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ブリトニーの冒険(陰嚢タックとエネマグラ)【 後編 】
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このホテルウップス!話以上に、面白かったのが、ブリトニーの歳下の女装友達(ラムネちゃん)と陰嚢タックをした上でのエネマグラ体験。
これは私がブリちゃんとラムネちゃんの関係を追求した時に、ブリちゃんの口から飛び出した話です。
陰嚢タックのやり方も興味深かったですね。
私(アキラ)の場合は、こーゆーのをやり始めた時は、オチンチンをパンティに逆折りにして隠しておくとかで、その程度でタックなんかほとんど興味なかったですからね。
ってか、昔から「チン付きタマ付き美少女」で売ってましたからw。
一時は、ワザと不潔にしたチンとタマをパンティから取り出して匂いを嗅がせるだけで、お金を頂いた事もあるくらいです(汗)。
今はさすがにプレイとしてのリクエストがないとそこまで高ビなことはしません(笑)。
「『最近はあまりタックはしないのね』そうラムネちゃんが呟いたんです。
確かにラムネちゃんと出会う頃には、ブリトニーの女装の方向性も少し変化していて、殆どいつも陰嚢は体腔に納めてメディカルテープで留めていました。
そしてペニスは会陰部に貼り付けるように下に向けていたんです。
でもラムネちゃんと付き合い初めて、タックするのは水着を着る時くらいで、普段はきつめのTバックで留めるだけになりました。
タック自体が手間が掛かることもありますが、一番の理由はラムネちゃんが、恵理がブリトニーに変身したの時の陰嚢をさわりたがるからなんです。
ニューハーフというより外国人のシーメール。そのシーメールの金玉を触りたいという願望ですね。
それにペニスは自分で見ても上から見えるけど、陰囊は良く見えませんものね。
でもこの言葉がきっかけで、ブリトニーは逆に陰嚢タックをしてあのエネマグラを入れたらどうなるのかしらと考えたんです。
陰嚢とペニスをタックするのは女性のような股間を作るためで、女装好きの間では良く知られた方法ですよね。
でもブリトニーが普段してるのは陰嚢だけを納める方法なのでペニスは自由です。
もちろんTバックを穿く時にはペニスを会陰部に押し付ければ股間はすっきりします。
テーピングテープを体腔に押し込んだ陰嚢を押さえる為に使うんです。
少し伸縮性のある幅4-5センチのものが使いやすいです。肌色が一番目立ちませんね。
睾丸を押し込むので一番やりやすい方法は、鏡の前で仰向けになって脚を開く姿勢です。
頭の後ろにクッションを挟むと鏡を見るのに疲れませんね。
ペニスが勃起しているとやりにくいので、そんな時は一度射精してしまうんです、もったいないですけどね。
それとペニスが下に垂れているとやりにくいので下腹部の方へ向けます。
そして睾丸をゆっくり体腔に押し込みます。左右の睾丸を押し込んだら、余っている皮の部分も押し込みます。
次にテープを貼って溝を固定します。
押し込んだ睾丸がすぐに出てくるので一人でするのには少し練習が必要でしたね。
まず上の3分の1程度だけをテープで留めます。
4-5センチに切ったテープを手の届きやすいところに軽く貼っておきます。
上半分の溝を作ったあと、左手の親指と人差し指でペニスの付根付近を固定して、中指と薬指で中ほどを固定します。
下半分は陰嚢がはみ出していても気にしません。
