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オッパイ看護師のJTK
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部屋に着くと、ドーンと
《跳び箱》があった。
そして彼女は手錠を渡してきた。
「朝から何度も、あなたの浴びて
もう私のアソコ限界。
お願い、一回入れて。
ホントにおかしくなりそ」
「これつけるの?」
「早くして」
跳び箱にはなぜか
U字の金具があり、南京錠もある。
なるほど
彼女に手錠をして、南京錠で
跳び箱から離れられないようにする。
「じゃあ、入れるね?」
「お願い早く」
「でも、その前に
少しだけ濡らさない
滑りが良くないんじゃない?」
と、ちょうどいい高さの台にのり
彼女の口元に、チンポをブルマから出す。
「もう、ビチャビチャだから大丈夫
早く入れて」
と、少し目を潤ませながら
話してくると同時に、しゃぶる。
「くんく、やっぱり気持ちいい」
「ひゃふゅひれへ」(早く入れて)
「うん、あとジュリア様の
滑り具合調べないと」
と言って跳び箱に上半身をのせて
突き出したお尻のブルマをずらす。
「ジュリアお姉様、私の指が
全く抵抗なくはいります。」
自分もブルマを履いてるせいか
少し女性的な話方になる。
「指じゃなくて、あなたの入れて~」
「ジュリアお姉様のお汁美味しい」
とあえてクリはさけて
全体的にベロンと舐める。
「今は舐めなくていいの!
早く入れて~」と
ガクガク、プルプル、フリフリ
モジモジ、クネクネ、スリスリ
ビックンビックン
「もうだめ」ジョバ~
摺下げたブルマが
一瞬でビチョビチョで
吸収しきない分が床に
ボチョボチョと滴り落ちる。
「ほらもう中も外も
濡れまくりだから…」
少し潤んだ目が、エロさを増幅させる。
実は俺ももう限界。
早く入れて、腰を叩きつけたい。
パンパン音させて
程よい大きさの尻肉が
鷲掴みにしてる手の中で
プルンと弾むのは間違いない。
やっぱり爆乳の少し上あたりに
手を置くと、たわんたわんと
オッパイが暴れるのを感じられるか?
と考えたが、冷静に考えたら
両方楽しめばいいだけだ。
でも、とにかくいまは
彼女のエロさの前で
冷静さはかけらもない。
チンコを掴んで入り口を探す。
ヌフルっと、抵抗はほとんどなく
彼女の中に入る
「おふ、ん~~」
入れた俺も声が出る名器。
入り口が少し狭いが
中はヌズヌズした感じ
イボイボな感じかな?
「アフッッッッッ」と言った後は
フーーと鼻だけで呼吸している彼女
俺のくせで、入れてすぐには動かない。
お尻やオッパイ触ときの
手の距離感を確かめる。
その触り方もエロいのか
彼女が全身をヒクヒクさせている。
ハァーァーと、息をして
「何してる?早く腰叩きつけて」
「パンパンって音させて」
「もう中のお肉刺激がないと
おかしくなっちゃう。
またお汁漏れちゃう」
矢継ぎ早に彼女のリクエスト。
いよいよ動く!
俺のチンコも、彼女の中同様に
もうとっくに動きたい欲求は限界!
とりあえず尻を鷲掴みにして
パンパンと音をさせて
腰を尻に当てる
アヒ、アフ、アイ、イヤ、ウク
彼女は微妙に角度を変える度に
違う喘ぎ声をだす。
そろそろ爆乳をもみながらと思い
彼女の体を少し起こそうとすらが
手錠で跳び箱に繋がれてるので
今の体勢を変えるのは難しい
しょうがない。
とりあえずこの体勢のまま
腰を曲げて爆乳をつかみ
腰を振るが、さっきほど
勢いよくは振れない。
「まだ時間あるから
さっきみたいに音させて
バックから激しく突いて」
と言われ
「ホントにそれでいいの?
すぐにでちゃいますよ。
お姉様の綺麗なお尻しか
掴んでおけない」
と女装レズプレイを続けてみた。
「いいの。すぐに出ても!
お尻にぶっかけても
中出しでもいいらか早く」
「はい、お姉様」
と返事してからは
パパンパパンパンパンパパン
と尻肉の微妙な揺れを楽しみながら
腰を叩きつける
一旦抜く
「なんで?早く」
「お姉様のお尻に
このブルマがある方が
もっと綺麗です」
と、ブルマ戻す。
「さっきのお姉様のお汁で
ビチョビチョでしょ」
と言いながら、少しずらして
またチンコを突っ込んで
腰を振る。
パンパンと言う音はなくなってしまったが
後ろからの眺めは最高。
ややTバック気味のブルマだったので
少し角度を変えると
パンパンと音がでるかな?
