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《第40話》2□19年6月上旬(13)
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《第40話》2□19年6月上旬(13)
いつも本当にありがとうございます。
今回も飽きないで読んで下さい。
**********
40代元モが、ぼくのおちんちんに座り込んで固まっているのを見ながら、ぼくは、ぽちゃに胸をしゃぶられていました。
おちんちんからは、軟らかいナマ膣壁に包まれている感触が伝わってきて、今は、ほとんど動いていないけれど、とても気持ちいいです。
目で見える刺激も、アゴを突き上げて巨乳を突き出して、すごい身体が固まっている、すごい景色です。
そして、同時に、ぽちゃがぼくの胸にむしゃぶりついています。
ぼくには、ぽちゃの必死さが伝わってきて、それが、40代元モに張り合ってるみたいに感じました。
40代元モは、まだまだ、全然逝ったとかじゃなくて、自分で無防備に、一気に刺激を受けてしまって、それを堪える為に固まってるだけだと感じたから、ぼくは、腰づかいだけで、
ぐいっ!
と、40代元モの膣道トンネルの天井の辺りを、軽く抉ってみました。
「 ぃぃっ! 」
40代元モの固まっていた身体が、息と一緒に、
ぶるっ!
と震えました。
ぼくが、もう1回、少し違う角度で、
ぐいっ!
と抉ると、
「 ………っ! 」
と無言で力(りき)みながら、40代元モは、ぼくの腰をつかんでいる手に少し力を入れながら、脚の筋肉を緊張させました。
ぐっ…
と、40代元モの腰が浮き上がって、
にゅーーーーーーっ…
と、おちんちんがナマ膣壁に擦られながら抜けていきます。
ぼくは、様子を見ながら、同時に、ゆるいけれど気持ちいいナマ膣壁の感触を楽しみながら、同時に、胸をしゃぶっているぽちゃの頭に軽く手を当てて、上手くは無いけれど、必死にしゃぶっている舌の感触を楽しみました。
そして、腰が上がり切る前に、40代元モはぼくの腰から手を放して、自分の膝をつかみました。
脚は ぶるぶるぶるぶる… と震えながら、腰の位置を止めています。
上に行くのか下に行くのか、迷ってるのでしょうか?
ぼくは、右の乳首をしゃぶっているぽちゃの頭を少し押して、左の乳首をしゃぶるように誘導しました。
ぽちゃは、左側にむしゃぶりつきながら、左の指先で、今までしゃぶっていたぼくの右の乳首の先を弄っています。やっぱり、テクニックは未熟だけれど、その感じが、すごく気持ちいいです。
ぼくは、それも楽しみながら、迷っている40代元モの腰に、軽い一突きをお見舞いしてあげました。
「 あ゛………っ 」
下を向きかけていた40代元モの顔が、変な音と一緒に、また跳ね上がると、その1秒後ぐらいに、
わなわなわなわな… がくんっ…
にゅにゅにゅーーーーーーっ… ずむっ!!!
と、脚の筋肉がわなないて、腰が落ちて、ナマ膣壁のトンネルがおちんちんを擦って来て、最後にトンネルの突き当たりに『突き当り』ました。
「 ……………っ! 」
40代元モが、音にならない息を詰めながら、全身を3回、不規則に波打たせて、また固まりました。小刻みに力(りき)んでいます。
ぼくは、すごく楽しくなりました。
ぼくは、ぽちゃの頭を誘導して左右の乳首をしゃぶらせながら、腰づかいだけで、40代元モの変な屈伸運動を繰り返させました。
40代元モは、自分の膝に両手をついて、ナマ膣がおちんちんのカリの辺りまで抜けるぐらいまで腰を上げてから、その続きをどうしたらいいか迷うみたいに止まって、その後は、ぼくに軽く抉られると、脚の力が入らなくなって、筋肉を震わせながら腰をおちんちんの根元まで落としてしまって、硬直します。
ぼくにとっては、全然、力を使っていないけれど、40代元モの方は、毎回、仰け反って固まります。
面白いから、これを十数回続けると、軽く抉った時に、背筋がエビ反りながら腰が落ちてきて、自分の方から膣道トンネルの天井に切っ先を当ててきて、腰が落ち切った時に、全身を更にエビ反らせながら、変なリズムで痙攣しました。
ぼくは、今までの経験から、40代元モが(失神しないレベルで)逝った事を確信しました。
ほとんど勝手に逝ってしまって、ぼくは全然苦労していないし、逝かせた実感も無かったけれど、40代元モが(白目を剥いて)逝った事は本当で、お客さん達も満足して頂けるレベルの逝きだったそうです。(後で監督さんから聞きました)
ぼくは、ぽちゃの頭を誘導して、ぼくの唇に近づけてあげると、直ぐに自分から舌を突っ込んできました。
そして、ぼくは、キスと舌の絡まり合いを楽しみながら、腰づかいだけで、40代元モの身体を後ろの方に倒しました。
キスで見えないけれど、おちんちんがナマ膣壁に、
にゅうーーーーーーっ…
と擦られながら抜けていって、
ぼーんっ!
と、抜けた勢いで立ち上がるのを、はっきりと感じました。
その数秒後でした。
ぽちゃと舌を絡め合っているぼくのおちんちんに、何か軟らかいモノがまとわりつきてきました。
薄目を開けると、目線の端に、下の方からぼくのおちんちんにしゃぶりついている、美人が見えました。
クリ転がしで軽く逝っただけだったから、順番が空くのを待っていたのでしょうか?
