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アッキーラ・エンサィオ010『女装ギャルビッチ 女子高生の援交を体験してみたい!』
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女装ギャルビッチ 女子高生の援交を体験してみたい!
日刊ゲンダイさんで興味深い記事を見つけましたのでご紹介します。スケスケTバック深夜散歩で逮捕
…神戸66歳男の近所の評判
「女装して散歩するのが好き。わいせつな行為はしてへん。下着姿で散歩しとっただけ」
路上で下半身を露出した公然わいせつ容疑で22日、兵庫県警生田署に逮捕された神戸市のアルバイト黄朝信容疑者(66)は、そう供述しているという。
同日深夜3時半ごろ、自宅から女性用の下着一枚で外出する黄容疑者の姿を、張り込み中の捜査員が発見。数メートル歩いたところを確認した上で職務質問し、現行犯逮捕した。今月初め、付近を通りかかった女性から「女装してウロウロしている男がいる」という通報があり、生田署がパトロールを強化していた。
「下着は黒のTバック。ゴムのような生地で、フロントがハイレグになっていて、股間の部分だけ薄い黄色の半透明になっていた。女性モノなので、(男の黄容疑者がはくと)股間部分が密着状態になって……モロに透けとったそうや。黄容疑者は窃盗や万引、器物損壊でパクられたことはあるようやけど、“色物”の逮捕は初めてちゃうかな」(捜査事情通)
黄容疑者は、近所ではちょっとした有名人だったようだ。
「少なくとも7年前から女装姿を見とるわ。カツラをかぶって、きちんと化粧もしとるから、最初はホンマ、女の人かと思ったぐらいや。普段、仕事に行く時はちゃんとした服装しとるから、しばらくは(黄容疑者と)分からんかった。パンティー1枚の時もあれば、ブラジャーをしてガーターベルトを着けとる時も、女性モノの洋服を着てることもあったな」(近隣住民)
黄容疑者は朝や真っ昼間でも堂々と、そんな格好で歩いていたという。
「ガラス張りのお店の扉に自分の姿を映して、うっとりしてはるわ。完全なナルシシストやな。女性やと思って誰かが声をかけると、相手にしてもらってうれしいんやろな、むっちゃ喜んでるわ。さすがに7年もたつと、もう見慣れたけど、近くに学校もあるし、子供らが初めて見たら、そりゃビックリしてるわ」(前出の近隣住民)
現場はJR元町駅から徒歩数分のところで、付近には飲食店も多い。おしゃれな港町神戸で、スケスケTバックのオッサンが深夜に徘徊しているなんて、想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。
ゴム生地の黒のTバックで、フロントは半透明ですか、、男がはくと股間部分が密着状態になってモロに透けて見えるって、アタシが時々使用するコスみたいですねー。 最後の「想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。」の下りは、あまり戴けませんけど、ピーターの引退宣言に恐々としている我が身としては、身につまされる記事ではありますね(笑)。
(ピーターの引退宣言って、正確には、「2018年いっぱいで『ピーター』のぬいぐるみを脱がせていただく事にしました」と、「ピーター」としての活動を卒業し、暫く休養してその後は池畑慎之介一本でいくって内容です。)
上の事件(?)って、なにやら「美と醜の境目」を想起させる点でも面白いんですが、この辺りに興味がおありの方は、ウンベルト エーコの「醜の歴史」なんかが、お勧めです。
この事件、基本的に問題になるのは、性嗜好としての異性装って所ですね。
異性装の中でも、生活に支障を来す程の重度のものは、「服装倒錯的フェティシズム」として、パラフィリア(性的嗜好障害)の一種に分類されると言われますが、この人も捕まっちゃったんだから、それに該当するんでしょうね。
でも「生活に支障を来している」のは、周りの人々が困惑・迷惑してるって事で、ご本人は全然OKなんでしょうが(笑)。
以下はずっと前に、「異性装」視点の思い出話です。
えーっ捕まってませんよー。
自分で言うのもなんですが、結構、イケてたと思います、って違うか(笑)。
でもあのピーターだって容姿がまずければ、引退宣言で話題になるって事はなかった筈だし、黄朝信容疑者にしてみても、もう少し若くて、見栄えが綺麗だったら、「想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。」みたいな記事の括りにならなかったんじゃないかと思います。
アタシに制服をくれたのは同学年のちょっと変わった女の子(噂では「裏の顔」があるとか)で「制服、ちょっと弄ってるの親にばれて怒られちゃった。なんだかウチの親、普段だらしない癖にこういうのだけ妙にうるさいのよね。そんなの持ってると又、着ちゃうから自分らの目の前で切り刻めだってさ、新しいのは買ってやるとか、そんなの着て言ったらみんなに根掘り葉掘り聞かれちゃうよ。、、あんまりだから自分で処分するって言ってやったの」みたいな感じで、もらったのが現役バリバリの制服。
彼女の説明によるとブレザーも制服も、体型がより出やすいように絞ってあるんだとか。
当時は女物の衣服の細かい部分にはまだまだ男の子だった私には、ほとんど普通のと何も変わらないように見えたんだけどね。
まあ女装趣味の男子学生に自分の制服をやっちゃうというのが、彼女なりの親への意趣返しの反抗だったのか、それとも彼女の私に対する好意だったのか未だにわかんないんだけど、とにかくこの制服のお陰で色々遊べたから「感謝~」でしたね。
身長が良く似たものだったから、サイズもちょっときつめくらいで、着てみせたら彼女が「似合いすぎるぅ~」って感激してたくらいだし。
この彼女が「これで完璧女装して一日デートしてくれたらこれ、期間限定で、暫く貸してアゲル」と言って見せてくれたのが、近くにある名門女子高校の制服。
私達が通っていた高校のブレザータイプのじゃなくて、例の「セーラー服」タイプの奴。
制服自体にはそんなに興味はなかったんだけど、生徒指導の厳しい良いところのお嬢様が通う「○○校」にはすっごく興味があって、いいよーって感じでこの制服を、デートとのバーターで手に入れました。
未だに彼女がなぜその制服を持ってたのか、なぜ期間限定だったのか、が理解出来ないんですが、かなりレズっけのある子で、両親や学校に見せてるのとは全然違う別の顔があるとかの噂のある子だったから、そんな関係で手に入れたのかも。
自分は女装して男の人と楽しんでお金も儲けてるくせに、彼女には「普段はコレ、何に使ってるの?別のガッコの制服でしょ?」とは怖くて聞けませんでした。
彼女とのデートは楽勝ってゆーか、周囲の目はアタシの女装云々より、あの名門女子高校の生徒がなんでこんな所であそんでんの?ってゆー視線の方がきつかったですね。
