異世界に吹っ飛ばされたんで帰ろうとしたら恐怖の触手怪人現る

おっぱいもみもみ怪人

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第52話 ハッピーエンド

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 人の幸せとはなんであろうか?

 財産、健康、名誉、地位、独占、人によって様々である。

 家庭を築き、立派な家を建て、何不自由なく暮らす。
 皆が夢見るような生活。
 誰もが幸せで素敵だと思うだろう。

 しかし、中にはこう言う人も居る。

 究極の幸せは『死』であると。

 何故なぜだろうか?

 幸せを手に入れた。
 人間の深い欲求を満たす、すべての幸せを……
 だが、そこで一つの不安が産まれる。

 それは、失うことである。

 幸せを失う不安。
 毎日、繰り返す終わること無い不安。
 幸せが有る限り、常に付き纏う不安。

 最後の欲求は不安を取り除くこと。
 実に簡単な解決方法。

 それは、自分の存在を無くすことである。

 だから最後の幸せは……

 幸せとは人によってそれぞれであり、決まってなどはいない。

 ……………
 ………
 …

 そこは薄暗く、何も無く、カビ臭いだけの部屋。

 地下室なのであろうか? 湿気が多く、居るだけででも不快感を感じる。

 その部屋には少女の喘ぐ声が響き渡る。

 叫びにも近い悲痛で艶めかしい声。

 声の主であるピーチエールは、複数の怪人によって凌辱されていた。
 街の平和を守り、果敢に一人で敵に立ち向かった正義の変身ヒロイン。
 敗北した魔法少女の末路は悲惨なものであった。

 「あああっ、んひぃぃぃ、あっ、あっ、イクっ、くっ! らメェ…… や、やめてくだ…… いぎぃぃぃぃぃっ!! イキたくないぃのにぃぃぃ…… もうイヤぁっ! あぐぅ、イッてましゅぅっ!!」

 なんだか分からない怪人の触手よって吊るし上げられ、マンコには極太の管状になっているチンコを挿入されながら膣内に卵の元・・・を送り込まれている。
 同時に尻穴へもイボイボの付いたチンコが奥まで侵入し、お腹を圧迫していた。

 2穴攻めに苦しむピーチエールは絶頂を繰り返し、涙ながらに訴える。

 「も、もう…… うぎぃ、無理…… お願い、ああんっ、やめてぇぇぇっ、やめて下さいィィィィィッ! ぎひぃ! お、お腹がぁぁぁ、ぐるじぃぃぃ…… あああっ、死んじゃう……」

 あの日…… 囚われの身となってから……

 ―― 1年が過ぎた

 正確にはこの星での1年、つまり惑星が太陽を1週した時間。
 巨大な太陽を回るこの星は公転軌道が地球の約3倍である。
 つまり、地球時間で3年の月日が流れていた。

 「ひぐぅぅぅくぅぅぅっ!! う、産まれりゅ…… だめぇ、耐えないとっ! 産んでは…… また人が怪人にぃぃぃっ! らめぇぇぇっ!! ヒギャァァァァァ…… んぐぐぐ、ひぃがぁ。ぴぎゃぁぁぁッ!!」

 ブリブリと卵を産み落とすピーチエール。

 子供を産むのに、胎児よりも卵の方が効率が良いとの理由で毎日産卵を続けている。
 同時に複数を産めるし、保管もしやすい。
 何よりも、怪人が胎内で生成する卵の元・・・は、胎内で急速に成長し卵または胎児となるのだ。

 「あああアアッ、で、出てますう…… 産まれてぇぇぇぇぇっ! おっぐ、またぁ…… ヒィィィィィッ! イキながら産んでりゅおぉぉぉぉっ!! ぎゅあぁ、くっっっ!! また、また、またぁぁぁ、ぐあああああぁぁぁ! 掻き出しては、ダメェェェェェッッッ!!」