そして4-5センチのテープを右手に持ち、ペニスの付根側から貼り付けていきます。
そしてよくテープを押さえて十分に皮膚に密着させます。
上の3分の1が固定されると下側は楽です。
少し長い目にテープを切って同じように手の届きやすいところに貼っておきます。
下側の溝を形成したら、先ほどのテープの端と重なるように上から下へと貼っていきます。
同様にテープを押さえて皮膚に密着させます。」
このテープ張りの説明は、焼肉店のテーブルに置かれてあった紙ナプキンで実演してくれました。
お皿に盛られたお肉が「ソレ」に見えてくるのにビックリ。
「エネマグラでドライオーガズムを得るため横向き体位で準備します。
もう十分浣腸をしていたブリトニーは、陰嚢が隠されてしまうだけで気もそぞろです。
早速ベッドに横たわり、まずは標準体位でアヌスをマッサージします。
そしてエネマグラにも十分ジェルをつけてからゆっくりとアヌスに挿入します。
『ああ、いつもより感じるわ。』
いつもは途中まで押し込んで、あとはチュルンと滑り込むのに任せるのですが、今夜は最後まで手を添えていました。
それ程までエネマグラを挿入するだけで感じそうだったのです。
タックをした事も勿論あるだろうし、、まあ子悪魔みたいなラムネちゃんが側にいたからでしょうね。
奥までエネマグラを挿入した途端、もう骨盤中が疼き始めました。
そして、一回、二回とアヌスを締め付けた瞬間、ブリトニーは枕に顔を埋めて絶叫したのです。
それからは何度も何度も、アヌスが勝手に収縮し、その度にブリトニーは絶叫しながら全身を硬直させてドライオーガズムに達したのです。今で言う、ホオなきですね。
『ブリトニー、大丈夫?』
ラムネちゃんが心配して尋ねてきます。
『ええ、大丈夫、でも、凄く、感じるの、ああ、また、ァァァォォォオオオオオーーー』
何度オーガズムに達したかわかりませんが、身体がクタクタになってやっと落ち着いて来たので、別の体位を試すことにしました。
まずは四つん這いの体位です。
この体位で絶叫するまで感じたことは数えるほどしかありませんでした。
でもその夜は顔を枕に埋めてお尻を高々と掲げるとそれだけで骨盤の奥が疼いてきました。
そしてアヌスを締め付けると疼きがはっきりと快感に変化するのです。
二度、三度、そして四度めにアヌスを締め付けた瞬間、ブリトニーは『キィィィイイイーーー』と絶叫しながらオーガズムに達したのです。
またもやアナルが勝手に収縮を繰り返し、ブリトニーはもう訳が分からずにただただ涙を流し、涎を垂らしながら体力の続く限り絶叫し続けたのけでした。
十回、いえきっと二十回は達したでしょう。
体力の限界に達したブリトニーはもう四つん這いの姿勢をとり続けることができず、崩れるように突っ伏してしまいました。
『そんなに感じるの、ブリトニー?』
『ええ、ハー、ハー、凄い、ハー、タックをしてるだけなのに、ハー、四つん這いでは滅多に感じないのに、ハー、同じエネマグラとは思えない。次は、立ってやってみる。』
エネマグラの使い始めの頃、標準体位でなかなか感じなかったブリトニーが、最初にかなり感じたのは足を肩幅に開いた爪先立ちでした。
壁に向かって立ち、両手は壁について、乳首も時々壁に擦りつけながら、ウンチをするように息むのです。
息むとアナルは開き、エネマグラは押し出されるのですが、その時に感じたのです。
少なくとも、悲鳴が上がる程度には感じました。
でも立位では絶頂までは達しませんでした。
そして標準体位でいつでも絶頂に達するようになっても立位では駄目だったのです。
さあ、今夜はどうでしょう?