でアタシの方も、どちらかというとその視線の方が気持ちよく病み付きになっちゃって、結構、これで外出するようになったんです。
市内でも名門の私立女子校の生徒に化けるって、凄く、興奮しました。
その日は、朝から体の体毛をいつもより念入りに剃り上げて、足や腕はツルツル、下の陰毛も綺麗に剃り上げて完璧パイパン。
そして「化粧してないよう」に化粧して(笑)、地味丸出しの紺のセーラー服に腕を通しました。
ワンレンの60cmほどあるストレートのウイッグを被って、どっしり思い感じのスカートをはきます。
アタシにはやや短めの普通のスカート丈のように思えるんですが、これでも○○校基準で言うとあり得ない程の校則違反なんだそうです。
下着だけは色気を出してTバック、と思ったのですが、どうせならこの頃、覚え始めた飴色の肌が透けて見えるゴムパンティを履いて外出しちゃえって事になりました。
一度は穿いたTバックを脱ぎ去ってゴムパンティを履きました。
なんだか小学校低学年の子が遠足に行く朝みたい(笑)。
後は生足に紺のハイソックス履いて、学校指定のブルーのバックを持って朝の街を通学して行く女子高生を演じます。
室内の大きな鏡の前に立つと、そこにはセーラー服の似合う女子高生の少女が立っています。でもどこか「崩れた」感じ(笑)。
鏡の前で後ろを見たりスカートをめくったりしてみます。
スカートが風でめくれたり階段を上ったら、裸みたいに見えるこの生ゴムパンティが見えちゃうんだろうな・・そんな事を思いながら、しばらく鏡の前でアタシは「○○高校のお嬢様」が、自分になじむまでポージングを繰り返しました。
そしていよいよ外出です。
ドアから一歩外へ出るとまるで違う世界が広がっていました。
女装外出なんて慣れきったものだと思ってたんですが、○○女子校生は違うんだって事ですね。
しかもセーラー服のスカートは良家女子校の校則違反で、更にそのスカートの中は「大人の玩具」でしか手に入らないエロな飴ゴムパンティです。
心臓が飛び出そうなくらいの緊張を感じながら一歩ずつ歩き始めました。
歩くたびに飴ゴムがキュチュキュチュと股間やお尻にまとわりついてきます。
この頃の飴ゴムパンティって凄く品質が悪くて、数回着用すると直ぐにダレちゃって、この日は新品に近かったから良かったけど、くたびれたものだと、ペニクリがどうなってか判ったものじゃありません(笑)。
アタシはこの制服姿で一路、近くの駅へと向かいました。
すれ違うサラリーマンや学生にも見られましたが、別に女装と思われてる様子もなく普通にすれ違います。
まあこのあたりは自信があるし、こんなので興奮するって事はないんだけど、でもあの有名な○○女子校生の中身が高校生男子で、しかもスカートの下にはヘンタイゴムパンティをはいてるって設定は、かなり自分でも「来て」ましたね。
アタシは時々、さりげに髪の毛を直す振りをしたりしながら、清楚な女子高生を演じて駅の方へと歩いて行きました。
で、駅に着く頃には、この状況にすっかり酔いしれてしまってました。
そして間もなく駅に到着って頃に、歩道橋の階段を下ろうと階段を踏み出すと下からの巻き上げる風で、アタシのスカートは大きく捲くれ上がっちゃったんです。
予想はしていたものの、現実にはそんな事なんてあり得ないと思っていたからかなりビックリしました。
大きく捲くれ上がったスカートの下は何も隠すものが無く、アタシのスカートの中の秘密全部を朝の街にさらす事になってしまったのです。
前はツルツルに剃毛されたペニスが、ゴムの圧力でへしゃげ、後ろはラップのかかった白い桃尻がほんの数秒とは言え丸見えです。
救いなのはペニスはゴムで肌に密着していたので、一見しただけでは「オチンチン」にはみえないって事ぐらいでしょう。
ちょうど下からは女子高校生が階段を上がってきていました。
後ろにはおじさんのサラリーマンが....この人たちにはアタシの全てを見られてしまったようです。
それまでは普通の女子高生と思われていた女の子が、セーラー服に身を包んだ飴ゴムパンティを履いた変態だってばれちゃったわけです。
回りの人達に気まずい雰囲気が流れます。
遠慮しない女子高生たちは「あの子すごい!スカートの中、ヘンなの履いてた。でもあの子、○○校よね」と半分こちらに聞こえるような声で囁き合ってます。
さすがのアタシも急に恥ずかしくなり、素早くその場を跳ねるスカートを抑えながら立ち去りました。
そしてその恥ずかしさも消えぬうちにとうとう駅に到着。
ちょうど朝の通学時間帯だったので、駅周辺にはアタシと同じセーラー服にミニスカ姿の女子高生でいっぱいです。
このセーラー服の女子高生達と同じ道を通学しちゃえ! 立ち直りの早い(馬鹿とも言う)アタシは、そんな衝動にかられ、彼女たちが大勢歩いている道に、脇道から同じセーラー服姿でついに合流してしまいました。
もう心臓はドキドキものです。
本物の女子高生と同じセーラー服着て女装したアタシが、同じ道歩くってゆーのは、女装のレベルじゃなくてもうスパイ活動レベル(笑)。
でもこちらのドキドキに反して、彼女達は同じセーラー服を着た学生が歩いてるぐらいにしか思わなかったかもしれません。
とりあえずセーラー服女装はバレずにそのまま学校内へ、そしてアタシは「忘れ物を取りに帰る生徒」みたいな顔をして裏口から出てきました。
最近、高校の先生が校門で生徒のお出迎えみたいな事をしてるのがあったりしますが、あれやられてたら、いくら何でも無理だったでしょうね。
ホント、若い頃は馬鹿ばっかりやってた(笑)。
その日は家にもどってからも、かなりの興奮状態が続いてたんで、セーラー服姿を大きな鏡に映してアナルにバイブを入れて激しくオナってしまいました(汗)。
そしてある日の午後、いつものように駅周辺をセーラー服で散歩していると一人のセーラー服を着た女子高生(かなり短いスカートに長い髪の子)が、駅前に立っていました。
アタシが、しばらく彼女の短過ぎるスカート姿と綺麗に手入れされた生足に見とれていると、彼女の前に白い車が止まりました。
中には50歳過ぎのおじさんが乗っていました。
おじさんは窓を開け彼女を呼んでいます。
彼女はおじさんの車に近ずきおじさんとなにかしばらく話していたようですが、結局彼女はおじさんの車へ乗り込み、何処へとともなく立ち去っていきました。
今で言う援交ですね。
当時はこれがボチボチ流行かけてましたが、アタシみたいな事情通の高校生(笑)が、その存在をかろうじて知ってるか知ってないかって程度でした。
アタシは、近くの女子高の制服を着た子が、堂々とセーラー服姿で援交をしている所を見てしまった事が、結構ショックでした。
(・・普段、自分のやってること棚に上げて)
でもアタシの馬鹿な所は、一つの事象に対しての良識的な判断の「逆」をやってしまうという事です。
・・自分だって同じ学校の制服着てるんだから、「援交」出来るんじゃないかって。
女子高生の援交を体験してみたい!