今まで40代元モのおまんこの中に包まれていて、その愛液で べとべと のはずのおちんちんを、一生懸命にしゃぶっています。(見えないから感触ですが)
そして、しばらくすると、おちんちんが真上から、咥えられる感触がありました。
でも、咥えたまま(たぶん口が)動きません。
ぼくは、また、薄目を開けて見ると、口いっぱいにおちんちんを頬張って、苦しそうな美人の顔が少し見えました。
ぼくは、この時も、ぼくのおちんちんの太さと成長を実感しました。
やっぱり、痴熟女姉妹レベルじゃないと、ぼくのおちんちんをフェラチオするのは難しくなっているのでしょうか?
もし、そうなら、それはすごく残念だと思います。太くなり過ぎるのは、あまりよくないかもしれません。
美人が、おちんちんを真上から咥えるのに苦労していると、その不自然な動きのせい(だと思うのですが)で、ぽちゃが気が付いたみたいです。
キスを放して、ぼくのおちんちんの方に這い寄ろうとします。
それに気が付いた美人が、口を うぐっ… とか言いながらおちんちんを抜いて、急いで跨ろうとしているのが見えました。ぼくの腰の両側を踏みしめて、腰を下げながら、ぼくのおちんちんに右手を添えて膣口に合わせようとしています。
そこへ、右横から、ぽちゃの腰がぶつかりました。
不安定なベッドの上で、中腰でぼくのおちんちんの切っ先だけに注意を向けていた、体重35キロぐらいの美人の身体は、急いで寄ってきた体重50キロ後半ぐらいのぽちゃの腰の勢いで、ベッドの端まで跳ばされました。
(そこは、お客さん席の目の前で、お客さん達は大喜びだったそうです)
前の順番の時に、40代元モの腰の力に押し負けて、お預けだったぽちゃは、今度は、自分の体力で、ぼくのおちんちんを勝ち取った、と、この時、ぼくは思いました。
そして、ぽちゃは、美人が転がっている間に、慌ててぼくのおちんちんに座ろうとしました。
でも、慌てすぎて、おちんちんの切っ先を、膣口から逃してしまっています。
ぽちゃは、必死な感じで、中腰になりながら、ぼくのおちんちんの切っ先を、何度も、自分のおまんこの入り口に合わせようとしていました。
そして、ぼくのおちんちんだけに集中していて、隙だらけになっているぽちゃの身体の右側を、今度は、美人が両手で押しました。
体重差が20キロぐらいありますが、隙&両手押しの勢いで、ぽちゃの身体は、ぼくの上を(ぼくから見ると)左から右に倒されて転がりました。
そして、美人は急いでぼくに這い寄って、膝立ちでぼくを跨いで、確実に切っ先をおまんこの入り口に合わせると、そのまま、上半身を直立させたまま、真下に勢いよく腰を落としました。
にゅうーーーーーーーーーっ…
ゆるくて真っ直ぐな感じの膣道トンネルを、ぼくのおちんちんが切り裂いていく感触です。
美人の柔らかい股関節のおかげで、両膝が真横に開いていくのが見えました。
そして、股関節の柔らかさが幸い(?)して、
ずむっ!!!
と、勢いをつけて、ぼくのおちんちんが、美人の膣道トンネルの突き当たりを抉りました。
ぐいいーーーーーんっ!
美人の上半身が、息を詰め込んだみたいな力(りき)み方で、突っ立ったまま後ろにエビ反っていきます。
直前の、40代元モと同じ失敗をしています。一気に突き当りまで座り込むからです。
ひくっ… ひくっ…
たった1回、自分でおちんちんの上に乗っただけなのに、軽い痙攣みたいな動きで、エビ反った身体を振るわせています。
50代の割には引き締まった身体から突き出た、見事な巨乳も、痙攣に合わせて震えています。
口からは、今は何の音も聞こえません。
(後で見たモニターでは、美人は歯を喰いしばって耐えていました)
美人が、上半身を突っ立たせて固まっている間に、ぽちゃが、ぼくの右の方から這い寄ってきて、また、キスで舌を捻じ込み始めました。
ぼくは、おちんちんを入れる事を失敗しても、頑張っているぽちゃのキスに応えながら、腰に乗ったまま固まっている美人の軽い身体を、腰づかいだけで、前に傾けました。
すると、ぼくのおちんちんを身体の真ん中に刺したまま、美人の上半身がゆっくりと前に倒れてきたので、そのまま、腰づかいで、ぼくの左腕が届く範囲に倒して、美人の首に回しました。
そして、まだ、身体が自由に動かない感じの美人のおまんこに、刺さっているおちんちんを半分ぐらい抜いてから、少し鋭角に、
ずりゅんっ!
と突き込みました。
「 …………っ! 」
息を詰めて、美人が力(りき)みます。
そのタイミングで、ぼくは、美人のおまんこから、腰づかいだけでおちんちんを引き抜いて、ぽちゃの方へ腰を向けると、ぽちゃは、舌を絡め続けたまま、自分からぼくの腰を跨いできて、お互いに(感覚だけで)位置をぴったりと合わせてしまったから、ぼくのおちんちんは、ぽちゃのナマ膣壁を一気に貫いていきました。
ぬぬうーーーーーーーっ…
マシュマロみたいな抵抗感を押し分けて、おちんちんが軟らかいナマ膣壁を突き抜いていきます。
「 ふひゅひゅひゅ…………… 」
キスを続けている、ぽちゃの口元から、変な音が漏れていきます。
ずぬんっ!
おちんちんが、ぽちゃのおまんこの突き当たりまで、完全に貫きました。
「 (うぐーーーっ!) 」
キスを続ける口の中で、音を震わせながら、ぽちゃの全身が力(りき)みました。
ぼくのおちんちんを取り合っているおばさんは、みんな自分から一気に乗って、全身を力(りき)ませます。みんな、同じ反応です。
今度は、ぼくの肩にしがみついているぽちゃの口から舌を抜いて、左腕で抱えている美人の口元に、舌を近づけました。
すると、反射的みたいに、直ぐに、ぼくの舌は美人の口の中に吸い込まれて、美人の舌が絡まってきました。
ぼくは、舌の方は美人に任せながら、ぽちゃの膣道トンネルに奥まで刺さっているおちんちんで、突き当りを軽く、
くいっ!
