかな。
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