大分呼吸が落ち着いて来たのでベッドから降りて寝室の入り口の壁に向かって立ち、足を肩幅に開きます。
両手は顔の前で重ねて肘を水平に上げ、爪先立ちになって手のひらを壁に当てて頬を手の甲に押し付けると少し膨らんだブリトニーの乳房が壁に触れます。
ああ、これだけで骨盤の奥が疼いてきます。
エネマグラが前立腺に当たっているのを実感するのです。
そしてウンチをするように息んだ瞬間、骨盤の奥深くで快感が弾け、ブリトニーは『ヒィーーー』と悲鳴を上げてしまい、その後はアヌスが勝手に収縮を繰り返して、ブリトニーは何度も何度も絶叫しながらオーガズムに達したのです。
『ぁああ、凄いわ、凄いわ』
何度もオーガズムに達した後、やっと一息ついたブリトニーは喘ぐように言い、また別の体位を試すことにしました。
今度は『大の字磔体位』とでも言うんのでしょうか、寝室のドアの手前は左右の壁がドアの幅よりも少し広いくらいに接近していて、脚を大きく開くとちょうど壁に足が届いて安定するのです。
両手は大きく上に上げて左右の壁を押さえます。
拘束されているわけではないのですが、大の字磔にされた気分になるんです。
脚を大きく開いているのでアヌスを締め付けるのにも力を入れにくいですからエネマグラに適した体位とはとても言えません。
しかしこんな体位でも陰嚢タックの所為でしょうか、エネマグラは確実に前立腺を捉えているようで骨盤の奥が間違いなく疼いています。
そして正面に座って鑑賞してるラムネちゃんを見つめながらアヌスを二三度締め付けただけで、ブリトニーは『キィィィイイイーーー』と絶叫しながらオーガズムに達したのです。
後はアヌスが勝手に収縮を繰り返し、ブリトニーは必死で両手両足を突っ張って、身体が倒れないように壁を押さえ、唯一動かせる顔を左右に激しく振りながら何度も何度も絶頂に達したのです。
『そのままで床に手を付いてもイケる?』
やっとオーガズムが収まったブリトニーにラムネちゃんが尋ねます。
『膝を付けずに四つん這いになるんだよね』
四つん這いと言うと両手と両膝を着くのが普通ですが、この体位は四つ足の動物のように両手と両足を着いた四つん這いです。大の字磔以上にアヌスに力を入れにくい姿勢のようです。
ところが両手を床に着いて膝を真っ直ぐに伸ばすと、なんということでしょう、こんな姿勢になってもエネマグラは確実に前立腺を捉えているんです。
『ァアア、この体位も感じる』
そして二三度アヌスを締め付けただけでブリトニーはまたしても絶叫しながらオーガズムに達したのです。
じっとしているだけでも苦しい四つん這いの姿勢なのに、アヌスが勝手に収縮をしだすと、もうオーガズムを防ぐすべはなく、ブリトニーは長い金髪を振り乱しながら何度も何度もオーガズムに達したのです。
『ォォォオオオーーー』
最後に一際大きな咆哮を上げてブリトニーは床に崩れ落ちてしまいました。
どうして陰嚢をタックしただけでこんなに感じるのかわかりませんが、翌朝試してみてもやはりいつもより数段感じるようです。
ブリトニーの立てた仮説は、陰嚢が体腔に押し込まれることで前立腺が直腸側に少し押し出されるのじゃないかと言う事です。
『まだ終わりじゃないわよ』
横向けになってハーハーと荒い息をしているブリトニーに、ウォームジェルのチューブを手にしたラムネちゃんが近寄って来ました。
『もうクタクタ』
『ブリはじっとしていていいの』
ラムネちゃんは人差し指の先にジェルをほんの少しとると、ブリトニーを仰向けにして揃えていた太腿を開き、小さくなっているペニスをつまみます。
『ああ、今は』
『カウパーが滴る程だわ。でももっとヌルヌルにしてあげるわね』
そう言うとラムネちゃんは縮こまっているペニスの包皮を剥き、濡れて光っているペニクリを晒すとジェルを塗りつけるのです。
『ぁあああ』
数え切れないほどの絶頂を味わい、散々カウパー腺液や前立腺液を漏らして熱く疼いているペニクリにさらにジェルが塗り付けられブリトニーは再び快楽の高みへと追い立てられます。
そしてひと時の休息を味わっていたアヌスが再び動き出すのです。
『ォォオオオ』