ただ普通にやったんじゃ、おそらく男は直ぐに乗ってくるだろうけど、ペニクリ見てから「詐欺だ!」とか騒がれかねないし、こっちも別にお金を稼ぐのが目的じゃないわけだし、、ってちょっと考えたんですよね。
アタシはある事を思いつきました。それはこの当時、付き合っていたパトロン的な存在でもある先輩のKTさんに話を持ちかけることでした。
先日見たあの本物の女子高生のように、駅でおじさんと待ち合わせて援交する女子高生を演じてみたいという願いはそれで叶うことになりました。
それでもKTさんからは「男が本当の女になれないように、それはあくまで真似事だから」という念は押されましたが、、。
そして平日のある日に、KTさんが段取りを付けてくれた相手の人に会う事になったのです。
待ち合わせ場所はいつもの駅前です。
いつものようにセーラー服できめて、飴ゴムパンティを履いて駅を目指しました。
(この日は清純そうな白いパンツでもいいか、ってちょっと悩んだのを覚えています。ただKTさんがどんな渡りを付けているのか判らなかったのでいつもと同じにしました。)
時間丁度に駅に着くと、近くには女子高生やサラリーマンが多くいましたが、約束した相手の車も駅の前に来ていました。
車の中にはおじさんらしき人が1人乗っています。
おじさんはあたりの様子を伺っていたようですが駅の方へ向かってくるアタシを見てすぐに気が付いたようです。
一瞬、アタシはためらいましたが勇気を出しておじさんのいる車の方へ向かって行きました。
大体、KTさんが仲介に入るときはKTさん自身が側にいたので、こういったケースは珍しいんです。
そして車の横に立つと、ガラスが開き「こんにちわ!アキラちゃん?」と声をかけられました。
アタシは軽くうなずくと、おじさんは「さー乗って」と言い、アタシはおじさんの車に乗ったのです。
乗る時にも同じ制服を着た女子高生に見られましたが、彼女達は怪訝そうな顔でアタシの方を見ていました。
アタシは女声でおじさんに「アキラの事すぐにわかった?」と聞くと、おじさんはすぐに「回りに同じ制服着た子いたけど、あの高校にしちゃ結構短いスカート穿いた女子高生が歩いてきたからわかったよ」と答えました。
おじさんは「○○女子高校の制服だね!可愛いね!セーラー服が似合っているよ、おじさんは○○女子高校の制服着た子とHな事したかったんだ」と言って来ます。
更に「このままホテルへ行ってもいい?」と聞いてくるので「いいよ」とうなずき、そのままホテルへ向かいました。
おじさんは車の中で「しかし、アタシちゃん大胆だね!セーラー服着て駅前歩くなんて、いつもその姿なの?」
(えっ女装のこと?)
アタシはあーあこれで女子高生演技もおしまいかぁ、後はいつもと一緒と、すこしがっかりしましたが、もうこうなったら気分だけでも女子高生でいて楽しもうって開き直っちゃいました。
「そうだよ!今はセーラー服にはまってるから....」
そう答えて、ちょっとでもおじさんが女子高生気分を味合わせてくれるかと、今までのアタシの行動を話しました。
おじさんは「素敵だね!君みたいなHな女装の男の子好きだよ」そう言うとアタシのスカートの中のペニスを素早く、ゴムの上から乱暴なくらい、きつく握りしめて来ました。
「や~ん、破れるぅ」
アタシは軽く声を出しましたが、自分で望んでここまで来たんですからアタシに拒む気持ちはありません。
そしておじさんはスカートを巻くりあげて飴色のゴムで覆われたパイパンのアタシの股間を見て「驚いたね!本当に飴ゴムパンティじゃないか!初めて見たけど、かなりエロいなぁ、、それに君のパイパン、綺麗だね、君の見てたら僕のも固くなったよ」と言います。
車の中でおじさんの左手で、ゴムの上からクチュクチュとペニスをしごかれながらホテルへと向かいます。
ホテルへ付くと辺りの様子を伺いながら素早く車を降り部屋へと入りました。
(とうとうこんな格好で、ホテルまでセーラー服着て来ちゃった.....)
