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連休
2日目の1日 昼から夜 2
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さっそく一度ぬいたミキヤだが
隣を歩く嫁がノーパンで
前と後ろの両方の穴に
何かが入っている
オッパイには
さっき授乳室で口に出た精液を
軽くぬりたくったので
匂いがするのではないかと思うなど
興奮せずにはいられないが
なるべく普通を装うがら
隣を歩くミキヤは分かっているから
かもしれないが、少し匂いが気になる
「匂いきになるね」
ミキヤの驚く顔が面白かったらしく
ユミカが大笑いして、まわりの人の
目線が集まる。
流石にこのタイミングでは
バイブのスイッチは入れなかったが
ウズウズした。
ユミカも「スイッチいれないの?」
と小声で聞いてきたので
ミキヤはさっき出したばかりだが
ムズムズしてきた。
「とりあえず一度座って
コーヒーでも飲もっか?」
と冷静なふりをしたが
一度人から見えにくいところで
スイッチを入れたくてたまらなくなっていた。
ユミカも同じ事を考えて居たので
「じぁ、あそこはどう?」と
一番近くにある、コーヒー専門店を指差した
コーヒーとサンドイッチを注文し
2人で何時くらいまでいるか?
などを話しながら、ときおりスイッチを入れる
店内は幸い大きめの音でBGMが
流れていたが、モーター音が
聞こえているのか、後ろの席に座っていた人は
帰り際に、2人をジロジロ見ていたが
その視線がよりユミカをかんじささた。
「ダメ、もう垂れてる」
幸い椅子は革張りだったので
コーヒーをこぼしたふりをして
オマンから垂れた液を吹いた
流石にもう入れたくてしょうがないユミカは
「早く行くよ」とややキツめの口調で
ミキヤを店から連れだし
2人で授乳スペース付きトイレに入り
スカートをたくし上げて
「もう早く入れて」「おかしくなりそう」
と外に聞こえそうな声を出すので
「ユミカ、外に聞こえちゃうよ」
「でも、もう我慢できないの、早く」
「なに、焦らしてるの?しゃぶって欲しい?」
我慢の限界をこえてしまっているユミカは
かなりのスケベモードになっている
「俺ももう限界だから、すぐにでたらゴメンね」
と言うなり、挿入する
声を漏らさないように加えたハンカチを
噛み切ってしまいそうなほど
声をあげたい快感がユミカに疾る
しかしミキヤが激しくどころか
全く動かない。
「どうしたの?早くガンガンついて」
「ダメダメ、ユミカの中が
今までなかったくらい
ヌルヌルでしかもネットリ絡みつく感じで
少しでも動いたらでちゃう」
「いいわよ。中で出して!
で、そのまま抜かないで。
そんなに気持ちいいなら、連続いけるでしょ」
「え、中出し?」
「安全日だし、もし子供できても夫婦じゃない」
とユミカの返事を聞くまもなく
ミキヤが腰を激しくふる。
が、最初に言った通り
3回ほどふると、あっけなく中に
ドバッバッと発射した。
「次!」ユミカが何かの訓練の上長のようが
命令するかのように言った。
「はい」ミキヤはまさに部下のような返事をし
すぐに腰を激しくふりはじめた
「ん~~ふ~~む~~」
ハンカチを咥えていても
声がドンドン大きくなる
しかしミキヤもあまりの気持ちよさに
あえて気にならないふりをして
腰を激しくふる。
2回目、もとからあるユミカの愛液と
さっきの自分の愛液が混ざり
ぐちょくちよと卑猥の音も
外に聞こえるのではないかと思うほど
激しく音がする
「すごくいい。もっと激しくついて」
ユミカのスケベモードはさらに
パワーアップしていた
そして2回目のフィニッシュも中出し
「ふん~~ん~」
膝がガクガクと揺れている
膣に発射を感じることで
イッてしまったらしい
「イクと足のちからがはいらないから
我慢してだけど、いっちゃった」
「朝からいっぱいいかせてもらってるから
夜はお返しするね」
ユミカの股から流れる自分の精液を
設置されている紙でふきながら
ミキヤが言った。
ユミカが
「楽しみだし、なにか食べ物かって
そろそろ帰ろっか」
「明日もまたしようね」
隣を歩く嫁がノーパンで
前と後ろの両方の穴に
何かが入っている
オッパイには
さっき授乳室で口に出た精液を
軽くぬりたくったので
匂いがするのではないかと思うなど
興奮せずにはいられないが
なるべく普通を装うがら
隣を歩くミキヤは分かっているから
かもしれないが、少し匂いが気になる
「匂いきになるね」
ミキヤの驚く顔が面白かったらしく
ユミカが大笑いして、まわりの人の
目線が集まる。
流石にこのタイミングでは
バイブのスイッチは入れなかったが
ウズウズした。
ユミカも「スイッチいれないの?」
と小声で聞いてきたので
ミキヤはさっき出したばかりだが
ムズムズしてきた。
「とりあえず一度座って
コーヒーでも飲もっか?」
と冷静なふりをしたが
一度人から見えにくいところで
スイッチを入れたくてたまらなくなっていた。
ユミカも同じ事を考えて居たので
「じぁ、あそこはどう?」と
一番近くにある、コーヒー専門店を指差した
コーヒーとサンドイッチを注文し
2人で何時くらいまでいるか?