人差し指でジェルを塗りつけていたラムネちゃんは頃合いよしと見たのか三本の指でペニクリを摘まみ愛撫を始めます。
それもペニクリを押し潰さんばかりの強い力です。
『ぁああ、ぁああ』
ギュッと摘ままれて今にも潰れるっと思った瞬間、ペニクリは身を捩ってラムネちゃんの指の間から逃がれ、その際に凄まじい快感をもたらすのです。
そして快感のあまり締め付けてしまったアヌスがエネマグラを前立腺に突き立てるのです。
『ヒィィィイイイーー』
指から逃れて一息ついていたペニクリにラムネちゃんの指が伸び、再び強い力で摘ままれます。
『ああ、潰れる』
そう思った瞬間、ペニクリは再びラムネちゃんの指から逃げ、ブリトニーはアヌスを食い締めて絶叫するのです。
『ギィィィイイイーーー』
『今度は逃げられないように捕まえてからよ』
ラムネちゃんの左手がペニスを掴みました。そして右手の三本の指がペニクリにまとわりつきます。
『覚悟はいい?ブリトニー?』
『ぁああ』
『次々にカウパーが出てくるわ』
三本の指がペニクリの上で踊り、ブリトニーは快感のあまり全身をくねらせて泣き、そしてアヌスを食い締めてしまうと再びドライオーガズムに達してしまいました。
『クァア、クァアア、ァアアアアーーー』
『まだ、力を入れてないのに』
ラムネちゃんの指は踊りを止めず、ブリトニーのアヌスはその踊りに合わせるように激しく収縮をくリ返します。
『ぁああ、また、またイクゥゥゥゥウウウーーー』
歯を食い縛り、アヌスを食い締めて、ブリトニーは再び絶頂に達します。
でもラムネちゃんの指は踊りを止めません。いつの間にかペニクリは隆々と勃起し、ラムネちゃんの責めを受けながら益々大きく膨らんできます。
『ああ、もう、止めて、ああ、いや、ああ、イクゥゥゥゥウウウウ』
身体はとっくにクタクタなのに、ペニクリを責められる快感にアヌスが反応してしまうのです。
『感じなくなったら止めて上げるわ。でもまだまだ感じてるわよ』
ペニクリ責めだけではこんなにも何度も絶頂に達しないでしょうが、陰嚢をタックした所為なのか、いつもよりはるかに威力を増したエネマグラが少しの快感をも増幅してブリトニーを絶頂に追いやるのです。
『ああ、射精させて下さい!』
もうこうなれば射精してペニクリの感度を下げるしかありません。
『まあ、射精したいの。いつもと逆ね』
『ああ、射精させて!』
『いいわよ、これでどう?』
ラムネちゃんの指がカリの部分を愛撫します。尿道口と並んで一番敏感なところです。
しかし尿道口と違ってカリ部は射精を誘発しやすいので普段はあまり責められないのです。
『ヒィィィイイイーーー』
ラムネちゃんの親指と人差し指がカリに沿ってペニスの周囲を回ります。
『ァアア、また、ククククゥゥゥゥウウウウウウウーーーー』
カリ部を責められてもエネマグラを挿入されたブリトニーの身体はドライオーガズムに達してしまうのです。
『も、も、もっと、シャフトの方を!』
『いいわよ、ほら、ここはどう?』
ラムネちゃんの指がカリ部よりも1センチも根元に近いところを愛撫します。普段ならあっと言う間に射精してしまうはずです。
それなのに、今夜のブリトニーの身体は、そんな刺激をもドライオーガズムにしてしまうのです。
『イ、イ、イ、ククククゥゥゥゥウウウウウーーー』
『射精できなくなったんじゃないの、ブリトニー』
言いながらラムネちゃんの指は止まりません。
ああ、本当にそうかもしれません。でも射精しないと終わらない。
『アウォワ、ウォ、オ、ォオ、ォォォオオオオオーーーー』
『ほらまた』
『ァア、アア、ピ、ピ、ピストンをしてっ!』
『まあ、最後の手段ね。でもピストンでも射精できなかったらしらないわよ』
ラムネちゃんの柔らかな暖かい手がペニスを包み前後に動き始めました。
ああ、これできっと射精できます。
目を瞑ってラムネちゃんの手に全てを委ねます。ペニスの奥が熱くなってきました。
しかしその時アヌスが凄まじい力で収縮し、ブリトニーは再びドライオーガズムに達してしまいます。
『キィィィィイイイイイイーーーー止めないでぇぇえええ』