そんな事が頭をよぎります。
おじさんに促され部屋に入ると部屋中に貼られた鏡にアタシのセーラー服姿が映ります。
こーゆー清純そうなセーラー服姿で抱いてもらえるのか、そう思うとちょっとうれしくなってきました。
おじさんに手を引かれ、早速ベットへと連れて行かれ寝かされます。
おじさんはアタシのスカートをめくり上げ、ゴムパンティから取り出したペニスを激しくしごき始めます。
そしておじさんはアタシに唇にキスをします。
軽いキスから、おじさんはアタシの口の中へと自分の舌を入れて激しいディープキスに変えてきます。
結構上手くて、まるでとろけるようなキスです。
アタシもおじさんの股間に手をやると、もうあそこはコチコチに硬くなっています。
「アタシは可愛いよ!可愛いよ」と何度も言いいます。
アタシのパイパンペニスはもう激しくおじさんにしごかれてすっかり大きく硬くなっていました。
アタシは「気持ちいいよ~」と思わずそんな事まで呟くようになっています。
とうとうおじさんは我慢できなくなったのか自分のズボンと下着を脱ぎ裸になりました。
アタシの前には大きくなったおじさんのペニスが突き出されます。
「もちろんしゃぶってくれるよね?」
おじさんはアタシにフェラを求めてきます、どうしよう?この展開、いつもと違う、シャワーだとかゴムだとか・・アタシは少し考えましたがもうすでに答えは決まっているのです。
(アタシが求めたのだからしなくちゃ....KTさんの立場もあるだろうし)
そんな事を思い、ついにアタシはおじさんの生ペニスを舐める事にしました。
仁王立ちに立っている裸のおじさんのペニスにそっと唇をつけます。
ペニスだって人それぞれ違うんです。
(なにかつるっとしてるな~)
このおじさんの場合は最初はそんな感覚です。
そしてアタシは舌を出しておじさんのペニスをそっと舐めてみました。
生臭さもありますがウインナーに似た感触です。
そして舌でペロペロと頭から下の方まで舐め回します。
おじさんのペニスが激しく脈ついてるのがわかります。
アタシはいよいよ大きな口を開けておじさんのペニスを一気に口に入れました。
(結構、硬い...大きい...ペニスね)
そんな事を考えて激しくペニスを前後にフェラしました。
横には大きな鏡がアタシのフェラする姿を映していたのは言うまでもなく、そんな自分の姿を横目で見ながら(ああ~とうとう○○校のセーラー服着てペニスをしゃぶっちゃった。でもほんとの女子高生ってこんなのをどんな気持ちでやってるんだろ)そんな事を思いながら目を閉じてさらに激しくフェラをしました。 しばらくすると今度はおじさんがアタシの大きくなったペニスをくわえてきました。
もうすっかり大きくなっていたアタシのペニスはおじさんの激しいフェラでさらに脈うちます。
こらえきれないほどの快感を味わいながら、互いのペニスをしゃぶって69状態でフェラを続けます。
しばらくするとおじさんはアタシの足を大きく広げまんぐりがえしの状態にしました。
そしておじさんはアタシのアナルを舌で舐め始めました。
「アキラの菊びらは凄くおいしいよ」
そう言いながらべろべろと舐められて、アタシのアナルはトロトロになってしまいました。
そしてアタシを寝かせて正上位で足を大きくM字に広げ、ジェルを自分のペニスとアタシのアナルに塗り指2本をアナルに挿入してきました。
おじさんは指使いが上手で、それを激しく出し入れします。
アタシもたまらなくなり「あ~いい、すごく いいの~」と声を出しました。
そしてアタシはスクールバックの中に用意してたバイブレーターを、おじさんに渡してこれで刺激してほしいと言いました。
おじさんは「なんてすけべな女子高生だ、バックの中にバイブレータを入れてくるなんて、いつもバイブレータを持ち歩いて高校のトイレでも一人でしているのか?」なんてサドっぽい演技をしてくれます。
おじさんにバイブで刺激されながら出し入れされるともうアタシのペニスもビンビン。
「あ~あ~あ~気持ちい~」
大きな声を上げながらしごかれ続けます。
おじさんもいよいよ我慢の限界か「君みたいなHな女子高生と早く一つになりたいよ」とアタシを求めてきます。
おじさんは「生でアタシの中に入れたいよ!いいだろう?」と言います。
アタシも援交してる女子高生の「悲惨な」あるいは「覚めた」気分を味わうつもりで、「生でしてもいいよ」と複雑な気分で言いました。
おじさんはさらにジェルを自分のペニスとアタシのアナルに塗りつけてべとべとにします。
おじさんは黒々と大きいペニスを6.7回しごきアタシのアナルに先を当てました。
「さ~入るぞ」
おじさんはアナルの穴に当てたペニスの先を少し入れたかと思うと次の瞬間には一瞬にしてアナルの奥まで突き刺しました。
アタシは「いや~」と大きな声で叫びます。半分演技で半分本気。
おじさんは激しくアナルと突き上げます。
「いいよ!いいよ!アキラ、最高だよ」と何度も口にしながら........。
部屋の鏡を見ると一人のセーラー服姿の女子高生が、アナルに太く黒いペニスを入れられ激しく犯されている様子が写っています。
自分の犯されている姿を見てさらに興奮してしまいました。
10分もこの状態で犯され続けたでしょうか。
そして次におじさんは、アタシをそのまま自分の上に乗せて騎上位でアタシを下から犯し始めました。
アタシのお尻を両手でしっかりとつかみおじさんの腰が曲がるくらい激しくピストンしてきます。
アタシも気持ちのいい声を出して犯されます。
そして今度はおじさんはそのままアタシを180度回転させてさらに下から激しく突き上げました。
目の前に映る鏡にはアタシが妄想してた光景が広がっています.
そうです!おじさんの上にセーラー服姿で騎上位で乗ったアタシは、下からアナルにペニスを突き刺され激しくピストンされ、おまけにおじさんの右手がアタシのペニスをギュッ、ギュッと強く握り締め、激しくしごきあげています。
鏡にはおじさんの黒とアタシの白い勃起したペニスが重なるように映っています。
おじさんは「どうだ~?最高だろう?我慢しないで私と一緒に射精しなさい。」とアタシに問いかけてきます。
アタシは「もう最高!もっと激しく突いて」とおねだりします。
おじさんはますますヒートアップし突き上げます。
アタシもおじさんの腰の動きに合わせて腰を振ります。
そしてそのまま犯され続けました。
それから10分もするとおじさんもそろそろ限界にきたようで「いく時はアタシと一緒だよ」と言います。
そして「そろそろ、アタシの中でいくからね!」と言いました。
アタシもあまりの気持ち良さに自分を忘れ「いいよ!アタシの中に出して」とおじさんに合わせています。
そして間もなくおじさんは限界がきたようで「いくよ!いくよ!中出しするぞ!アタシ!ううう~」と言ってアタシの直腸深くザーメンを放出しました。
アタシもそれに合わせて「おじさん!アタシもいく~あ~」と叫びながらおじさんの手に握られたペニスから射精をしました。
そしてその瞬間を鏡で見ていました。
反り立つアタシのペニスからザーメンが40センチも高く飛んで、ベットのシーツの上に落ちました。