と抉りました。
「 ぐっ… 」
ぽちゃが、ぼくの腰を挟んでいる太腿に力を込めながら、唸ります。
でも、ぽちゃの全身の力(りき)みが、少し取れてきたと感じたので、ぼくは、おちんちんを半分ぐらい引き抜いてから、鋭角に突き入れて、膣道トンネルの天井を軽く抉りました。
「 ぐうーーーーー… 」
唸りながら、ぽちゃは、自分から腰を使い始めました。
ぼくは、今度は、美人の方に意識を向けて、美人が舌を絡めやすい様にします。
しばらく、舌の絡め合いを楽しんでから、今度は、舌は美人に任せて、腰を使っているぽちゃの相手をします。
ぽちゃが、自分から腰を動かすタイミングに合わせて、少し鋭角におちんちんの角度をキメると、ぽちゃは、力(りき)んで固まります。
これを繰り返しながら、ぼくのリズムで、ぽちゃからおちんちんを引き抜いて、腰づかいだけで、美人の膣道を貫きます。
今度も、美人が自分から、ぼくのおちんちんに体重を乗せて、一気に奥まで貫かれて固まります。
50代のおばさんという生き物が、毎回、同じ失敗をするのが、ぼくにはすごく興味深かったですが、もしかしたら、これは失敗ではなくて、わざとなのか、それとも、もう1人の競争相手への対抗心なのか、と想像してしまいました。
ぼくは、2人と順番にキスをしたり、3人同時でキスをしながら、腰づかいだけで、2人のおばさんのおまんこを、順番に貫き続けました。
体重が50キロ後半と35キロぐらいを交替で腰に乗せていると、抜いて刺した瞬間は感覚が狂いますが、直ぐに、正反対の身体の重さを相手にしていた経験が、腰を上手く動かしてくれます。
ぽちゃから抜いて美人を刺すと、前より軽々と腰を動かせて、ほとんど思い通りのポイントを抉る事ができます。
美人から抜いてぽちゃに刺すと、軽い美人の膣道のポイントを自由に抉った感覚を使って、重いぽちゃの身体を貫いているおちんちんで、抉るポイントを考えながら、反応を試していけます。
ぼくは夢中になって、ぽちゃと美人と舌を絡め合いながら、2人のおまんこのポイントを探しながら抉り続けました。
腰の動きはゆっくりで、動きも大きくは無いけれど、抜き刺しを続けている内に、しっかりと2人の弱点を抉っていました。
そして、ついに、ぽちゃの方が先に、限界が近づいてきました。
息づかいとか全身の力(りき)みとかが、ヤバくなっています。
ぼくは、ここでは、しっかりと逝かせてあげようと考えました。特に理由はありませんが。
ぼくは、ぽちゃのおまんこを、少し焦らしながら突き続けてから、少し鋭角に、斜めに突き込むと、ぽちゃは、自分で上半身を立てて、そのまま、そんきょ騎乗位になりました。
そして、ぼくのおちんちんの上で、両手を自分の膝について、脚を震わせながら、そんきょ屈伸運動を繰り返していきます。
ぼくは、美人と舌を絡め合ったまま、横目でぽちゃを見上げると、屈伸する度に、脚の筋肉の震えが全身に拡がって、巨乳も震えて、顔を横に振って髪を乱しています。
そうしながら、屈伸を1回1回する度に、おまんこの弱点が、毎回、ぼくのおちんちんの切っ先で抉られる様に、ぽちゃが自分でしています。
ぽちゃの全身が汗びっしょりになっていて、体温が上がっているのが分かります。
ぽちゃの身体の反応が、あと少しで逝きそうだと、ぼくに伝えてきますが、その一方で、本人の脚の筋肉が がくがく 震えて、限界に近づいている事も、ぼくに伝えてきました。
だから、ぼくは、あと少しだけ、ぽちゃの脚に屈伸を頑張らせてから、最後に、腰を上げてから下ろしてくるタイミングに合わせて、一番の弱点のポイントに、鋭角におちんちんの角度をキメました。
そして、そこに、ぽちゃが自分の50キロ後半の体重を乗せてきたので、おちんちんがナマ膣壁の軟らかい弱点に突き込まれて、ぽちゃの身体が一瞬、跳びかけてから、そのまま落ちてきて、おちんちんに根元まで貫かれました。
その途端、ぽちゃは、自分の膝をつかんだまま、上半身を硬直させて固まりました。
全身が、不規則に痙攣をしています。
ぼくの僅かな経験上ですが、たぶん失神した、と感じました。
(美人とキスを続けながら、意識を半分しか向けてなかったので、この時は、完全に失神させたかどうかは、はっきりと分かりませんでした)
(でも、事実は、完全に失神していました)
ぽちゃは、しばらくはぼくの腰の上に座ったまま痙攣していましたが、数分後ぐらいに、自分で後ろに倒れて転がりました。
(ぼくのおちんちんからは、マシュマロみたいなナマ膣壁で擦られながら抜けていって ぽーんっ と立ち上がる感触が伝わってきました)
ぽちゃが、変なリズムで身体を震わせているのが見えましたが、直ぐに、ぼくの目線に美人の身体が重なって、そのまま、
にゅうーーーーーーーーーっ…
と、おちんちんが包まれました。
美人が、キスをしたまま、急いで跨ってきたみたいです。
ずむっ!!!
