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新しい村で愛されています(続々編)
番外編7:後輩がきたからよしよししてみる(14)
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「欲しがりなまんこだな、ええ?」
「あんっ、だってぇ……」
クックッとインが喉の奥で笑う。ちゅううっと何度も乳首を吸われてびくびく震えた。もう片方の乳首もくにくに揉まれてるし、インが好きだからもっと感じてしまう。乳首から手が離されたと思ったら、尻穴にぐちゅり……と指を入れられてしまった。
「あぁあんっ……!」
やっぱ尻穴いじられるの好きぃ。
「しょうがねーよな? 天使様だもんな。もういらないっていうぐらい注いでやるよ」
「ぁんっ……言わないっ、からぁっ……!」
「このっ……!」
「あぁあああんっ!」
太い指をいきなり四本入れられてぐちゅぐちゅと尻穴をいじられてしまった。インの指太いのにそんなにぐりぐりされたらすぐイッちゃうってば。
インは俺の乳首をちゅくちゅくとしゃぶったり吸ったりしながら、尻穴を指でぐちょぐちょにいじった。おかげで俺はすぐにイカされてしまったけど、イッたからってインが止めてくれるはずがない。
「やぁっ、イッた、イッたのぉっ、あぁんっ、ああっ、らめっ、あぁあんっ!」
「イッたからなんだよっ!」
イッたせいで身体の奥から愛液が分泌されているらしく、インの指の滑りが更によくなった。インはそれに興奮したみたいで、乳首をしゃぶるのを止めると、俺の身体をまんぐり返しのような恰好にさせて更に尻穴を指でほじりまくった。
「ひぃいんっ、あっ、ああっ、ああんっ、ああっ、あんっ、あんっ!」
ぐっちょんぐっちょんにいじられてるのが見えちゃうよぉ。指っ、そんなにぐりぐり回しちゃだめだってば。肛門ぐりぐり刺激されるの気持ちいいよぉっ。
インは本当に俺の尻穴をいじるのが好きだから、四本も太い指を根元まで入れてごちゅごちゅ出し入れしたりもする。
「ぁんっ、やぁあっ、はや、くぅっ!」
そうされるのも気持ちいいけど、早くインのイチモツで俺の中を満たしてほしい。
「ああ? そんなにイチモツを入れてほしいのか?」
「んっ、あぁんっ、入れてっ、イチモツッ、ほしっ……あぁあああっっ!?」
インは指を抜いたかと思うと、ずぶりっとイチモツを突き入れてきた。ほしいのキターッ! って思った。
ずんっずんっと性急に突き入れられるイチモツにびくびく震える。指とかでいじられるのもいいけど、やっぱりイチモツを入れられるのが嬉しい。
「ああっ、インッ、インッ、好きっ、大好きぃっ、あんっ、あんっ!」
「ったくかわいい嫁だなっ!」
インが好きすぎて訴えれば、根元までイチモツを入れられてからきつく抱きしめられた。あ、これ対面座位のパターンだって思ったけど、それならそれでよかった。だって対面座位で奥をごちゅごちゅ突かれながらおっぱい飲んでもらうの好きだし。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
案の定対面座位にされて、インにお乳を飲みながら奥の窄まりをぐぽぐぽされてしまった。これが一番好きなのぉっ。
想いが溢れたのか、本当にすぐイッてしまった。でもインは俺がイッたからって腰の動きを止めてくれたりはしないから、イキながら窄まりをぐぽぐぽされ続けて死ぬかと思った。
過ぎた快感は身体にはあまりよくない。
涙と涎でどろどろになったアヘ顔を晒して、びくんびくんっていつまでも震えていた。
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
感じすぎてたいへんなのにインがイッたらもう更にたいへんで、俺は久しぶりにおもらしまでしてしまった。恥ずかしいよぉ。
おもらしについては洗浄魔法でキレイにしてもらえたんだけど、インはイチモツを抜くと、今度は俺の小さいちんちんをパクリと咥えた。
「やっ、らめっ、あぁんっ、らめらめぇっ……!」
インが萎えた俺のちんちんをぐちゅぐちゅとしゃぶる。また身体ががくがく震えたけど、もう身体に力が入らないからとても逃げられない。どうしたらいいのかわからなくて涙がぼろぼろこぼれた。
「……なんだ? 嫌なのか?」
インが気づいたらしく、珍しく顔を上げた。でも俺のちんちんは指でくにくにといじっている。
「ぁんっ、らって……おもらし、したぁっ、あぁんっ!」
「おもらしなんかするかわいいちんちんは愛でないといけないだろ?」
不思議そうに聞かれてどうしようって思った。
「ぁんっ……おしおき、じゃない、の……? あぁあんっ!」
「何言ってんだ? ルイのかわいいちんちんは愛でる為にあんだろーが」
「あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
またぐちゅぐちゅとちんちんをしゃぶられ、尻穴に指を何本も入れられていじられた。あんまり気持ちよくて蕩けてしまいそうだと思ったけど、インの気が済むまでされてしまったから、終った時にはもうへろへろだった。
「あ……あ……あ……」
「……たまんねーな。後でまた全身かわいがってやるからな。覚悟しろよ?」
「あ……やぁ……ちんちん、らめぇ……あぁあんっ!」
ちんちんそんなにしゃぶっちゃだめだって訴えたけど、そうしたらうるさいとばかりにまたしゃぶられてしまった。
「やぁあっ、らめっ、らめぇっ、も、やぁあああっ……!」
気持ちいいけど、ちんちんいじめちゃだめだってば。
文字通り蹂躙されて、俺は何度も悲鳴を上げたのだった。