ラムネちゃんの手の動きがまるでドライオーガズムと競争しているかのように激しくなり、ペニクリの奥が熱く煮えたぎってきました。
ああ、今度こそ、射精できるわ。
その時、なんとラムネちゃんの唇がブリトニーの唇に押し当てられ、熱い舌が入ってきたのです。
『ムゥォォオオオオ』
甘い蜜のようなラムネちゃんの唾液を味わい舌を吸うと身体がフワリと浮かんだような気がしました。
そして次の瞬間、身体中のあらゆる筋肉を締め付けながらブリトニーは射精を始めたのです。
『オゥオゥ』と泣く声はラムネちゃんの口に封じられ、アヌスは狂ったように何度も何度も収縮を繰り返し、その度に前立腺が悲鳴をあげていました。」
陰嚢タックとエネマグラの組み合わせかぁ、、。
うーん……。
これは私がブリちゃんとラムネちゃんの関係を追求した時に、ブリちゃんの口から飛び出した話です。
陰嚢タックのやり方も興味深かったですね。
私(アキラ)の場合は、こーゆーのをやり始めた時は、オチンチンをパンティに逆折りにして隠しておくとかで、その程度でタックなんかほとんど興味なかったですからね。
ってか、昔から「チン付きタマ付き美少女」で売ってましたからw。
一時は、ワザと不潔にしたチンとタマをパンティから取り出して匂いを嗅がせるだけで、お金を頂いた事もあるくらいです(汗)。
今はさすがにプレイとしてのリクエストがないとそこまで高ビなことはしません(笑)。
「『最近はあまりタックはしないのね』そうラムネちゃんが呟いたんです。
確かにラムネちゃんと出会う頃には、ブリトニーの女装の方向性も少し変化していて、殆どいつも陰嚢は体腔に納めてメディカルテープで留めていました。
そしてペニスは会陰部に貼り付けるように下に向けていたんです。
でもラムネちゃんと付き合い初めて、タックするのは水着を着る時くらいで、普段はきつめのTバックで留めるだけになりました。
タック自体が手間が掛かることもありますが、一番の理由はラムネちゃんが、恵理がブリトニーに変身したの時の陰嚢をさわりたがるからなんです。
ニューハーフというより外国人のシーメール。そのシーメールの金玉を触りたいという願望ですね。
それにペニスは自分で見ても上から見えるけど、陰囊は良く見えませんものね。
でもこの言葉がきっかけで、ブリトニーは逆に陰嚢タックをしてあのエネマグラを入れたらどうなるのかしらと考えたんです。
陰嚢とペニスをタックするのは女性のような股間を作るためで、女装好きの間では良く知られた方法ですよね。
でもブリトニーが普段してるのは陰嚢だけを納める方法なのでペニスは自由です。
もちろんTバックを穿く時にはペニスを会陰部に押し付ければ股間はすっきりします。
テーピングテープを体腔に押し込んだ陰嚢を押さえる為に使うんです。
少し伸縮性のある幅4-5センチのものが使いやすいです。肌色が一番目立ちませんね。
睾丸を押し込むので一番やりやすい方法は、鏡の前で仰向けになって脚を開く姿勢です。
頭の後ろにクッションを挟むと鏡を見るのに疲れませんね。
ペニスが勃起しているとやりにくいので、そんな時は一度射精してしまうんです、もったいないですけどね。
それとペニスが下に垂れているとやりにくいので下腹部の方へ向けます。
そして睾丸をゆっくり体腔に押し込みます。左右の睾丸を押し込んだら、余っている皮の部分も押し込みます。
次にテープを貼って溝を固定します。
押し込んだ睾丸がすぐに出てくるので一人でするのには少し練習が必要でしたね。
まず上の3分の1程度だけをテープで留めます。
4-5センチに切ったテープを手の届きやすいところに軽く貼っておきます。
上半分の溝を作ったあと、左手の親指と人差し指でペニスの付根付近を固定して、中指と薬指で中ほどを固定します。
下半分は陰嚢がはみ出していても気にしません。
そして4-5センチのテープを右手に持ち、ペニスの付根側から貼り付けていきます。
そしてよくテープを押さえて十分に皮膚に密着させます。
上の3分の1が固定されると下側は楽です。
少し長い目にテープを切って同じように手の届きやすいところに貼っておきます。