「 (う゛ーーーーーっ!) 」
キスをしている口の中で、美人の振動が響きます。
震わせている美人の腰に、ぼくが、
くいっ!
と腰をつかうと、
「 (ひぐーーーーーっ!) 」
と、また、口の中で、美人の息が振動します。
息苦しそうですが、ぼくは、わざと美人の首を押さえて、キスを放させませんでした。
そこで、ぼくは、わざと、少し勢いをつけて、おちんちんを半分ぐらい引き抜いてみました。
すると、(予想通りに)美人の腰が勢いをつけて、おちんちんの上に乗ってきます。
ずむっ!!!
「 いいいいいっ! 」
美人の顔が、ぼくの手を振り払って、キスを放して、アゴを上げながら『鳴』きました。
全身を ぶるぶる… 震わせながら、それでも、太腿でぼくの腰をしっかりと挟んでいます。
次に、ぼくが軽い腰づかいで、奥まで刺さっているおちんちんを ぐいっ! と鋭角に捻じり込むと、
「 いーーーーーっ!! 」
と『鳴』きながら ぐうーんっ と上半身を仰け反らせてから、そのまま、首を左右に振り乱しました。
長いストレートの黒髪が ばさばさ と振り乱れされて、涙が散っています。
ぐいいっ!
ぼくの腰づかいが、追い打ちをかけます。
「 ひいいーーーーーっ!!! 」
美人の、『美人な』顔が、くしゃくしゃに歪んで、『鳴』きながら『泣』きます。
ぼくは、美人が仰け反った勢いで、ぼくの目の前で揺れている見事な巨乳をつかむと、得意の体勢で、
ぐいんっ!
と、腰を突き込みました。
そして、美人の軽い、35キロしかない身体を、腰に乗せて自由に弄びます。
思い通りに、巨乳をつかんでこね回しながら、思い通りに、腰に乗せたままの美人の身体を操って、思い通りに、美人の身体を貫いているおちんちんで膣道を抉ります。
やっぱり、美人は、顔が美人で、身体は細くて軽くて、それなのに巨乳で、ナマ膣壁もゆるくて軟らかくて長持ち出来て、50代のおばさんとしては最高の素材です。
美人は、5分ぐらいで1回目の 逝き をすると、少し回復させてから数分で逝かせて、を、何回も繰り返しました。
ふっと気が付くと、お客さん達の席から、何回も歓声とどよめきが聞こえてきます。
ぼくは、今の美人の責め方が、間違っていない事を確信できて、すごく自信が出てきました。
おちんちんに、もっと、力(ちから)がみなぎります。
そして、もっと容赦なく、美人を操って抉って、貫き続けました。
美人は、何回も何回も、髪を振り乱して、涙を飛び散らせて、よだれを垂らして、『鳴』きながら『泣』き続けましたが、ついに、かなり、心身がヤバくなってきました。
一方、ぼくの方は、美人のゆるいナマ膣壁だと余裕で射精感は無くて、体力も余裕です。
しかも、まだまだ、相手をするおばさんは残っているから、今は膣内射精の必要もありません。
だから、ぼくは、このまま一気に、美人のとどめを刺しにいきました。
わざと意識的に、急所の手前を数回、軽く抉ってから、一気に鋭角に、一番の弱点に突き入ると、
「 あ゛ーーーーーーーーーっ!!! 」
と、変な音を出しながら、胸を前に突き出しながら上半身を反り返らせて、両腕を横に投げ出して固まりました。
でも、ぼくが、巨乳をしっかりとつかんだまま、腰もしっかりとキメているから、美人は、そのまま身体の中心で、おちんちんの真上に全体重をかけて乗せられたままです。
まるで、全身を、ぼくのおちんちんで杭打ちされてるみたいに、おちんちんの上で固まって痙攣しています。
アゴは突き上げていないから、美人の顔をくしゃくしゃに歪ませて、よだれと涙を垂らしている、だらしない表情も、よく見えています。
美人は、しばらく、数分間は、ぼくの腰の上で、全身を ヒクつかせて いましたが、ぼくが、両方の乳首を、同時に きゅうっ! と摘まむと くたっ と脱力しました。
そして、前に倒れそうになったので、ぼくは腰でバランスを取って、後ろ向けに転がしました。
にゅうーーーーーっ…
と、おちんちんが抜けていって、
すぽーんっ!
と、跳ね上がるのが見えました。
美人の愛液で光っていますが、大きさと反り返った形のイメージとは正反対の、まるで童貞みたいなピンク色をしています。
ぼくは、自分のおちんちんなのに、やっぱり、自分のモノとは信じられませんでした。
**********
美人を完全失神させたのは、午後2時半ぐらいでした。
最初に40代元モとスリークォーターとぼくとの3人同時キスが始まったのが、朝の9時ぐらいでしたから、ここまで5時間半ぐらいです。
(もちろん、後で知りました)
(お客さん達は、昼食も食べないで、ずっと見てくれています)
その間で、スリークォーターが自爆して軽く逝って、40代元モが勝手に普通に逝って、その後、美人とキスをしながら腰づかいだけでぽちゃを失神させて、そして今は、美人を1対1で、腰に乗せて自由に操って、完全にとどめを刺して失神させました。
でも、5時間半の間に、『5P』と言える内容は、まだ全然無くて、失神も2人だけです。
ぼくのおちんちんは、射精感も体力も、まだまだ全然余裕で、ぼくが自分でびっくりするぐらい勃起しています。
ぼくは、この時は、『5P』とかの考えは全然無くなっていて、とにかく、スリークォーターと40代元モを相手にセックスをして、2人のナマ膣壁を、勃起しているおちんちんで貫く事だけが頭にありました。
もう、『5P』とは言えませんが、この後も頑張ったので、次回も、その事を書きます。
飽きないで、読んで下さい。お願いします。
いつも本当にありがとうございます。
今回も飽きないで読んで下さい。
**********
40代元モが、ぼくのおちんちんに座り込んで固まっているのを見ながら、ぼくは、ぽちゃに胸をしゃぶられていました。
おちんちんからは、軟らかいナマ膣壁に包まれている感触が伝わってきて、今は、ほとんど動いていないけれど、とても気持ちいいです。
目で見える刺激も、アゴを突き上げて巨乳を突き出して、すごい身体が固まっている、すごい景色です。
そして、同時に、ぽちゃがぼくの胸にむしゃぶりついています。
ぼくには、ぽちゃの必死さが伝わってきて、それが、40代元モに張り合ってるみたいに感じました。
40代元モは、まだまだ、全然逝ったとかじゃなくて、自分で無防備に、一気に刺激を受けてしまって、それを堪える為に固まってるだけだと感じたから、ぼくは、腰づかいだけで、
ぐいっ!