ーーーーー
ルイがかわいくて全身を愛でたいインでしたー。
「あんっ、だってぇ……」
クックッとインが喉の奥で笑う。ちゅううっと何度も乳首を吸われてびくびく震えた。もう片方の乳首もくにくに揉まれてるし、インが好きだからもっと感じてしまう。乳首から手が離されたと思ったら、尻穴にぐちゅり……と指を入れられてしまった。
「あぁあんっ……!」
やっぱ尻穴いじられるの好きぃ。
「しょうがねーよな? 天使様だもんな。もういらないっていうぐらい注いでやるよ」
「ぁんっ……言わないっ、からぁっ……!」
「このっ……!」
「あぁあああんっ!」
太い指をいきなり四本入れられてぐちゅぐちゅと尻穴をいじられてしまった。インの指太いのにそんなにぐりぐりされたらすぐイッちゃうってば。
インは俺の乳首をちゅくちゅくとしゃぶったり吸ったりしながら、尻穴を指でぐちょぐちょにいじった。おかげで俺はすぐにイカされてしまったけど、イッたからってインが止めてくれるはずがない。
「やぁっ、イッた、イッたのぉっ、あぁんっ、ああっ、らめっ、あぁあんっ!」
「イッたからなんだよっ!」
イッたせいで身体の奥から愛液が分泌されているらしく、インの指の滑りが更によくなった。インはそれに興奮したみたいで、乳首をしゃぶるのを止めると、俺の身体をまんぐり返しのような恰好にさせて更に尻穴を指でほじりまくった。
「ひぃいんっ、あっ、ああっ、ああんっ、ああっ、あんっ、あんっ!」
ぐっちょんぐっちょんにいじられてるのが見えちゃうよぉ。指っ、そんなにぐりぐり回しちゃだめだってば。肛門ぐりぐり刺激されるの気持ちいいよぉっ。
インは本当に俺の尻穴をいじるのが好きだから、四本も太い指を根元まで入れてごちゅごちゅ出し入れしたりもする。
「ぁんっ、やぁあっ、はや、くぅっ!」
そうされるのも気持ちいいけど、早くインのイチモツで俺の中を満たしてほしい。
「ああ? そんなにイチモツを入れてほしいのか?」
「んっ、あぁんっ、入れてっ、イチモツッ、ほしっ……あぁあああっっ!?」
インは指を抜いたかと思うと、ずぶりっとイチモツを突き入れてきた。ほしいのキターッ! って思った。
ずんっずんっと性急に突き入れられるイチモツにびくびく震える。指とかでいじられるのもいいけど、やっぱりイチモツを入れられるのが嬉しい。
「ああっ、インッ、インッ、好きっ、大好きぃっ、あんっ、あんっ!」
「ったくかわいい嫁だなっ!」
インが好きすぎて訴えれば、根元までイチモツを入れられてからきつく抱きしめられた。あ、これ対面座位のパターンだって思ったけど、それならそれでよかった。だって対面座位で奥をごちゅごちゅ突かれながらおっぱい飲んでもらうの好きだし。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
案の定対面座位にされて、インにお乳を飲みながら奥の窄まりをぐぽぐぽされてしまった。これが一番好きなのぉっ。
想いが溢れたのか、本当にすぐイッてしまった。でもインは俺がイッたからって腰の動きを止めてくれたりはしないから、イキながら窄まりをぐぽぐぽされ続けて死ぬかと思った。
過ぎた快感は身体にはあまりよくない。
涙と涎でどろどろになったアヘ顔を晒して、びくんびくんっていつまでも震えていた。
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
感じすぎてたいへんなのにインがイッたらもう更にたいへんで、俺は久しぶりにおもらしまでしてしまった。恥ずかしいよぉ。
おもらしについては洗浄魔法でキレイにしてもらえたんだけど、インはイチモツを抜くと、今度は俺の小さいちんちんをパクリと咥えた。
「やっ、らめっ、あぁんっ、らめらめぇっ……!」
インが萎えた俺のちんちんをぐちゅぐちゅとしゃぶる。また身体ががくがく震えたけど、もう身体に力が入らないからとても逃げられない。どうしたらいいのかわからなくて涙がぼろぼろこぼれた。
「……なんだ? 嫌なのか?」
インが気づいたらしく、珍しく顔を上げた。でも俺のちんちんは指でくにくにといじっている。
「ぁんっ、らって……おもらし、したぁっ、あぁんっ!」
「おもらしなんかするかわいいちんちんは愛でないといけないだろ?」
不思議そうに聞かれてどうしようって思った。
「ぁんっ……おしおき、じゃない、の……? あぁあんっ!」
「何言ってんだ? ルイのかわいいちんちんは愛でる為にあんだろーが」
「あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
またぐちゅぐちゅとちんちんをしゃぶられ、尻穴に指を何本も入れられていじられた。あんまり気持ちよくて蕩けてしまいそうだと思ったけど、インの気が済むまでされてしまったから、終った時にはもうへろへろだった。
「あ……あ……あ……」
「……たまんねーな。後でまた全身かわいがってやるからな。覚悟しろよ?」
「あ……やぁ……ちんちん、らめぇ……あぁあんっ!」
ちんちんそんなにしゃぶっちゃだめだって訴えたけど、そうしたらうるさいとばかりにまたしゃぶられてしまった。
「やぁあっ、らめっ、らめぇっ、も、やぁあああっ……!」
気持ちいいけど、ちんちんいじめちゃだめだってば。
文字通り蹂躙されて、俺は何度も悲鳴を上げたのだった。
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ルイがかわいくて全身を愛でたいインでしたー。
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