 寝る時間以外は常に犯され産卵を強要される。
 効率よく卵を製造するピーチエールは、まさに産む機械と化していた。

 今日はどれだけ産んだのであろうか?
 数えることすらできない。

 今日はなんの怪人を相手にしているのだろうか?
 数が多すぎて分からない。

 只、ひたすらに嬲られられるのを、少女の小さな身体で受け止めるしかなかった……

 「くぁっ! ま、待って下さ、ひぃぃぃぃぃっ! ヒギャァ!! そ、そんな…… こんなの…… ぁぁあああぁぁぁっ!! ムリィィィィィッ!!」

 産卵した直後に新しいチンコが挿入される。
 息つく暇もなく次々と怪人に犯されまくり、気がおかしくなりそうだ。

 「あぐっ、これはぁ…… んくぅぅぅぅぅ……… っ!! 入って…… 入ってますぅ…… ぎぎぎぃ、お腹がぁ……」

 アナルから入った何かが、腸内に液体を注ぎ込んでいるのが分かる。
 毎日3回注入されるのは触手怪人の粘液に栄養剤が混ぜ込まれている。
 つまり触手粘液が彼女の食事なのだ。

 朝昼の食事には気付け薬も混入しており、気を失うことすら許されない。
 夜の食事が終わり、気を失えば長い1日がようやく終わる……

 「おおおおおっ…… いがぁぁぁぁぁ…… もう入りません…… やめてぇぇぇ、あああぁぁっ、くひぃィィキッッッ!!」

 食事中にも激しい絶頂を繰り返す。
 あまりにもむごたらしい光景であった。
 それもこれも、正義のヒロインを気取り、醜態を晒し敗北した結果であり、自業自得でしかない。

 ピーチエールもそれは理解していた。
 自分の不甲斐なさと弱さが招いた結果だと。

 「ぐあぁぁぁッ!! イック、イックゥゥゥゥゥッ!! ヒギィ、正義の…… あああっ! 敗北して私は…… ぎゃぁぁぁっ! 苗床になってりゅのぉぉぉっ!! 嫌ァァァァァッ…… でも、ぐっぃぃぃ、負け…… ない…… ひぁぁぁぁぁ! イッても負けません! 何度イかされようとも…… くぁぁぁ、私は、いぎぃ! 乙女戦士ィィィッ! 必ずみんなを救うのォォォ! オッほォォォォォんッ!!」

 自分を犯す怪人は人間を改造したものだとピーチエールは聞かされた。
 目の前で触手怪人に変身するモジモジ博士に……
 改造後も自我も意識ある人間だと。

 「こんなことっ、ひぐぅ…… してはいけませんっ! 正気に…… んひぃ! あんっ、あんっ、らめっ! 戻ってぇ…… 私は、私は味方…… あああっ、イク、イク、イクッ! どうしてぇ……」

 守るべき対象であり、傷付けてはならない。
 なのに寄ってたかって正義の為に戦った少女を強淫し穢す。
 変身を解いて許しを乞おうにも、元の姿にはなれない。
 モジモジ博士がむにゅりんを奪い制御しているから。

 もう、あの頃には戻れない……

 「はぁ、はぁ…… くっ…… 今日もこんな無残な姿を晒して…… でも、あぐっ…… 諦めては…… んぎぃぁぁぁっ! お、お腹、破れりゅ…… だめ…… 耐えれなくても…… た、耐えてみせま…… ヒィィィィィ!!」

 パンパンになった腹を目掛けて、巨大な拳が打ち込まれようとしているのが見える!
 食事が終われば、再び卵の元・・・を注入する為に余分な粘液を排出する必要があるからだ。

 ドグゥムゥ!!

 「ギャァァァァァァァァァァッッッ!!」

 肛門から粘液を出し、痛みに悶絶する。
 同時に床へ叩き付けられ、マンコを蹴り飛ばされる衝撃で激しくイク!!
 漏らしたションベン溜まりで、藻掻き苦しみ暴れようとするが……
 悶える猶予もなく両足を掴まれると、強引に股を拡げられ別のチンコが襲い来る!
 陰唇を掻き分け深く奥まで。

 「ふぎぃぃぃっ! ま、待ってぇ…… らめぇっ! おがじぐ、おがじぐなっちゃうにょぉぉぉっ!! あんっ、あんっ、あああんっ! そんな…… 感じては…… 無理ィィィッッッ!! おっほぉぉぉぉぉんっ!!」

 コスチュームは制御されたむにゅりんを使い、毎朝リフレッシュの魔法によって再生される。
 犯しに来る怪人は新たに改造された人であり、魔法少女を徐々に壊していく楽しさを与える為だ。
 胸を絞り上げ、そのままコスチュームを破り、ミニスカートの上からクリトリスに針を刺される!
 ロングブーツの隙間にもチンコが入り、太ももから膝までも犯される。