と、40代元モの膣道トンネルの天井の辺りを、軽く抉ってみました。
「 ぃぃっ! 」
40代元モの固まっていた身体が、息と一緒に、
ぶるっ!
と震えました。
ぼくが、もう1回、少し違う角度で、
ぐいっ!
と抉ると、
「 ………っ! 」
と無言で力(りき)みながら、40代元モは、ぼくの腰をつかんでいる手に少し力を入れながら、脚の筋肉を緊張させました。
ぐっ…
と、40代元モの腰が浮き上がって、
にゅーーーーーーっ…
と、おちんちんがナマ膣壁に擦られながら抜けていきます。
ぼくは、様子を見ながら、同時に、ゆるいけれど気持ちいいナマ膣壁の感触を楽しみながら、同時に、胸をしゃぶっているぽちゃの頭に軽く手を当てて、上手くは無いけれど、必死にしゃぶっている舌の感触を楽しみました。
そして、腰が上がり切る前に、40代元モはぼくの腰から手を放して、自分の膝をつかみました。
脚は ぶるぶるぶるぶる… と震えながら、腰の位置を止めています。
上に行くのか下に行くのか、迷ってるのでしょうか?
ぼくは、右の乳首をしゃぶっているぽちゃの頭を少し押して、左の乳首をしゃぶるように誘導しました。
ぽちゃは、左側にむしゃぶりつきながら、左の指先で、今までしゃぶっていたぼくの右の乳首の先を弄っています。やっぱり、テクニックは未熟だけれど、その感じが、すごく気持ちいいです。
ぼくは、それも楽しみながら、迷っている40代元モの腰に、軽い一突きをお見舞いしてあげました。
「 あ゛………っ 」
下を向きかけていた40代元モの顔が、変な音と一緒に、また跳ね上がると、その1秒後ぐらいに、
わなわなわなわな… がくんっ…
にゅにゅにゅーーーーーーっ… ずむっ!!!
と、脚の筋肉がわなないて、腰が落ちて、ナマ膣壁のトンネルがおちんちんを擦って来て、最後にトンネルの突き当たりに『突き当り』ました。
「 ……………っ! 」
40代元モが、音にならない息を詰めながら、全身を3回、不規則に波打たせて、また固まりました。小刻みに力(りき)んでいます。
ぼくは、すごく楽しくなりました。
ぼくは、ぽちゃの頭を誘導して左右の乳首をしゃぶらせながら、腰づかいだけで、40代元モの変な屈伸運動を繰り返させました。
40代元モは、自分の膝に両手をついて、ナマ膣がおちんちんのカリの辺りまで抜けるぐらいまで腰を上げてから、その続きをどうしたらいいか迷うみたいに止まって、その後は、ぼくに軽く抉られると、脚の力が入らなくなって、筋肉を震わせながら腰をおちんちんの根元まで落としてしまって、硬直します。
ぼくにとっては、全然、力を使っていないけれど、40代元モの方は、毎回、仰け反って固まります。
面白いから、これを十数回続けると、軽く抉った時に、背筋がエビ反りながら腰が落ちてきて、自分の方から膣道トンネルの天井に切っ先を当ててきて、腰が落ち切った時に、全身を更にエビ反らせながら、変なリズムで痙攣しました。
ぼくは、今までの経験から、40代元モが(失神しないレベルで)逝った事を確信しました。
ほとんど勝手に逝ってしまって、ぼくは全然苦労していないし、逝かせた実感も無かったけれど、40代元モが(白目を剥いて)逝った事は本当で、お客さん達も満足して頂けるレベルの逝きだったそうです。(後で監督さんから聞きました)
ぼくは、ぽちゃの頭を誘導して、ぼくの唇に近づけてあげると、直ぐに自分から舌を突っ込んできました。
そして、ぼくは、キスと舌の絡まり合いを楽しみながら、腰づかいだけで、40代元モの身体を後ろの方に倒しました。
キスで見えないけれど、おちんちんがナマ膣壁に、
にゅうーーーーーーっ…
と擦られながら抜けていって、
ぼーんっ!
と、抜けた勢いで立ち上がるのを、はっきりと感じました。
その数秒後でした。
ぽちゃと舌を絡め合っているぼくのおちんちんに、何か軟らかいモノがまとわりつきてきました。
薄目を開けると、目線の端に、下の方からぼくのおちんちんにしゃぶりついている、美人が見えました。
クリ転がしで軽く逝っただけだったから、順番が空くのを待っていたのでしょうか?