下側の溝を形成したら、先ほどのテープの端と重なるように上から下へと貼っていきます。
同様にテープを押さえて皮膚に密着させます。」
このテープ張りの説明は、焼肉店のテーブルに置かれてあった紙ナプキンで実演してくれました。
お皿に盛られたお肉が「ソレ」に見えてくるのにビックリ。
「エネマグラでドライオーガズムを得るため横向き体位で準備します。
もう十分浣腸をしていたブリトニーは、陰嚢が隠されてしまうだけで気もそぞろです。
早速ベッドに横たわり、まずは標準体位でアヌスをマッサージします。
そしてエネマグラにも十分ジェルをつけてからゆっくりとアヌスに挿入します。
『ああ、いつもより感じるわ。』
いつもは途中まで押し込んで、あとはチュルンと滑り込むのに任せるのですが、今夜は最後まで手を添えていました。
それ程までエネマグラを挿入するだけで感じそうだったのです。
タックをした事も勿論あるだろうし、、まあ子悪魔みたいなラムネちゃんが側にいたからでしょうね。
奥までエネマグラを挿入した途端、もう骨盤中が疼き始めました。
そして、一回、二回とアヌスを締め付けた瞬間、ブリトニーは枕に顔を埋めて絶叫したのです。
それからは何度も何度も、アヌスが勝手に収縮し、その度にブリトニーは絶叫しながら全身を硬直させてドライオーガズムに達したのです。今で言う、ホオなきですね。
『ブリトニー、大丈夫?』
ラムネちゃんが心配して尋ねてきます。
『ええ、大丈夫、でも、凄く、感じるの、ああ、また、ァァァォォォオオオオオーーー』
何度オーガズムに達したかわかりませんが、身体がクタクタになってやっと落ち着いて来たので、別の体位を試すことにしました。
まずは四つん這いの体位です。
この体位で絶叫するまで感じたことは数えるほどしかありませんでした。
でもその夜は顔を枕に埋めてお尻を高々と掲げるとそれだけで骨盤の奥が疼いてきました。
そしてアヌスを締め付けると疼きがはっきりと快感に変化するのです。
二度、三度、そして四度めにアヌスを締め付けた瞬間、ブリトニーは『キィィィイイイーーー』と絶叫しながらオーガズムに達したのです。
またもやアナルが勝手に収縮を繰り返し、ブリトニーはもう訳が分からずにただただ涙を流し、涎を垂らしながら体力の続く限り絶叫し続けたのけでした。
十回、いえきっと二十回は達したでしょう。
体力の限界に達したブリトニーはもう四つん這いの姿勢をとり続けることができず、崩れるように突っ伏してしまいました。
『そんなに感じるの、ブリトニー?』
『ええ、ハー、ハー、凄い、ハー、タックをしてるだけなのに、ハー、四つん這いでは滅多に感じないのに、ハー、同じエネマグラとは思えない。次は、立ってやってみる。』
エネマグラの使い始めの頃、標準体位でなかなか感じなかったブリトニーが、最初にかなり感じたのは足を肩幅に開いた爪先立ちでした。
壁に向かって立ち、両手は壁について、乳首も時々壁に擦りつけながら、ウンチをするように息むのです。
息むとアナルは開き、エネマグラは押し出されるのですが、その時に感じたのです。
少なくとも、悲鳴が上がる程度には感じました。
でも立位では絶頂までは達しませんでした。
そして標準体位でいつでも絶頂に達するようになっても立位では駄目だったのです。
さあ、今夜はどうでしょう?
大分呼吸が落ち着いて来たのでベッドから降りて寝室の入り口の壁に向かって立ち、足を肩幅に開きます。
両手は顔の前で重ねて肘を水平に上げ、爪先立ちになって手のひらを壁に当てて頬を手の甲に押し付けると少し膨らんだブリトニーの乳房が壁に触れます。
ああ、これだけで骨盤の奥が疼いてきます。
エネマグラが前立腺に当たっているのを実感するのです。
そしてウンチをするように息んだ瞬間、骨盤の奥深くで快感が弾け、ブリトニーは『ヒィーーー』と悲鳴を上げてしまい、その後はアヌスが勝手に収縮を繰り返して、ブリトニーは何度も何度も絶叫しながらオーガズムに達したのです。
『ぁああ、凄いわ、凄いわ』
何度もオーガズムに達した後、やっと一息ついたブリトニーは喘ぐように言い、また別の体位を試すことにしました。