と思い、少し膝を曲げて
腰を強く振ると
予想通りパンパンと、音がした。
と、同時に
「ンァァア~~~」と彼女の
絶叫のような喘ぎ声。
その声とともに
キュッとさらに締め付けが強くなった。
「お姉様、すごいです。
もう無理です。
中に出さないと、
ブルマを汚してしまいます。」
「どっちでもいいから
最後にもっと激しく突いて!」
パパパパンと音の連続性が上がる
それだけ早く、激しく
腰を尻肉に叩きつけた。
2人同時に
ア~~と声を出して
液体も
ビジョァ~、ビョルル
と放出。
紺色のブルマの一部が白くなり
クロッチ部分からは
ボトボトと液体が垂れている。
彼女は幕仕上げた体操服を
着直していた。が、
「まだです。
ジュリアお姉様の中が
気持ち良すぎて
まだ入りたいみたいです」
と言うと、器用に繋がれたままの体を
反転させて、背中を跳び箱に乗せる。
《跳び箱》があった。
そして彼女は手錠を渡してきた。
「朝から何度も、あなたの浴びて
もう私のアソコ限界。
お願い、一回入れて。
ホントにおかしくなりそ」
「これつけるの?」
「早くして」
跳び箱にはなぜか
U字の金具があり、南京錠もある。
なるほど
彼女に手錠をして、南京錠で
跳び箱から離れられないようにする。
「じゃあ、入れるね?」
「お願い早く」
「でも、その前に
少しだけ濡らさない
滑りが良くないんじゃない?」
と、ちょうどいい高さの台にのり
彼女の口元に、チンポをブルマから出す。
「もう、ビチャビチャだから大丈夫
早く入れて」
と、少し目を潤ませながら
話してくると同時に、しゃぶる。
「くんく、やっぱり気持ちいい」
「ひゃふゅひれへ」(早く入れて)
「うん、あとジュリア様の
滑り具合調べないと」
と言って跳び箱に上半身をのせて
突き出したお尻のブルマをずらす。
「ジュリアお姉様、私の指が
全く抵抗なくはいります。」
自分もブルマを履いてるせいか
少し女性的な話方になる。
「指じゃなくて、あなたの入れて~」
「ジュリアお姉様のお汁美味しい」
とあえてクリはさけて
全体的にベロンと舐める。
「今は舐めなくていいの!
早く入れて~」と
ガクガク、プルプル、フリフリ
モジモジ、クネクネ、スリスリ
ビックンビックン
「もうだめ」ジョバ~
摺下げたブルマが
一瞬でビチョビチョで
吸収しきない分が床に
ボチョボチョと滴り落ちる。
「ほらもう中も外も
濡れまくりだから…」
少し潤んだ目が、エロさを増幅させる。
実は俺ももう限界。
早く入れて、腰を叩きつけたい。
パンパン音させて
程よい大きさの尻肉が
鷲掴みにしてる手の中で
プルンと弾むのは間違いない。
やっぱり爆乳の少し上あたりに
手を置くと、たわんたわんと
オッパイが暴れるのを感じられるか?
と考えたが、冷静に考えたら
両方楽しめばいいだけだ。
でも、とにかくいまは
彼女のエロさの前で
冷静さはかけらもない。
チンコを掴んで入り口を探す。
ヌフルっと、抵抗はほとんどなく
彼女の中に入る
「おふ、ん~~」
入れた俺も声が出る名器。
入り口が少し狭いが
中はヌズヌズした感じ
イボイボな感じかな?
「アフッッッッッ」と言った後は
フーーと鼻だけで呼吸している彼女
俺のくせで、入れてすぐには動かない。
お尻やオッパイ触ときの
手の距離感を確かめる。
その触り方もエロいのか
彼女が全身をヒクヒクさせている。
ハァーァーと、息をして
「何してる?早く腰叩きつけて」
「パンパンって音させて」
「もう中のお肉刺激がないと
おかしくなっちゃう。
またお汁漏れちゃう」
矢継ぎ早に彼女のリクエスト。
いよいよ動く!
俺のチンコも、彼女の中同様に
もうとっくに動きたい欲求は限界!
とりあえず尻を鷲掴みにして
パンパンと音をさせて
腰を尻に当てる
アヒ、アフ、アイ、イヤ、ウク
彼女は微妙に角度を変える度に
違う喘ぎ声をだす。
そろそろ爆乳をもみながらと思い
彼女の体を少し起こそうとすらが
手錠で跳び箱に繋がれてるので
今の体勢を変えるのは難しい
しょうがない。
とりあえずこの体勢のまま
腰を曲げて爆乳をつかみ
腰を振るが、さっきほど
勢いよくは振れない。
「まだ時間あるから
さっきみたいに音させて
バックから激しく突いて」
と言われ
「ホントにそれでいいの?
すぐにでちゃいますよ。
お姉様の綺麗なお尻しか
掴んでおけない」
と女装レズプレイを続けてみた。
「いいの。すぐに出ても!
お尻にぶっかけても
中出しでもいいらか早く」
「はい、お姉様」
と返事してからは
パパンパパンパンパンパパン
と尻肉の微妙な揺れを楽しみながら
腰を叩きつける
一旦抜く
「なんで?早く」
「お姉様のお尻に
このブルマがある方が
もっと綺麗です」
と、ブルマ戻す。
「さっきのお姉様のお汁で
ビチョビチョでしょ」
と言いながら、少しずらして
またチンコを突っ込んで
腰を振る。
パンパンと言う音はなくなってしまったが
後ろからの眺めは最高。
ややTバック気味のブルマだったので
少し角度を変えると
パンパンと音がでるかな?
と思い、少し膝を曲げて
腰を強く振ると
予想通りパンパンと、音がした。
と、同時に
「ンァァア~~~」と彼女の
絶叫のような喘ぎ声。
その声とともに
キュッとさらに締め付けが強くなった。
「お姉様、すごいです。
もう無理です。
中に出さないと、
ブルマを汚してしまいます。」
「どっちでもいいから
最後にもっと激しく突いて!」
パパパパンと音の連続性が上がる
それだけ早く、激しく
腰を尻肉に叩きつけた。
2人同時に
ア~~と声を出して
液体も
ビジョァ~、ビョルル
と放出。
紺色のブルマの一部が白くなり
クロッチ部分からは
ボトボトと液体が垂れている。
彼女は幕仕上げた体操服を
着直していた。が、
「まだです。
ジュリアお姉様の中が
気持ち良すぎて
まだ入りたいみたいです」
と言うと、器用に繋がれたままの体を
反転させて、背中を跳び箱に乗せる。
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