などを話しながら、ときおりスイッチを入れる
店内は幸い大きめの音でBGMが
流れていたが、モーター音が
聞こえているのか、後ろの席に座っていた人は
帰り際に、2人をジロジロ見ていたが
その視線がよりユミカをかんじささた。
「ダメ、もう垂れてる」
幸い椅子は革張りだったので
コーヒーをこぼしたふりをして
オマンから垂れた液を吹いた
流石にもう入れたくてしょうがないユミカは
「早く行くよ」とややキツめの口調で
ミキヤを店から連れだし
2人で授乳スペース付きトイレに入り
スカートをたくし上げて
「もう早く入れて」「おかしくなりそう」
と外に聞こえそうな声を出すので
「ユミカ、外に聞こえちゃうよ」
「でも、もう我慢できないの、早く」
「なに、焦らしてるの?しゃぶって欲しい?」
我慢の限界をこえてしまっているユミカは
かなりのスケベモードになっている
「俺ももう限界だから、すぐにでたらゴメンね」
と言うなり、挿入する
声を漏らさないように加えたハンカチを
噛み切ってしまいそうなほど
声をあげたい快感がユミカに疾る
しかしミキヤが激しくどころか
全く動かない。
「どうしたの?早くガンガンついて」
「ダメダメ、ユミカの中が
今までなかったくらい
ヌルヌルでしかもネットリ絡みつく感じで
少しでも動いたらでちゃう」
「いいわよ。中で出して!
で、そのまま抜かないで。
そんなに気持ちいいなら、連続いけるでしょ」
「え、中出し?」
「安全日だし、もし子供できても夫婦じゃない」
とユミカの返事を聞くまもなく
ミキヤが腰を激しくふる。
が、最初に言った通り
3回ほどふると、あっけなく中に
ドバッバッと発射した。
「次!」ユミカが何かの訓練の上長のようが
命令するかのように言った。
「はい」ミキヤはまさに部下のような返事をし
すぐに腰を激しくふりはじめた
「ん~~ふ~~む~~」
ハンカチを咥えていても
声がドンドン大きくなる
しかしミキヤもあまりの気持ちよさに
あえて気にならないふりをして
腰を激しくふる。
2回目、もとからあるユミカの愛液と
さっきの自分の愛液が混ざり
ぐちょくちよと卑猥の音も
外に聞こえるのではないかと思うほど
激しく音がする
「すごくいい。もっと激しくついて」
ユミカのスケベモードはさらに
パワーアップしていた
そして2回目のフィニッシュも中出し
「ふん~~ん~」
膝がガクガクと揺れている
膣に発射を感じることで
イッてしまったらしい
「イクと足のちからがはいらないから
我慢してだけど、いっちゃった」
「朝からいっぱいいかせてもらってるから
夜はお返しするね」
ユミカの股から流れる自分の精液を
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ミキヤが言った。
ユミカが
「楽しみだし、なにか食べ物かって
そろそろ帰ろっか」
「明日もまたしようね」
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