しばらくザーメンが出続けて物凄い量のザーメンを射精したんです。
おじさんも腰の動きを止めて、アタシの中にその全てのザーメンを放出したようでした。
アタシはおじさんの上から降りてしばらくベットで2人で放心状態のままです。
おじさんは「アキラのアナルとても気持ち良かったよ」と言い、アタシもおじさんのペニスにキスをし「凄くよかった!」と言いました。
その後シャワーを浴びようとアナルを見ると、おじさんの濃いザーメンがドクドクと出てきて(女子高生もこんな場面あるのかなー)と改めてしみじみしてしまいました。
結局、性のはけ口、要はどう割り切るかって事です、、。
日刊ゲンダイさんで興味深い記事を見つけましたのでご紹介します。スケスケTバック深夜散歩で逮捕
…神戸66歳男の近所の評判
「女装して散歩するのが好き。わいせつな行為はしてへん。下着姿で散歩しとっただけ」
路上で下半身を露出した公然わいせつ容疑で22日、兵庫県警生田署に逮捕された神戸市のアルバイト黄朝信容疑者(66)は、そう供述しているという。
同日深夜3時半ごろ、自宅から女性用の下着一枚で外出する黄容疑者の姿を、張り込み中の捜査員が発見。数メートル歩いたところを確認した上で職務質問し、現行犯逮捕した。今月初め、付近を通りかかった女性から「女装してウロウロしている男がいる」という通報があり、生田署がパトロールを強化していた。
「下着は黒のTバック。ゴムのような生地で、フロントがハイレグになっていて、股間の部分だけ薄い黄色の半透明になっていた。女性モノなので、(男の黄容疑者がはくと)股間部分が密着状態になって……モロに透けとったそうや。黄容疑者は窃盗や万引、器物損壊でパクられたことはあるようやけど、“色物”の逮捕は初めてちゃうかな」(捜査事情通)
黄容疑者は、近所ではちょっとした有名人だったようだ。
「少なくとも7年前から女装姿を見とるわ。カツラをかぶって、きちんと化粧もしとるから、最初はホンマ、女の人かと思ったぐらいや。普段、仕事に行く時はちゃんとした服装しとるから、しばらくは(黄容疑者と)分からんかった。パンティー1枚の時もあれば、ブラジャーをしてガーターベルトを着けとる時も、女性モノの洋服を着てることもあったな」(近隣住民)
黄容疑者は朝や真っ昼間でも堂々と、そんな格好で歩いていたという。
「ガラス張りのお店の扉に自分の姿を映して、うっとりしてはるわ。完全なナルシシストやな。女性やと思って誰かが声をかけると、相手にしてもらってうれしいんやろな、むっちゃ喜んでるわ。さすがに7年もたつと、もう見慣れたけど、近くに学校もあるし、子供らが初めて見たら、そりゃビックリしてるわ」(前出の近隣住民)
現場はJR元町駅から徒歩数分のところで、付近には飲食店も多い。おしゃれな港町神戸で、スケスケTバックのオッサンが深夜に徘徊しているなんて、想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。
ゴム生地の黒のTバックで、フロントは半透明ですか、、男がはくと股間部分が密着状態になってモロに透けて見えるって、アタシが時々使用するコスみたいですねー。 最後の「想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。」の下りは、あまり戴けませんけど、ピーターの引退宣言に恐々としている我が身としては、身につまされる記事ではありますね(笑)。
(ピーターの引退宣言って、正確には、「2018年いっぱいで『ピーター』のぬいぐるみを脱がせていただく事にしました」と、「ピーター」としての活動を卒業し、暫く休養してその後は池畑慎之介一本でいくって内容です。)
上の事件(?)って、なにやら「美と醜の境目」を想起させる点でも面白いんですが、この辺りに興味がおありの方は、ウンベルト エーコの「醜の歴史」なんかが、お勧めです。
この事件、基本的に問題になるのは、性嗜好としての異性装って所ですね。
異性装の中でも、生活に支障を来す程の重度のものは、「服装倒錯的フェティシズム」として、パラフィリア(性的嗜好障害)の一種に分類されると言われますが、この人も捕まっちゃったんだから、それに該当するんでしょうね。
でも「生活に支障を来している」のは、周りの人々が困惑・迷惑してるって事で、ご本人は全然OKなんでしょうが(笑)。
以下はずっと前に、「異性装」視点の思い出話です。
えーっ捕まってませんよー。
自分で言うのもなんですが、結構、イケてたと思います、って違うか(笑)。
でもあのピーターだって容姿がまずければ、引退宣言で話題になるって事はなかった筈だし、黄朝信容疑者にしてみても、もう少し若くて、見栄えが綺麗だったら、「想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。」みたいな記事の括りにならなかったんじゃないかと思います。
アタシに制服をくれたのは同学年のちょっと変わった女の子(噂では「裏の顔」があるとか)で「制服、ちょっと弄ってるの親にばれて怒られちゃった。なんだかウチの親、普段だらしない癖にこういうのだけ妙にうるさいのよね。そんなの持ってると又、着ちゃうから自分らの目の前で切り刻めだってさ、新しいのは買ってやるとか、そんなの着て言ったらみんなに根掘り葉掘り聞かれちゃうよ。、、あんまりだから自分で処分するって言ってやったの」みたいな感じで、もらったのが現役バリバリの制服。
彼女の説明によるとブレザーも制服も、体型がより出やすいように絞ってあるんだとか。
当時は女物の衣服の細かい部分にはまだまだ男の子だった私には、ほとんど普通のと何も変わらないように見えたんだけどね。
まあ女装趣味の男子学生に自分の制服をやっちゃうというのが、彼女なりの親への意趣返しの反抗だったのか、それとも彼女の私に対する好意だったのか未だにわかんないんだけど、とにかくこの制服のお陰で色々遊べたから「感謝~」でしたね。
身長が良く似たものだったから、サイズもちょっときつめくらいで、着てみせたら彼女が「似合いすぎるぅ~」って感激してたくらいだし。
この彼女が「これで完璧女装して一日デートしてくれたらこれ、期間限定で、暫く貸してアゲル」と言って見せてくれたのが、近くにある名門女子高校の制服。
私達が通っていた高校のブレザータイプのじゃなくて、例の「セーラー服」タイプの奴。
制服自体にはそんなに興味はなかったんだけど、生徒指導の厳しい良いところのお嬢様が通う「○○校」にはすっごく興味があって、いいよーって感じでこの制服を、デートとのバーターで手に入れました。
未だに彼女がなぜその制服を持ってたのか、なぜ期間限定だったのか、が理解出来ないんですが、かなりレズっけのある子で、両親や学校に見せてるのとは全然違う別の顔があるとかの噂のある子だったから、そんな関係で手に入れたのかも。
自分は女装して男の人と楽しんでお金も儲けてるくせに、彼女には「普段はコレ、何に使ってるの?別のガッコの制服でしょ?」とは怖くて聞けませんでした。