今度は『大の字磔体位』とでも言うんのでしょうか、寝室のドアの手前は左右の壁がドアの幅よりも少し広いくらいに接近していて、脚を大きく開くとちょうど壁に足が届いて安定するのです。
両手は大きく上に上げて左右の壁を押さえます。
拘束されているわけではないのですが、大の字磔にされた気分になるんです。
脚を大きく開いているのでアヌスを締め付けるのにも力を入れにくいですからエネマグラに適した体位とはとても言えません。
しかしこんな体位でも陰嚢タックの所為でしょうか、エネマグラは確実に前立腺を捉えているようで骨盤の奥が間違いなく疼いています。
そして正面に座って鑑賞してるラムネちゃんを見つめながらアヌスを二三度締め付けただけで、ブリトニーは『キィィィイイイーーー』と絶叫しながらオーガズムに達したのです。
後はアヌスが勝手に収縮を繰り返し、ブリトニーは必死で両手両足を突っ張って、身体が倒れないように壁を押さえ、唯一動かせる顔を左右に激しく振りながら何度も何度も絶頂に達したのです。
『そのままで床に手を付いてもイケる?』
やっとオーガズムが収まったブリトニーにラムネちゃんが尋ねます。
『膝を付けずに四つん這いになるんだよね』
四つん這いと言うと両手と両膝を着くのが普通ですが、この体位は四つ足の動物のように両手と両足を着いた四つん這いです。大の字磔以上にアヌスに力を入れにくい姿勢のようです。
ところが両手を床に着いて膝を真っ直ぐに伸ばすと、なんということでしょう、こんな姿勢になってもエネマグラは確実に前立腺を捉えているんです。
『ァアア、この体位も感じる』
そして二三度アヌスを締め付けただけでブリトニーはまたしても絶叫しながらオーガズムに達したのです。
じっとしているだけでも苦しい四つん這いの姿勢なのに、アヌスが勝手に収縮をしだすと、もうオーガズムを防ぐすべはなく、ブリトニーは長い金髪を振り乱しながら何度も何度もオーガズムに達したのです。
『ォォォオオオーーー』
最後に一際大きな咆哮を上げてブリトニーは床に崩れ落ちてしまいました。
どうして陰嚢をタックしただけでこんなに感じるのかわかりませんが、翌朝試してみてもやはりいつもより数段感じるようです。
ブリトニーの立てた仮説は、陰嚢が体腔に押し込まれることで前立腺が直腸側に少し押し出されるのじゃないかと言う事です。
『まだ終わりじゃないわよ』
横向けになってハーハーと荒い息をしているブリトニーに、ウォームジェルのチューブを手にしたラムネちゃんが近寄って来ました。
『もうクタクタ』
『ブリはじっとしていていいの』
ラムネちゃんは人差し指の先にジェルをほんの少しとると、ブリトニーを仰向けにして揃えていた太腿を開き、小さくなっているペニスをつまみます。
『ああ、今は』
『カウパーが滴る程だわ。でももっとヌルヌルにしてあげるわね』
そう言うとラムネちゃんは縮こまっているペニスの包皮を剥き、濡れて光っているペニクリを晒すとジェルを塗りつけるのです。
『ぁあああ』
数え切れないほどの絶頂を味わい、散々カウパー腺液や前立腺液を漏らして熱く疼いているペニクリにさらにジェルが塗り付けられブリトニーは再び快楽の高みへと追い立てられます。
そしてひと時の休息を味わっていたアヌスが再び動き出すのです。
『ォォオオオ』
人差し指でジェルを塗りつけていたラムネちゃんは頃合いよしと見たのか三本の指でペニクリを摘まみ愛撫を始めます。
それもペニクリを押し潰さんばかりの強い力です。
『ぁああ、ぁああ』
ギュッと摘ままれて今にも潰れるっと思った瞬間、ペニクリは身を捩ってラムネちゃんの指の間から逃がれ、その際に凄まじい快感をもたらすのです。
そして快感のあまり締め付けてしまったアヌスがエネマグラを前立腺に突き立てるのです。
『ヒィィィイイイーー』
指から逃れて一息ついていたペニクリにラムネちゃんの指が伸び、再び強い力で摘ままれます。
『ああ、潰れる』
そう思った瞬間、ペニクリは再びラムネちゃんの指から逃げ、ブリトニーはアヌスを食い締めて絶叫するのです。
『ギィィィイイイーーー』
『今度は逃げられないように捕まえてからよ』