今まで40代元モのおまんこの中に包まれていて、その愛液で べとべと のはずのおちんちんを、一生懸命にしゃぶっています。(見えないから感触ですが)
そして、しばらくすると、おちんちんが真上から、咥えられる感触がありました。
でも、咥えたまま(たぶん口が)動きません。
ぼくは、また、薄目を開けて見ると、口いっぱいにおちんちんを頬張って、苦しそうな美人の顔が少し見えました。
ぼくは、この時も、ぼくのおちんちんの太さと成長を実感しました。
やっぱり、痴熟女姉妹レベルじゃないと、ぼくのおちんちんをフェラチオするのは難しくなっているのでしょうか?
もし、そうなら、それはすごく残念だと思います。太くなり過ぎるのは、あまりよくないかもしれません。
美人が、おちんちんを真上から咥えるのに苦労していると、その不自然な動きのせい(だと思うのですが)で、ぽちゃが気が付いたみたいです。
キスを放して、ぼくのおちんちんの方に這い寄ろうとします。
それに気が付いた美人が、口を うぐっ… とか言いながらおちんちんを抜いて、急いで跨ろうとしているのが見えました。ぼくの腰の両側を踏みしめて、腰を下げながら、ぼくのおちんちんに右手を添えて膣口に合わせようとしています。
そこへ、右横から、ぽちゃの腰がぶつかりました。
不安定なベッドの上で、中腰でぼくのおちんちんの切っ先だけに注意を向けていた、体重35キロぐらいの美人の身体は、急いで寄ってきた体重50キロ後半ぐらいのぽちゃの腰の勢いで、ベッドの端まで跳ばされました。
(そこは、お客さん席の目の前で、お客さん達は大喜びだったそうです)
前の順番の時に、40代元モの腰の力に押し負けて、お預けだったぽちゃは、今度は、自分の体力で、ぼくのおちんちんを勝ち取った、と、この時、ぼくは思いました。
そして、ぽちゃは、美人が転がっている間に、慌ててぼくのおちんちんに座ろうとしました。
でも、慌てすぎて、おちんちんの切っ先を、膣口から逃してしまっています。
ぽちゃは、必死な感じで、中腰になりながら、ぼくのおちんちんの切っ先を、何度も、自分のおまんこの入り口に合わせようとしていました。
そして、ぼくのおちんちんだけに集中していて、隙だらけになっているぽちゃの身体の右側を、今度は、美人が両手で押しました。
体重差が20キロぐらいありますが、隙&両手押しの勢いで、ぽちゃの身体は、ぼくの上を(ぼくから見ると)左から右に倒されて転がりました。
そして、美人は急いでぼくに這い寄って、膝立ちでぼくを跨いで、確実に切っ先をおまんこの入り口に合わせると、そのまま、上半身を直立させたまま、真下に勢いよく腰を落としました。
にゅうーーーーーーーーーっ…
ゆるくて真っ直ぐな感じの膣道トンネルを、ぼくのおちんちんが切り裂いていく感触です。
美人の柔らかい股関節のおかげで、両膝が真横に開いていくのが見えました。
そして、股関節の柔らかさが幸い(?)して、
ずむっ!!!
と、勢いをつけて、ぼくのおちんちんが、美人の膣道トンネルの突き当たりを抉りました。
ぐいいーーーーーんっ!
美人の上半身が、息を詰め込んだみたいな力(りき)み方で、突っ立ったまま後ろにエビ反っていきます。
直前の、40代元モと同じ失敗をしています。一気に突き当りまで座り込むからです。
ひくっ… ひくっ…
たった1回、自分でおちんちんの上に乗っただけなのに、軽い痙攣みたいな動きで、エビ反った身体を振るわせています。
50代の割には引き締まった身体から突き出た、見事な巨乳も、痙攣に合わせて震えています。
口からは、今は何の音も聞こえません。
(後で見たモニターでは、美人は歯を喰いしばって耐えていました)
美人が、上半身を突っ立たせて固まっている間に、ぽちゃが、ぼくの右の方から這い寄ってきて、また、キスで舌を捻じ込み始めました。
ぼくは、おちんちんを入れる事を失敗しても、頑張っているぽちゃのキスに応えながら、腰に乗ったまま固まっている美人の軽い身体を、腰づかいだけで、前に傾けました。
すると、ぼくのおちんちんを身体の真ん中に刺したまま、美人の上半身がゆっくりと前に倒れてきたので、そのまま、腰づかいで、ぼくの左腕が届く範囲に倒して、美人の首に回しました。
そして、まだ、身体が自由に動かない感じの美人のおまんこに、刺さっているおちんちんを半分ぐらい抜いてから、少し鋭角に、
ずりゅんっ!
と突き込みました。
「 …………っ! 」
息を詰めて、美人が力(りき)みます。
そのタイミングで、ぼくは、美人のおまんこから、腰づかいだけでおちんちんを引き抜いて、ぽちゃの方へ腰を向けると、ぽちゃは、舌を絡め続けたまま、自分からぼくの腰を跨いできて、お互いに(感覚だけで)位置をぴったりと合わせてしまったから、ぼくのおちんちんは、ぽちゃのナマ膣壁を一気に貫いていきました。
ぬぬうーーーーーーーっ…
マシュマロみたいな抵抗感を押し分けて、おちんちんが軟らかいナマ膣壁を突き抜いていきます。
「 ふひゅひゅひゅ…………… 」
キスを続けている、ぽちゃの口元から、変な音が漏れていきます。
ずぬんっ!
おちんちんが、ぽちゃのおまんこの突き当たりまで、完全に貫きました。
「 (うぐーーーっ!) 」
キスを続ける口の中で、音を震わせながら、ぽちゃの全身が力(りき)みました。
ぼくのおちんちんを取り合っているおばさんは、みんな自分から一気に乗って、全身を力(りき)ませます。みんな、同じ反応です。
今度は、ぼくの肩にしがみついているぽちゃの口から舌を抜いて、左腕で抱えている美人の口元に、舌を近づけました。
すると、反射的みたいに、直ぐに、ぼくの舌は美人の口の中に吸い込まれて、美人の舌が絡まってきました。
ぼくは、舌の方は美人に任せながら、ぽちゃの膣道トンネルに奥まで刺さっているおちんちんで、突き当りを軽く、
くいっ!