彼女とのデートは楽勝ってゆーか、周囲の目はアタシの女装云々より、あの名門女子高校の生徒がなんでこんな所であそんでんの?ってゆー視線の方がきつかったですね。
でアタシの方も、どちらかというとその視線の方が気持ちよく病み付きになっちゃって、結構、これで外出するようになったんです。
市内でも名門の私立女子校の生徒に化けるって、凄く、興奮しました。
その日は、朝から体の体毛をいつもより念入りに剃り上げて、足や腕はツルツル、下の陰毛も綺麗に剃り上げて完璧パイパン。
そして「化粧してないよう」に化粧して(笑)、地味丸出しの紺のセーラー服に腕を通しました。
ワンレンの60cmほどあるストレートのウイッグを被って、どっしり思い感じのスカートをはきます。
アタシにはやや短めの普通のスカート丈のように思えるんですが、これでも○○校基準で言うとあり得ない程の校則違反なんだそうです。
下着だけは色気を出してTバック、と思ったのですが、どうせならこの頃、覚え始めた飴色の肌が透けて見えるゴムパンティを履いて外出しちゃえって事になりました。
一度は穿いたTバックを脱ぎ去ってゴムパンティを履きました。
なんだか小学校低学年の子が遠足に行く朝みたい(笑)。
後は生足に紺のハイソックス履いて、学校指定のブルーのバックを持って朝の街を通学して行く女子高生を演じます。
室内の大きな鏡の前に立つと、そこにはセーラー服の似合う女子高生の少女が立っています。でもどこか「崩れた」感じ(笑)。
鏡の前で後ろを見たりスカートをめくったりしてみます。
スカートが風でめくれたり階段を上ったら、裸みたいに見えるこの生ゴムパンティが見えちゃうんだろうな・・そんな事を思いながら、しばらく鏡の前でアタシは「○○高校のお嬢様」が、自分になじむまでポージングを繰り返しました。
そしていよいよ外出です。
ドアから一歩外へ出るとまるで違う世界が広がっていました。
女装外出なんて慣れきったものだと思ってたんですが、○○女子校生は違うんだって事ですね。
しかもセーラー服のスカートは良家女子校の校則違反で、更にそのスカートの中は「大人の玩具」でしか手に入らないエロな飴ゴムパンティです。
心臓が飛び出そうなくらいの緊張を感じながら一歩ずつ歩き始めました。
歩くたびに飴ゴムがキュチュキュチュと股間やお尻にまとわりついてきます。
この頃の飴ゴムパンティって凄く品質が悪くて、数回着用すると直ぐにダレちゃって、この日は新品に近かったから良かったけど、くたびれたものだと、ペニクリがどうなってか判ったものじゃありません(笑)。
アタシはこの制服姿で一路、近くの駅へと向かいました。
すれ違うサラリーマンや学生にも見られましたが、別に女装と思われてる様子もなく普通にすれ違います。
まあこのあたりは自信があるし、こんなので興奮するって事はないんだけど、でもあの有名な○○女子校生の中身が高校生男子で、しかもスカートの下にはヘンタイゴムパンティをはいてるって設定は、かなり自分でも「来て」ましたね。
アタシは時々、さりげに髪の毛を直す振りをしたりしながら、清楚な女子高生を演じて駅の方へと歩いて行きました。
で、駅に着く頃には、この状況にすっかり酔いしれてしまってました。
そして間もなく駅に到着って頃に、歩道橋の階段を下ろうと階段を踏み出すと下からの巻き上げる風で、アタシのスカートは大きく捲くれ上がっちゃったんです。
予想はしていたものの、現実にはそんな事なんてあり得ないと思っていたからかなりビックリしました。
大きく捲くれ上がったスカートの下は何も隠すものが無く、アタシのスカートの中の秘密全部を朝の街にさらす事になってしまったのです。
前はツルツルに剃毛されたペニスが、ゴムの圧力でへしゃげ、後ろはラップのかかった白い桃尻がほんの数秒とは言え丸見えです。
救いなのはペニスはゴムで肌に密着していたので、一見しただけでは「オチンチン」にはみえないって事ぐらいでしょう。
ちょうど下からは女子高校生が階段を上がってきていました。
後ろにはおじさんのサラリーマンが....この人たちにはアタシの全てを見られてしまったようです。
それまでは普通の女子高生と思われていた女の子が、セーラー服に身を包んだ飴ゴムパンティを履いた変態だってばれちゃったわけです。
回りの人達に気まずい雰囲気が流れます。
遠慮しない女子高生たちは「あの子すごい!スカートの中、ヘンなの履いてた。でもあの子、○○校よね」と半分こちらに聞こえるような声で囁き合ってます。
さすがのアタシも急に恥ずかしくなり、素早くその場を跳ねるスカートを抑えながら立ち去りました。
そしてその恥ずかしさも消えぬうちにとうとう駅に到着。
ちょうど朝の通学時間帯だったので、駅周辺にはアタシと同じセーラー服にミニスカ姿の女子高生でいっぱいです。
このセーラー服の女子高生達と同じ道を通学しちゃえ! 立ち直りの早い(馬鹿とも言う)アタシは、そんな衝動にかられ、彼女たちが大勢歩いている道に、脇道から同じセーラー服姿でついに合流してしまいました。
もう心臓はドキドキものです。
本物の女子高生と同じセーラー服着て女装したアタシが、同じ道歩くってゆーのは、女装のレベルじゃなくてもうスパイ活動レベル(笑)。
でもこちらのドキドキに反して、彼女達は同じセーラー服を着た学生が歩いてるぐらいにしか思わなかったかもしれません。
とりあえずセーラー服女装はバレずにそのまま学校内へ、そしてアタシは「忘れ物を取りに帰る生徒」みたいな顔をして裏口から出てきました。
最近、高校の先生が校門で生徒のお出迎えみたいな事をしてるのがあったりしますが、あれやられてたら、いくら何でも無理だったでしょうね。
ホント、若い頃は馬鹿ばっかりやってた(笑)。
その日は家にもどってからも、かなりの興奮状態が続いてたんで、セーラー服姿を大きな鏡に映してアナルにバイブを入れて激しくオナってしまいました(汗)。
そしてある日の午後、いつものように駅周辺をセーラー服で散歩していると一人のセーラー服を着た女子高生(かなり短いスカートに長い髪の子)が、駅前に立っていました。
アタシが、しばらく彼女の短過ぎるスカート姿と綺麗に手入れされた生足に見とれていると、彼女の前に白い車が止まりました。
中には50歳過ぎのおじさんが乗っていました。
おじさんは窓を開け彼女を呼んでいます。
彼女はおじさんの車に近ずきおじさんとなにかしばらく話していたようですが、結局彼女はおじさんの車へ乗り込み、何処へとともなく立ち去っていきました。
今で言う援交ですね。
当時はこれがボチボチ流行かけてましたが、アタシみたいな事情通の高校生(笑)が、その存在をかろうじて知ってるか知ってないかって程度でした。
アタシは、近くの女子高の制服を着た子が、堂々とセーラー服姿で援交をしている所を見てしまった事が、結構ショックでした。
(・・普段、自分のやってること棚に上げて)
でもアタシの馬鹿な所は、一つの事象に対しての良識的な判断の「逆」をやってしまうという事です。
・・自分だって同じ学校の制服着てるんだから、「援交」出来るんじゃないかって。
女子高生の援交を体験してみたい!