ラムネちゃんの左手がペニスを掴みました。そして右手の三本の指がペニクリにまとわりつきます。
『覚悟はいい?ブリトニー?』
『ぁああ』
『次々にカウパーが出てくるわ』
三本の指がペニクリの上で踊り、ブリトニーは快感のあまり全身をくねらせて泣き、そしてアヌスを食い締めてしまうと再びドライオーガズムに達してしまいました。
『クァア、クァアア、ァアアアアーーー』
『まだ、力を入れてないのに』
ラムネちゃんの指は踊りを止めず、ブリトニーのアヌスはその踊りに合わせるように激しく収縮をくリ返します。
『ぁああ、また、またイクゥゥゥゥウウウーーー』
歯を食い縛り、アヌスを食い締めて、ブリトニーは再び絶頂に達します。
でもラムネちゃんの指は踊りを止めません。いつの間にかペニクリは隆々と勃起し、ラムネちゃんの責めを受けながら益々大きく膨らんできます。
『ああ、もう、止めて、ああ、いや、ああ、イクゥゥゥゥウウウウ』
身体はとっくにクタクタなのに、ペニクリを責められる快感にアヌスが反応してしまうのです。
『感じなくなったら止めて上げるわ。でもまだまだ感じてるわよ』
ペニクリ責めだけではこんなにも何度も絶頂に達しないでしょうが、陰嚢をタックした所為なのか、いつもよりはるかに威力を増したエネマグラが少しの快感をも増幅してブリトニーを絶頂に追いやるのです。
『ああ、射精させて下さい!』
もうこうなれば射精してペニクリの感度を下げるしかありません。
『まあ、射精したいの。いつもと逆ね』
『ああ、射精させて!』
『いいわよ、これでどう?』
ラムネちゃんの指がカリの部分を愛撫します。尿道口と並んで一番敏感なところです。
しかし尿道口と違ってカリ部は射精を誘発しやすいので普段はあまり責められないのです。
『ヒィィィイイイーーー』
ラムネちゃんの親指と人差し指がカリに沿ってペニスの周囲を回ります。
『ァアア、また、ククククゥゥゥゥウウウウウウウーーーー』
カリ部を責められてもエネマグラを挿入されたブリトニーの身体はドライオーガズムに達してしまうのです。
『も、も、もっと、シャフトの方を!』
『いいわよ、ほら、ここはどう?』
ラムネちゃんの指がカリ部よりも1センチも根元に近いところを愛撫します。普段ならあっと言う間に射精してしまうはずです。
それなのに、今夜のブリトニーの身体は、そんな刺激をもドライオーガズムにしてしまうのです。
『イ、イ、イ、ククククゥゥゥゥウウウウウーーー』
『射精できなくなったんじゃないの、ブリトニー』
言いながらラムネちゃんの指は止まりません。
ああ、本当にそうかもしれません。でも射精しないと終わらない。
『アウォワ、ウォ、オ、ォオ、ォォォオオオオオーーーー』
『ほらまた』
『ァア、アア、ピ、ピ、ピストンをしてっ!』
『まあ、最後の手段ね。でもピストンでも射精できなかったらしらないわよ』
ラムネちゃんの柔らかな暖かい手がペニスを包み前後に動き始めました。
ああ、これできっと射精できます。
目を瞑ってラムネちゃんの手に全てを委ねます。ペニスの奥が熱くなってきました。
しかしその時アヌスが凄まじい力で収縮し、ブリトニーは再びドライオーガズムに達してしまいます。
『キィィィィイイイイイイーーーー止めないでぇぇえええ』
ラムネちゃんの手の動きがまるでドライオーガズムと競争しているかのように激しくなり、ペニクリの奥が熱く煮えたぎってきました。
ああ、今度こそ、射精できるわ。
その時、なんとラムネちゃんの唇がブリトニーの唇に押し当てられ、熱い舌が入ってきたのです。
『ムゥォォオオオオ』
甘い蜜のようなラムネちゃんの唾液を味わい舌を吸うと身体がフワリと浮かんだような気がしました。
そして次の瞬間、身体中のあらゆる筋肉を締め付けながらブリトニーは射精を始めたのです。
『オゥオゥ』と泣く声はラムネちゃんの口に封じられ、アヌスは狂ったように何度も何度も収縮を繰り返し、その度に前立腺が悲鳴をあげていました。」
陰嚢タックとエネマグラの組み合わせかぁ、、。
うーん……。
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