と抉りました。
「 ぐっ… 」
ぽちゃが、ぼくの腰を挟んでいる太腿に力を込めながら、唸ります。
でも、ぽちゃの全身の力(りき)みが、少し取れてきたと感じたので、ぼくは、おちんちんを半分ぐらい引き抜いてから、鋭角に突き入れて、膣道トンネルの天井を軽く抉りました。
「 ぐうーーーーー… 」
唸りながら、ぽちゃは、自分から腰を使い始めました。
ぼくは、今度は、美人の方に意識を向けて、美人が舌を絡めやすい様にします。
しばらく、舌の絡め合いを楽しんでから、今度は、舌は美人に任せて、腰を使っているぽちゃの相手をします。
ぽちゃが、自分から腰を動かすタイミングに合わせて、少し鋭角におちんちんの角度をキメると、ぽちゃは、力(りき)んで固まります。
これを繰り返しながら、ぼくのリズムで、ぽちゃからおちんちんを引き抜いて、腰づかいだけで、美人の膣道を貫きます。
今度も、美人が自分から、ぼくのおちんちんに体重を乗せて、一気に奥まで貫かれて固まります。
50代のおばさんという生き物が、毎回、同じ失敗をするのが、ぼくにはすごく興味深かったですが、もしかしたら、これは失敗ではなくて、わざとなのか、それとも、もう1人の競争相手への対抗心なのか、と想像してしまいました。
ぼくは、2人と順番にキスをしたり、3人同時でキスをしながら、腰づかいだけで、2人のおばさんのおまんこを、順番に貫き続けました。
体重が50キロ後半と35キロぐらいを交替で腰に乗せていると、抜いて刺した瞬間は感覚が狂いますが、直ぐに、正反対の身体の重さを相手にしていた経験が、腰を上手く動かしてくれます。
ぽちゃから抜いて美人を刺すと、前より軽々と腰を動かせて、ほとんど思い通りのポイントを抉る事ができます。
美人から抜いてぽちゃに刺すと、軽い美人の膣道のポイントを自由に抉った感覚を使って、重いぽちゃの身体を貫いているおちんちんで、抉るポイントを考えながら、反応を試していけます。
ぼくは夢中になって、ぽちゃと美人と舌を絡め合いながら、2人のおまんこのポイントを探しながら抉り続けました。
腰の動きはゆっくりで、動きも大きくは無いけれど、抜き刺しを続けている内に、しっかりと2人の弱点を抉っていました。
そして、ついに、ぽちゃの方が先に、限界が近づいてきました。
息づかいとか全身の力(りき)みとかが、ヤバくなっています。
ぼくは、ここでは、しっかりと逝かせてあげようと考えました。特に理由はありませんが。
ぼくは、ぽちゃのおまんこを、少し焦らしながら突き続けてから、少し鋭角に、斜めに突き込むと、ぽちゃは、自分で上半身を立てて、そのまま、そんきょ騎乗位になりました。
そして、ぼくのおちんちんの上で、両手を自分の膝について、脚を震わせながら、そんきょ屈伸運動を繰り返していきます。
ぼくは、美人と舌を絡め合ったまま、横目でぽちゃを見上げると、屈伸する度に、脚の筋肉の震えが全身に拡がって、巨乳も震えて、顔を横に振って髪を乱しています。
そうしながら、屈伸を1回1回する度に、おまんこの弱点が、毎回、ぼくのおちんちんの切っ先で抉られる様に、ぽちゃが自分でしています。
ぽちゃの全身が汗びっしょりになっていて、体温が上がっているのが分かります。
ぽちゃの身体の反応が、あと少しで逝きそうだと、ぼくに伝えてきますが、その一方で、本人の脚の筋肉が がくがく 震えて、限界に近づいている事も、ぼくに伝えてきました。
だから、ぼくは、あと少しだけ、ぽちゃの脚に屈伸を頑張らせてから、最後に、腰を上げてから下ろしてくるタイミングに合わせて、一番の弱点のポイントに、鋭角におちんちんの角度をキメました。
そして、そこに、ぽちゃが自分の50キロ後半の体重を乗せてきたので、おちんちんがナマ膣壁の軟らかい弱点に突き込まれて、ぽちゃの身体が一瞬、跳びかけてから、そのまま落ちてきて、おちんちんに根元まで貫かれました。
その途端、ぽちゃは、自分の膝をつかんだまま、上半身を硬直させて固まりました。
全身が、不規則に痙攣をしています。
ぼくの僅かな経験上ですが、たぶん失神した、と感じました。
(美人とキスを続けながら、意識を半分しか向けてなかったので、この時は、完全に失神させたかどうかは、はっきりと分かりませんでした)
(でも、事実は、完全に失神していました)
ぽちゃは、しばらくはぼくの腰の上に座ったまま痙攣していましたが、数分後ぐらいに、自分で後ろに倒れて転がりました。
(ぼくのおちんちんからは、マシュマロみたいなナマ膣壁で擦られながら抜けていって ぽーんっ と立ち上がる感触が伝わってきました)
ぽちゃが、変なリズムで身体を震わせているのが見えましたが、直ぐに、ぼくの目線に美人の身体が重なって、そのまま、
にゅうーーーーーーーーーっ…
と、おちんちんが包まれました。
美人が、キスをしたまま、急いで跨ってきたみたいです。
ずむっ!!!
「 (う゛ーーーーーっ!) 」
キスをしている口の中で、美人の振動が響きます。
震わせている美人の腰に、ぼくが、
くいっ!