ただ普通にやったんじゃ、おそらく男は直ぐに乗ってくるだろうけど、ペニクリ見てから「詐欺だ!」とか騒がれかねないし、こっちも別にお金を稼ぐのが目的じゃないわけだし、、ってちょっと考えたんですよね。
アタシはある事を思いつきました。それはこの当時、付き合っていたパトロン的な存在でもある先輩のKTさんに話を持ちかけることでした。
先日見たあの本物の女子高生のように、駅でおじさんと待ち合わせて援交する女子高生を演じてみたいという願いはそれで叶うことになりました。
それでもKTさんからは「男が本当の女になれないように、それはあくまで真似事だから」という念は押されましたが、、。
そして平日のある日に、KTさんが段取りを付けてくれた相手の人に会う事になったのです。
待ち合わせ場所はいつもの駅前です。
いつものようにセーラー服できめて、飴ゴムパンティを履いて駅を目指しました。
(この日は清純そうな白いパンツでもいいか、ってちょっと悩んだのを覚えています。ただKTさんがどんな渡りを付けているのか判らなかったのでいつもと同じにしました。)
時間丁度に駅に着くと、近くには女子高生やサラリーマンが多くいましたが、約束した相手の車も駅の前に来ていました。
車の中にはおじさんらしき人が1人乗っています。
おじさんはあたりの様子を伺っていたようですが駅の方へ向かってくるアタシを見てすぐに気が付いたようです。
一瞬、アタシはためらいましたが勇気を出しておじさんのいる車の方へ向かって行きました。
大体、KTさんが仲介に入るときはKTさん自身が側にいたので、こういったケースは珍しいんです。
そして車の横に立つと、ガラスが開き「こんにちわ!アキラちゃん?」と声をかけられました。
アタシは軽くうなずくと、おじさんは「さー乗って」と言い、アタシはおじさんの車に乗ったのです。
乗る時にも同じ制服を着た女子高生に見られましたが、彼女達は怪訝そうな顔でアタシの方を見ていました。
アタシは女声でおじさんに「アキラの事すぐにわかった?」と聞くと、おじさんはすぐに「回りに同じ制服着た子いたけど、あの高校にしちゃ結構短いスカート穿いた女子高生が歩いてきたからわかったよ」と答えました。
おじさんは「○○女子高校の制服だね!可愛いね!セーラー服が似合っているよ、おじさんは○○女子高校の制服着た子とHな事したかったんだ」と言って来ます。
更に「このままホテルへ行ってもいい?」と聞いてくるので「いいよ」とうなずき、そのままホテルへ向かいました。
おじさんは車の中で「しかし、アタシちゃん大胆だね!セーラー服着て駅前歩くなんて、いつもその姿なの?」
(えっ女装のこと?)
アタシはあーあこれで女子高生演技もおしまいかぁ、後はいつもと一緒と、すこしがっかりしましたが、もうこうなったら気分だけでも女子高生でいて楽しもうって開き直っちゃいました。
「そうだよ!今はセーラー服にはまってるから....」
そう答えて、ちょっとでもおじさんが女子高生気分を味合わせてくれるかと、今までのアタシの行動を話しました。
おじさんは「素敵だね!君みたいなHな女装の男の子好きだよ」そう言うとアタシのスカートの中のペニスを素早く、ゴムの上から乱暴なくらい、きつく握りしめて来ました。
「や~ん、破れるぅ」
アタシは軽く声を出しましたが、自分で望んでここまで来たんですからアタシに拒む気持ちはありません。
そしておじさんはスカートを巻くりあげて飴色のゴムで覆われたパイパンのアタシの股間を見て「驚いたね!本当に飴ゴムパンティじゃないか!初めて見たけど、かなりエロいなぁ、、それに君のパイパン、綺麗だね、君の見てたら僕のも固くなったよ」と言います。
車の中でおじさんの左手で、ゴムの上からクチュクチュとペニスをしごかれながらホテルへと向かいます。
ホテルへ付くと辺りの様子を伺いながら素早く車を降り部屋へと入りました。
(とうとうこんな格好で、ホテルまでセーラー服着て来ちゃった.....)