 「いやっ! そんなとこまで! このっ! んあああぁぁぁっ!! 全身がぁぁぁ、イクぅ、全身が犯されてますッッッ!! いやぁぁぁ…… 太ももはらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!! そこは弱いのォォォォォッ!! ああっ、あっ、くひゅぅぅぅっ…… イキすぎえぇぇぇぇぇっ!!」

 クリトリスが充血し悲鳴を上げる。
 ブーツの中は精液で満たされ、蒸れた足を更に蒸らす。
 乳首はビンビンに勃起したまま吸い上げられ、搾乳による刺激が快楽を増加させるのだ。
 絶頂を繰り返す中、耐え難い絶頂が津波の如く押し寄せる。

 「ぎょぇぇぇぇぇ!! イぎゅぅぅぅのぉぉぉぉぉっ!! 怪人に弄ばれてイックゥゥゥゥゥッ!! あああああっ、無様な乙女戦士はぁ! 何もできずにイッてますっ! ぎょえぇぇぇ…… 私っ、勝てないのぉぉぉっ! 負けて、負けて、イッて、おおおおお…… 囚われのピーチエールは、ヒギィ! ぜ、絶体絶命のぉ! 大ピンチですぅぅぅぅぅっ!! くぁぁぁ、でも、でもぉ! 負けな…… いいいいいいっくゥゥゥゥゥッ!!」

 どれだけ責められようとも、負けない、諦めない。
 犯されるだけでなく、拷問され全身から血を流す日もあるが、自分は正義のヒロインであり悪に立ち向かう魔法少女だと言い聞かせるピーチエール。
 ピンクのコスチュームは破損し、おっぱいもマンコも丸出しであろうとも。

 「だめぇぇぇ! その攻撃はイキすぎますぅっ!! うぉぉぉんっ! ぎゃひぃぁぁぁっ!! ぶっといの挿されて負けりゅぅぅぅぅぅっ!! クリトリスまでぇぇぇぇぇ…… 負けてはダメなのにぃ、くあぁぁぁ! 子宮の中…… 卵巣まで来てはっ…… ピーチエールは今日も、今日も敗北してぇぇぇっ! マン汁出しながら負けてますぅぅぅのぉぉぉっ!! いやだぁぁぁぁぁっ!! アヒィィィィィッッッ!!」

 正義が敗北し、無様な格好を晒しながら犯され、凌辱の限りを尽くされる。
 そう考えるだけでマンコから潮をいっそう噴き出す。
 屈しなければ、ずっと永遠にこの背徳感、敗北感を味わい、情けない姿を人間であろう多くの怪人に卑下の目で見られる。

 毎日が気持ちいい……

 繰り返す絶頂に敗北する日々。
 唯一の武器であるマジカルスティック無く戦えない。
 助けは来ない、逆転など到底不可能。

 倒れ、屈し、泣き、叫び、喘ぐことしかできない。

 死ぬことも許されず、歳を取ることもなく、産卵するだけの苗床人生。

 誰もが悲惨で哀れだと思うであろう。

 しかし、彼女にとっては幸せであった。

 終わることのない、永遠の凌辱によって満たされる性欲。

 敗北した魔法少女、乙女戦士ピーチエール。
 
 それはまさに彼女にとっての……

 
 【 Happy End 】


 ……………
 ………
 …

 地球時間で約270年後……

 コールシュライバー銀河辺境の宙域にて。

 怪人の支配する惑星が誕生した。

 f i n ――
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感想 2

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みんなの感想(2件)

月影 流詩亜(旧 るしあん)

スミマセン
感想欄の 間違いです

一人目の方が 近況ボードに コメント
を出していたので 錯誤しました

明日は休みなので これから読ませて頂きます

2021.08.18 おっぱいもみもみ怪人

いえ、ご丁寧にありがとうございます

解除
月影 流詩亜(旧 るしあん)

お気に入り🌟登録しました

ある作者様の近況ボードで お見掛けして
業の深いペンネーム(二人目)だぁー!

と 興味を持ち ここを見つけました

ゆっくり読ませて頂きます

2021.08.17 おっぱいもみもみ怪人

ありがとうございます、暇な時にでも読んでみて下さい。
誰かの近況ボードにコメントした覚えがないけど…… まあいいか。
あと、おっぱいは見ているだけで心が癒されます。

解除

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