と腰をつかうと、
「 (ひぐーーーーーっ!) 」
と、また、口の中で、美人の息が振動します。
息苦しそうですが、ぼくは、わざと美人の首を押さえて、キスを放させませんでした。
そこで、ぼくは、わざと、少し勢いをつけて、おちんちんを半分ぐらい引き抜いてみました。
すると、(予想通りに)美人の腰が勢いをつけて、おちんちんの上に乗ってきます。
ずむっ!!!
「 いいいいいっ! 」
美人の顔が、ぼくの手を振り払って、キスを放して、アゴを上げながら『鳴』きました。
全身を ぶるぶる… 震わせながら、それでも、太腿でぼくの腰をしっかりと挟んでいます。
次に、ぼくが軽い腰づかいで、奥まで刺さっているおちんちんを ぐいっ! と鋭角に捻じり込むと、
「 いーーーーーっ!! 」
と『鳴』きながら ぐうーんっ と上半身を仰け反らせてから、そのまま、首を左右に振り乱しました。
長いストレートの黒髪が ばさばさ と振り乱れされて、涙が散っています。
ぐいいっ!
ぼくの腰づかいが、追い打ちをかけます。
「 ひいいーーーーーっ!!! 」
美人の、『美人な』顔が、くしゃくしゃに歪んで、『鳴』きながら『泣』きます。
ぼくは、美人が仰け反った勢いで、ぼくの目の前で揺れている見事な巨乳をつかむと、得意の体勢で、
ぐいんっ!
と、腰を突き込みました。
そして、美人の軽い、35キロしかない身体を、腰に乗せて自由に弄びます。
思い通りに、巨乳をつかんでこね回しながら、思い通りに、腰に乗せたままの美人の身体を操って、思い通りに、美人の身体を貫いているおちんちんで膣道を抉ります。
やっぱり、美人は、顔が美人で、身体は細くて軽くて、それなのに巨乳で、ナマ膣壁もゆるくて軟らかくて長持ち出来て、50代のおばさんとしては最高の素材です。
美人は、5分ぐらいで1回目の 逝き をすると、少し回復させてから数分で逝かせて、を、何回も繰り返しました。
ふっと気が付くと、お客さん達の席から、何回も歓声とどよめきが聞こえてきます。
ぼくは、今の美人の責め方が、間違っていない事を確信できて、すごく自信が出てきました。
おちんちんに、もっと、力(ちから)がみなぎります。
そして、もっと容赦なく、美人を操って抉って、貫き続けました。
美人は、何回も何回も、髪を振り乱して、涙を飛び散らせて、よだれを垂らして、『鳴』きながら『泣』き続けましたが、ついに、かなり、心身がヤバくなってきました。
一方、ぼくの方は、美人のゆるいナマ膣壁だと余裕で射精感は無くて、体力も余裕です。
しかも、まだまだ、相手をするおばさんは残っているから、今は膣内射精の必要もありません。
だから、ぼくは、このまま一気に、美人のとどめを刺しにいきました。
わざと意識的に、急所の手前を数回、軽く抉ってから、一気に鋭角に、一番の弱点に突き入ると、
「 あ゛ーーーーーーーーーっ!!! 」
と、変な音を出しながら、胸を前に突き出しながら上半身を反り返らせて、両腕を横に投げ出して固まりました。
でも、ぼくが、巨乳をしっかりとつかんだまま、腰もしっかりとキメているから、美人は、そのまま身体の中心で、おちんちんの真上に全体重をかけて乗せられたままです。
まるで、全身を、ぼくのおちんちんで杭打ちされてるみたいに、おちんちんの上で固まって痙攣しています。
アゴは突き上げていないから、美人の顔をくしゃくしゃに歪ませて、よだれと涙を垂らしている、だらしない表情も、よく見えています。
美人は、しばらく、数分間は、ぼくの腰の上で、全身を ヒクつかせて いましたが、ぼくが、両方の乳首を、同時に きゅうっ! と摘まむと くたっ と脱力しました。
そして、前に倒れそうになったので、ぼくは腰でバランスを取って、後ろ向けに転がしました。
にゅうーーーーーっ…
と、おちんちんが抜けていって、
すぽーんっ!
と、跳ね上がるのが見えました。
美人の愛液で光っていますが、大きさと反り返った形のイメージとは正反対の、まるで童貞みたいなピンク色をしています。
ぼくは、自分のおちんちんなのに、やっぱり、自分のモノとは信じられませんでした。
**********
美人を完全失神させたのは、午後2時半ぐらいでした。
最初に40代元モとスリークォーターとぼくとの3人同時キスが始まったのが、朝の9時ぐらいでしたから、ここまで5時間半ぐらいです。
(もちろん、後で知りました)
(お客さん達は、昼食も食べないで、ずっと見てくれています)
その間で、スリークォーターが自爆して軽く逝って、40代元モが勝手に普通に逝って、その後、美人とキスをしながら腰づかいだけでぽちゃを失神させて、そして今は、美人を1対1で、腰に乗せて自由に操って、完全にとどめを刺して失神させました。
でも、5時間半の間に、『5P』と言える内容は、まだ全然無くて、失神も2人だけです。
ぼくのおちんちんは、射精感も体力も、まだまだ全然余裕で、ぼくが自分でびっくりするぐらい勃起しています。
ぼくは、この時は、『5P』とかの考えは全然無くなっていて、とにかく、スリークォーターと40代元モを相手にセックスをして、2人のナマ膣壁を、勃起しているおちんちんで貫く事だけが頭にありました。
もう、『5P』とは言えませんが、この後も頑張ったので、次回も、その事を書きます。
飽きないで、読んで下さい。お願いします。
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