そんな事が頭をよぎります。
おじさんに促され部屋に入ると部屋中に貼られた鏡にアタシのセーラー服姿が映ります。
こーゆー清純そうなセーラー服姿で抱いてもらえるのか、そう思うとちょっとうれしくなってきました。
おじさんに手を引かれ、早速ベットへと連れて行かれ寝かされます。
おじさんはアタシのスカートをめくり上げ、ゴムパンティから取り出したペニスを激しくしごき始めます。
そしておじさんはアタシに唇にキスをします。
軽いキスから、おじさんはアタシの口の中へと自分の舌を入れて激しいディープキスに変えてきます。
結構上手くて、まるでとろけるようなキスです。
アタシもおじさんの股間に手をやると、もうあそこはコチコチに硬くなっています。
「アタシは可愛いよ!可愛いよ」と何度も言いいます。
アタシのパイパンペニスはもう激しくおじさんにしごかれてすっかり大きく硬くなっていました。
アタシは「気持ちいいよ~」と思わずそんな事まで呟くようになっています。
とうとうおじさんは我慢できなくなったのか自分のズボンと下着を脱ぎ裸になりました。
アタシの前には大きくなったおじさんのペニスが突き出されます。
「もちろんしゃぶってくれるよね?」
おじさんはアタシにフェラを求めてきます、どうしよう?この展開、いつもと違う、シャワーだとかゴムだとか・・アタシは少し考えましたがもうすでに答えは決まっているのです。
(アタシが求めたのだからしなくちゃ....KTさんの立場もあるだろうし)
そんな事を思い、ついにアタシはおじさんの生ペニスを舐める事にしました。
仁王立ちに立っている裸のおじさんのペニスにそっと唇をつけます。
ペニスだって人それぞれ違うんです。
(なにかつるっとしてるな~)
このおじさんの場合は最初はそんな感覚です。
そしてアタシは舌を出しておじさんのペニスをそっと舐めてみました。
生臭さもありますがウインナーに似た感触です。
そして舌でペロペロと頭から下の方まで舐め回します。
おじさんのペニスが激しく脈ついてるのがわかります。
アタシはいよいよ大きな口を開けておじさんのペニスを一気に口に入れました。
(結構、硬い...大きい...ペニスね)
そんな事を考えて激しくペニスを前後にフェラしました。
横には大きな鏡がアタシのフェラする姿を映していたのは言うまでもなく、そんな自分の姿を横目で見ながら(ああ~とうとう○○校のセーラー服着てペニスをしゃぶっちゃった。でもほんとの女子高生ってこんなのをどんな気持ちでやってるんだろ)そんな事を思いながら目を閉じてさらに激しくフェラをしました。 しばらくすると今度はおじさんがアタシの大きくなったペニスをくわえてきました。
もうすっかり大きくなっていたアタシのペニスはおじさんの激しいフェラでさらに脈うちます。
こらえきれないほどの快感を味わいながら、互いのペニスをしゃぶって69状態でフェラを続けます。
しばらくするとおじさんはアタシの足を大きく広げまんぐりがえしの状態にしました。
そしておじさんはアタシのアナルを舌で舐め始めました。
「アキラの菊びらは凄くおいしいよ」
そう言いながらべろべろと舐められて、アタシのアナルはトロトロになってしまいました。
そしてアタシを寝かせて正上位で足を大きくM字に広げ、ジェルを自分のペニスとアタシのアナルに塗り指2本をアナルに挿入してきました。
おじさんは指使いが上手で、それを激しく出し入れします。
アタシもたまらなくなり「あ~いい、すごく いいの~」と声を出しました。
そしてアタシはスクールバックの中に用意してたバイブレーターを、おじさんに渡してこれで刺激してほしいと言いました。
おじさんは「なんてすけべな女子高生だ、バックの中にバイブレータを入れてくるなんて、いつもバイブレータを持ち歩いて高校のトイレでも一人でしているのか?」なんてサドっぽい演技をしてくれます。
おじさんにバイブで刺激されながら出し入れされるともうアタシのペニスもビンビン。
「あ~あ~あ~気持ちい~」
大きな声を上げながらしごかれ続けます。
おじさんもいよいよ我慢の限界か「君みたいなHな女子高生と早く一つになりたいよ」とアタシを求めてきます。
おじさんは「生でアタシの中に入れたいよ!いいだろう?」と言います。
アタシも援交してる女子高生の「悲惨な」あるいは「覚めた」気分を味わうつもりで、「生でしてもいいよ」と複雑な気分で言いました。
おじさんはさらにジェルを自分のペニスとアタシのアナルに塗りつけてべとべとにします。
おじさんは黒々と大きいペニスを6.7回しごきアタシのアナルに先を当てました。
「さ~入るぞ」
おじさんはアナルの穴に当てたペニスの先を少し入れたかと思うと次の瞬間には一瞬にしてアナルの奥まで突き刺しました。
アタシは「いや~」と大きな声で叫びます。半分演技で半分本気。
おじさんは激しくアナルと突き上げます。
「いいよ!いいよ!アキラ、最高だよ」と何度も口にしながら........。
部屋の鏡を見ると一人のセーラー服姿の女子高生が、アナルに太く黒いペニスを入れられ激しく犯されている様子が写っています。
自分の犯されている姿を見てさらに興奮してしまいました。
10分もこの状態で犯され続けたでしょうか。
そして次におじさんは、アタシをそのまま自分の上に乗せて騎上位でアタシを下から犯し始めました。
アタシのお尻を両手でしっかりとつかみおじさんの腰が曲がるくらい激しくピストンしてきます。
アタシも気持ちのいい声を出して犯されます。
そして今度はおじさんはそのままアタシを180度回転させてさらに下から激しく突き上げました。
目の前に映る鏡にはアタシが妄想してた光景が広がっています.
そうです!おじさんの上にセーラー服姿で騎上位で乗ったアタシは、下からアナルにペニスを突き刺され激しくピストンされ、おまけにおじさんの右手がアタシのペニスをギュッ、ギュッと強く握り締め、激しくしごきあげています。
鏡にはおじさんの黒とアタシの白い勃起したペニスが重なるように映っています。
おじさんは「どうだ~?最高だろう?我慢しないで私と一緒に射精しなさい。」とアタシに問いかけてきます。
アタシは「もう最高!もっと激しく突いて」とおねだりします。
おじさんはますますヒートアップし突き上げます。
アタシもおじさんの腰の動きに合わせて腰を振ります。
そしてそのまま犯され続けました。
それから10分もするとおじさんもそろそろ限界にきたようで「いく時はアタシと一緒だよ」と言います。
そして「そろそろ、アタシの中でいくからね!」と言いました。
アタシもあまりの気持ち良さに自分を忘れ「いいよ!アタシの中に出して」とおじさんに合わせています。
そして間もなくおじさんは限界がきたようで「いくよ!いくよ!中出しするぞ!アタシ!ううう~」と言ってアタシの直腸深くザーメンを放出しました。
アタシもそれに合わせて「おじさん!アタシもいく~あ~」と叫びながらおじさんの手に握られたペニスから射精をしました。
そしてその瞬間を鏡で見ていました。
反り立つアタシのペニスからザーメンが40センチも高く飛んで、ベットのシーツの上に落ちました。
しばらくザーメンが出続けて物凄い量のザーメンを射精したんです。
おじさんも腰の動きを止めて、アタシの中にその全てのザーメンを放出したようでした。
アタシはおじさんの上から降りてしばらくベットで2人で放心状態のままです。
おじさんは「アキラのアナルとても気持ち良かったよ」と言い、アタシもおじさんのペニスにキスをし「凄くよかった!」と言いました。
その後シャワーを浴びようとアナルを見ると、おじさんの濃いザーメンがドクドクと出てきて(女子高生もこんな場面あるのかなー)と改めてしみじみしてしまいました。
結局、性のはけ口、要はどう割り切るかって事です、、。
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